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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2025年09月30日
株式会社コンサドーレから求人情報が出ています。
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/09/12095/
ハローワーク経由で!とのことで、 見てみました。
なるほど。
会社の内容についてはめったに知りえないことが多く、たいへん興味深く見ました。
現在の社会の求人状況については、まったくわかっていないので、 他社との比較はできないのですが。
良い方と良いご縁があると良いですね。
2025年09月29日
日産がマリノスを手放したいらしい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/aae8e48185a85c7b426c1381af7007f86d8d2035/images/000
親企業の不振がJクラブにもたらす影響は、過去にもありました。
この話がどうなっていくのか、気にかかります。
そして。
我らがコンサドーレに、こういう話が未来永劫ないことを、願うばかりです。
(まずは、黒字化、これですね)
2025年09月28日
「矢印を自らに向けて、自分たちが自分たちであることができれば、結果は自ずとついてくる」
私の別推しであるフィギュアスケート、ペアの「りくりゅう」について、彼らのコーチであるブルーノ氏が語った言葉です。
冬季五輪を半年後に控えて、メダル争いはし烈になりそうです。
昨年度の世界チャンピオンであるりくりゅうに勝ち目はあるのか。
その答えがこれなのです。
他者に目を向けず、自らの演技、技の向上に目を向けて、ひたすらに励み、本来の力が出せさえすれば、それで良いのだと、コーチは言います。
採点競技であるフィギュアスケートですから、それは真実だと思います。
しかしながら。
サッカーは相手のあるスポーツ。
ピッチの中に、敵味方22人いりみだれます。
自らの力を出すためには、他者が関係してきます。
一瞬一瞬入れ違い、二度と同じ瞬間はありません。
自らだけに矢印を向けていてはダメなのです。
だから、難しいと思います。
でも、だから面白いのだと思います。
前を向いて進みましょう!
2025年09月27日
今日はOB会のイベントに参加して オータムフェスタで 美味しいもの食べて飲んで
そうしたら 何もなかったことには
、、、ならない、よねぇ^^;
仙台のもろもろに 負けてました 応援もしかり
でも、でも、でも!!! まだ分からないし どうなるかなんて
厳しくても やるしかない!!! 残り全部勝つ!!!
2025年09月27日
4位の仙台。
一日の長というか、練度に差が見えたかなぁ。
速さと強さにも差が見えたかも。
とはいえ、下を向いている暇はないので、
また明日から次の試合の勝利を目指して練習に励むしかありません。
日々成長するために、日々鍛錬あるのみ。
2025年09月26日
深井一希選手が今季限りの引退を発表した。
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/09/12107/
彼ほど「ケガがなければ」と思わされた選手はいない。
誰に聞いても、類稀なる才能の持ち主だったことに間違いはない。
それだけに、れば、たらと言いたくなる選手だった。
けれどそれらを全て受け入れて、闘って来て、今の「深井一希」があるのだと、彼自身は胸を張って言うに違いないとも思う。
「指導者」という次の道を明確に見つけての引退で、良かったなぁと思う。
これからの道も、コンサドーレと共に、私たちと共に歩んでいこう!
私たちは、いつの日かトップチームの監督としての彼に歓喜する日を待っている。
2025年09月26日
来季、シーズン移行に伴う色々が発表になる。
今回は半期の特別リーグの名称。
https://www.jleague.jp/sp/news/article/32052/?utm_source=X&utm_medium=social
なんだかたいそうな名称がついていて、苦笑してしまうのは、
結局、「降雪地域への配慮」をうたったうえでの移行だったはずなのに、 その話が1つも出てこないことへの不信感なのだ。
コンサドーレは「条件付き賛成」だったはず。
なかったことにはさせないでほしい。
2025年09月25日
先程、コンサドーレから届きました!

WhitemountaingとコンサドーレとのコラボTシャツ!!
限定発売のあと、受注生産してくれたTシャツです。
肌触りもよく、愛用間違いなし!
