カレンダー

プロフィール

OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

コメント

検索

総力戦!

2022年03月18日

明日はセレッソ大阪戦。

はたして、どんなメンバーでの試合になるのか、まったく想像がつきません。

とはいえ、ここは勝利がなんとしても欲しい試合。

ひとりひとりが持てる力を出し切って、しっかり戦い抜くことで、勝機が見えてくるはず。

自分を、そして仲間を信じて!!


post by No.1 代表 : くー

19:21

コンサドーレ コメント(0)

進撃の巨人

2022年03月17日

・・・読み終わってしまった・・・


アニメよりも先になってしまったけど
もうかなり最終回に近いところまで
いってるのね
アニメを見ていて分からなくなって
きたところも復習できたし
(アニメだと途中、
半年とかあいたりするから(^^;)

今の世界情勢となんだか
ダブってしまったり、、、
この人も、この人までも、、、
でもラストは、、、

25巻~最終巻までは一気に読んじゃった
だって次が気になるし
いやぁ、なんかすごい世界観だったなぁ。。。

ゾンビが出てくる映画だったりもそうだけど
こういうのを見ると自分だったらと
つい考えてしまう
間違いなく巨人に食われるか
巨人にされる
仮に調査兵団に入れたとしても
役に立たず先に食われる

生き延びられるとしたら
食われそうになった時
運よく助けられて、大丈夫そうな所で
身を隠す、とか
まぁ、まず逃げることを
考えるよな~

アニメはどう描かれるのか
これなら楽しみです


post by No.7このり事務局長

22:33

settimo コメント(0)

ベストを尽くせ!

2022年03月17日

日刊の記事。

https://www.nikkansports.com/soccer/news/202203160000754.html

ミシャ監督の言葉

「次の試合に挑むメンバーが今のコンサドーレにとっての主力、ベストメンバーだ。戦えるメンバーで戦って勝ち点3を取って帰ってこよう」

とりあえず、ミシャ監督は大丈夫なようで、一安心。

誰が出場するのか、まったく不明ですが、ミシャ監督の言葉の通り!!

がんばれー!!


post by No.1 代表:くー

20:20

コンサドーレ コメント(0)

今は耐え時

2022年03月16日

やっとホームに帰って来られたと思ったら、コロナ陽性者が出た我らがチーム。

ののさんがラジオで、「キャンプ中はいわば隔離された中にいるけれど、帰ってからの方が難しい」と言っていたけれど、はからずもその通りになりました。

とはいえ、この状況ですから、これは仕方ないこと。

感染が広がらないこと、感染した人たちが少しでも軽くすみ順調に回復することを願うばかりです。

乗り越えて行きましょう!

そして、野々村チェアマンがいよいよ誕生しました!

報知の記事。

https://hochi.news/articles/20220315-OHT1T51130.html?page=1

もう少しマスコミが取り上げてくれるのかと思っていたのですが、期待外れ。

こんなところでも、Jリーグの影響力のなさを感じます。

こういうところも、ぜひ突破していって欲しいと思っています。


post by No.1 代表 : くー

19:41

コンサドーレ コメント(0)

準備があってこその結果

2022年03月15日

今季も菅野さんの守護神ぶりは凄い!

特に、1対1での対応は抜きん出て素晴らしい!

そう思っていたら、サッカーダイジェストのこんな記事にであった。

「少年少女が憧れる存在に。1対1で驚異的な強さを誇る37歳の札幌守護神・菅野孝憲は絶賛進化中」

https://news.yahoo.co.jp/articles/02dbe2d6969dffee568498519d48fdb315d33da3

この中に印象的な部分がある。

「一昨季途中にチームがマンツーマンディフェンスの戦術を採用するようになってから、1対1のピンチになる場面が増えるだろうということで、赤池(保幸)コーチや他のGK陣とともに1対1の場面を徹底してトレーニングしてきた。その成果が出ているのだと思う」

万全の準備をして、鍛えているからこそ結果があること。

それをベテランの範疇にいる菅野さんが実践して、結果として示していることの凄さと素晴らしさ。

学ぶことは多い。


post by No.1 代表 : くー

15:52

選手のこと コメント(0)

ののさんを送る総まとめとして

2022年03月14日

ののさんといよいよお別れかと思うと、色々なことが胸をよぎります。

発表になってからここに様々な思いを何度も書かせてもらいました。

最後に、私の敬愛する笹さんのこちらの文章をご紹介したいと思います。

『横浜FM戦:また会う日まで』

https://note.com/sasakei_31/n/ncc93cf65d65e

送り出す言葉は

「いってらっしゃい。また会う日まで」



post by No.1 代表:くー

09:28

コンサドーレ コメント(0)

村井現チェアマンの感謝の会見

2022年03月13日

昨日、札幌ドームにいらした村井現チェアマン。

ののさんを送り出すサポーターの喪失感を思って、感謝の心を伝えたいとのお気持ちだったそうです。

その会見の全文を、HBCコンサドーレ取材班がツイートしてくれています。

https://twitter.com/hbc_CONSADOLE/status/1502642677103611906?t=OWTa3vkg-sCIHPJ9J6ka2w&s=19

画像で貼り付けられていて小さいので読み辛いかと思いますが、読む価値ありです。



post by No.1 代表:くー

09:21

サッカー コメント(0)

明日に向かって

2022年03月12日

あと数秒のところで、手からすり抜けていった勝利。

悔しい。

悔しくないわけがない。

J1の100勝目もお預け。

なにより、ののさんを勝利で送り出せなかった。

これが今のコンサドーレ。

ここまで、ののさんと共に上がって来たけれど、いまはまだ、この程度。

ここから、もっともっと強くなっていかなくては、そう思い知らされた試合。

ののさんのいなくなったコンサドーレに課された宿題。

みんなで学んで解決していかねば!!

ののさんと過ごした日々はとても楽しかったです。

苦しいときもあったけれど、前向きでいられました。

これからも前を向いて進んで行きます。

いってらっしゃい。


post by No.1 代表:くー

16:29

コンサドーレ コメント(0)

今日を生きる!

2022年03月11日

震災から11年。

あの日のことは忘れられない。

昨日と同じ今日はないのだと思い知ったあの日。

今の世界を見渡すと、その思いはいっそう強くなる。

今日を大切に生きよう、そう改めて心に誓う。

平穏な、平和な、日常が1日も早く戻って来るように、ただただ祈る。

「あなたの痛みはわかりません。でもわかりたいと思っています」

ドラマの中の言葉だけれど、心に刻んで。


post by No.1 代表 : くー

21:20

つぶやき コメント(0)

岡田さんの副会長復帰!?

2022年03月10日

今朝見た記事。

岡田武史氏のJFA副会長復帰。

https://twitter.com/nikkansports/status/1501634423711625216?t=L4iG1DeWc1Ryz09ypaFudQ&s=19

いつかはJFA会長になられるのだとばかり思っていたので、役職から退かれたときはすごく驚いたものでした。

FC今治に専念ということでしたし、後には、S級ライセンスの返還という話も聞いたので、サッカー界の中心部へ戻る意思はもうないのかとも思っていました。

今回、思いがけない復帰の話に、たいそう驚くとともに、嬉しい気持ちでいっぱいになりました。

野々村氏がJリーグのチェアマンに就任するこの時期での復帰話。

それが影響しているのかどうかはわかりませんが、
JFAのこれからとJリーグのこれからが、おふたりの手によって、いい方向へと向いていってくれるのなら、こんな嬉しいことはありません。


post by No.1 代表:くー

12:45

サッカー コメント(0)