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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2026年09月22日
新しいチャントができたようです。
白井陽斗選手
https://x.com/budsun/status/2101167380647104779
長谷川達也選手
https://x.com/chocolatblue/status/2101521128913277410
それぞれの選手の持ち味にふさわしいチャントですね。
コンサドーレのチャントといえば、
♪ 行け サッポロ 勝利信じ 最後まで戦え ♪
ルヴァンカップ決勝の舞台、埼玉スタジアムに このチャントが響いたときの感動は、今でも鮮やかに蘇ります。
そして、多分、コンサドーレのチャントの中で、1番全国的に伝播しているのがコチラでしょう。
♪ 熱いプレイで 俺達を揺らせ もう焦らさないで 我慢できない ♪
初めてこのチャントが登場したときは、 「品がなぃ」とか「子どもに歌わせられない」とか、色々サポーターの中で意見も出ましたが、 今となっては、高校サッカーにとどまらず、高校野球の甲子園でもこのチャントが流れるという…… それだけインパクトが強いということなのでしょう。
歌い響くサポーターのチャントに応えて、選手たちがもっともっと躍動しますように!!
2026年09月21日
この「国立で行うJリーグの試合に、みんなで行きましょう!!」 というXは、私のサッカーとは無関係アカウントによく表出する。
https://x.com/J_League/status/2098789205593993503
意図はわかる。が、居並ぶチームが(神戸を抜かして)関東圏なのが、どうにも不公平に感じてならない。
先日国立で行われた横浜FCのホームゲームは、53973人の入場者数で、クラブ史上の最多を記録したというが、 次のホーム三ツ沢で行われた試合の入場者数は8657人なのだ。
この国立での人数で、横浜FCの「平均入場者数」は押し上げられる。
国立だと入るのはなぜか?
国立でやれないチームの持つ不公平感は解消されないままなのか?
国立での試合をたくさんやり、Jリーグの入場者数が増えていると公言するのは、なにか違っていないか?
私の不可解な気持ちは増すばかりだ。
2026年09月20日
今日は美容室。
野球をやっていたという美容師さんが、 私がコンサドーレサポとわかっているので問いかける。
「今、コンサドーレってどうなんですか?」
いや、悪気がないのはわかっている。
素直な疑問を投げているのだとわかる。
なんなら、私の興味関心に沿う形での質問なんだと理解している。
でも、なんと答えれば良いのか。 言葉に詰まる。
「なかなか調子が出ないんだよね…」
「昨日、試合があったんですよね? どうだったんですか?」
「引き分けだったんだけど…」
「そうなんですか……」
(まだ続ける?)
ということで、
私の方から違う話題を振りました。
こういうときは、察しておくれ……と思いつつ。
2026年09月19日
近い順位のチームとの試合が始まり、
その最初の大分戦。
ここから「連勝」しなくちゃ、上昇など望めない、
そう思っていました。
それがやっと追いついての引き分け。
課題は山積みです。
ロングボールの精度、クロスの精度、シュートの精度。
守備の強度、走り続ける力、隙を作らないこと。
こんな状況でもベンチにさえ入らない「助っ人」。
さて、どうしますか?
2026年09月18日
コンサドーレはもちろんですが、
夫は大相撲も大好きで、取り組みを楽しみに見ています。
テレビ解説に登場すると、いつも、その研究熱心さと謙虚な姿勢、豊富な知識と豊富な語彙に、感心してばかりの湊川親方。
昨日も湊川親方の解説を楽しんでいたのですが、
心に残った言葉がありました。
「苦しいときは、心を育てるとき」
なんと深い示唆に富んだ言葉でしょう。
コンサドーレに関わる選手、スタッフのみならず、
我々サポーターも心を育てて、この苦境を乗り越えていきたいものです。
2026年09月17日
シルバーウィーク 休みなのは嬉しいけど その分しわ寄せが、、、(-_-;)
昨日、何か眠れなくって
テレビをつけたら あら? 古畑任三郎、やってるわ
一番最初の 中森明菜が犯人の 思わず見るよね〜
やっぱり面白い これって再放送して くれるのかな? この際、全シリーズ 放送してほしいなぁ してくれるかなぁ
風間杜夫のが見たいな あれは最初から 笑ったなぁ
2026年09月17日
黒川広人さんのコラム。
今回は「長谷川達也」選手。
https://www.footballchannel.jp/2026/09/16/post1012041/#google_vignette
経験、理性、情熱、姿勢、その全てにおいて、
コンサドーレの選手たちが「学ぶべきお手本」。
こうして、「嫌われても良いとうるさく言ってくれる先輩」は貴重だ。
チームが良い方向へと向いていきますように。
2026年09月16日
すごくビックリして、ちょっとショックなことが。
https://x.com/consaofficial/status/2100102388720029845
原選手のギラヴァンツ北九州へのレンタル移籍が発表されました。
移籍ウィンドウは、今日までだったはず。
本当にギリギリの話です。
実は今日も、原くんへの期待を夫婦で話していたところでしたから、コンサドーレで見られなくなるのがとても残念です。
とはいえ、原くんが決めたことならば、 頑張って大きく成長して帰って来ることを願っています。
2026年09月15日
日曜日には、スマスト横野純貴さんと一緒に函館でのライブビューイングに出ていた中村桐耶選手。
最近はとにかく、トークショー要員という感じの桐耶選手ですが、回復の具合はどうなんでしょうか?
大怪我のリリースがあつたのが2月28日。 この時点では、手術は終わっていました。
負傷日は、2月19日。
左膝後十字靱帯不全および外側半月板損傷。
負傷日からおおよそ7ヶ月。
1日も早い復帰が望まれます。
2026年09月14日
昨日はパオくんが泣いていたようだ。
梅ちゃんも泣いた。
田川も泣いた。
みんな若さゆえに経験のなさゆえに、苦しんでいる。
悔しい涙を流している。
昨日から、私の頭の中をグルグルしている歌がある。
♪涙の数だけ 強くなれるよ アスファルトに咲く 花のように
見るものすべてに おびえないで
明日は来るよ 君のために♪
岡本真夜さんの「TOMORROW」だ。
1995年のリリースとのことで、 31年前の歌なのか……
泣いていたウチの子たちは、若すぎて、聞いたこともない歌なんだろうなぁ。 https://youtu.be/IxN5s8YipbI?si=xCmcYVG_qDK9lwBZ
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