2025年09月24日
ふと思いついて、コンサドーレのサポーターの特徴をGoogleのAIに聞いてみた。
その答えがこちら。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
コンサドーレのサポーターには、「地元愛が強く、チームと共に歩んできた歴史がある」という特徴があります。
特に「北海道のチーム」であるという強い意識を持っており、クラブの存続や発展に積極的に貢献する姿勢がみられます。
また、J2降格などの苦しい時期でも応援を続ける「応援の一貫性」と、チームの財政を支える「サポーターズ持株会への参加」などが特徴として挙げられます。
主な特徴
地域への深い愛着と歴史:「コンサドーレ」という名前が道民を意味する「道産子」とラテン語の「-ole」を組み合わせた造語であるように、北海道という地域に根差したチームとして、道民のサポーターから熱い支持を受けています。
クラブの存続への貢献:チームが苦境に立たされた際にも、ファンクラブ「CLUB CONSADOLE」への入会や「コンサドーレサポーターズ持株会」への出資などを通して、クラブの財政を支え、存続と発展に貢献しています。
応援の一貫性:2025年シーズンは開幕3連敗を喫しJ2で苦しむ状況ですが、それでもサポーターはチームを応援し続ける姿勢が見られます。
Jリーグの理念への理解:Jリーグ主導で導入が進められたICカードシステムを採用するなど、Jリーグ全体の理念や動きに理解を示し、クラブと共に発展していく意思がサポーターにも見られます。
これらの特徴から、コンサドーレのサポーターは、単に試合を観戦するだけでなく、地域の一員としてクラブの活動に積極的に関わり、共に歩んでいくという強い意識を持っていると言えるでしょう。
〜〜〜〜〜〜〜〜
細かな間違いもありますが、概ね合っているように思います。
ただもう1つ付け加えて欲しかったのは、
「パートナー企業さまへのロイヤルティの強さ」
コレですね。
AIに認知されるにはまだ足りないということでしょうか?
頑張りましょう!!
2025年09月23日
母が95歳の誕生日を迎えました!
みんなでお祝いをしました。

↑妹手作りのケーキ
だんだんに足腰は弱くなってきましたが、
気持ちは変わらず。
ただ今の楽しみは、
ひ孫の成長と
コンサドーレの活躍!!
コンサドーレでのご贔屓は原康介選手です!!
これから、もっともっと母を喜ばせてくださいね。
2025年09月22日
一気に秋になりました。
カラッとした空気。
青空に鱗雲。
窓下のナナカマドが色づいて来ました。
コスモスもシュウメイギクも盛りです。
朝夕は肌寒いほど。
今日はオフの選手たち。
ご家族や友だちと、秋らしい1日を楽しんでくれていると良いな。
柴田監督はゆっくり……できないか?!
2025年09月21日
徳島戦の勝利の夜が明けました。
道内は昨夜大雨雷で大変でしたが、災害など起きていませんようにと願っています。
さて。
昨日は、コンサドーレの勝利という喜びの前に、もう1つ喜ばしいことがありました。
私の推しであるフィギュアスケートペアの「りくりゅう」に続くペアチーム「ゆなすみ」が、 ミラノ五輪への枠取りの試合で、見事3位にり、五輪参加を掌中にしたのです!!
しかも、そのペアの片割れ女子は、札幌出身(藤高校)の長岡柚奈さんなのです!!
https://deepedgeplus.kyodonews.jp/news/123423/
正確には、12月に行われる全日本での成績で、五輪派遣チームが決まりますが、 「ゆなすみ」が派遣されることはほぼ間違いなしです。
おめでとうございます!
ペア競技をするために、高校3年から京都に移り住み(高校はリモート授業で卒業)、 ペアの技を1から学び、鍛え、 3シーズン目にして、五輪出場という快挙を達成したゆなちゃん。
今シーズンの躍進と五輪での活躍を心から願っています。
2025年09月20日
よく頑張りました!
機動力コンサドーレ!!
待望の先制点と追加点で、よし!と思いました。
が。
新しく入ってきた徳島の外国人ふたりにやられてしまいました。
そこからは押されるシーンも増えましたが、みんなの力で耐えて、攻撃のマインドを保ち続けての勝利!!
大きな勝利です。
次も勝つぞー!!
2025年09月19日
コンサドーレのパートナー企業さまへのクラウドファンディング。
今年は、苦戦しているようです。
https://readyfor.jp/projects/consadole-partner2025
締め切りまであと6日ですが、まだ目標金額の半分にも届いていません。
パートナー企業さまへのロイヤルティの高さが、コンサドーレサポーターの誇りでありクラブの強みなはず。
まだ参加していない方はぜひご協力を!
