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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2024年12月19日
大分の来季初戦は、ドームの屋根が閉められない状態で行われるようです。
https://x.com/nhk_oita/status/1869352491273671142?t=AFQUxVITIiM28brp5tAvbg&s=19
ふむふむ。 老朽化っていうやつですね。 行ったときは10月でしたけど、あそこは、風が吹き込んで寒かった記憶があるなぁ。 今わかっているなら、2月の開幕戦までに交換できないのかしら?
などと思っていたら、 なんと、 その初戦って、コンサドーレが相手なんでした!!
それでなくても寒いと思われるのに、雨やミゾレ、雪模様でも、屋根は空いたままだってことですよね。
うーむ。
遠征を計画中のみなさま、しっかり対策をなさってください。
2024年12月18日
2026年の秋春制移行を前に、
その移行期の取り扱いについて、
具体的計画が発表になりました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bfffab26b4486dc6d68301d8278e95427c2e0d63
J1の20チームを2つの地域チームに分けて、試合をするというのが基本。
J2もJ3もそれぞれ20チームずつなのだけれど、こちらは、混ぜて、4つのチームに分けるのだそうです。
チーム分けについて「降雪地域(2-3月頃にホーム開催ができない)クラブのバランスや、同都道府県クラブができる限り同グループになるように等、調整の上で決定」とただし書きがついています。
なるべく近くでチームをつくる→降雪地域ばかり→結局、遠くのチームも入るなんてことになるような気もしますが、はて?
気になるのは、賞金額。 J1の1位だと1億5千万円。 一方、J2.J3リーグだと1500万円。 10分の1です。 伴う賞金などもすべて差の大きいこと!
うーむ。 このときは、なんとしても、J1にいなければならないなと思わされます。
2024年12月17日
いろいろと移籍の 話が出てきてますね
何だよ〜 最終戦で泣いてたのは いなくなるからじゃ なかったのねww
何かもしかしたら そんなにみんな いなくならないんじゃないか 1年で上がるぞ!!って 思ってくれて 残ってくれたり 、、、してくれないかな してくれるといいな
それぞれの選択に 何も言えることなどなく
ただ公式の発表を待つのみ
2024年12月17日
寒いですねー。
気がつけば、師走も半分を過ぎて、クリスマスまであと1週間です。
いつもは、早々に出してくる我が家のクリスマスコレクションなのですが、今年はなんだか慌ただしく過ごして、すっかり遅くなってしまいましたが、本日、やっと飾りました。


昨日は、近藤選手のチーム残留という一足早いプレゼントをいただいて、ホッコリ気持ちが温かくなりました。
他にも何かプレゼントはあるのかな?などと、淡い期待を持ちながら、クリスマスを待ちます。
2024年12月16日
大和ハウスプレミストドームがアンケートの回答を求めています。
https://x.com/sapporodome_pr/status/1864129356332978423?t=2xCO6GuyYW3Noqn1h6vdbg&s=19
メイン使用者であるコンサドーレサポーターこそ、このアンケートに答えて、より良いプレミストドームを共に作り上げていかなくては!と思うので、 みなさま、ぜひ、ご協力を!!
2024年12月15日
昨日は、各地で引退試合が華やかに和やかに行われたようで、なによりでした。
その中で、中村憲剛氏の引退試合に参加していた岩政新監督が、試合後にインタビューに答えた記事が上がっています。
https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20241215/1966230.html
「岩政新監督を知ろう!」シリーズみたいになりますが、 知れば知るほど、興味がわく監督だなぁというのが、今の時点での、率直な感想です。
理論もそれを表現する言葉も持つ新監督。
ミシャ監督の場合は、ドイツ語→日本語(→英語or韓国語orタイ語)という手間と時間がどうしても必要でした。
来季は、よりストレートに届くと思います。
練習中の声掛けのようすがよくわかる動画がこちら。
https://x.com/daigoso/status/1867165077721460997?t=YOf7EQDtYLzWGgh-3pqTfg&s=19
楽しみ、楽しみ。
2024年12月14日
岩政監督がどうしてコンサドーレの監督を受けようと思ったのか、どこに魅力があったのか、どんなサッカー哲学を持っているのか、コンサドーレをどうしたいのか。
会見のようすを細かに速報してくれた「コンサラボ」さんのXを追って見ていたので、だいたいのことはわかっていました。
が、しかし、昨日公式からあがった「記者会見」のYouTubeを見て、 その表情、声、話し方など、見てこそ伝わるものの大きさに驚きました。
情熱、力強さ、明確さ。
真っ直ぐ受け止めて、前に進みたいと思います。
こちらから。 https://x.com/consaofficial/status/1867492651383349334?t=d2dh98DQ5bJR3XjKb9HTIA&s=19
2024年12月13日
ミシャ監督の後の監督として、岩政氏の名前が上がったときは、驚きでした。
その後、名前は伏せた状態での「一本化」との話が出て、正式発表を待っていましたが、 リーグ戦が終了しても正式発表がなく、 まさか、一本化したけれど振られたなんてことになっていないだろうかと、心配したりもしていました(心配性)。
ということで。
正式発表があって、ホッとしたというのが第一。
続けて、記者会見の様子をテレビ、新聞記事、X等によって知ると、 その理論的な発言、熱い魂、コンサドーレ、北海道へ向ける愛などに魅せられました。
どうぞ、この北の大地で、存分にその手腕をふるってくださるよう、心から願っています。
さあ、選手たちは、新監督の言葉通り、 ワクワクして集合してください。
新しいコンサドーレを作り上げていきましょう!
https://hochi.news/articles/20241212-OHT1T51256.html
2024年12月12日
選手がラッピングバスで、札幌以外の町を訪れる、オフシーズンのイベント 「CONSADOLE HOKKAIDO TOURS」が昨日から行われています。
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2024/12/11041/
その様子は順次広報さんがXで報じてくれていて、楽しく拝見しています。
北海道コンサドーレ札幌の選手といっても、普段は、札幌市内に住み、練習し、試合をしているわけで、本当のところ、北海道の広さや良さ、北海道の人たちの応援などを直に感じる機会はほとんどないと言っても良いでしょう。
それだけに、こういう機会は本当に貴重な体験になると思います。
昨日参加した岡村大八選手が 「札幌だけでなく、北海道という1つの場所で、コンサドーレは応援されているんだな、そういうクラブなんだなと感じました」と感想をのべていたのは、そういう意味でこのツアーが地方のファン、サポーターのみなさんのためだけでなく、選手にとっても価値あるものだということでしょう。
今日、明日、明後日とツアーは続きます。
良い旅を!!
2024年12月11日
我が家のテレビ。
コンサドーレ(DAZNをファイヤースティックでTV画面に)
相撲
ドラマ(各期好みのものを2〜3本)
国会中継(夫の趣味?!)
ニュース(朝と昼)
こんな感じで、
音楽番組に縁がありません。
(高齢者夫婦の特徴ありありてすねぇ)
昨今の音楽、知りません。
ですが、
今夜は「FNS音楽祭」をみます!
私たちコンサドーレサポーターが推した「タイトル未定」さんが、見事出場権を得て、出場するのですから。
タイムテーブル的には、19時からのグループだそうです。
うふ、楽しみ♪
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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