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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2024年07月15日
カン選手、ジョルディサンチェス選手の加入話に続いて、 選手名が二人ほど上がってきているようです。 ここでは、正式発表を待っという基本原則なので、個人名には触れませんが。 ここにきての大型補強。 遅すぎるという思いもあります、が、ここで、何もせずにこのままというわけにもいきますまい。 やはり、「勝利を追求する姿」を示すことこそが、コンサドーレを愛して応援し続けている人々へのお返しであろうと思うわけです。 残留争いに加わるためには、とにかく「連勝」が必要です。 勝って勝って勝ちまくる、その気概で、ここから最後の最後まで、しっかり戦い抜いてほしいと思っています。
2024年07月14日
唯一、放送も配信もなかった天皇杯山形戦。 ハイライト映像があがりました。 https://x.com/jfa_tennouhai/status/1812433954747949266?t=Ahj7Hafp1dS2MrFZklZcSJKWLDgClWBnBr-QRsD010M&s=19 昔、J1でなかなか勝てずに、なんとかして残留を勝ち取りたいと思っていた頃は、 天皇杯?捨てろ! ルヴァンカップ?なしなし! と、正直なところ思っていました。 今も、残留に必死なわけですが、 天皇杯やルヴァンカップへの意識は私の中で大きく変わりました。 リーグ戦での出場機会が少ない若手選手たちにとって、貴重な経験の場であるこれらの試合は、今のコンサドーレにとって、とても重要なのだとわかりました。 近隣に強い練習相手チームがないコンサドーレには、特にそれが言えるのだと思います。 ここで、経験を積むことにより、リーグ戦においても、少しずつ自信を持てるようになり、臆せずに試合に向かえるようになっていく様子は、例えば、田中宏武選手や岡田大和選手などに顕著にみられます。 補強により、強力なライバルが出現しそうな若手たち。 でも、彼らの成長は、私たちの楽しみなのです。 こうなったら、とことん勝ち進んで行きたいと、欲も出てきました。 取るぞ!天皇杯!!の勢いで。
2024年07月13日
ゲーム始めを見たときは、どれだけやられるのかと思いました。 なんとか耐えて、あとは流れはこちらに来たときもあり、 青木選手のFKが決まった時は、天皇杯の山形戦を思いだし、ここからゴール量産かと淡い期待を持ちました。 途中追いつかれ、勝ち越しのPKは決められず。 最後まで、集中して、攻めたけれど、結局は、引き分けとなりました。 神戸相手に良くやったと言いたいのは山々ですが、 やはり、勝ち点3が喉から手が出るほど欲しかったというのが正直なところ。 次はの試合がまたすぐにやってきます。 フィジカルコンディションを整えて、奇跡の残留へと向かいましょう!!
2024年07月12日
コンサドーレから、「絶対J1残留大応援」と銘打った招待企画が発表になりました。 この企画を支えるパートナー企業さまたちを代表して、石屋製菓の石水創社長がコメントを寄せてくださっています。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/2024/07/10514/ 「クラブと私たちパートナー企業は苦しい時こそお互いを支え合い、歩んできました」 ここには、私たちサポーターももちろん含まれていると、私は思っています。 コンサドーレを支えるパートナー企業さまを支えるのは、サポーターたちでです。 前を向いて進みましょう! 最大限の努力で、最後の最後まで!!
2024年07月11日
昨夜の天皇杯の試合は、放送がなかったので、YouTubeの「勝手にコンサドーレ」さんの配信を見て(聞いて?)いました。 現地から送られてくる情報に一喜一憂していたわけですが、 何が嬉しいといって、 やはり、点が入る、ゴールが決まる、これだよ、これ!!という感じでした。 結局、ウチらしいスコアでの勝利となったわけですが、 試合中常に感じていたのは、 「前へ向かう気持ち」 「躊躇なくシュートを打つ意識」 「走り切る気持ち」。 1番欲していたものはコレなのだと再確認しました。 キャプテンマークを巻いて、若者たちを引率していた駒井選手の言葉にもそれが現れています。 https://qoly.jp/2024/07/11/vu0i7t3i-emperor-cup-sapporo-komai-uta-1?part=1 次の試合がすぐやって来ます。 怖れることなく怯むことなく、たたかってほしいと思います。
2024年07月10日
ケチャドバ!! 勝利!! 若者たちが躍動してくれて、本当に良かった!! 久々に、気持ちよく眠れます。 大雨の中、応援のサポーターのみなさま、ありがとうございました。 風邪などひかれませんように。
2024年07月09日
金子選手の完全移籍が発表になりました。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/2024/07/10492/?s=09 彼のコメントにある通り、 「北海道から世界へ」を体現してくれることを、心から願っています。 コンサドーレ育ちの選手が世界へ羽ばたく、ファーストペンギン!! 頑張れ!!
2024年07月08日
数日前にちょっと話題になっていた、スペインのセビージャとの親善試合が正式に発表になりました。 https://x.com/consaofficial/status/1810208420152426554?t=hp1yjwHSuca5iQzt6vKjBw&s=19 中断期間に海外有名チームとの試合ができるなんて、いいなぁと、思っていた身としては、やっとだという思いと、よりによってこの状況でかという思いが交錯します。 詳細を見てみると、コンサドーレはあくまで「協力」という立場。 興行の成功不成功には、直接関係しないということなのでしょう。 なにはともあれ、貴重な経験の場が与えられたのですから、しっかり活かしてほしいと思います。
2024年07月07日
水曜日の天皇杯は、山形で行われます。 山形に行ったなぁと思い出しています。 2004年5月のことです。 コンサ隊3人での遠征でした。 仙台空港でレンタカーを借りて、試合の行われる天童へと向かったのですが。 時間もたっぷりあるし、高速じゃなくてもイイねと思ったのが運の尽き。 ナビに導かれて進む道がどんどんどんどん山の中へと入っていきます。 これ、本当に国道なの?というような細くてうねうね曲がる道が続きます。 すれ違う車も来ないので助かりますが、もし、対向車が現れたらどうしようと思うほどの狭い道。 ナビの画面を見ていると、長い長いヘビが横たわっているかのよう。 車中では、もう笑うしかないと、みんな変にハイテンションになってしまいました。 やっと平地に出たときには、心からホッとしたものです。 天童温泉に泊まり、翌日は、ホテルで教えてもらった道を仙台へと向かうと、昨日の道はなんだったのかと思うような普通の道でした。 あのナビの案内はいったいどうなっていたんだろう?と、首をひねりつつ帰ってきました。 山形というと、あの曲がりくねった山道しか思い浮かばないという、強烈な思い出ができたのだから、まあ、それはそれで良かったのかもしれません。
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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