追いクラファンももちろんありですよ!
2025年09月18日
コンサドーレの菅原さんのポスト。
https://x.com/ks19880621/status/1968267716219007044?t=23YiuvqGuagMyXILociq4g&s=19
セコマのキャンペーンは、昨年よりも好調!
だけれど、「あと一押しを」
とのことです。
キャンペーンに登録すると、あとは買い物するたびに自動的に累積されていきます。
登録がまだな方は、ぜひご参加ください!!
2025年09月17日
ホームは全部、勝つ! と思っていたら
あの結果、、、 初めて審判の名前を 覚えておこうと思った
そんな不運な試合は さっさと忘れて
次から連勝! していけばいいのだ
選手の頑張りを後押し したくてみんなの 拍手が大きくなっていった あの一体感があれば 必ず良い結果が ついてくる!
2025年09月17日
次の試合の相手は徳島ヴォルティス。
過去に遠征に行ったことがあります。
調べてみたら、2009年10月のことでした。
今、思い出すことを箇条書き。
1、訪れたスタジアムが、「大塚製薬」関連の建物に囲まれていたこと
2、試合終了後、スタジアムの外でトークショーのようなことをやっていて、コンササポとしては煽られた感じだったこと
3、終了後は、レンタカーに乗って鳴門大橋を渡り、淡路島でお泊り
4、淡路島、鳴門海峡、ついでに小豆島まで、2泊3日で、たっぷり観光したこと
試合のことは…………
今度の土曜日は、勝って現地参戦のサポーターさんたちを喜ばせてくださいな。
2025年09月16日
docomoさまのコマーシャルに、
高嶺キャプテンバージョンが登場しました!!
https://youtu.be/zLQjBOTqZoQ?si=FvCGuJyrLEvJrLCn
シーズン当初は、本人に遠慮も戸惑いも見られた気がしますが、
昨今は、まさに「キャプテン」とも言うべき堂々とした惚れ惚れするような姿を示してくれています。
高嶺キャプテンをたくさんたくさん破顔させたいなぁ!!
2025年09月15日
朝夕は涼しくなって、
ちょっとずつ秋めいてきたなと思うこのごろ。
食欲の秋、読書の秋、スポーツの秋。
どれも魅力的です。
とはいえ、「食欲」は限界が見えてしまっていますので、 本当に食べたいものをチョイスして食べることが主になります。
「読書」はといえば、最近は新書に手を出すより、家にある本を読み返すことが多いです。
好きな作家「宇江佐真理」さんがお亡くなりになってしまったことが大きく影響しているのかもしれません。
宇江佐さんの作品は、何度読み返しても心が震えます。
そして、「スポーツ」。 こちらは、見る専!
2大推しの コンサドーレ! りくりゅう! を筆頭に、 今だと、陸上や相撲なども楽しんでいます。
(2大推しは「楽しむ」というより「共に戦う」という感じですけど……)
さて、今年の秋はどんな感じに深まって行くのでしょうか。
ワクワクと楽しい秋になると良いな。
2025年09月14日
ウチのコレオは本当に本当に素晴らしい!
チョイスする言葉も
字体も
そして
それを美しく描き出す力も
https://x.com/consaofficial/status/1966802435000660095?t=Ow8k3zRosG3Ggd07fa5CQw&s=19
「NO SURRENDER」
諦めない!
降伏しない!
コンサドーレのサポーターたちの「一緒に戦う気持ち」は
選手たちに届いているはず。
こんなふうに、どんなときも胸を熱くできることは、
コンサドーレサポーターであることの誇りだ。
2025年09月13日
ここぞというときに、
こういう審判に当たって、
こういう試合になるということが、
ありがちなんですよねぇ。
悲しいことに。
最後までピッチに残って戦っていた選手たちには拍手を送ります。
審判の判断がどうあれ、一発退場にされるようなプレイをしてしまった選手には、猛省を促したいです。
で、こんな試合はさっさと忘れてしまうしかないと思っているのですが。
忘れようにも、次の試合にいなくなった選手たちが多すぎて……
荒野、マリオ、バカヨコ、そして宮澤選手までとは。
苦しい試合は続きますが、ピンチをチャンスにすべき選手たちがいるはず。
総力戦!ですよ!!
