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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。

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2022年09月12日

昨日の試合のミシャ監督コメント

https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2022/091105/coach/

何よりも思ったのは、サポーターの声(気持ち)は監督、スタッフ、そして選手たちに届いているのだということ。

そして、試合の応援はもちろんのこと、前日の宮の沢でダンマクを出すことで気持ちを届けようとしてくれたUSくんたちに深く感謝しかない!!

高嶺選手がゴール後に、胸のエンブレ厶を掴んで、更にハートをつくって、サポーターたちに向かったことに、深く感じるものがあった。


https://twitter.com/k_hosaka_nikkan/status/1568915452457553920?t=0Y-GKPVf_m1seerF6X_jrw&s=19

前節セレッソ大阪戦の前に、報道の中で、高嶺選手の「ミシャのために」という言葉が取り上げられたことによって、「コンサドーレのためにではないのか」との話がSNS上を賑わしたことは、私もチラッと知っている。

私自身は、「選手は自分自身のためにサッカーをするのが当たり前」と思っている人なので、誰のためであろうが何のためであろうが、勝つために戦ってくれればOKだと思っていて、
さらに言えば、ミシャ監督の元でプロ生活を始め、ミシャ監督に心酔していれば、苦悩しているミシャ監督のためにと思うのは何ら問題はないと思う。

アカデミー育ちの高嶺選手にとって、コンサドーレのためには、言わずもがなの言葉だったのかもしれないし、インタビューの前後関係から、ミシャのためにという言葉がでたのかも知れない。

あえて、そこを問題にする必要はないだろうに、と、実は思っていた。

「コンサドーレが大好き」な高嶺選手が、エンブレムを掴む行為で示してくれた思いを私たちは真っ直ぐに受け取ろう。


心を一つにして、最後まで戦い抜くぞ!


post by No.1 代表:くー

09:02

コンサドーレ コメント(0)

勝ったぞー!

2022年09月11日

試合前、胃袋をギュッと掴まれているような、心臓から血流がきちんと廻っていないような、そんな気がしていたことを告白いたします。

ああ、それでも、選手たちは怖気づくことなく走り、戦って、見事、勝利を手にしてくれました。

良かったー!

福森選手のあのFKは、長く長く待ち望んで、叶わなかったFKでしたし、貴重な先取点でしたから、あれで、選手たちの肩の荷が少し軽くなった気がします。

ゴールが取り消されること2回。

また、不遇なのかと心配もしましたが、それを振り切っての勝利。

本当に良かった。

選手たちが揃ってきて、ベンチメンバーも心強いです。

ここから、上位相手の試合がやってきます。

倒してやるぞ!な心持ちで戦って行きましょうぞ!





post by No.1 代表:くー

15:28

コンサドーレ コメント(0)

勝てば良いのだ

2022年09月10日

他所様の試合結果をみると、

いやー、かたい!かたい!

みんな負けたくないからなぁ。

ということで、改めて思うのは、他力本願でなく、自力で残留を勝ち取らねば!!ということ。

明日、勝つぞ!

以上。


post by No.1 代表 : くー

21:04

コンサドーレ コメント(0)

秋晴れドライブ

2022年09月09日

秋晴れに誘われて、久々に長距離ドライブに出ました。

ところが途中から、行く先行く先に、警察官や警備員が立っていて、なにやらザワザワしています。

立て看板に「自転車競技のため、交通規制あります」とあって、もしかしたら、「ツールド北海道」のコースにはいってしまったのかしら?と。

とはいえ、通行止めにはならないので、いいのかな?どこかで遭遇するのかな?と半信半疑の中、車は進みます。

第一目的地である「山中牧場のソフトクリーム」を食べるために、車を停めると、警備員さんがいたので、「ここは何時ころ通過なのですか?」と聞いてみました。

親切に教えていただいた時間は、まだもう少し先。

ソフトクリームを売っていた店員さんからは、こちらをもらいました。

1662715973-16627159703550.jpg

やっぱり、「ツールド北海道」でした!!

これを見ると、私たちの車は競技の前を走っているようで、このままだと、交通規制にならないままに終わりそうです。

あっ!

大事なソフトクリーム!!

1662716155-16627161523551.jpg

牛乳の味のしっかりする美味しい美味しいソフトクリームです。

さて、そこから、ツールド北海道の先陣のようなコースを走り、小樽まで戻ってきました。

第二の目的である「イカバーガー」を手に入れるべく、かま栄に寄ります。

が、しかし!

なんと、「イカバーガー」は、土日限定とのこと。

ショック!!

かわりに、「エビカツバーガー」を買い、他にも色々蒲鉾を購入して、本日の目的は果たしました。

あとは、そそくさと帰路に着き、自宅で、少し遅い昼食として、それらをいただきました。

エビカツバーガー、とてもボリュームがあって、1個食べたらお腹いっぱいでした。

あ!画像に残すのを忘れてる!!

