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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2007年11月14日
「ヤキトリ純平」からの生中継。
ホリッチはコンサユニだった(*^^*)
店内には、いつもホームの試合でお見かけする方々が、これまたユニで。
純平くんのおしゃべりもなめらかだし、 メニューの紹介にも過不足なし。
さらに、 元気くんとヒロくんのインタビューの中身が、 純平のことと、試合のことの2本立てで、 最後には、試合のインフォまでしてくれました。
ホリッチには、 「コンサ愛」がありますよね!本当に!
2007年11月14日
旅に出ても、いつも、必要最低限のお土産しか買わない私が、 今回は、気付くと、あれこれ買っていました。
ひとりでブラブラとする時間がたくさんあったからかなぁ?
大原美術館のショップで買った「ファラオのペンダント」
岡山の備前焼のお店で見つけた「ふくろう」
太宰府の参道の久留米絣会館で目に飛び込んで来た「赤黒縦縞エプロン」
おまけに、 倉敷の小路にあったクリスマスグッズ専門店にフラフラと入り込んでしまって。 クリスマスグッズ収集を密かな趣味にしている私は、ついつい、うれしくなって、3品もお買い上げしてしまったのでした。
「イエスさまお誕生セット」
「天使スリーポーズ」
「綱引きサンタ」
うむ。
だから、肝心の 「勝ち点」を、 お土産にできなかったのかも、 と、 反省してます。 \(__)
2007年11月14日
コンサ隊夏祭りの企画で、 選手たちのコピーを考えた、そのとき。 西大伍選手のコピーは <定位置はそこじゃない!> になった。 あの頃、 あの夏の頃、 西くんは、 まだJリーグ初出場がかなっていなくて、 サテライトの試合でも、先発メンバーから外れていることが多かった。 厚別の試合に行くと、いつも、 西くんは<しま福>の炭火の前にいて、 軍手をはめて、汗をかいて、何かを焼いていた。 西くん、 そこを定位置にしちゃ、だめだよ! 君の定位置は、ピッチの中に見つけるんだよ!!! そんな気持ちが隊員たちの中にあって、 <定位置はそこじゃない>というコピーが生まれたのだった。 その西くんが、 文字通り<秘密兵器>となって、 愛媛から勝ち点3を持ち帰ってくれた。 鳥栖でも、ワクワクするようなプレイを見せてくれた。 わずか、3ヶ月。 けれど、この3ヶ月を、 西くんがどれだけの努力と精進で過ごしたかと、 それを思う。 定位置をピッチの中に見つけた西くんが、 さらに、さらに、輝いていくことを、願っている。
2007年11月13日
京都戦の前売り券が、12日の段階で19000枚に達しているそうです。 30000人の観客も夢じゃないとの記事が新聞各紙に載っています。 入場料収入を少しでも増やしたい。 ひとりでも多くの人にコンサを見ていただきたい。 これは、HFCだけではなく、コンササポーターみんなの願いですから、 18日のドームに溢れるほどの人が集まってくれれば、こんな嬉しいことはありません。 ただ・・・ ここに笹田さんが書いていらっしゃること。 それに呼応して、こちらでtottomiさんが書いていらっしゃること。 同じことを私も思っています。 18日のドーム。 あまりサッカーを見たことのない人がいる。 今までコンサの試合を見たことのない人が増える。 華麗なパス廻しとか、見事なシュートとか、 言ってみれば今年のコンサにはない(自爆)プレイを期待して座っている人が多くいる。 そこに、懸命だけれど、泥臭い、今年のコンサの試合を放り込めば、 もれてくるため息がどれだけ大きくなるか。。。。 想像できるような気がします。 だから、 だからこそ、 今までコンサを見続けてきた私たちは、 そんなため息を打ち消すだけの声とか、手拍子とかで、 ドーム全体の雰囲気を引っ張っていかなくてはならないと思うのです。 立って応援しているとか、 座っているとか、 指定席だとか、 そういう区切りは一切関係なしで。 コールリーダーがどう頑張っても、 熱サポ席がどんだけ熱くなっても、 それだけでは全体を包みこめないことは明らかです。 苦しかった日々。 勝てなかった日々。 未来に望みをつないで耐えた日々。 それを知っている私たち。 楽だった試合を思い浮かべることなど出来なくて。 いつもいつもギリギリで。 毎回毎回ハラハラで。 今年のコンサの戦いを見続けて来た私たち。 不器用で、無骨で、でもひたむきな、このチームを愛している。 そんな私たちだけが出来ること。 選手たちの足があと数センチ前に出るように。 選手たちのジャンプがあと数センチ高く飛べるように。 最初から最後まで、 ただ勝利のために、 選手を信じて、チームを信じて、自分たちを信じて、 大きなコール、大きな歌声、大きな手拍子を続けましょう。 ため息や野次や、 そんなものが入り込む余地などないような空間を作り出して行きましょう。 ドームにいる人すべてを、 観客ではなく、 サポーターにすること。 今までコンサを見続けて来た私たちだけにできることであり、 やらねばならないことだと、 そう、思っています。
