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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2025年03月25日

今日発売の『月刊コンサドーレ』。
この表紙の高嶺が一番本来の彼らしく見える。 が、本領発揮はまだまだこれからだろうとも思える。
いまだに彼が敢えて戻って来たことが凄すぎて信じられない。とは言っても、千葉戦で目の前のピッチで躍動していたのを見ていたが。
彼の赤黒への思いが本物だった嬉しい衝撃で始まった2025年、そして新シーズン、その思いが報われるよう改めて応援していきたいと思った。
2025年03月24日
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1139275/
2日遅れでやっと大本営の道新が三上さんの退任に触れた。
チームの成績不振が理由と見られる、っていうのは昨季も含めてのものだろうし、昨季いっぱいで辞めるより今季の体制が一応一区切りつくまでという感じだろうか。
明日の会見は生臭い話は出ないで、新体制にバトンタッチするところを見せる意味合いが強いだろうなと思う。
2025年03月24日

こういうことに応えてる時はバリバリの社内の人みたいなんだけどな吉原宏太。 これで完全にこの話は終わりで。
ただ、不思議なのは普通は警備会社が駆け付けて調べて終わり、のはず。 一々、警報を探知したからと言って、警察が乗り込んで来るのは聞いたことがないが。まあ、プラスアルファで何かがあっただろうけど、それをも含めて解決だろうからいいんだけど。
2025年03月24日
昨夜の遅くに宮の沢に帰って来たようだ。 ほとんど日が変わる時間に。 大変な移動、お疲れ様でした。
今日は11時からリカバー組と通常練習組に分かれてのものになる。 昨日の出場時間などを踏まえて、ルヴァン行きの予想その1を。
大嘉 出間 宏武 原
荒野 木戸 ミンギュ 桐耶 馬場 西野
児玉
サブ〜唯野、家泉、岡田、(宮澤)、長谷川、ゴニ、白井、ジョルディ、林田
明日の夜に再度予想するが、おそらくこのままでもいいのではないか、と思えるメンバーになっている気がしてる。
ルヴァンには絶対不参加にしたいリスト 高嶺、青木、近藤、アマドゥ、(宮澤)
この4人は札幌から動かしたくないくらいに休ませたいメンバーだ。休みと言っても通常のリーグ戦のサイクルでしかないが。 宮澤はやはりルヴァンには帯同させない方向の方が強いかな。
2025年03月24日
https://hochi.news/articles/20250324-OHT1T51004.html
現地応援に行ったサポーターの話では、中継画面だけでは分からない複雑な風が終始ピッチ上で舞っていたらしく、秋田戦ではよく出ていたロングボールやサイドチェンジがあまり見られなかったのは、そのことに大きく起因しているようだ。
まだ1勝しか挙げていなく、先制をされたこともあって、試合運びが慎重になり過ぎたかもしれず、宏太の指摘通りに見えたのも確かだろうと思う。
要はいきなり4連敗を喰らったJ2型の戦い方に、まだ1勝で手探り状態にあるのと、複雑な風に慎重になり過ぎたことがモヤモヤする試合運びに見えた主因かと考えられる。
おそらく、プレドでは秋田戦で披露した戦い方に近いものがまた観られるのではないかと思われる。
2025年03月23日
https://x.com/k_hosaka_nikkan/status/1903753829470109754?s=46
全く持って真相が分からなくなってた件に触れてくるとは思わなかった。
さすが保坂さん。 サポーターの誰かが困ってたり、疑問に思ったことがあったら、彼女はどこからともなく現れてくれるようだ。 (いや、そんな訳ないんだけどね)
結局は分からないが、チームや会社に何ら関係無さそうなら良かった。もうそれで充分だ。
2025年03月23日
まるでプレドでの試合のように、いやプレド以上にコンサ寄りに聞こえた今日の解説と実況のお二人。
解説は大山さん、実況は塚本さん。 普通ならホーム寄りになるだろうMC陣だが、今日は違った。フェアというか、どちらかと言うとウチに重きを置いてくれてる感じがして、耳に心地良かった。
特に大山さんの宮澤がピッチに入ってからの宮澤褒めは凄かった。こちらが注目してる通りにちゃんと細かいところまで触れてくれて、きっと大山さんは宮澤が贔屓の1人に違いないと思うなあ。宮澤のことを喋りたくて仕方ない感じがして、ほんと良かった。
2025年03月23日
https://x.com/zaisatsu/status/1903712065593962732?s=46
この書き方は博報堂との関係解消か。 博報堂はコンサに何をもたらしてくれていたのかが皆目見当が付かなくなっていたように思う。但し、当初は明確なメリットがあったような記憶だけがあるけど。
そのあたりを突くと誰かがメリットを得ていただけ、のような生臭い話が出てくるのだろうか。
財界さっぽろ最新刊が出たなら読むようにしよう。
2025年03月23日
愛媛は前半9分に先制に成功したが、但し4試合連続先制したけど1分3敗だった訳で、チームとしては先制はしても更に押せ押せにしないとダメな状況だったように思う。
が、そんな状況にしなきゃいけないにも関わらず、石丸監督が前半16分に腕時計を見たのをTVカメラはちょうど捉えていた。
それを見て思った。 前半早々に1点先制してから数分経つ流れで、時間を気にする必要性がどこにあるのかと。
この監督のこの行為を見て「あ、勝ったな」って思ってしまった。 無意識の行為だからこそ、本心が出るというか、きっとこのまま早く終わりたいんだろうなって思った。
だから、石丸さんのそれを見てからはウチがどうにかして勝つだろうと思いながら観ていた。 ただ、岩政さんがインタビューで話してたように、今日は何かダメな部分がなかなか抜けなくて試合運びはリードするまで酷かったけど。 勝ったことだけが唯一良かった。
2025年03月23日
2連勝!おめでとう! FWの得点だけでの勝利はいったいいつ以来だろうか。
アマドゥにも感謝だが、正直ゴニが得点してくれたのが本当に嬉しい。 それもFWらしいシュートでのゴールネットへの突き刺さり方が気持ち良かった。
アマドゥもゴニも甲府戦に焦点を絞って、万全な準備をしてもらいたい。
2人ともありがとう!
