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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2019年11月07日
ここ数年、J1リーグの残留争いは高すぎるという記事を見つけた。 https://number.bunshun.jp/articles/-/841365 今シーズンも残り4試合になったが、残留が確定しているのは、8位まで。 なんと、残り10チームは渦中にいるのだ。 我らがコンサドーレは、前節、史上最高の静謐をもって「J1残留」を決めたわけだが、 こういう記事を読むと、しみじみ、こういう状況にあることがありがたいと思う。 残り試合、上だけ見て戦えることは幸せだ。
2019年11月07日
グラシアス スペイン語でありがとう
サインをもらった時はこう言えばいいんだな。。。 なんていろいろすっ飛ばして 先のことを考えてたら 代表に進藤くん!!! なんとぉ~~~~! むさくんは選ばれると思ってたけど 進藤くん!!!! いやぁ~ めでたいじゃないか~~~ヽ(^。^)ノヽ(^。^)ノ 良かったね~ これが当たり前になるように 頑張っておいで!
2019年11月06日
武蔵くん、代表復帰おめでとう! W杯予選で、ぜひゴール決めてください。 進藤くん、代表選出おめでとう! いやー、なんというか、感無量です。 本人がコメントで言っていたように、北海道のサッカー少年、少女たちの夢を膨らませる存在になったこと、素晴らしいと思います。 進藤くんらしさを見せてくれることを期待しています。 それにしても。 これが、J1にいる、しかも、上位にいる、カップ戦のファイナリストになったということの意味なのか、と、しみじみ思います。 昔のことを思うと、嘘みたいだよなぁ。 代表戦が楽しみになりました!!
2019年11月05日
まずは、ソンユン、チャナ、菅ちゃん、代表選出おめでとう!! ルヴァンカップ準優勝の誇りを胸に、実力をバシバシ見せつけてきてください。 ケガだけには気をつけて! さて。 「ダビドシルバがコンサドーレに!?」という話。 早朝に、スポニチ1面がその記事だと知ったときは、ビックリしましたが、何しろ、コンサ以外には疎いので、ググってどんな選手なのかを調べて、さらにはプレイ集も見つけたので見てみました。 「メチャくちゃ素晴らしい!!」ことはわかったのですが、コンサに来る可能性は薄いだろうとも思いました。 お金、ないですから。 でも、100%ないと言い切れないのは、野々村社長だからww のの社長は、通常とはちょっといや、相当違う経営戦略というか、勘というかを持っていて、博打できるタイプ。 小野選手だって、ミシャ監督だって、普通来ない人を連れて来ちゃってますから。 ま、のの社長の「金はないけど、志はある」みたいな口説き文句が、ダビドシルバに通じるかどうかは不明ですけど。 とりあえず、面白いなと思って、踊ってみることにします。 プレイ集ですよ! https://youtu.be/tFyT8jW2mso まとめ的記事 https://www.j-cast.com/2019/11/05371829.html
2019年11月04日
名古屋戦。 最初の「スティング」。 「行け 札幌!」が場内に響いたとき、沸き起こった拍手。 え!?と驚きながら、その意味を思った。 相手サポーター席からだったのか、ゴール裏以外のコンサドーレ側席からだったのか、定かではなかったけれど、 「これこれ!これだよ、テレビ(動画)で聞いて感動したのは!」 「いいなとは思っていたけれど、生はやっぱりすごいな」 そんな人々の拍手のような気がした。 「コンサドーレの応援」が人々を惹き付けている事実に、胸が熱くなった。 コツコツと地道に、けれど熱く、続けて行きましょう。
2019年11月03日
