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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2007年06月14日
HBCの「Hanaテレビ」で監督の怒りの会見画像を見ました!
声のトーンはいつものようでしたが、しごく素っ気なく。
怒りを表さないようにしたら、ああなったんだろうなぁ。
今回 のことで、三浦監督は男をあげましたね!
2007年06月14日
仙台に期限つき移籍のお知らせが届きましたね。
スナじゅんの怪我をうけて、仙台がGKを探しているという話は聞いていましたし、実績がありつつ今試合に出ていないGKとなれば、頭に林選手の顔が浮かぶのは避けられないことでしたから、ありえる話だとは思っていましたが。
「林選手が初めてコンサでゴールを守ったとき、火を吹くのが見えたよね!」と、コンサ隊では今も話題になります。 「でも、いつからか見えなくなったよね」と残念ながら話は続くのですが。
どうぞ、新天地で火を吹く林をよみがえらせてください。(コンサの試合は除くけど)
この移籍が林選手のキャリアにプラスになることを願っています。
2007年06月14日
昨夜から今朝にかけて、色々な感情が沸き起こったあと、 今、痛烈にあるのは 「次!勝つぞ~~~!!」 ということだけ。 コンササポのメラメラ燃える魂で、 チームを勝利に導きましょうぜい!!\(^o^)/ さて、 今朝は朝早くに目が覚めて、 なんとも持って行きようのない気持ちのままに、 ちょっと調べ物をしておりました。 それは・・・ 休み明けチームとの対戦の数 地味に調べていったら、 (--〆)な結果が。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 休み明けチームとの対戦数 札幌 8 中2~2 中3~1 仙台 4 中3~1 山形 9 中2~1 中3~5 水戸 4 中2~1 中3~1 草津 4 中2~2 中3~1 東京V 2 湘南 1 中3~1 C大阪 4 京都 4 中3~3 徳島 1 中2~1 愛媛 2 中2~1 福岡 3 中2~1 鳥栖 4 中2~1 中3~1 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ びっくりですよ。 こんなに偏っているんです。 山形さんとウチは貧乏くじをひいているってことです。 山形さんはウチより大変です。。。 21節終了時の対戦成績 休み明けチーム 7勝 休んでないチーム 11勝 引き分け 2 10節(4/22)までは、休んでいないチームの方が勝っています(休んでいないチーム7:休んだチーム2) が、 その後は、休んでいるチームの方の勝ちが多くなります(休んでいないチーム5:休んだチーム4) ただし、中2・3日の試合に限れば、 休んだチーム 5勝 : 休んでないチーム 4勝 となります。 リーグ戦開始直後は、チーム戦術を固める時期なので、休みがない方が良いのかも。 当初は体力的にも問題ないし。 気候的にも、辛くないし。 やはり、試合数が多くなり、気温が上がってくると、連戦の疲れは否めないというところでしょうか。 ということで、 今後気候的に厳しいと思われる43節(9月末)までの中2・3日の試合数は、 札幌 中2~1 仙台 ナシ 山形 中3~4 水戸 中3~1 草津 中2~2 中3~1 東京V 中3~1 湘南 中3~1 C大阪 ナシ 京都 中3~2 徳島 ナシ 愛媛 ナシ 福岡 ナシ 鳥栖 中2~1 中3~1 山形さん、ひどすぎる・・・(>_<) こんな不公平な対戦が起こるのも、 奇数チームでリーグを組んでいるからで、 こういう変則的なことは、止めましょう!!と声を大きくして言いたい! 止められないなら、もっと公平にしてください。。せめて。。。
2007年06月13日
ただただ疲れを蓄積させた戦いでした。
すんだことは仕方がないのですが、次の試合が心配です。
新しい選手たちの頑張りが絶対に必要だと思います。
こういうときこそ、チーム一丸となって、サポーターも力を合わせて、耐え抜きましょう!
連敗は絶対に避けなければ!!
2007年06月13日
「しまふく寮通信」を見て、 りょうぼ。さんが「豆苗」を育てているのに、ニンマリ。 同じことしているんだぁ。。。(^。^) 我が家では、育ててちゃんと食べましたよ! で、「豆」の苗なんだから、豆の花が咲くんじゃないか?と期待して、 そのまま一部を水栽培しました。 そのお話と画像はこちらに・・ その後、どうなったか? 順調に伸びて、つるが出てきたので、 かごに入れてみたら、 ちょっとしたインテリア風になったのですが・・ 花を咲かせるのに、 水栽培のままで良いのか?と 先日、ハーブの鉢を買ったついでに、 「豆苗」も土植えにしました。 が。。。 どうも、それが失敗らしく、 なんだだか日に日に勢いを失っていくような気がします。。(:_;) 水栽培のままにしておけばよかったなあ。。。 もし、これがダメになったら、 また「豆苗」を買ってきて、 食べて、 その後は、ずっと水栽培しようと思います。
2007年06月13日
<病名>
「○○をいただきます症候群」
<症状>
・どんな食材を見ても「産地」が気になる
・「仙台」「山形」「水戸」「草津」「緑」「湘南」
「京都」「桜」「徳島」「愛媛」「福岡」「佐賀」
などの言葉に関係する食材に反応するが、どの食材に強く反応するかは、時期による
・強い反応を示す食材は購入して食さなければ気がすまない
・強い反応を示す食材に出会えない場合、強い不安感に襲われる
・症状は2日から1週間程度で治まるが、12月1週までは切れ目なく繰り返す
<処方箋>
・反応する食材のリストを作成する
