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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2025年11月07日
くろかわひろとさんの記事。
来季コンサドーレに加入が決定している 川原颯斗選手について。
https://www.footballchannel.jp/2025/11/07/post802323/
コンサドーレが経営的にもサッカー的にも厳しいまま、
シーズン移行を迎えなくてはならない現状を思うと、
アカデミー出身の「カムバックサーモン」への期待は、今までになく大きいものがあります。
目指すは宮澤選手という川原選手、期待しています。
2025年11月06日
読書の秋。
先日は私の1番好きな作家である「宇江佐真理さん」の旧作をご紹介しましたが。
彼女が亡くなって、私の好きな「江戸人情話」の新作がなかなか見つからずにいました。
今回、フォローしている「笹井さゆり」さんという昔の暮らし文化を描いているイラストレーターさん(@chiyochiyo_syr)が装画を担当した時代小説を知り、手に入れて読んだところ、なかなか楽しかったので、ご紹介します。
2作とも 著者 喜多川侑さん 出版 実業之日本社文庫
1作目『深川おせっかい長屋 胸騒ぎの萬年橋』
2作目 『深おせっかい長屋 綿を入れて恋をほどいて』

NHK大河「べらぼう」で江戸の庶民の暮らしに興味がわいた方に、オススメします。
2025年11月05日
嘆いていても変わらないのなら、
いっそこの状況を楽しみたい。
ここから、クラブがどう再生していくのかを、
じっくりしっかり見守って、
おお!とか
ええ?とか
わ~いとか
ぴえんとか
たっぷり楽しむのだ!
サポーターとしてできることをできるだけやるというのは、
どんなときも変わらないのだから。
2025年11月04日
こういう状況になれば、
なにやら暴露記事めいたものが、
ポロポロと出てくるのだろうと思う。
いちいち反応はしない。
今、一義的にやらねばならないことは、この「クラブ」を立て直すこと。
創社長が手をつけ、奮闘中であろうが、ひどく難しいことであるのは言うまでもない。
サポーターとしてできることを全うして、クラブを助けていきたいと思う。
まずは、そこ!
2025年11月03日
現実をしっかり受け止める。
その上で。
会社の力、スポンサーさまの力、そしてサポーターの力。
それら全てが、立て直しに向けて、力を示していかねばならないのだと思う。
2025年11月02日
前半は良い感じかなと思っていたけれど。
千葉のSimpleな攻撃にやられました。
縦に早く、スペースを使い、後ろから良い場所に入り込む。
さて。
コンサドーレはこれからどんなサッカーで、戦って行くのか?
しっかり立て直していかねばなりません。
2025年11月01日
朝から雨が降り続いています。
風も強い!
明日の千葉戦に備えて、チームは本日移動のはず。
サポーターも参戦の方が多いようですが、 本日移動の方が多いのでは?
とにかく、無事に現地に到着できますように!と祈るばかりです。
2025年10月31日
Jリーグのシーズン移行の話のときに、
豪雪地帯チームの練習場として、
突如名前があがった「エアドーム」。
その実態と現状は?と言う報知の記事です。
https://hochi.news/articles/20231220-OHT1T51003.html
国の認可がおりるかどうかわからないものをJリーグは説得の柱として使ったのか!?という驚き。
果たして、エアドーム設置は可能なのか? シーズン移行に間に合うのか?
疑問ばかりが浮かびます。
2025年10月30日
「どうなるんですか?コンサドーレは」
コンサドーレに対して、 多少興味を持ってくれている人に そう言われる現状。
何と答えるか。
曖昧にせず、 かといって、ネガティブにならず。 サポーターとしての矜持を持って。
「山も谷もあってこそのサポーター人生」
「サポーターとは支える人」
「どんなことが待っているのか、何があってもそれを楽しむ」
結局のところ、 「コンサドーレあっての人生」
2025年10月29日
シーズン移行に伴う降雪地帯チームへの助成金の話がやっと出ました。
https://web.gekisaka.jp/news/jleague/detail/?439664-439664-fl
1チームに3.8億円。
けれど、それで収まる施設はほとんどない。
資金調達も含めてクラブ任せにするのではなく、Jリーグが主体になって対応して行きたい。
動き出しているチームがありますか?
具体的プランを持つチームはありますか?
土地の確保、資金調達、施工業者……
考えると気の遠くなるようなモロモロ。
移行時期は迫っています。
結局、降雪地帯チームは置いていかれるのではありませんか?
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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