2007年11月12日
久しぶりに我が家にいます。
寒くても、雨でも、やっぱり札幌が良い!と、生粋札幌っ子の私は思います。 あちらのポカポカ陽気はありがたかったけれど、クリスマスは、白い景色が似合うはず。
我が家の布団で眠るのが、一番良く眠れる!とダンナさんも言います。 温泉ホテルの広い和室は、やはりなんだか落ち着かない気がしたり。
我が家のカレーは美味い!とふたりで顔を見合せます。 上げ膳据え膳は、主婦にとっては極楽だけど、外食が続けば、何が食べたいか、わからなくなるし。
そして、 朝、 新聞を広げれば、 コンサの記事が載っていて。 「三角山 GO WEST」だって聴けるし。
行こうと思えば、練習も見にいけるし。
我が家がやっぱり一番!! 旅の結論は毎回コレ!www
2007年11月12日
昨日、福岡空港で。 コンササポさんたちが三々五々と搭乗口へ集まる頃。 選手たちも、チラホラと姿を見せる。 勝利できなかったときのお約束のように、 サポさんたちは、選手たちを遠巻きに見守っていて、声をかけたり、写真をねだる人はいなかった。 私たちは、スーツ姿の選手たちを見ながら、 こちらのブログを思い出し、 チンピラ組、ホスト組、営業マン組、と勝手に分類してみたりwww そんな中、ブルーノとダヴィの2人連れは、やはりとっても目立ってい た。 格好良過ぎる。。。 イタリアのモデルさんみたいだよね。。。。と話していた。 1人のサポさんが2人に声を掛けた。 たぶん、写真撮っていいですか・・みたいなことだったのだろうと思う。 ニッコリして写真におさまる2人。 本当に、いつもその対応の良さには頭が下がる。 子供を2人連れたサポさんが、子供と一緒に。。とお願いしたようだ。 子供たちが、大慌てで上に着ていたものを脱ぐと、 出てきたのは赤黒のユニ!! 子供たちの肩を抱いて写真におさまる2人。 子供たちにとって、この写真が一生の宝になるといいなあ。。と思った。 さて、いよいよ搭乗になって。 搭乗口に向かう列に並んでいたら、 後ろの初老の女性が連れの男性に 「なんで写真撮っているの? 格好良いからなの?」 と、聞いているのが聞こえた。 ああ。さっきのブルーノたちの撮影会のことだな。。と思った。 「サッカーの選手だからなんです」 振り向いてそう言うと、 「え?そうなの?それでなの?モデルさんか思ったの。」 と、やっと納得してもらえたようだった。 「ごめんなさいね。何にも知らなくて。恥ずかしいわ。」 「いえいえ。」 「なんというチームなの?」 「<コンサドーレ札幌>です。わたしたちはサポーターで、優勝のかかる試合があったので(このへんは素人さんにもわかる表現で)、みんなでやってきたんです」 「そうなの。。まあ。。。。」 その方は、多分、札幌になんのゆかりもない方だったのだろうと思う。 ただ、福岡から東京へ向かおうとして、たまたま私たちと同じ飛行機に乗ろうとしていただけなのだと。 本当にイタリアのモデルさんのように格好の良いブルーノさん(おまけのダヴィ)を、きっかけに、 <札幌>という地名のついたサッカーチームの存在を、ちょっとだけでも、知っていただけたのが、嬉しかった。 ******************* 旅行中、コメントいただきましたみなさま、ありがとうごさいました。 支部長が書いていましたように、携帯からコメントに投稿ができず、 レスもできないままに時間がたってしまいましたが、 みなさまのコメントは、携帯から、拝見させていただいておりました。 時間的に遅くなりましたので、あらためてレスはいたしません。 申し訳ありません。
2007年11月11日
長い旅から、自宅に戻りました。
旅の最後に欲しかったものは、手にすることができませんでしたが。
気持ちはすっかり切り替わって帰ってきました。
京都に勝つ! ホームで勝つ! そしてみんなで喜びを分かち合う!
それだけを念じて、 一週間を過ごします!
2007年11月11日
勝利を手にすることはできませんでした。
監督が手を打って、若い3人を入れたあとは、 それなりにワクワクしましたが、 惜しくもゴールを割ることができずに終わりました。
ゴール裏は、 選手たちへの激励の雰囲気でした。
監督の言葉にあるように、 私たちの欲しいものは、 そう簡単には手に入らないということを、改めて痛感しました。
すべては、 18日の京都戦に持ち越しです。
圧倒的なホームの力で、 勝利をつかみましょう!
************ さくさくとスタジアムから撤収して、すぐに特急に乗ったので、 空港で思いの外、時間ができました。
ひと休みしています。
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