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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2024年11月24日
今朝、目が覚めて外を見たらあたり一面真っ白でした。
積雪12センチとのこと。
今日の宮の沢での練習は無しになりました。
2026年に秋春制が始まると、どうなるのかと思ってしまいます。
建前上は、ウィンターブレイクを入れるとのことですが、 12月は現状のように1週目で終わるわけではなく、ギリギリまで試合をして、2月は最初から試合があるという日程になりそうですから、つまり、コンサドーレのような雪国トームは、その間キャンプ地から試合へ通うことになりそうです。
今もキャンプはしていますが、キャンプ地から試合へというシチュエーションはギリギリ避けたい思いもあって、無理やり宮の沢で練習できる状態を作り2〜3試合ほどに限られています。
積雪地での練習場問題の解決策として、エアドームという提案がJリーグからあったと記憶していますが、さて、その場所や資金、市、近隣との調整などは進んでいるのでしょうか?
一夜で雪景色となった外を眺めながら、そんなことを考えてしまいました。
2024年11月23日
ここでも、何度か紹介させていただいたアークスグループさまのプレゼント企画「コンサドーレオリジナルマイカゴプレゼント」に、当選しました!!
昨日、当選を知らせるおハガキが届きました!!

わ~い!!
我が家は、近辺のスーパーがほとんどアークス系なので、パートナーになってくださったときは本当に嬉しく、すぐにプリペイドカードを作りました。
今回のプレゼントの2万円以上という条件も、ゆうに越えて、1口2万円という設定なら何口か応募できたよね、という感じでした。
このプレゼント企画を聞いたときに、姪がすぐさま「欲しい!」と反応したので、受け取ったあかつきには、その姪にプレゼントしたいと思います。
なんでも、今年生まれたベイビーのものの整理カゴとして使いたいようです。
喜ぶ顔が浮かびます。
本当にありがとうございました。
2024年11月22日
この「コンサ隊のやっぱりウチの子」を始めたのは、 2005年11月21日でしたので、 昨日、19周年を迎えて、本日から20年目に突入しました。
なんと長い年月。
始めた頃は、「ブログ?どんなことを書くの?」という戸惑いの方が強かった記憶があります。
それでも、コンサドーレのサポーターのための公式の場所が出来たことが嬉しく、なんとか盛り上げたい気持ちもあって、このブログを始めました。
当初は隊員たちが持ち回りで書いていましたが、ブログが全盛期を迎えるにあたり、隊員たちがそれぞれ個別にブログを書き始めたことなどもあって、いつの間にか私、代表くーの場所となりました。
それでも、持ち回りの時から、変わらずに、19年書き続けてくれているのは、 7のつく日に登場するこのりちゃんです。 このりちゃん、ありがとう!!
SNSの隆盛もあり、このコンサドーレブログも、いまや衰退の一路を辿っています。
そろそろここの役目も終わりなのかなと思ったりもしています。
それでも、最後のときまで、なんとか書き続けていきたいなとも思っている昨今です。
2024年11月21日
昨夜は私のTLは「タイトル未定」で盛り上がっていて、
その過程をなんとなくは知っていたので、良い結果になると良いなと眺めていた。
すると、見事に「1位」になり、「FNS歌謡祭」に出演が決定した。
以上の流れを端的にまとめた村上アシシさんの記事があるので、紹介する。
https://x.com/4JPN/status/1859361425464103330?t=ETCEvtnlC6gi-DWvOMe28w&s=19
コンササポのロイヤルティは、このクラブの強み、売りだと、改めて思った。
そして。 12月11日の歌謡祭には、我らがドーレくんが出演するという噂は、本当だろうか? 気になる。
2024年11月20日
谷川俊太郎さんがおなくなりになった。
有名な詩人でいらしたけれど、翻訳家で、絵本作家でもいらした。
私は詩を書くことが好きな子どもだったけれど、思春期には、現代詩に触れたりして、自作をこんなもので良いのかと思うようになり、書けなくなった。
そんなときに触れて心揺り動かされたのは新川和江さんの詩であり、谷川俊太郎さんの詩だった。
「詩とは目で読むと同時に、耳で聴くもの」とおっしゃった谷川さんの詩は、 決して難しい言葉を使われてはいず、耳にそのまま届くのだけれど、 現しているものは、まっすぐ心に届いて、心を揺すぶる詩だった。
書いたり、休んだりを繰り返しながらも、この年まで、詩作を続けてこられたのは、その昔のおふたりとの出逢いのおかげだと、いまさらに思う。
ありがとうございました。 合掌。
2024年11月19日
プレミストドームのMVP投票が始まりました!
https://www.sapporo-dome.co.jp/mvp/
対象者の中から選ぶことになりますが、
誰にしようか悩みますね。
毎年悩みますが、今年は特に………
みなさま、忘れずに投票を!