・強い反応が予知できる期間の一覧表を作成し、
購入すべき時期を明確に示す
・賞味期限の長期な食材を確保し、備蓄する
・見つけたら買う
・美味しくいただく
そんなわけで(笑) 「○○をいただきます症候群」発症中な私は、 本日、愛媛というキーワードに反応して、 こんなものをいただきます。 まずは、愛媛名物「一六タルト」 以前、ダンナさんが出張のお土産に買ってきて、 美味しかったので、今回見つけた時点で迷わず購入! (賞味期限はちゃんと確認した!) で、鳥栖戦の前から、毎日1切れずつ、ず~~と食べてます(太るぞ!とか言わないように!!) おまけに
スーパーのレジの横の棚にあったもの。 チラッと『愛媛』の文字が目に入ったら、手が伸びてました(笑) 試合準備は万全!ヽ(^。^)ノ
2007年06月12日
こんにちは~♪ コンサ隊・ミーハー班 No.4 みち です。 今日のチームは熊本ですね。 白恋に選手達がいないと思うと、なんとなーく、 寂しさ感じるのは、なぜかなぁ~・・・ (追記:サテは白恋でしたね・汗) でも中二日の戦いに向けて頑張っているところだもの、 遠くからエールを送りまーす! 明日の試合も、それぞれの場所から一緒に 闘いましょう!!!去年2月 KKウィング 補助競技場
2007年06月12日
我が家の<水栽培シリーズ>第3弾です! 過去に2度、花を咲かせた水栽培大根に、 な・なんと、 3度目の花が咲きました!!過去2回は、花軸がグングン伸びて、 その先につぼみが付いて、 そして、開花だったのですが。 今回は、 真ん中に、新しい茎らしきものが見えたかな? お~、ちょっと伸びたかな? え、つぼみなの? きゃ~~~!! 咲いたぁ~~~~!!でございました。 植物の生命力にただただ感心するばかり。 辛抱すれば、花の咲く日が来ますよ。 腐ることなく日々を過ごしてね。。。 ↑誰に言ってるんだろ!(*^。^*)
2007年06月11日
今まで、実に平和に過ごしてきたコンサ隊のブログでしたが、 本日のエントリーにわけのわからないトラバが付きました。 削除しましたが、 また付きました。 いたちごっこも疲れるので、 しばらく、トラバを受け付けない状態にいたしました。 なんだかなあ・・・<`~´> 他のブログにも付いているようで・・・・ せっかくの楽しいサポ交流の場を荒らすな!!
2007年06月11日
週末に『龍時』3巻を読破しました。
リュウジは17歳。
リーガエスパニョーラの「ベティス」というチームにいて、
途中出場で、流れを変えられる選手として、スーパーサブの位置にいる。
(ちょうど、今のスナさんのような)
「これからリュウジはどんな選手になっていくんだろう」と、
続きが楽しみな終わり方なのですが、
作者の野田尚さんは2004年急逝されており、
本当に本当に残念ながら、この続きはないのです。
無念。
野田さんは、アドバイザーである中西哲生さんとの対談の中で、
この3冊の本の狙いをこう語っていらっしゃいます。
1巻~日本人のアイデンティティーを描く
2巻~スペインを熱く伝える
3巻~監督論
3巻の『龍時 03-04』で、
リュウジは飛び級で「アテネ五輪」の代表選手に呼ばれ、
アテネ五輪で強豪国と戦います。
そのアテネ五輪チームを率いる監督として
「平義楯夫」なる人物が登場します。
その監督の経歴。
中盤の選手だったが、Jリーグ開幕を待たず、30歳で現役を引退し、
私費でドイツに渡り、コーチ留学を始める。
苦労して国家試験に合格し、ドイツのライセンスを習得する。
ドイツ二部のクラブのユースチームの監督になり、成績を残す。
その後、解任された監督のあとを受けて、トップチームの監督となり、
3年目に1昇格を果たす。
日本サッカー協会の招聘を受けて帰国し、五輪代表監督となる。
上のような経歴な人なので、
その監督哲学は、<ドイツ仕込み>なわけで、
読み進んでいくと、我がチームの監督と重なってしまう部分が出て来ます。
「守備に自由は存在しない。
攻撃は個人で局面を打開できるが、ディフェンスは1人ではできない。
最終ラインというのは、自由を追い求めると責任ばかりが強くなってしまうポジションで、個々の判断でやってはいけない」
(平義のドイツ仕込みの守備哲学)
「DFというのは、ボールと相手をできるだけ同一視野に入れるのが鉄則だが、
どうしてもボールを見なければならない瞬間がある。
その空白のタイミングで、相手FWは視界から消えてしまう。
これがDFにとっての『魔の瞬間』で、失点につながってしまう。
それを防ぐには、前にいる中盤の選手が、敵の展開を予想できるようなプレッシャーのかけ方をしなければならない。
サイドに振られると予感したら、パスコースを消し、サイドチェンジのボールを予想しての寄せが必要になってくる。
それができると、いい視野の中で守備ができるようになり、予想できる形でボールを奪えて、効果的なカウンターアタックになる。」
(平義の守備練習)
「守備のオートマティズムはよりよい攻撃につながる。」
(平義の理想)
最後に、平義がドイツでのプロコーチ養成コースで思い知らされたこと。
「何がコーチにとって最も重要な資質なのか。
知識や理論を越えたもの。
ドイツではそれをパーソナリティーと呼ぶ。
単なる個性とか人格を超えたもの。
ピッチにいる選手たちに力を与え、ひとつにまとめる<魅力的な何か>だということ」
サッカーって、本当に奥が深い・・・・
この本の中で、アトランタ五輪のチームには、
GKとして、曽ヶ端準選手がオーバーエージ枠で参加し、
素晴らしい反応で数々のピンチを救ってくれます。
で、そのGKのバックアップとして、
「林卓人」が登場します。
はやしぃ!!
がんばれ!!
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