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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2006年01月26日
スカパーで海外のサッカーを見たりする時
まず最初に気になるのが
そのチームのユニホームはどこのものかってこと。
コンサのユニホームサプライヤーが変わるって事で
なんだかそんなことが最近気になってしゃ~ないです。
ユニと言えば
ジュビロの「飯田産業」祭りが
ついこの前まですごかったのですが
ジュビロもですが
マリノスあたりも胸番号
(一般的に胸スポンサーの真下や右下にくる番号を左の胸の位置にもってきている)
を採用しており
見た目のバランス的にどうかぁ~?という印象をもったりしています。
どうもアディダス・プ-マが
そういう方向に流れているみたいですが
いかがなもんでしょ。
ちなみにJリーグのユニホームサプライヤーの契約チームは
たぶん、以下の通り。
ミズノ 7(大宮、千葉、セレッソ、広島、京都、福岡、徳島)
プ-マ 5(清水、磐田、大分、山形、水戸)
ナイキ 3(鹿島、浦和、東京V)
アンブロ 3(柏、ガンバ、鳥栖)
アディダス 3(FC東京、横浜FM、新潟)
アシックス 3(川崎、神戸、仙台)
カッパ 1(札幌)
レコック 1(名古屋)
ユニクロ 1(草津)
ヒュンメル 1(横浜FC)
ピコ 1(湘南)
デレルバ 1(甲府)
ディアドラ 1(愛媛)
今年変わるのは、コンサドーレとサガンくらいのはずだと思うのですが。
あと愛媛が海外ではよく見るディアドラだと知ってちょっとびっくり。
オフィシャルHPの選手紹介のとこに
新しい選手の写真も載るようになりましたが
赤黒縦縞になってなんだか強そうに見えるようになったと思うのですが。
なんだか引き締まって見えますよね!
結局、Kappa様に感謝感謝っていう結論。
2006年01月25日
5のつく日担当の ぴん です。
オフィシャルHPの後援会のページから抜粋
Q&A(後援会について)
Q:クラブを資金面で援助したい人が入る会ということですね。
A:そのとおりです。よろしくお願いします。
ファンクラブほど目に見えた特典が無いためなのか、
年々、後援会員は減っているようなことも聞きます。
経費をなるべく抑え、コンサに還元するという組織ですので、
ワリ的には(付属の割引券枚数を考えると)パーソナルスポンサーより悪いかも!?という個人的感想もあり。
でも考えてみれば、ファンクラブ・パーソナルスポンサーなどは、
登録しているとはいえ、よほどのことが無ければ
「HFCと直に繋がることの難しい個々」ですが、
「○○地区後援会」の、集会や、TV観戦会となれば、HFCの協力、もしくは当日のスタッフの参加など、「直に繋がる」機会が大きい。
これは札幌以外に住んでいて、試合以外、練習見学などあまり行けない(私みたいな)サポには、得がたい機会です。
実は、私がここでいつもチョロチョロしているのもあるのですが、
こういう機会をもっと共有できればよいなと。
後援会主催の催しがあっても、大きく広告が打てず、、結局会員にしか案内が送れなかったり、
住んでる地区でも具体的に後援会がどんな活動してるかわからないことも多々あると思います。
地方の人ほど、うま~~く後援会のイイトコを使うとよいと思うのですが・・・
なんて、偉そうなことをかいてますが、私もサポになって数年はファンクラブのみ入会していたので、反省しているのです_(._.)_
昨年、各地区後援会の代表者が集まって、意見交換会など催したそうなので、
これからもっと魅力ある組織になっていくことを 願って期待して、
さらに微力ながらお手伝いができればいいなと思うとります。
将来的には、道外にもできたりするのでしょうか。
アウェイには数回しか行っていませんが、スカパーなどでみるだけでも
すごい声と人数・・・(^^)
去年の後援会イベントの思ひ出
年に一度のTV観戦会は、 「山形・・・雷雨中止」 っちゅ~ことになってしまい、
ゲストできていただいた平川さんのトークショーと、、
グッズ&ホーム入場券プレゼント(もちろん想定外なので、後日発送ってやつです)など争奪、大ジャンケン大会に早変わり~(爆)
他の地区でもTV観戦会をしていたようなのですが、
どうやって乗り切ったんでしょう・・・??
2006年01月24日
いよいよキャンプインしましたね!