昨日の試合。 いつもの私たちの席の後ろに、試合開始少し前に3人の若者たちがやって来た。 「ヤバイ!ちけーじゃんここ」とテンション高く。 聞こえてきた話から推察するに、1人はコンサドーレのファンで、時々観戦しているらしいが、他の2人は初心者。 「オフサイドがギリギリわかる」とのこと。 ルヴァンカップの試合を見て、行ってみるかとなったようだ。 応援にすげー、光の演出にヤバイ、そしてゴールに大興奮(私たちとハイタッチ!)と、しっかり楽しんだ若者たち。 試合後には、「面白かったぁ」と言っていたので、「ぜひまた見に来て」と、おばちゃんらしく、振り向いて声をかけておいた。 新しいお客さまが増えていることを実感した。 また来てくれると嬉しいな。
2019年11月02日
のの社長も、ミシャ監督も、「難しい試合になる」と言っていた。 ルヴァンカップ決勝戦のような試合のあとは、心身共に次の試合へのコンディショニングが難しいのだと。 そうだろうと思っていた。 サポーターでさえ、脱力感や疲労感や、燃え尽き感などにともすれば陥りそうだったのだから。 ところが。 試合が始まってみると。 なんとも言えない落ち着きが選手たちに感じられるではないか。 それは、おとなしいとか、覇気がないとかとは違う、集中しつつ、焦らず、鋭く。 そして、見事な勝利。 あのファイルの舞台を経験したことが、選手たちを精神的に一段成長させたのか。 なんとも頼もしい選手たちだった。 残り4試合。 悔いなく戦い終えよう! 今節の勝利でJ1残留が決まったようだ。 一昨年、あんなに焦がれて待った「残留決定」を、特に意識せずに、迎える今。 そこにも、チームの成長を実感する。 さらなる高みを目指して!!
2019年11月01日
「よし、来年こそチャンピオンになるぞ!」と、 思っているサポーターは多いと思う。 あの場所を体験すれば、また行きたくなるのは当たり前だ。 けれど、ふわっと「来年も行けるはず」と思ってはいけないと、そんな簡単なことではないのだと、 今日の「ののラジ」でののの社長の発言を聞いて思った。 そういう、冷静な現状把握と、先を見通す目をもった社長が私たちにはいるという、なんという安心感。 聞いてみてほしい。 気分上昇ワイド ナルミッツ!!!│HBCラジオ│2019/11/01/金 9:00-12:00 http://radiko.jp/share/?sid=HBC&t=20191101101250 「明日の試合は、難しいと思う。けれど、ここで勝てると大きい」 勝たせるための全力応援を!!
2019年10月31日
あっという間だった気のする10月。 整理してみた。 試合観戦 現地 4(リーグ2、ルヴァン2) テレビ 1(ルヴァン1) 遠征 2泊3日✕2 そりゃあ、怒濤だわ。 でも、振り返ってみると、 勝ったのは、ルヴァンカップ準決勝ホームの試合だけだ。 残り5試合。 勝ちまくりたい! まずは、土曜日の名古屋戦。 勝たねば!!
2019年10月30日
スーパーのレジの女性が、「惜しかったですね」と話し掛けてきた。 サッカーが好きなようで、小野選手がコンサにやって来た頃から、時々サッカー関連の会話を交わすようになった女性だ。 「コンサドーレって、こんなに強くなったんですね」とも言っていた。 お馴染みのお蕎麦屋さんに入ったら、顔を見るなり、お店のお兄さんが、 「すごかったですね」「興奮しました」「手に汗しちゃいましたよ」 と矢継ぎ早に話し掛けてきた。 私たちが埼スタに出かけたことは、一緒にテレビを見ていた店員仲間の女性(コンササポさん)から聞いていたそうで、「羨ましいです」と。 彼は格闘技には興味があるのだけれど、ずっと球技とは無縁で、サッカーもほとんど見たことはないそうなのだけれど、 「あんなに面白いんですね」と、認識が一変したそうだ。 「ドームに生で見て!ぜひおいで!」と誘っておいた。 カップ決勝戦。地上波の全国放送。 そんな注目の中で、あんな素晴らしい試合をしたことの、影響、効果をヒシっと感じた出来事だった。 土曜日の名古屋戦。 あの試合に触発されて、初観戦という方もいるだろう。 選手たちは強さを見せなければなるまい。 応援は熱さを示さなければなるまい。 求められるレベルは上がったのだ。
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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