2024年11月18日
栃木シティFCのJ3昇格が決まったそうです。
https://www.jleague.jp/sp/news/article/29387/?utm_source=x&utm_medium=social
栃木には、もう1つ栃木SCというJ2のクラブがあります。
栃木県の面積は6408k㎡、人口はほぼ190万です。
一方我らが北海道の面積は83424k㎡、人口はほぼ511万です。
北海道にもう1つJクラブがあっても良いのに、といつも思います。
コンサのアカデミー出身者が多いこともあって、十勝スカイアースのことは気にして見ています。
しっかりと地域に根付き、地域貢献もしていて、いいクラブだなぁと思います。
なかなか昇格できずにいますが、これからも頑張って欲しいクラブです。
頻繁にコンサと練習試合ができると良いのだろうと思いますが、なにしろ距離がありますから、それも難しいわけで、北海道の広大さが逆にネックになるというのも悲しいです。
なにはともあれ、コンサドーレは今、北海道唯一のJクラブなのですから、北海道を背負ってしっかり戦い続けなければと思います。
2024年11月17日
あら なんか ここの投稿の感じ 変わったのね
かなりギリギリですが 次につながりましたね
悲しいことに 自力だけでは 難しいので 他力が必要です 関わる皆様 どうかよろしくお願いしますm(_ _)m
今までは 早くから蚊帳の外だった 残留争い
こうなのか こういうものなのか
せっかくだから 最終節まで どうなるか分からない 状況までは もっていきたい!
だから どうか、どうか(祈)
2024年11月17日
リーグ戦も残すところあと2戦。
優勝争いも(残留争いも)佳境!というところで、
3週間の中断とは、なんとも間が抜けます。
W杯最終予選が入っているからなのだということは承知していますが、
それでもなんだかなぁという感じが否めません。
秋春制になれば、こういうことも避けられるということですか?
しかも、その「最終予選」の試合が地上波で流れないという由々しき事態。
よくわからない野球の試合が流れているのに………
サッカー協会さん、これで良いのですか?
サッカーファン、サッカー好きではない人々にサッカーの面白さを知ってもらうためには、こういう試合を地上波で流すことって、本当に必要なことだと思うのです。
今調べたら、19日の中国戦も地上波の放送なし。
DAZNなどでの配信はありますが、それでは一般の人は見ません。
しかも、両試合とも、21時からの試合という時差に影響されない時間帯なのに。
残念過ぎます。
試合の放送権が高すぎるということは知っていますが、それでも、このまま手をこまねいていてはいけないと思いますが、つね様、どうしますか?
2024年11月16日
今回の鹿児島への旅で、私は全国47都道府県を訪ねたことになりました(通過は含まず、宿泊または訪問)。
指折り数えてみたところ、コンサドーレの試合に絡まずに訪れたのは11県ほど。
つまり、3/4以上は、コンサドーレの遠征に絡めて訪れたということです。
若い頃から旅好きではありましたが、今のように、気軽にあちらこちらへと行ける時代ではありませんでした。
大学生のときにアルバイトのお金で、列車を乗り継いで旅に出たのが私の最初の旅です。
勤め人のとき、結婚してから、1年1度は旅に行こう!と暮らして来ましたが、 夫の仕事が多忙になるにつけ、それも叶わなくなりました。
そんな頃に、コンサドーレと出会い、コンサ隊の仲間と出会いました。
夫の理解ある「楽しんでおいで」という言葉に背を押されて、コンサ隊の仲間とアウェイ遠征へと行くようになって、本当にたくさんの場所へ出かけました。
夫がリタイアしたあとは、また、夫婦ふたり旅に戻りましたが、原則はコンサドーレアウェイ旅でした。
今回、コロナ禍を経て、5年ぶりに旅に出たわけですが、体力の衰えを実感しつつも、のんびりゆったりの旅ならまだ行ける!と思えたことは収穫でした。
私の全国47都道府県制覇の野望は叶いましたが、また、機会があれば、旅に出たいなと、改めて思っています。
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