お天気に恵まれ、ケガすることなく、
充実した練習が出来ることを祈っています。
さて、今期の第7節(休みが入ると第8節かも・・・)は、
柳下監督が札幌で指揮を執る、公式戦100試合目ですね。
(J2および天皇杯含む)
今日のブログ当番は、監督について、少し真面目に、
でもやっぱりミーハーチックに語ってみようと思います。
長くなりそうなので、お忙しい方はスルーして下さい(笑)
2003年、
ベテランと若手を融合させ、磐田の世代交代を進めてゆくのは、
チームを知り尽くした自分しかいないと、腹をくくって監督に就任したものの、
志半ばでチームを去ることになり、『外で勝負がしたい』と選んだ札幌。
2004年当初はカルチャーショックも大きかったと察しますが、
どんな時も精魂込めてチームを導く姿をみるたび練見仲間と
「監督は若手を育てるのが本当に楽しいんだね」と感謝をしていました。
そして、磐田で指揮したゲーム数(45試合)を、札幌でのゲーム数が追い越し、
サックスブルーのイメージ一色の監督が、今はもう完全に赤黒です!!!
磐田時代はゲームについて理路整然と淡々と語っていた記憶ですが、
札幌では人間味あふれる熱っぽさが強く表へ出るようになったと思います。
(ゲーム後、名指しで叱咤する所は同じかな・・・)
札幌での2年間は、根底にあるサッカー論は貫きつつも、
ある意味純粋培養のチームでは出来なかった経験を経て、
監督としての幅を広げたのではないでしょうか。
(生意気ですみません・・・)
一切妥協を許さない、鬼?監督は、今年も選手達に厳しい競争を課しながら
戦えるチームを作り上げてゆくのでしょう。
柳下監督と一緒にJ1へ行くのが楽しみです。
何より監督ご自身が、自ら育てた選手達とJ1で戦う事を
1番楽しみにしているのではないでしょうか。
100試合は、そのための通過点に過ぎませんが、
シーズン前の今だからこそ書き綴ってみました。
さてさて!
あちこちのブログで書かれている戦力分析・予想スタメンを
ドキドキワクワクしながら見ていますが、
ミーハー流で、ちょっとだけ・・・
<ヤンツーベイブスメンバー表>
☆☆☆☆ 加賀くん、清野くん(もこのあたりか?)
☆☆☆ 高原くん、砂さん、キャプテン、ヒロくん、カズ、智樹、ゆっきぃ
アイカー、ソダン、西澤さん、もんじゃ 金子くん
☆☆ 元気さん、イケさん、石井ちゃん、林くん、西谷くん
☆ フッキ、野本さん、関さん、千葉さん、大塚さん、
征也くん、西くん、川崎さん、芳賀さん
☆はイケメン度ではありませ-ん(笑)
監督の下でサッカーをする◯年目です。
4つ☆がついている加賀くんは4年目ということで・・・
アクション&ムービングをたたき込まれた三つ星組の成長と、
監督が是非にと招集した一つ星組の融合が大きな鍵ですよね。
二つ星組は安定した力を発揮すると信じています。
四つ星組の活躍は当然のノルマとして ←可愛いからこそ辛口 ^_^;
みぃーーんなの力が結集して、見事な「アクション&ムービング」を
ピッチに描いた時、胴上げされるヤンツー監督が見られそうな予感がします(^_^)v
そんな日のために、今年も微力ながら応援頑張りまーす!!!
以上、ミーハーのつぶやき お・し・ま・い
◇番外編◇
監督のファンサ時に、栄養ドリンクを貰っているのを
何度か目撃しちゃいました!
(飲食物禁止!なんて野暮なことは言わないで・・・笑)
いつも激務の監督への気配り、コンササポは温かですよね。
嬉しそうに受け取る監督(^-^)
サポと心が通い合うステキな瞬間ですね~!
2006年01月23日
21日の大滝村湯元名水亭で行われました「Go.! Go.!12」は先日児玉社長のブログで紹介されていましたので詳細は省きますが、同じ気持ちを持った仲間同士、和気藹々と我らがコンサドーレ札幌のJ1昇格をひたすら願い、祈り、飲みながら食べながら語り合い、ゲームに興じ楽しいひと時を過ごす事が出来ました。
なかでも石屋製菓さんからご提供ありました大きなバウムクーヘンの重さを当てるゲームがあり(入室時に写真と投票用紙がすでに用意されていました)私達も仲間7人で、2キロはあるぞ、いやそんなもんではきかないぞ、米5キロの重さがあの位だから、?とこんな事を言い合いながら、一人は今日はGo!Go!だから俺は5500gにする。すると別の一人はコンサだから5300gにする。別の人はそんなにあるわけがないと3キロ、4キロとそれぞれの思いで数字を記入投票をしたわけです。
結果答えは、児玉社長のブログにありましたように、5500㌘でした!
なんと、我々の仲間から正解者が出たのです!
それも200人もの人の中から、たった2人です!!
舞台の上で、石水社長から2人に御褒美が渡され、自分の事のように嬉しい、楽しい思い出になりました。
さぁ、あとはコンサがJ1に上がるだけです!!
