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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2021年12月07日
今回の代表は、国内組から!とのことで、我らがコンサドーレの選手も選ばれるんじゃないかと、期待していました。 選ばれたのは! 小柏選手でした!! 優秀選手に選ばれた金子くんとか、月間ゴールに選ばれた高嶺くんとか、代表歴のある田中くんとか、菅ちゃんとか、若いいい選手がたくさんいるコンサドーレとしては、誰かは呼ばれるだろうと思っていましたが、それが小柏くんとは!! 森保さんが視察に来ていた試合でゴールして、次の試合にもゴールして、確かにいま、旬かも!? シーズンが終わっても、宮の沢で身体作りをするという報道があった通り、宮の沢に戻っているようで、 先程もこじろうくんのインスタで、こじろうくんと福ちゃんと宮の沢の芝の上で野球などして遊んでいるところが流れていました。 それがめちゃくちゃ下手な投球で、サポーターさんたちの笑いを誘っていたわけですが、うん、小柏くんはサッカーしてナンボだね!!ということですね。 今季は怪我での離脱もあったので、とにかく、代表へ行って、ケガなどしないように!! そして、森保さん!呼んだからには使ってください!!よろしく!!
2021年12月06日
この記事は 「北海道コンサドーレ札幌 Advent Calendar 2021」 の12月6日記事用に書いたものです。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ コンサドーレのサポーターになってから、日本中あちらこちらに行きました。 始めの10年弱は観戦仲間であるコンサ隊メンバーとのグループ旅行(しかもほとんどが女子旅)、後半の10余年はリタイア後の夫との夫婦旅。 もちろん、試合観戦のための旅なのですが、一方で周辺観光も欠くこのとできない要素になっていることは否めません。 試合の後、「さ!気分を変えて、たくさん観光して美味しいものを食べて帰ろうっと!!」と、そんな切り替えが必要なことが多くあったからもしれません。 夫婦旅になってからはのんびりゆったり旅になりましたが、最初の頃の仲間たちとの旅は、振り返ってみても、笑えるほどのてんこ盛り旅でした。 試合はもちろん、観光、グルメ、さらに温泉まで、メンバーの要求は尽きることを知らず、一方、幹事役の私と言えば、「旅の楽しみの80%は計画にある」というタイプ、なるほど、てんこ盛りになったのもうなずけます。 それでも、みんな仕事持ちですから、使える日数は限られます。 最初は土日の1泊2日が普通でした。 1泊2日の旅で、忘れられないのは、2003年10月の「川崎との試合で、箱根観光」という、なにそれ?という旅です。 朝一の航空機で羽田に飛び、等々力まで。 試合を終え、新幹線の1駅乗車(確か900円くらいで乗れた)も利用して、小田原へ。 小田原からはバスで夜の暗い箱根の山道を揺られ、その日の宿に着いたのが20時ころ。 夕食と温泉を楽しみ、その日は就寝。 翌日、朝食後、バスで芦ノ湖まで移動し、観光船に乗船し、対岸では、箱根関所跡などを見学し、また観光船で湖畔まで戻ります。 ここで昼食は、自然薯のとろろそば。 そこからはロープウェイを乗り継ぎ、大涌谷で観光。もちろん「黒卵」も手にします。 その後は、ロープウェイ、登山鉄道を乗り継ぎ、途中駅でお土産を物色してから、小田原駅まで出ます。 あとは羽田へ一直線。 試合観戦と箱根観光を両立させ、「1泊2日でやれるものなんですねぇ」と参加者を感心させた伝説の旅程です。 これですっかり自信をつけたものだから、あとは、とどまることを知らず。 1泊2日で「ジュビロ磐田戦と飛騨高山観光」を両立させたこともあります。 神戸でのナイトゲームのときには、1泊2日ながら、時間を有効活用して、朝こちらをたち、午後になんば花月で吉本を見学し、ナイトゲームを応援したのちに有馬温泉まで移動して(スタジアムから最寄り駅までは伝説もののダッシュ)泊まり、翌日は姫路城を見学して帰るというこれまた仰天の旅もしました。 そのうちに、「せっかくならもっと観光したいよね」となり、みんな何とか仕事にめどをつけて2泊しようということになっていきました。 2泊3日ならば、もう、無限に広がる旅のプラン(大袈裟) 京都の試合と城崎温泉とか。 徳島の試合で、淡路島・小豆島とか。 柏の試合で、伊豆半島とか。 岡山の試合で萩・津和野・倉敷とか。 鳥栖は、交通の要所で、しかも駅がスタジアムの目の前という利便さがあるので、大宰府・柳川・湯布院・日田・熊本・長崎への観光の拠点として、何度も行くことになりました。 つまりは「飛行機で飛んじゃったら、あとはどこでも行けるじゃないの」という感じ。 航空機が発着する「空港」を起点に、そこから行ける観光地を考えると、こんなことになります。 さらにそこに、道産子ならではの「距離感」(札幌~函館なら日帰りできる!みたいな)が加わるわけで、こういう感覚は本州組にはなかなか理解しがたいようです。 そんなこんなで、20年ほどの間に、本当に日本中を駆け巡りました。 私があと訪れていないのは、鹿児島県のみ。 昨年の春、計画を立てていたのですが(これも鳥栖が拠点)、行けなくなったので、きっと、リベンジするぞ!と思っています。
2021年12月05日
昨日J1リーグが終了し、今日は、J2とJ3の最終戦でした。 昇格争い、降格争い、どちらも熾烈でした。 長くコンサドーレサポーターを続けている身としては、どちらの気持ちもよくわかるわけで、なんとも言い難く、胸の詰まる思いで見ていました。 歓びも悲しみも、どちらも愛あればこそであり、そこから先のクラブを応援する、支えるという気持ちは変わらないわけですが、であればこそ、歓びも悲しみも深いのです。 さて。 やはり、と言うべきでしょう。 選手の去就について、色々出てきました。 ミシャ監督の言葉の通り 、「みんなが残ってくれることを願っている」 これにつきますね。