2025年09月12日
くろかわひろとさんの浦上仁騎選手の渾身の記事。
https://x.com/foot_ch/status/1966266754713129201?t=cOCezn75SMJXFa59i_VQjw&s=19
全てが心に突き刺さるような記事でしたが、
特に、サポーターに関する仁騎選手の言葉は、
「コンサドーレのサポーターたちの応援の在り方は間違っていない」
と思わせてくれるものでした。
心に留めて応援し続けます。
2025年09月11日
Jリーグのシーズン移行にかかわって、 来季は半期の特別大会が行われます。
サイトが公開になりました。
https://www.jleague.jp/sp/special/2026specialseason/j2-j3/
2月7日に開幕ですか?!
そして、地域リーグラウンドから始まるわけですが、グループ分けの仕方については現状、
「降雪地域のクラブ数、同都道府県のクラブはできるだけ同グループに、交通手段等 といった観点を踏まえ、総合的に決定いたします」
との但し書きがある程度。
何度読んでもよく分かりませんが、 つまりは、各グループに降雪地域のクラブが同数入るということ? 同じ都道府県のクラブは基本同じグループに入るんですね? 例えば☆グループにコンサが入ったとして、そこは神奈川県チームの複数入っているグループだとします。 神奈川県のチームは、アウェイといえども同県内の移動が多く、たまにコンサドーレとの試合で北海道へ行く。 一方コンサドーレはというと、神奈川への遠征ばかりが多いということですよね? なんという「不公平感」!! いや、どんなアウェイでも遠征なのは今も同じですが、同じグループの他のチームの遠征が楽になるとすれば、やっぱりそれはどうなの?と言いたくなります。
そして、降雪地域のチームへのJリーグとしての支援策はどうなったのでしょうか? その後の話は全く聞こえてきませんが。
読めば読むほどに、どうなっているんだ感が強まります。
2025年09月10日
暑かった夏をすぎて、やっと朝夕は涼しさを感じるようになりました。
とはいえ、気温は平年を3〜4度上回っているようで、まだ秋というより晩夏と言う方がぴったりくる気がします。
散歩をしていたら、シュウメイギクが咲いていてびっくりしました。

そういえば、我が家の窓下のナナカマドも少し色づいてきましたし。
季節は歩みを進めているということでしょう。
練習にはちょうど良い天候でしょうか?
白旗山での練習が順調に進みますように。
2025年09月09日
こんな記事を見てびっくり!
https://football-tribe.com/japan/2025/09/09/339258/
チャナがやられたシーンを動画で見ましたが、本当に酷かったです。
そして、なんと、ウチのチェックもやられたですって?!
確かに首に赤い傷のある画像も見ました。
今朝の段階で、コンサドーレの公式さんが、チェックが今日から練習に参加することと元気そうな画像をアップしてくれていたので、大丈夫なことはわかっていますが、それにしても……
https://x.com/consaofficial/status/1965227342332334585?t=fP1sXGaGnDrhxXIJvT4dtQ&s=19
チェック、よくぞご無事で!
お帰りなさい!
土曜日の試合へ向けて、しっかりコンディションを整えてくださいね。
2025年09月08日
明日9日から、チームは白旗山で練習です。
白旗山?!
何を隠そう、私が生まれて初めて練習見学に行き、ファンサしてもらったのは 「白旗山」なのです。
岡田監督の辞任が発表になる数日前のことでしたから、2001年の秋です。
坊主頭の野々村さんとか、
気難しい感じのした播ちゃんとか(今TVで見せる顔とは全く別!)
誠実対応だったルーキー今野くんとか、
色々思い出します。
ちょっと遠いので、選手たちも移動には気をつけてね!
