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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2022年03月16日
やっとホームに帰って来られたと思ったら、コロナ陽性者が出た我らがチーム。 ののさんがラジオで、「キャンプ中はいわば隔離された中にいるけれど、帰ってからの方が難しい」と言っていたけれど、はからずもその通りになりました。 とはいえ、この状況ですから、これは仕方ないこと。 感染が広がらないこと、感染した人たちが少しでも軽くすみ順調に回復することを願うばかりです。 乗り越えて行きましょう! そして、野々村チェアマンがいよいよ誕生しました! 報知の記事。 https://hochi.news/articles/20220315-OHT1T51130.html?page=1 もう少しマスコミが取り上げてくれるのかと思っていたのですが、期待外れ。 こんなところでも、Jリーグの影響力のなさを感じます。 こういうところも、ぜひ突破していって欲しいと思っています。
2022年03月15日
今季も菅野さんの守護神ぶりは凄い! 特に、1対1での対応は抜きん出て素晴らしい! そう思っていたら、サッカーダイジェストのこんな記事にであった。 「少年少女が憧れる存在に。1対1で驚異的な強さを誇る37歳の札幌守護神・菅野孝憲は絶賛進化中」 https://news.yahoo.co.jp/articles/02dbe2d6969dffee568498519d48fdb315d33da3 この中に印象的な部分がある。 「一昨季途中にチームがマンツーマンディフェンスの戦術を採用するようになってから、1対1のピンチになる場面が増えるだろうということで、赤池(保幸)コーチや他のGK陣とともに1対1の場面を徹底してトレーニングしてきた。その成果が出ているのだと思う」 万全の準備をして、鍛えているからこそ結果があること。 それをベテランの範疇にいる菅野さんが実践して、結果として示していることの凄さと素晴らしさ。 学ぶことは多い。
2022年03月14日
ののさんといよいよお別れかと思うと、色々なことが胸をよぎります。 発表になってからここに様々な思いを何度も書かせてもらいました。 最後に、私の敬愛する笹さんのこちらの文章をご紹介したいと思います。 『横浜FM戦:また会う日まで』 https://note.com/sasakei_31/n/ncc93cf65d65e 送り出す言葉は 「いってらっしゃい。また会う日まで」
2022年03月13日
昨日、札幌ドームにいらした村井現チェアマン。 ののさんを送り出すサポーターの喪失感を思って、感謝の心を伝えたいとのお気持ちだったそうです。 その会見の全文を、HBCコンサドーレ取材班がツイートしてくれています。 https://twitter.com/hbc_CONSADOLE/status/1502642677103611906?t=OWTa3vkg-sCIHPJ9J6ka2w&s=19 画像で貼り付けられていて小さいので読み辛いかと思いますが、読む価値ありです。
2022年03月12日
あと数秒のところで、手からすり抜けていった勝利。 悔しい。 悔しくないわけがない。 J1の100勝目もお預け。 なにより、ののさんを勝利で送り出せなかった。 これが今のコンサドーレ。 ここまで、ののさんと共に上がって来たけれど、いまはまだ、この程度。 ここから、もっともっと強くなっていかなくては、そう思い知らされた試合。 ののさんのいなくなったコンサドーレに課された宿題。 みんなで学んで解決していかねば!! ののさんと過ごした日々はとても楽しかったです。 苦しいときもあったけれど、前向きでいられました。 これからも前を向いて進んで行きます。 いってらっしゃい。
2022年03月11日
震災から11年。 あの日のことは忘れられない。 昨日と同じ今日はないのだと思い知ったあの日。 今の世界を見渡すと、その思いはいっそう強くなる。 今日を大切に生きよう、そう改めて心に誓う。 平穏な、平和な、日常が1日も早く戻って来るように、ただただ祈る。 「あなたの痛みはわかりません。でもわかりたいと思っています」 ドラマの中の言葉だけれど、心に刻んで。
2022年03月10日
今朝見た記事。 岡田武史氏のJFA副会長復帰。 https://twitter.com/nikkansports/status/1501634423711625216?t=L4iG1DeWc1Ryz09ypaFudQ&s=19 いつかはJFA会長になられるのだとばかり思っていたので、役職から退かれたときはすごく驚いたものでした。 FC今治に専念ということでしたし、後には、S級ライセンスの返還という話も聞いたので、サッカー界の中心部へ戻る意思はもうないのかとも思っていました。 今回、思いがけない復帰の話に、たいそう驚くとともに、嬉しい気持ちでいっぱいになりました。 野々村氏がJリーグのチェアマンに就任するこの時期での復帰話。 それが影響しているのかどうかはわかりませんが、 JFAのこれからとJリーグのこれからが、おふたりの手によって、いい方向へと向いていってくれるのなら、こんな嬉しいことはありません。
2022年03月09日
1月15日から始まったコンサドーレのキャンプ生活が明日3月10日で終わります。 ほぼ8週にわたる長い長いキャンプ生活。 本当に本当にお疲れさまでした。 自分の寝具で寝る。 こんなリラックスできる空間は他にないわけで、ともかくゆったりと心と身体をほぐしてほしいと願っています。 明日、つつがなくみんなが戻って来られますように!!
2022年03月08日
Jリーグチェアマン就任は15日とのことなので、 のの会長もあと1週間で終わり。 そう思うと、寂しさが募る。 ののさんがコンサドーレの社長になったときに出した本「職業 サッカークラブ社長」を本棚の奥から出してきた。紀伊國屋書店で行われたトークショーに行ったので、サインも入っている。
ののさんがコンサドーレを離れる今、読み直してみた。 コンサドーレの社長を引き受けたこのときと同じに、サッカーを愛する気持ちで、日本サッカーの発展という目標を掲げて、チェアマンという仕事に取り組んでいくのだろうと思えた。 ののさんはこの本の末に 「自分はもう辞めろと言われるまで5年、10年先を見据えて汗を流すつもりだ」と書いている。 社長就任から9年。 本当にありがとうございました。 次のステージでも、ののさんらしく!!
2022年03月07日
負けてない この時期はそれが大事な事なのだ
長いキャンプ生活が終わって こんな雪たっぷりの札幌に 戻ってくるわけだけど いつもだったらもう少し 雪解けてるのよ。。。 道産子もびっくりな 雪の壁の高さよ。。。 話は変わって漫画の話 「進撃の巨人」の前に 「転生したらスライムだった件」も なぜか一緒に 借りることになり そっちはよかったんだけど まぁ、転スラから読む 思っていたより面白かったから サクサク読めたけど トリニティとか日記とかもあったので ちょっと時間がかかっちゃった(^^; 今、進撃を読み始めた 鬼滅もそうなんですが、アニメで見てるので (刀鍛冶の里編、早く始まって欲しい) ああ、こうだったなぁ、なんて思いながら読み このままだと、最終回を知った上で アニメを見ることになりそうだ
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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