カレンダー
プロフィール
OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
コメント
検索
2006年03月20日
No.1 代表:くーです。
あちこちのブログを拝見すると、みなさま、「しまふくごはん」のレシピを試しているようですね。
18日の山形戦勝利の夜、たくさんのサポさんたちが「鮭とレンコンのハンバーグ」を食べていたというのを知って、なんだかほのぼのとしちゃいました(笑)
そういう私も、食べていたんですけど!!(自爆)
私が作ったのは「りょうぼ。」さまのレシピに似て非なるものだったような気がしてますが、
ま、応用編ということでお許しくださいませ。
18日は写真を撮ることもなく、さっさと食べたので、これは、今日のランチ用に再度作ったものです(笑)
<材料>はこちら↓
焼き鮭の切り身(少々干からびています)
れんこんきんぴらの残り
つまり、残り物で作ったということでして。。。(大汗
<作り方>です・・
①焼き鮭の切り身を、手でほぐして、ざるに入れ、
それを水でよく洗います。
こうすると、塩気が抜けるし、ほろほろ状態になります。
(これを水・酒と砂糖、少しの塩で水分が蒸発するまで炒り煮すると、鮭のそぼろになります。
普段は、そぼろにしてしまいますが、今回はハンバーグに格上げ!)
②ざく切りした「れんこんきんぴら」のレンコンを加えます。
③それに、酒大1、豆乳(または牛乳)大2、片栗粉大2を加えて、よく練ります。
焼いた鮭をほぐして水洗いしたので、ほろほろになっていて、粘り気がまったくありません。
それで、水分と片栗粉が必要になります。入れる量は状態を見ながら加減します。
レシピでは溶き卵を入れてましたが、これだけのために卵を1個割るのがもったいないような気がして、
他のもので代用です(笑)
④形を整えて焼きます
鮭もレンコンもすでに火が入っているので、表面に焼き色を付けるくらいでOKです
⑤皿に乗せ、上に水菜・大根おろし・白ゴマを乗せます。
これをたっぷりのポン酢でいただきます。
さっぱりしたお味!
それなりに美味しいです。
しかし、どうも、鮭のポソポソ感が気になります。
というわけで、もう一手間。
⑥焼いたものを、めんつゆで一煮立ちさせて、しっとりさせ、その上に水菜と大根おろしを乗せました
こちらの方が味がしっかりしています。
<結論>は・・・
残り物で作ったにしては、なかなかの見映え(爆)でしたが、
やはり、ちょっと鮭のパサパサ感が気になりました。
ほぐしたあと、酒や豆乳の他、さらに大1くらいのサラダオイル(orオリーブオイル)を加えると良いかもと思います。
でも、生の鮭を使って作ったら、もっともっと美味しいと思います!
2006年03月18日
勝ちましたね!山形に・・・
今日は我が家でスカパー観戦でした。
試合前,ふと気付きました。
鳥栖の勝利のときは,ウチの子どーれくんの手に「応援フラッグ」があって,
水戸戦のときは,衣装替えしたあとだったので,持たせなかったことに。
大慌てで,ウチの子どーれくんの手に「応援フラッグ」を縫い付けましたよ。
そうしたら,見事勝利!
気付いて良かったぁ・・・(爆)
今日は内容と結果が伴った試合だったと言っても良いでしょうか?
次の試合まで時間がないですが,しっかり体調を整えて,また勝利の歓喜を味わわせて欲しいです。
2006年03月17日
“カーラー”のこのり事務局長です(^o^)丿
今日はトリノオリンピックが終わってから初めて
カーリングの練習に行ってきたんですけど・・・・
ブラシはまだ購入してないので借りに行ったらいつもの用紙ではなく
B4サイズででかくなっていたのに驚き
初心者らしき人たちが集まって説明を聞いている風景に
また驚き、いざ、スケート場のドアを開けたら、、、、、
そこには指導者の人から教えてもらっている
初心者たちがワラワラ~~~~っといてさらに驚いた
若い男女から年配の人まで、いるいる
カー娘効果、凄過ぎ!!!\(◎o◎)/!