2025年03月23日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/03/23/kiji/20250323s00002179004000c.html?amp=1
このことで、今確実に1つ言えるのは『三上GMのGreat Victory!』という名称番組は無くなるということか。
25日の会見内容で、三上さんがコンサドーレとの関わりを一切無くす立場になるのか否かでいろいろ大きく変わると思うが、サッカー面での繋がりが一旦切れるようだと、やはり冠番組は維持不可だろう。
三上さんがどう思ってるかは分からないが、神戸の吉田さんが監督を複数回クビになりながらもヴィッセル関連部署に残り、ピンチヒッター的に何度も使われていたが、結局今は名将の仲間入りを果たしそうなところまで来ていて、その例からも三上さんには是非ともコンサドーレのどこかに居てほしいと思っている。
2025年03月23日
ずーっと正しい道新予想。 もう予想という言葉は相応しくないかもしれないレベルかと。
こういう題名にした方がしっくりくるような気がする、それは
『道新の情報開示』、でいいんじゃないかと思う。だって、ずーっと正確に射抜いてるからね、スタメンの顔ぶれを。
ところで、ミンギュだがコンアシにはサブで名前が挙がっていたし、練習もきちんと動けていたようだが、ベンチ外。 これは動きの部分でまだ岩政さんから信頼を得られていないからだろうか。それとも怪我回復に対してのものだろうか。いずれにせよ、イマイチ信頼を得られていないのがちょっと気に掛かる。
2025年03月23日
https://hochi.news/articles/20250322-OHT1T51239.html
なぜ今この時期なのかという疑問が残るが、25日の会見までは真相は不明だ。
タイミングとしては、いくら考えても説明がつかないよなあ、普通は。
2025年03月22日
ニューアルバムを出したばかりのサザンオールスターズが毎日のようにメディアを沸かしているが、そのサザンの紹介をする時には『国民的人気バンド』と各局言うんだけど、ふと思った。
国民的◯◯と言われて、聴いた人たちがただただスンナリ受け入れる◯◯って、他に何があるだろうかって。
サザンが国民的人気バンドということに関して、正面切って否定する日本人はそうはいないだろうなあということがどれほど凄いことか。 たぶん、次点も不在ではないだろうか。
大谷翔平、国民的人気だろうし、実力ももちろん疑いはないが、野球というかMLBの頂点を極めようとする彼の存在はサザンを形容する国民的という意味合いほどまでのものを持つだろうか。 スポーツのある一種と音楽、なかなか比肩し得るものになるには弱いような気が今はしてる。 今はだ。大谷翔平のこれからの成し得る内容や記録によってはその考えも変わるだろうなとは思っている。
2025年03月22日
https://x.com/ehime_fc/status/1903332922855419936?s=46
何て言うか、遠くの彼方に忘れて来たものを今思い出させてくれてる、という感覚に陥る。
秋田での市というか県というか、「よく来たね、そしてまた来てね」的なホンワカしたものを、今こうして愛媛のXを見ると似たものを感じてしまう。
こんな感覚、J1では一切感じ得ないものだ。 J1のどこのクラブがこんな丁寧なXを発信するだろうか。たぶんないと思う。勝つか負けるかの真剣勝負なのだから、おもてなしなんてトンデモナイというのがJ1の普通の感覚であり考え方だと思う。
ただ、Jリーグはかつてはこんな感じがよく見られていたような気がするが、たぶんそれはJ2の記憶かもしれない。 J1は居続けたい場所だが、J2のこの感じがかなり好きなのも否定出来ない。
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