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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2014年11月16日
今日、宮の沢で予定されていたU-18チームとの練習試合が中止になっています。 プレミアリーグ再開前に、力のあるチームと試合をして試合に備えるという意味で、ユースくんたちにとっては大事な試合だったのですが、 この雪の状態ではどうにもならなかったということでしょう。 昨日、札幌に居残り組の練習は雁来の室内練習場だったようですが、今日はどこで練習が行われているのでしょう? オフィシャルの練習スケジュールが白紙のままです。 雪の状態・練習場の状態・などなどを見て、その時とのそきに判断するということなのでしょうか。 (雪、解けないかなぁ・・・) 最終戦までの日々、なんとか、練習に困ることなく終えられるように・・・と願っています。
2014年11月15日
ここへきて、まさかの3戦連続の引き分け。 これでは、POに進出できません。 力不足を痛感しました。 スキル・フィジカル・スピード 個々人がもっともっと力をつけていかなくては、 昇格戦線を勝ち抜くことも、ましてや、J1にとどまるという、我がチームの目標も、 まだまだ遠いということです。 次のホームで行われる最終戦。 2015シーズンの-1試合目であるというくらいの気概で、共に闘いましょう! 次のシーズンに期待が膨らむ試合を作り出しましょう!! コンサドーレ愛になんの揺るぎもありません。
2014年11月14日
昨日、昼食におもちを食べていたら、歯のカブセものがとれちゃいました。。。 ということで、急遽、午後から歯科医院に行くことに。 もう、何十年も通っている歯科ですが、昨日は突然だったこともあって、担当してくれたのは、若先生(いつもの先生の息子さん)でした。 この若先生が実はコンササポだったという話は、以前書きましたが、私自身は若先生とお話したことがなかったのです。 診察開始までちょっと時間があったので、話題は「コンサ話」に。 短時間ながら、けっこう熱いお話になりました。 そりゃ、そうですよね。お互い熱いサポなんですから、思うこと、考えることは、似たようなもので。 「僕らサポはどんなことになっても試合に行きますけど、最終戦の観客動員を考えると、なんとしても、福岡に勝って、可能性を残しておかないとダメですよね」とか。 「格下チームに強かった純貴がいれば、今年もずいぶん違ったと思うし、讃岐にも勝っていたと思うんですよ」とか。 ええ、ええ。そうですとも!! 治療が終わって、次の水曜日に診察予約をしたあと、最後に若先生はこう言いました。 「じゃあ、次の診察のときに、可能性が残っていますように!」 「はい!もちろんです!!」と答えた私。 明日は絶対に勝て!!(そして該当のチームさん、どうぞ負けてください) 次の診察日には、「いや~、思っていた通りになりましたねぇ。。」と、ニコニコ顔で若先生に会いたいです。
2014年11月13日
昨日、夕方なんとなしにニュース画面を見ていたら、突如荒野選手が出て来て、ビックリだった。 (働いているお母さんにかわって)育ててもらったというおばあちゃんの家で、おばあちゃんと一緒にインタビューも受けていた。 「期待の選手」なんだよねぇ。。。 のの社長も 「ウチは強化費が4億だけど、若手がいるから、その若手が成長してくれたら、6億分くらいの戦いができるはず」 と、シーズン当初にも、先日のSTVの社長特集でも言っていた。 カギを握っているのは「期待の若手」なんだよ~~!! ということで。 ここでやらなきゃいつやる!! 今だよ!今!! 迷いなく、思いきりの良いプレイを見せてほしい! ゴールを決めろ~~~!! (再びの 拓馬くんへのエール)
2014年11月12日
なにやら、明日から、急激に気温が下がって、雪模様になると予報が出ています。 雪に始まり、雪に終わる。。。コンサドーレのシーズン。 長いと思っていたリーグ戦の日々も、残り2試合、10日間。 こうなると、なんとも名残惜しいわけで。 POに進出できて、最後まで行ければ、あと2試合がプラスになります。 行きたいなぁ・・・。やりたいなぁ・・・・。 今年は、ケガや腰痛があって、結局、1試合もアウェイに行けていません。 POに行けたら、応援に行く!!行くぞ~~!<大願> 今日から、練習再開。 残りの時間は少なく、出来ることは限られているだろうけれど、 悔いなく終われるように、しっかりと、心と体を整えてほしいと願っています。
2014年11月11日