本当は私達がトリノオリンピックに出場して今頃騒がられてるはずだったのになぁ~(大爆)
カーリングで使う筋肉って裏にある筋肉(略して“裏筋”)で
終わった後、痛いのが太ももの裏、足の裏、左腕の裏の筋肉なんです
明らかにいつも使う筋肉じゃないところが筋肉痛になるので
こんなところどうやって鍛えるのよ?!と思いつつ
「イエーース」って言われたらゴシゴシ、スイープしちゃうんですけどね
(スイープすると腕裏筋がめちゃくちゃ痛くなります^_^;)
そんなわけで(?)確か4月中旬くらいまでここ
で出来ますので興味がある人はぜひ!
明日は試合なので頑張りま~~す!
コンサも頑張れ~!
2006年03月17日
明日は試合。
短期間に2つのAWAYの試合。
なんとか,乗り切って,笑顔で次の室蘭で会いたいと思う。
コンサ隊の原点であるひとつの詩をあらためて,
戦うウチの子たちに・・・・
2003年2月28日作成 (NO.1 くー作)
「ウチの子に・・・」
ボールをひたすらに追いかけて
それでもなお ふと
ピッチを 途方もなく広いと感じるとき
敵とがむしゃらに競り合い
それでもなお ふと
迫り来る力を とてつもなく強いと感じるとき
パスをもらおうとして 懸命に声を出し
それでもなお ふと
自分というものが たまらなくちっぽけに感じるとき
顔を上げ 目を見開いてごらん
赤と黒に膨れ上がったスタンドが 見えるだろう
君の汗を
君の涙を
胸に刻んで
忘れない私たちが そこにいる
顔を上げ 耳をそばだててごらん
絶え間なく沸き上がる歌声が 聞こえるだろう
君の一歩を
君の一蹴りを
熱い思いで後押しする私たちの声が そこにある
そして
激しい戦いが終わったとき
満足げに微笑んで 赤と黒の胸を張る
そんな君がいるなら
私たちは 君を
「ウチの子」と呼ぶ
誇らしげに
晴れやかに
愛情を込めて
2006年03月15日
前回の「5」のつく日は九州滞在中のため、スルーしたNo.5ぴんです。
オフィシャルではまだまったくユースの話題は更新されておりませんが、
旭川地区の後援会では3月の日程がアップされているので問題ないと思われます。
(※問題有りと思ったかたは、コメント欄に指摘くださいm(_ _)m)
コンサドーレ旭川U-15は、春休みを利用して
10日間の韓国合宿を行います!!(3/26~4/5)
今年加入する新一年生は参加しませんけれども。
昨年は本州遠征で、ジュビロ・マリノス・大宮・柏などの同年代との武者修行だったのですが、
なんと今年は海外かぁ!!
私が初めてパスポートを取ったのは20歳の時だった・・・
(そしてその時にしか使用せず、更新しないで流した)
本年度からやっと3学年が揃う旭川ユース。
実は、ドームの除雪が行われた日は、「コンサフィールド東川」でも
ボランティアと選手たちによる除雪が行われていました。
暖かい地方で浮かれていた私は、申し訳ないことに不参加でしたが(T_T)
旭川ユースに関しては地区後援会のHPに月ごとの日程等アップしています。
週イチで行われている英語クラスは、旭川スタッフの松山さんが講師として
活躍されているそうで、中・高で6年授業受けても全くダメな私としては、
とてもうらやましいです(自爆)
旭川地区後援会HP
http://asahikawa.consadole.to/indexPC.html
2006年03月14日
こんにちは。4のつく日、ミーハー隊員の戯言です。
一度、週刊誌っぽく見出しをつけてみたいナ~と、
こんなタイトルになっちゃいましたが、完全に見かけ倒しです。
すみません m(_ _)m しかも毎度サックスブルーがかったネタばかりで、
それしか書けないんです・・・
HFCとYFCからクレームきたらどうしょう???