2025年09月07日
「サポーターズデー」が無事に開催されたようでなによりでした。
私は今日も別推しである「りくりゅう」の競技会を堪能しておりました。
今回、実は、生まれて初めての「完全1人旅」です。
1人で日帰り遠征とかもありましたが、その場合も現地では一緒するお仲間がいましたので、 今回のように、二泊三日、全行程が1人!というのは初めてのことでした。
とはいえ、 競技会のお隣の席の方とお話しすれば、 その方も「りくりゅう推し」とのことで、 話が盛り上がり、楽しい観戦になりました。
こんなとき、行きの空港で買っておいた「白い恋人」が、良い働きをしてくれます。
どうぞと名刺代わりに差し出せば、「白い恋人♡」と間違いなく喜んでくれます。
そこから話も弾みます。
さすがの「白い恋人」なのです。
ということで、「白い恋人」の手も借りて、楽しい2日間の推し活は無事に終了しました。
明日、朝の便で帰ります。
2025年09月07日
いやぁ、惜しかった〜 バレーボール
ブラジル、強かったなぁ ガビ、止められなかったもんな ガビって聞くたびに 私の頭の中では 進撃の巨人のガビが 出てきてましたが^^;
今日のサポーターズデー 朝起きたら雨で これは中止になるかって 思ったけど始まる時には晴れて 最後ちょっと降ったけど
クールポコの2人が よく頑張ったと思うww 一番面白かったよ
連勝でこの日をむかえ ここから怒涛の快進撃で 今日の集合写真のように 最後はみんな笑顔で、ね!
2025年09月06日
本日は大阪に来ています。
コンサドーレの他にもフィギュアスケートペアの「りくりゅう」を熱烈応援中なことは、ここにも以前書きましたが。
そのりくりゅうの関空アイスアリーナで行われる競技会を観戦するためです。
実は、りくりゅうのスケートを生で見るのは初めてです。
というより、フィギュアスケート自体、初めて観戦しています。
それぞれの競技にそれぞれの応援の仕方があるものなんだなぁ……と、 周囲の人たちの反応に興味津々、楽しませていただいています。
様々な国旗を用意している。
それぞれの選手のバナータオルをいくつも持っている。
練習でも技が成功したときに拍手する。
演技の始まる直前には掛け声がかかる
良い演技には「スタンディングオベーション」
わーわーヒューヒュー
明日も1日楽しみます!!
2025年09月05日
ここ2試合、メンバー外となった原康介選手。
原選手の今について、くろかわひろとさんが書いています。
https://www.footballchannel.jp/2025/09/05/post771090/
自身の置かれた状況をきちんと把握した上で、さらなる成長をはかっている最中の原選手。
彼の成長を楽しみに待っているファン、サポーターは多いはず。
私も、そのひとりです。
2025年09月04日
2連勝して迎える「サポーターズデー」。
楽しみでしかありません。
だがしかし。
良いお天気が続いているというのに、 よりによって、 日曜日にだけ傘マークが!!!
むむむむ。
これは、
「晴れ女」「晴れ男」パワーの見せどころですよ!
我こそは!と思うサポーターさん、しっかり念じましょう!!
かくいう私も「晴れ女」ですので、 パワーを発揮すべく精進しておきます。
2025年09月03日
スカイアースの長野さんのポストで、岩政さんの活動を知る。
https://x.com/satoshi5nagano/status/1962836630794104866?t=B6FRAA36k-QVoIvF8em_rQ&s=19
スカイアースのスクールの子どもたちに指導をしたらしい。
https://x.com/satoshi5nagano/status/1962842810081845662?t=MHfeaK36f7AZSme0BT_2Qg&s=19
以前インタビューで 「選手が成長することが最大の喜び」と語っていた岩政さん。
以前ここにも書いたのだが、 彼の本質は「教育者」なのだと思う。
今現在、札幌に住まったままで、活動しているという岩政さん。
北海道のサッカー人を「育てる」ことに力を注ぐことは、かれの本領発揮となるように思うのだが、どうだろう。
2025年09月02日
コンサの菅原さんのポスト。
https://x.com/ks19880621/status/1962392229001228620?t=TRzabM6q67402Q0QUueJ0A&s=19
「狸小路に赤黒感のないことが気になっていた」
おや! 今はそうなのか……
昔はそんなこともなかったんだけどなぁ。 確か、ここにも画像をあげたことがあったはず。
そんなことで、探してみました。
https://www.consadole.net/consatai/article/6663
2013.7.11の記事ですね。
御縁が戻ったたけでなく、 今回は、パートナーさまに!とのこと。
嬉しい限りです。
頭の中で ♪ポンポコ シャンゼリゼ♪ がくるくるしています。
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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