日曜日は、久しぶりのスタジアム観戦でした。 と言っても、1試合、ホームの試合を欠場しただけですが。 サポーターになってからの日々、 ホームの試合は、「槍が降っても行く」ような心持で過ごしてきた私にとっては、 スタジアムで試合を見られなかった1ヶ月弱という時間は、なかなかに長く感じました。 いつもは早い時間にドームへ向かうのですが、今回は、お仲間のお心遣いに甘えての「重役出勤」。 地下鉄の中、そして、駅からドームへ向かう道筋の、人々の数や様子は、見慣れた光景とはまた違っていて、新鮮でした。 一刻も早く、スタジアムに着きたい気持ちは、なんとはなしににじみ出るものです。 赤黒のグッズを何かしら身に付けて、若い人も、ご老人も、子どもも、男性も女性も、なんとはなしにソワソワしています。 道の途中、白い恋人の大きな看板のところで、歩く人々の列から外れて、写真を撮ろうとしていたのは、相手チーム讃岐のサポさんだったようです。 私には「今日も頑張ろうぜ!」と言ってくれているような見慣れたあのユニフォームの大きな看板も、 初めて目にする方には「お~!」と思い、記念写真を撮ろうと思うような「コンサドーレのある街」の1コマなのでしょう。 ドームに入ると、たくさんの人々があちらで並んだり、こちらで固まっていたり。 その中を歩いて行けば、顔見知りのサポーターさんたちに会って、「大丈夫ですか?」と声をかけていただき、「今日は、勝ちましょう!」と言い合う、なんという嬉しさ。 チケットチェックを終えて、通路を進めば、そこに開ける視界。 明るい光の中の、緑のピッチと、それを囲む赤と黒のダンマク。 コンサドーレがそこにある!! そう思う一瞬です。 ドールズのダンスに手拍子し、 ドーレくんに手を振り、 チャントに声を合わせ、 大きな声でコールし。 良いプレイに感嘆し、 ゴールに狂喜し、 ちょっと怒ったりもするけれど。 スタジアムで思うことは、 「サッカーって難しくて面白い」ということ。 そして、 「コンサドーレが大好きだ」ということ。 「コンサドーレがあって本当に良かったぁ」 そう思う日々に感謝して、これからもサポーター人生を全うしたいと思います。
2014年11月10日
試合後の会見でのバル監督のコメント。 しごく納得している私ですが、中で目を引かれたのはここ。 「逆転しきれなかったところについての、具体的な課題については。」という質問に。 「荒野(拓馬)を今日はシャドウの位置に入れて、そこで彼の個人技で打開するプレーに期待をしていたのですが、前半はそこでチャンスが生まれませんでした。もちろん、そこに彼を入れた私の責任なのですが、そこがうまく機能しなかったというところで後半開始時からメンバーチェンジをし、結果、内村(圭宏)が絡んで得点を奪うことができました。」 拓馬くん!! ここで、個人名が出て来たってこと、つまりは、監督の期待が大きいってことだよ!! それに応えてくれ!ってことだよ!! ここへ来て、なにやら、ちょっと足踏み状態な感じのする拓馬くん。 大きな飛躍のためには、ぐっとためる時間が必要と、どこかで読んだことがあるけれど。。。 「チャレンジ」する心を忘れずに。 得意そうな、ニンマリ笑顔を、リーグが終わる前にまた見たいぞ~~!
2014年11月09日
勝てなかった。 後半、同点にしたあと、スタジアムもイケイケの良い雰囲気になったのに、 あそこで逆転できなかったことがすべて。 結局、それだけの力がないということなのだと、思う。 他力本願でしかありえない状況たけれど、なんとか、せめて、最終戦まで、可能性を残したい。 あがきたい!最後の最後まで。
2014年11月08日
試合が明日に迫って来た。 相手がどこであろうと、何位であろうと、 今の私たちに必要なのは、 「挑む気持ち」! 自分たちの明日は、自分たちで切り拓くしかない! 選手、スタッフ、サポーター、すべての力を集結して、 ひたすらに勝利を求めていきましょう! 「We are Sapporo!」
2014年11月07日
うううううむ。 今日は、立冬なんだとか。 寒いはずだ。。。 札幌に「雪」と言われても、この目ではまだ確認していなかったのだけれど、 今日は、舞う雪をしっかり見てしまいました。 宮の沢も雪だったんだろうなぁ・・・ とうとう、本格的な雪の季節が来るのかぁ・・・・。 都倉選手のツイッターによれば、練習後に警察の方から「冬の雪道運転」のレクチャーがあったんだとか。 そう!これからは「凍った道」「雪の道」「ブラックアイスバーン」などなど、 今まで体験したことのないような状態の道路を運転することになるわけで、 こういう講習は、本当に大切だと思います。 ところで、都倉選手はもう、「冬タイヤ」に履き替えたのかな? そういえば、ゴンさんが札幌に来て最初の冬に、「『冬タイヤ』の存在すら知らなかった」と話していたのを思い出します。 と書いている私。 先週、冬タイヤに履き替えが終わりました。 が。 凍った道は運転しません。(怖いんです!) レジャーでしか乗らない車ですから、そうなったら愛車は冬眠させます・・・(^_^;) 根雪はできるだけおそ~~~~~く!!お願いします。<(_ _)> そして。 タイから帰って来た純貴くんと前ヒロくん。 おかえり~~~♡ もう、宮の沢で練習に参加しているようだけれど、 寒いから、体調管理には十分に気をつけてね。。。
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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