なーんて、見てるワケないですよね(爆)
柳下監督の教え子といえば、ゴン中山を筆頭に名波さん、
福西さんなどを思い浮かべますよね。
ジュビロを辞任なさった時には、記者会見へ向かう柳下監督を
記者の目の前まで説得し続けるゴンちゃん達の姿があったとの
エピソードもあるそうです。
(「サッカーのある言葉」松森亮著より)
そんな中で一番の愛弟子は何と言っても鈴木秀人さんではないかと思われます。
サポマガでは秀人さんが自らのエッセイの中で、柳下監督への熱い思いと感謝の
気持ちを綴っています。
(またまた、いただきネタで失礼します)
高3の秀人さんが、ヤマハ発動機サッカー部へテスト入団した時、
チームのコーチをしていたのが柳下さんでした。
柳下コーチが秀人さんに入団を勧め、チームへも秀人さんのことを
勧めてくれたそうです。
高校まで中盤の選手だった秀人さんに、柳下コーチは一から
ディフェンス技術を指導。DF出身ゆえの、DFの面白さ、
楽しみも教えてくれたそうです。
指導者と選手としてお付き合いは、直接指導の9年間も含めた
11年になるそうで、秀人さん曰く、これだけ長い間続くことは、
ほとんどないそうです。
Jリーガーとしての自分は、柳下監督に育てられたと今でも
思っているそうで、それゆえ辞任はショッキングな出来事として、
動揺した日々が綴られていました。
そして最後に、
「柳下監督はとても厳しい指導者でした。
でも理想の指導者であり、人間としても尊敬し続けてきました。
できればこれからも一緒にサッカーを続けていきたかったです」と
共にお礼の言葉で締めくくられていました。
強い師弟の絆に、何度読み返しても熱いものがこみあげてきちゃいます。
最近では、カズ、トモキ、石井ちゃんはじめ、ウチの子達の姿が勝手に
オーバーラップして、いつか同じ思いを柳下監督に抱くのかな~と思ったり。
先日のKappaイベントの時、ソダンも「ずっと指導して貰いたい」と
話していましたね。
前置きが長くなりましたが、ここからが書きたかった本題!
おいおい・・・って感じですが・滝汗
ジュビロには、秀人さんを「日本一のDF」と慕う選手が出てきたので、
思わず注目しちゃいました。
でも彼・・・トップの試合はおろか、練習試合も1本目から出場することが
少なく、公式記録に残っているACLでの1試合は、私の記憶によると、
予選リーグ敗退が決まった直後、若手に経験を積ませるといった主旨での
遠征においての出場でした。
サックスブルーの若手選手の多くはベテランを越えられず、
試合に出られないまま早ければ1年目終了後から、
息のかかった(?)主にJ2チームへ修行に出されます。
この【サックスブルー・若手レンタルの法則】(勝手に命名)
過去、レンタル移籍した若手選手は、かなり高確率で、1.2年後は、
そのチームへ完全移籍していましたが、最近はその法則にも翳りが
見え始め、菊地くんなどが復帰したのは嬉しいものの、
コンサには微妙かな~と思っちゃいます(^_^;)
話がそれましたが、その彼は丸2年間トップ出場経験が無いながらも
3年目もチームに残っているので、潜在能力に期待されていたのだと思います。
そして本人も語っていた勝負の年になっても、相変わらず出番はありません・・・
コンササポでありながらサックスブルーがかっている私の心に芽生えたのは、
この選手、コンサに来ると戦えるかも!
もしかして、監督が呼ぶのでは! との予感。
両チームを見ているサポなら、きっとそう思ったはず。
外で勝負に出た柳下監督にとって古巣から選手の引き抜きは
全く考えなかったと察しますが、埋もれている才能を呼んで
磨きをかける発想が芽生えたのではないでしょうか。
前途有望な選手を引き続き育てたいとの思いが!
そして、2004年リーグ終盤の11月21日、ヤマハスタジアムでの
練習試合 vs静産大 スタメン、キターーーーーーッ!!!
04分カレンのゴールにつづいて、41分ゴーーーーーール (^_^)v
(このゴール取材話は以前エントリーのため略)
とっても嬉しかった私は、その数日後、柳下監督へ報告を。
監督の第一声は
「えっ・・・??? 加賀が・・・?」でした。
真っ先に「あいつは上手くない」
(ヘタだ~というニュアンスだったと思います)
「でもスピードがあって鋭い動きをする」と
監督独特な遠慮のない言い回しに、今でも可愛い選手なんだな~と
いう思いが伝わってきました!