Forza consadole! Forza Sapporo!
2006年01月21日
去年の夏の終わり、ふと立ち寄った本屋の店先で、私の視界に飛び込んできた文庫本がありました。
一人の少年が立っているだけの表紙絵でしたが、何かしら惹かれるものがあって、手にとって見ると、
帯に「これが児童文学か?」などというセンセーショナルなコピー。
著者は「あさのあつこ」著名は『バッテリー』。
Ⅰ~Ⅲまでの3冊を買い求め家に帰ったのですが・・・
はまりました!!
その日の夕方から、翌日の夕方まで、必要最低限の家事以外はすべて放棄して、
ただただこの本の世界に没頭しました。
心をぎゅっと握られて、ガシガシ揺さぶられ続けたとでも言えば良いのでしょうか・・・
悲しいのでもなく、辛いのでもないのに、はらはらと涙が出続けているという経験は、
しばらく忘れていた感覚でした。
孤高の天才ピッチャー「巧」と、
彼に出会ってしまった故に歓喜と苦悩を味わい続けることになるキャッチャー「豪」。
小学校を卒業する二人の野球少年を中心にその成長が書かれているこの物語は、
すでにすごく有名で、映画化も決定したとか。。。
こんなふうに少年の心のひだを書くことのできる、「あさのあつこ」さんって、すごい!!すごすぎる!!
お正月の本屋さんで『バッテリーⅣ』を見つけました。
『The MANZSAI』という本も見つけました。
また、一気に読みました。
「あさのあつこ」さんって何者??
なんでこんなふうに少年を描けるのだろう??
そう思った私は本屋さんの検索で、『あさのあつこ 完全読本』なるものを見つけ出し、
それも手に入れました。
すると、なんと「あさのあつこ」さんって同学年だったのです!(@_@)
そのあさのさんがなぜにあそこまで生き生きとした少年を描けるのか?
『バッテリーⅠ~Ⅲ』は現在、支部長のところに行っています!
重松清さんとの対談で、
「少年に対する憧れがすごくある」とおしゃっています。
「自分の息子を育ててきて、自分の子供は客観的に見られなくても、そのうしろに側にいる少年たちのことは客観的に見ることができる。例えば、身長が急に伸びるだとか声変わりをするだとか、たった数ヶ月会わなかっただけでこんなにも変われるものかと。あの年代特有の輝きに、とても惹かれました」と。
「私にとって少年は、基本的にわからないもの、未知の存在です。男の子を理解して書いている実感はない。」とも
「逆にわからないからこそ書きたい。」とも。
<ピュアフル文庫『The MANZSAI・1』特別対談より>
そうか。。。なんだかわかるなあ。。。
『バッテリー』を書いたのは、「私は少年が好きだから、たっぷり少年をつかい、どっぷり彼らの世界に浸かったまでのことです。野球というより、バッテリーという1対1の関係が書きたかったんです。こういう関係って、他のスポーツにはないでしょ?」<河出書房新社『あさのあつこ 完全読本』より>
とのことで、
それなら、サッカーに生きる少年たちの話を期待しても、あながち無理ではないかなあ。。。
と思ったりしているのですが。。。
しばらく、「あさのあつこ」の本を探しては読む日々になりそうです。
2006年01月20日
「カオモジ」で最大瞬間風速スゴイことになりましたね。
さてさて今はテス勉強・レポートに追われています。
単位が欲しいので頑張ります。
しかし・・
鼻水が止まらない。
喉が痛い。
だるい。
頭が痛い。
これは 風 邪 で す ね
清野選手・加賀選手に続き金子選手も発熱ですね。
皆さんも気をつけましょう。
ではでは(´ー`)ノ←カオモj(ry
ちなみに最大瞬間風速と風邪をかけてます
分かり難いですね
田畑選手引退なんですね・・
お疲れ様でした!!
2006年01月19日
北海道に住んでいたときのこと、私は何かで見た『カマクラ』を庭に作ろうとしたのです。
ところが、北海道の雪ってさらさらなので固まらないんですよね。
あの手この手を尽くしても、結局横穴のようなものしかできませんでした。
それでもかなり楽しんで遊んでいましたけど。
あれから○×年が経ち、筋金入りの寒がりになった私。
新加入の選手も発表され、(ゴンちゃんの新天地も決まり・涙)
またコンサシーズンが始まるんだなと実感。
となると、札幌行きたいよねぇ。。。
でも寒いよねぇ。。。
そうなんです。寒がりって北海道に限らず、どこかに出かける際に
必ず躊躇するんですよ。
洋服は何を持って行こう。
出発するときは暖かいから重ね着できるようにして。
向こうの気温は、と。
じゃあ、これくらいでいいかな。でも観戦するときに寒いし。
きゃー、荷物が重すぎるー。
などなど、心配の種は尽きないのです。
しかーし!