今年は秋が長くて、冬が突然来るとの長期予報を聞きましたが、
冬の訪れは1日でも遅い方がいいわけで、秋晴れの日が長く続くといいなぁと思っています。



post by No.1 代表:くー

18:20

おでかけ コメント(0)

心の中で叫びつつ

2022年09月08日

昨日、ソンユンの除隊のことを書いたら、

もう今日は新しい動きが!!

今、1番新しい情報はこちら

https://www.hokkaido-np.co.jp/article/728225

コンサドーレが交渉しているとのこと。

昨日書いた通り、これは交渉事であって、情などはなんの足しにもならないことは、過去のモロモロからよーくわかっている。

だから、正しい情報が出てくるまで、静観するのみ。

ではあるけれど、

心の中で
「戻ってこーーーーい!!」と叫んでいるのは事実。


post by No.1 代表:くー

22:00

選手のこと コメント(0)

ここから☆☆☆☆

2022年09月07日

金曜日は
大興奮だった


いつゴールが決まっても
おかしくない前半
何とか0点だったけど
先制される

ようやくノノさんも
来たのに
せめて引き分けに

ゴニちゃんのゴールで
ほっとして
そこからのりょーちんの
ゴールは正直
期待してませんでした^^;

こんな試合を見せてくれるなんて
さすがチェアマン
(↑えっ?笑)

そんなわけで
今週末もドームじゃ
次こそは、連勝したい!!!


post by No.7このり事務局長

19:36

settimo コメント(0)

ソンユン、除隊

2022年09月07日

ソンユンが無事に兵役を終えたようです。

https://twitter.com/sports_seoul_jp/status/1567338494661640192?t=Gj_DyBWq2pDwd5iCko1mZQ&s=19

入隊時に在席していたチームに復帰とのこと。

まずは、本当にお疲れさまでした。

復帰おめでとう!

で、今後についてが気になります。
 
はたして、コンサドーレ復帰はあるのか?

コンサドーレが契約を解除した(してあげた)ときのことを思えば、復帰を期待したくなります。

が、結局のところ、個人事業主であるサッカー選手がより好条件のところを選ぶことは当たり前のことであり、心情に訴えることは、側面アプローチでしかありえません。

(これについては、武蔵選手のときに、痛感済み)

元々、ソンユン選手の移籍決意を、当時の野々村社長がお寿司をおごりながら話しをすることで(しかも、ののさん特有の弁舌で)、翻したという過去があります。

楽観視できることは1つもないように思います。

J1残留を勝ち取らなければ、競争のスタートラインにすら並べないのだと思っています。

ということで、

まずは、次の試合に勝て!!

です。



post by No.1 代表:くー

13:16

選手のこと コメント(0)

心穏やかに

2022年09月06日

劇的勝利で迎える新しい週は、心穏やかである。

まだまだこの先に、山も谷も待っていることは十分に承知しているが、なにはともあれ、勝利は心を穏やかにする。

クローゼットから、もう着ないであろうスカートを取り出して、廃棄するものは廃棄し、リフォームできそうなものはリフォームした。

作ったのは、こちら。

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腰下エプロン3種。

元々の形を生かしつつ、リフォームすることは、思いの外楽しく、ついつい興に乗って3日間を過ごした結果である。

この前の、コンサTシャツから作ったものと合わせて4枚。

古いものと取り替えて、しばらくは不自由なく使えるだろう。


 



post by No.1 代表:くー

14:27

手仕事 コメント(0)

残留争い

2022年09月05日

金曜になんとか勝ち点3を得て、余裕の週末を迎えたわけですが。

結局、「使えないね!君たち!」な結果になり、そりゃどこのチームも必死なのだから、他力本願なんぞは止めなさいと言われた気がしました。

前にも書いた通り、つまりは、自ら「勝つ」ことでしか道は拓けないと、思いしみました。

こんな胃がキリキリするようなシーズン終盤を迎えるのは、初めてのことで、こういうものも乗り越えてこそ、本気で上を目指せるチームになるのだなぁと思うのですが、かといって、「残留争いを楽しむ」というところまで、悟りはひらけていません。

今季すでに、腹を括ること3度の私。

これからも、最後まで、括ったり、緩めたりを繰り返していくに違いありません。

狂喜乱舞で終われますように。


post by No.1 代表:くー

19:14

コンサドーレ コメント(0)

ビックリしたこと

2022年09月04日

杉浦コーチのツイート

https://twitter.com/DaisukeKoeln/status/1565941854935216128?t=4F3wDN9N2t5Ve4VVMw7zeA&s=19

サポーターの声、姿は、選手、スタッフに届いているんだなぁと改めて。

諦めるな!戦え!と選手たちに求めるのなら、まずは、私たち自身が前向きに戦って行かねばと、決意を新たにしました。


post by No.1 代表:くー

19:06

コンサドーレ コメント(0)