加賀くんとは、その1ヶ月程前、帰省した時にユース・サテを
見に行き、そこで会ったそうです。
一緒にいた友達曰く「監督がサテを見に行くのは、教えたことをちゃんと
やっているかな~といった父親の温かな目なんだね^^」と♪
「加賀獲得へ」と新聞に載ったのは、その数日後のことでした。
さらに高原選手の名前も並んでいて嬉しい嬉しいニュースでした(^-^)v
去年のコンサオフィシャルガイドによると、監督はシーズン途中から、
この二人の加入を考え相手チームへ打診していたのですね!
加賀くんにとっても秀人さんを育て、自分も2年間指導を受けた
柳下監督を慕っていたことは想像できそうで、
その柳下監督から
「おまえ、うちに来ないか?」と誘われれば、
「うぃーーっす!」と即答ではないでしょうか。
(この会話は創作です・爆)
加賀くん、とっても嬉しかったと思います!!
サッカー選手は、試合に出てなんぼですもの。
たとえ、元・現、日本代表選手達と一緒にレベルの高い中、
トレーニングを積んでも(それも大事なことですが)
試合に出なきゃ意味がないと思います。
そんな中、真面目に3年間もコツコツとトレーニングを
続けてきた芯の強い加賀くんを柳下監督は評価していたのでしょう。
モチロン、誘われたからって、即試合に出してくれる監督じゃないことは、
加賀くん自身が一番良くわかって札幌に来たはず。
加賀くんの新しい挑戦が、柳下監督のもと、
札幌で始まった2005年は、とてもワクワクするシーズンでした。
絶対相手に負けないゾ~という強気の守備、追い越すスピード、
又、自らのパスカットから持ち上がり、鋭く華麗な攻撃。
加賀くんが駆け上がるとドキ☆ワク!!
ピッチに立つと凛としてみえます。
一流のDFに育てようとする監督の熱意と、
「ここで(札幌)やらねばあとがない」と、
加賀くんの不屈の精神が、いつか大きな花を咲かせ
実を結ぶ日がきますように!
柳下監督は頑張っている選手には平等に熱く精魂こめて
指導していますが、その中でも特に期待の選手には厳しいですよね。
また、
柳下監督-清野選手
この信頼関係も両者の発言を聞くたび、
深いものがあるのではと感じます。
清野選手がゴールを決めた時、誰よりも柳下監督の
表情が1番誇らしげに見える気がします!
これまでに何人ものJリーガーと日本代表選手を育ててきた柳下監督。
近い将来には、今のウチの子達も代表へ羽ばたいて欲しいものです!!
加賀くんが秋田商時代に練習参加した時、当時ジュビロユースの監督から
「DFに転向したらどうか」と助言があったそうですが、柳下監督かなと
勝手に想像したのですが、残念ながらハズレ・・・。
それにしても加賀くん!
だんまくの数がどんどん増えてゆきますね~
もっとおとなしい選手かと思っていたのですが、
独特のキャラを発揮して、ファンサでも楽しませてくれます(^-^)
マスコミへの露出が少ないのはレンタルゆえの事情でしょうか?
もっともっと前面に出て、プレー、人気共にコンサの顔になって
欲しいものです!
そんな経緯でずっと注目してきたものの、特定の選手サポには
ならないゾ~と、固い信念を貫いてきた私ですが、
もはや時間の問題かと思われます(笑)
加賀くんのジュビロ1年目を知っているよ~というサポさんが
いらしたら、是非、様子教えてほしいでーす!
・・・って、呼びかける場所、間違ってますねぇ (^_^;)
う~~ん・・・?
監督の「えっ・・」は、DF・加賀くんがゴールをあげたからなのか、
絶妙のタイミング?で加賀くんの名前を聞いたからなのかは今だに謎です。
お・し・ま・い
【おまけ】
ジュビロ時代の加賀くんは
「得意な季節は涼しい季節。暑さに弱いんで」と発言しています。
札幌は涼しいので、ずーーーっといて下さい(笑)
ネタに使用させていただき大変申し訳ないですが、
花粉症の柳下監督と師弟コンビ一緒に北海道へ永住をお願いしまーす!
(児玉社長も監督へ粋な言葉かけたものですね!)