2021年12月04日
芝の状態。 怪我による交代。 なかなか難しい試合でしたが、なんとか1-0の勝利で終了となりました。 これで、10位。 順位表の左側で今シーズンを終えることが出来ました。厳しいシーズンを戦い抜いた選手、スタッフのみなさん、本当にお疲れさまでした。 どうぞ、ゆっくり休んでください。 国内組の代表合宿があるのだとか? ウチの子たちは呼ばれるのでしょうか? そして、ここから、去就が色々出てくると思われます。 のの社長がラジオで言っていた通り、みんなウチでやりたいんだと思って、正式発表を心静かに待ちたいと思います。
2021年12月03日
いよいよ、2021シーズンも明日で終わりです。 異例の4チーム降格のシーズンでしたし、ミシャ監督の怪我による来日の遅れ、大輔コーチの病気、などあり、心配しながらの始まりでした。 その上、途中で、ゴールゲッターであったロペスが移籍するという衝撃もあり、本当に一筋縄ではいかないシーズンとなりました。 それでも、振り返ってみると、降格争いに巻き込まれることなく、無事に残留を決め、コンサドーレとしてはあまり馴染みのない「中位力」などというものを感じるようなシーズンとなりました。 まだまだ上を目指せるはず!と監督や選手たちが思っているということを心強く思っています。 というわけで、明日の最終戦は、ホーム最終戦に続けて、コンサドーレの明るい未来を想像させるような試合をしてほしいと願っています。
2021年12月02日
実は、今朝、目が覚めたときに外を見たら、まだカラカラで、これは予報が外れたかなと思ったのだけれど、それから2時間ほどたって、起き出したときに、外は一面の雪世界になっていました。 まず思ったのは、コンサドーレの練習のこと。 宮の沢は雪に埋もれて、ランニングが精一杯だろうなと。 予報でわかっていただろうから、練習予定は今日の雪も想定して組んでいるに違いないとも思いました。 案の定、公式さんのツイッターでは、雪が降る中、ランニングする選手たちの画像が流れてきました。 最終戦まであと2日。 今年は雪が遅かったので、なんとか練習に支障が出ないで終われそうです。 明日は出発の日。 無事に目的地までたどり着けますように。
2021年12月01日
Numberの記事です。 降格制度が監督選びをシビアにしている点について書かれています。 ただ、書き足りないなと思う点が1つ。それは、サッカー監督にはライセンスが必要であるけれど、野球にはそもそもその制度がないということです。 そこが残念な記事ではありますが、なにはともあれ、これは、どちらかというと、普段野球に親しみ、サッカーについては疎い層に読んでほしい記事でした。 なぜサッカー界には“新庄剛志のような監督”がいない? 野球との違いと指導者育成の問題点「カズさんやゴンさんが監督になっても…」 https://number.bunshun.jp/articles/-/850929
2021年11月30日
半年遅れで、結婚40周年のお祝いランチをしてきました。 「クラブチャイナ」のロッソネーロランチコース。 11月末までのこのコース、ずっと行きたいと思っていたので、実現できて、本当に良かった!! 前菜から、スープ、魚料理、肉料理、ご飯物、デザートのコースに、赤黒の特別料理「エビチリ」が更についています。 どのお料理も、キレイで美味しく、大満足です。 さすがのヌーベルシノワ!! クラブチャイナへいくと、毎回、本当に満足するのですが、今回も!でした。 また、近いうちに、ぜひ、行きたいと思います。 コロナ禍よ、鎮まっていておくれ。![]()
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2021年11月29日
今朝、もう11月も終わりだなぁとカレンダーを眺めていて、ふと思い出しました。 このブログを始じめたのは11月だったことを。 2005年の11月21日。 当時始まったばかりで盛況だった「コンサドーレサポーターズブログ」に、少し遅れたけれど参加させてもらおうと、コンサ隊のグループブログとして始めたものです。 途中から、私、No.1 代表くーの個人ブログと化して、今に続いていますが、当時からのつながりで、7のつく日にはNo.7このりさんが欠かさず書いてくれています!(このりちゃん、ありがとうね!) 16年間、この投稿で10383本目。 まだまだ、ゆるりと、しかし、しぶとく書き続けていくつもりですので、今後ともよろしくお願いします。 記念すべき、初投稿を読み返してみると、コンサドーレに対する気持ちはなにも変わらないな、と、改めて思いました。 きっと、ずっと変わらないと思います。 こちらから読めます。 https://www.consadole.net/consatai/article/1#comment
2021年11月28日
ふんわりと穏やかな気分で過ごす日曜日。 ああ、こんな感じだったんだなぁ、勝利のあとって。 なにしろ、ひさーーーーしぶりの勝利ですから、こんな余韻すらも味わい深い! ジェイを気持ちよく送り出せて良かったぁ。 石水会長のご意思も、みんなの気持ちが前に向かった形で受け止めることができて良かったぁ。 これから年末にかけて、選手たちの去就が 色々出てくるであろうけれど、公式からの発表を、心して待つのみ。 まずは、最終戦を「コンサドーレ」らしい形で、勝利して終えよう!!
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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