寒さに強い道産子にそんな迷いは愚の骨頂!
コンサが行くところ、どこへでも熱い思いと共に出かけるのです。
今年もAWAYで皆様のおいでをお待ちしております。
ちなみに、私の活動期間は5月頃からかな。。。
2006年01月18日
石井ちゃんからまさかお礼のコメントをいただけるとは
・・・大感激です、生きててよかった(;_;)←大げさ
感激ついでにもう一つ、顔文字の出し方を
文字入力の「?」(ヘルプ)をクリックして「IMEスタンダード」
にマウスのポイントを合わせると「目次とキーワード」に
合わせてクリック
キーワードをクリックして「キーワードを入力してください」
っていうところに「顔文字」と入力してみてください
「一覧」というのがある(青くなってますよね?)
のでそこに合わせてダブルクリックか下の「表示」をクリック
そうしたら隣に一覧表が出てきます
例えば「いたい」と入力すると(>_<)←これが出てきて
「ねこ」→(=^・^=)という風に読みを入力すれば顔文字が
出てくるのでこちらもぜひ活用してみて下さい!!
これからも応援してますので怪我をしないように頑張ってください(^^)/
2006年01月17日
またまたこのり事務局長です(^^)/
顔文字をどうやって出すのか分からない石井ちゃんに
キックオフで一緒に写真を撮ってくれたお礼をしなくては!!
と思い私の説明で分かるかどうか自信なしですが
分かる範囲でお答えします
文字を入力するソフトが「IME」だと思うんですが
それの『ツール』(私のは黒板消しみたいな画像なんだけど)
をクリックして下さい
次に『プロパティ』をクリックすると上に「全般」とか
書かれているのがあるのでそこの「辞書/学習」をクリック
真ん中くらいにある「システム辞書」の中に
“話し言葉・顔文字辞書”っていうのがあると思います
そこをチェックして下の「OK」ボタンを押せばOK
後は入力する時に「かお」と打って変換してみてください
そうしたらいっぱい出てくると思います
2006年01月17日
やっぱり今回はキックオフ関連のネタでいかないとダメだよなぁ~^^;
という事でフォトラマコーナーの抽選に予言した通り外れてしまい
(4勝1敗の1敗は私(T_T))がっくりしながら当たった
人たちを見送って、残された私と隊長親子はとりあえず色々やってる
コーナーを見る事に
選手たちもお手伝いしてるので「お、これはもしかしたら
ツーショットが撮れるんじゃない?!」って話になり
相川の後ろに回ってなんちゃってツーショットを撮っていたんですが
隊長が「呼んだら来るんじゃない?」って言って
本当に「岡田君!」って声掛けちゃうからすかさず「一緒に写真」って
お願いするでしょう!(爆)しっかりツーショット写真GET(^^)v
ゆっきぃ~には握手もしてもらいました(#^.^#)
これで味を占めた私たちはこれから価値が上がるであろう藤田征也ともパチリ☆
次の智樹がね~、なぜもっとこっちに来てくれなかったのよ?!
微妙な距離感のツーショットになったけど、まぁ許すよ
カメラマン、声掛け:隊長、モデル、お願い:事務局長(?)と
役割がきっちり分かれたところでキックターゲットもどきのコーナーへ
選手の座っている席の後ろにいて人も多いしこれはツーショットは
無理かな?と思っていたら謙伍ちゃんが前の人たちにサインをし始めて
それが終って顔を上げてどうしようかな?って思ってるところを
すかさず「一緒に写真、このカメラで」と隊長のカメラを指差す私
後から見たら謙伍ちゃんの視線がどこ向いてるの?って感じでしたが
、、、疲れていたのね、、、http://www.consadole.net/murano/article/65
それと謙伍ちゃんの誕生日って私の母・姉と同じなのね
って全く関係ないですけど^_^;
そして選手が入れ替わったドリブルコーナーへ移動!
まずスナとツーショット♪次にカズゥと撮りたい!!と思ったんですが
前に人がいて、これは近づけないかも・・・(汗)
しかーし、隊長が声掛けして人がいるにも関わらず「一緒に写真」
って言ったらコンササポさんは本当に優しい!よけてくれました
(私に圧倒されて、、、ではない事を祈る・爆)
しかもめっちゃ笑顔で一緒に写ってくれたし、良い奴だぁ~
そんなわけで電話が来た事にも気づかずツーショット写真に
夢中になっていた私と隊長(自爆)
はずれた方が良かったんじゃないか?って後から思った次第であります(笑)
いやぁ~これのおかげでほんっと楽しかったぁ~~~ヽ(^o^)丿
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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