2006年03月13日
No.1 代表:くーです。 色々考えそうなときは、手を動かすのが一番!!というわけでもないのですが(自爆)、ホーム開幕の記念にいただいた手ぬぐいで、こんなものを作ってみました! 前から見ると↓横↓
後ろ↓
そうです。バンダナ風帽子とでも言ったらいいのかしら? 試合のときに手ぬぐいを頭に被ろうとして、上手く出来なかったウチの不器用隊でも、それなりの形に被れます!(笑) 名前入り手ぬぐいなので、ヤンツーさんを真ん中にとか、必勝は前面にとか、名前はできるだけ入れたいとか、色々考えて裁断するのに手間取りました・・・ まあまあの出来かな?
2006年03月13日
未だ、2試合で「どうした?コンサ!」な~んて言うべきではないのは
重々解ってはいますが、これまでのキャンプ情報、ヤンツー監督のコメント
等を読んで感じた気持ちとしては、どうしても納得がいかないです。
試合内容が悪かったが最後まで諦めずに勝ち点を得られたことが、前進の証
である。
では水戸戦は、試合内容が良かったが点が取れなかった、確かに長丁場のリーグ戦では勝ったり負けたりの苦しい道程でしょう・・・
でも、アマチュアではなくプロの試合なのですよ、内容が良かったから負けても仕方ないか?
こんな考えは、絶対通用しない!
プロ集団の戦いなのだから、どんな状況であろうと、勝たねばならなす!
言葉は悪いですが「勝って、なんぼ」の世界なのですから。
極端な話、他のチームは莫大な人件費を掛けて強力な補強をし勝ちに
行っている。こんなことは私は好きではないが、何か間違っているよう
な気がしているのですが、それはさておき、それほど勝ちにこだわって
いるのです。
この際、コンサにはなりふりかまわづ勝ちに拘ってほしい!
フッキ一人に頼りすぎの意見もあるでしょうが、それでもいいから勝って
ほしい!
創設10周年の今季、機は熟したり!J1昇格あるのみ!
Forza Sapporo! Forza Consadole!
2006年03月13日
ホーム開幕戦負けましたね。
きっと、慰めも含めてまだ2試合だからって言うんでしょうね。
でもこの試合、どう評価しましょうか?
多分昨年までならこれからに期待しようってのが本筋なんだろうけど、
でも今年は違うような気がしますよ。
まず、若手FWにまったく成長がないのは危機以外の何者でもないね。
フッキとのレベル差はいかんともしがたい。
簡単に言うとフッキをとめれば他は雑魚という事。
フッキだのみにならないといえば言うほどうそ臭い。
それほどに攻撃はフッキ頼みになってる。
もしこの先フッキが試合出場停止のため試合に出れなかったとして、
コンサの成績が上向くことがあっても、それは昨年のチームの残り香であり今年のチームの力ではない。先が見えている。
昨年のチームに戦力補強して今年のチームがあるはずなのに、今はフッキのチームになってる。そんなチームを期待していたわけではない。
実際にホーム開幕戦で期待に期待を重ねて見たチームは、フッキの個人チームでありコンサドーレではない。
いとも簡単に暴力沙汰を起こす外人が切り札とは情けない。
フロント、監督ともに経験不足ではないか?
いい勉強になったではすまい。
開幕2試合、未だ監督が自信ありというチームを見ていない。
3度目しかないと思うが、どうでしょう。
2006年03月11日
おはよ!僕、ウチの子どーれです! 「僕も赤黒縦縞のユニが着たい!」とおねだりしたら、 代表が昨日一日かけて、作ってくれました! ↓こっちが前↓こっちが後ろ
Kappaさんユニのレプリカのレプリカだよ! 写真ではよくわからないけど、 オムニのかわりに白い☆マークがついているし、 とっても気に入りました。 実は、僕って、手を入れて動かせるようになっているから、 つくりが複雑で、着替えができるようにはなっていなかったんだ。 だから、昨日は大手術だったんだよ。 でも、もう、大丈夫! ボディもきちんと作ってもらったので、 これからは着替えも楽々さ! 今日は張り切ってドームに行くよ! 絶対連勝だよね!
カレンダー
プロフィール
OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
コメント
検索