カレンダー
プロフィール
OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
コメント
検索
2011年10月28日
正式にお知らせが出ましたよ! 日曜日は 「ハロウィン☆デイ」 ~~~~~■ハロウィン☆デイ■~~~~~~~~~~~~~~~~ 10月30日はハロウィンの日です。 各所にジャック・オ・ランタンも設置し、スタジアムではハロウィンの雰囲気を楽しめます。 ドーレくんとコンサドールズはハロウィン仕様にドレスアップ!ぜひ見つけてください。 ドーレくん、ドールズを見つけて、アメをもらおう! スタジアムでドーレくん、ドールズに「トリック・オア・トリート」の合言葉をお伝えいただいた方に、アメをプレゼントします。 小中学生以下のお子様、仮装・ハロウィングッズを身に付けた大人の方 / メインスタンドコンコース スタジアムグルメでもハロウィンを楽しもう! スタジアムではハロウィンにちなんだメニューを販売します! ご家族やお友達と一緒に食べられるピザや暖かいスープのほか、スイーツも登場します。 ・パンプキンスープ / 厚別食堂(SB自由席アウェイ側裏) 300円 ・パンプキンパイピザ / ニセコピザ(1G付近)1,900円(30cm) ・かぼちゃクレープ、かぼちゃりんごクレープ / SUNNY COCCO(2G付近)各400円 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ というわけで、大人も楽しんじゃいましょう♪ 昨夜のこのり事務局長のエントリーを読むと、なにやら、気合十分のようす。 むふふふ。たのしみだわぁ・・(*^^)v 私は、昨年バージョンのままなので、もうちょっと工夫が必要かな・・・と、模索中。(^_^;) ↓我が家は今月最初からずっとハロウィンモード☆☆
2011年10月27日
アウェイ3連戦、勝ち点ゼロにならなくてよかったぁ~~~\(^o^)/ これで週末、楽しめるってもんよ♪♪
去年のハロウィンは もう少し、やればよかったな、、、と後悔したので 来年はがっつりやろう!!!と心に誓ったあの日(笑) やっぱりそうなると全身だよね!(^^)! と思い、色々と物色したりして そして、これならアリなんじゃない?と思う代物を見つけ出し よし、よし(ニンマリ)と思っていたのですが だんだんその日が近づくにつれ 本当にこれはアリなのか? これって許されるだろうか?? やりすぎなんじゃないか??? 全身はやめて頭だけにしようかな~ ・・・・と、弱気な気持ちも出てきたのですが でも、今年はやる!!! やる時はやる!!!んです、私(笑) 仮装大賞(←ないけど)ねらって やるぞぉ~~、おお~~~~!!! PS ライバルはアースラ家よ 負けなくてよ(-_☆)キラーン
2011年10月27日
大洪水の報道を見ながら、 U-18代表が試合をする場所は、大丈夫なんだろうか? そもそもちゃんとバンコクへ行けるのだろうか?? などと、心配していたウチの子4人(櫛引・榊・深井・小山内)が参加しているU-19アジア選手権ですが。 日本の選手たちは26日、無事にバンコク入りしたようです。 ただ、洪水の影響を受けて、試合会場が変更になっています。 JFAのお知らせはこちら 記事はこちら 元気で、ケガなく、トレーニングに励んで、試合で活躍できますように。。。 この試合は、どこかで放送があるんでしょうか?? 無理??
2011年10月27日
長い遠征を終えて、今日、やっと帰ってくる選手たち。
最後の最後に「勝利」という結果が得られて、良かったぁ・・
おつかれさま。。
ゆっくり休んでください・・・と、言いたいところだけれど、
今日も午後から練習なんですねぇ・・
日曜日に試合を控えているから、仕方ないけれど。
それでも、自宅で休めるというのは、絶対に違うはず。
きっと、今夜は自分の枕でゆっくりと眠れることでしょう・・
奈良さんは明日は学校へ行って(当たり前!)
土曜日の練習から復帰だそうです。
そうなると、日曜日の試合で良かった・・と改めて思います。
(その次の試合も日曜日だ!よしよし・・)
さあ、日曜日の厚別での試合に向けて、テンション上げて行きましょう!!
2011年10月26日
あぁ、痺れるような試合でした。
渇望していたゴールが決まり、守りきっての勝利。
嬉しい嬉しい勝ちです。
選手たちから、勝ちたい気持ちがひしひしと伝わってきました。
奈良さん、良かったぁ。 後半には、素敵なビルドアップまでも見せてくれて。今さらながら、惚れ惚れ。
現地参戦のみなさま、ありがとうございました。
今夜は壊れちゃってください。
これからも、力を合わせて、1つ1つ戦って行きましょう!!
さあ、日曜日は、久々のホーム。
ホームサポーターのたまりにたまった力を、ぶつけて、勝ちましょう!
>パパタロスさん 熱い気持ちが通じましたね。 ダンマク、しっかり映っていました。 お疲れさまでした。 ありがとうございました。お気をつけて、お帰りくださいね。
No.1 代表:くー
2011年10月26日
今年はやっていなかった 【喰らう】。
今日の大一番を前に、やります。
鳴門産のワカメ。 キュウリと合わせて酢の物にしました。
あとは、選手たちに任せたよ!
No.1 代表:くー
2011年10月26日
うーーーむ。 なんとも、言い難い気持ち。 なるべく、普通に落ち着いていようと思って、 朝からやるべきことをこなしているのだけれど、 落ち着いているかと言われれば落ち着いていない・・・ ザワザワしている。。。 こういうときは、手仕事に限る。 手仕事に没頭すれば、それなりに時間が過ぎていくものだ。 で、何をしようかと考えて、 「そうか!あれを作ろう!!」と思ったあたりが、 どうにも、サポ心が切り離せない私らしかったりするわけだ(^_^;) というわけで、生地を購入して来た。 さっそく、とりかかることにする。 日曜日に間に合わせたいけれど、どうなるか???
2011年10月25日
マニアックなwwドライブ旅も最終日です。 今日は「天橋立&伊根の舟屋」 最後までお付き合いいただいたみなさま、ありがとうございました。
<3日目:24日(月)「天橋立&伊根の舟屋」> 旅館の方に「お早いですね・・」とびっくりされつつも、今日もドライブ開始です。 まずは、天橋立をめざして、兵庫県から京都府へと移動です。 京丹後の山を越え、林を抜け、海沿いを走り、瓦屋根に白壁、格子窓の家々が並ぶ細いくねくね道を車は走ります。 なんとも言えない風景です。いいね・・・こういう風景の中のドライブは・・・と感激しつつ。 家々の庭には必ずと言っていいほど、柿の木があって、今はちょうどたわわに色づいた柿の実がなっています。 手を伸ばせば取れるくらいの柿の実。柿の木が珍しい道産子ふたりは、それだけでもう大興奮です。 そして、「股覗き」で有名な天橋立ビューランドに到着・・・のはずですが、どこがそれなのか?よくわかりません。 とりあえず、ガソリンスタンドに車をとめて、お兄さんに聞いてみると、そのあたりの駐車場に車をとめて、それからリフトかモノレールで上にあがるんだそうです。「ガソリンを入れたら、車は置いて行っていいですよ」とのことで、車を預けて、てくてくとモノレール乗り場へと歩いて行きます。 リフトもあるので、北海道人としては、そりゃリフトでしょう・・・とリフトを選択。 上にあがると、そこはこじんまりした遊園地。 「股のぞき」と書かれた台があるので、そこから逆にみると天に上って行く竜のように見えるという「天橋立」を股のぞきで鑑賞しました。 これが日本三景の1つなのね・・・さて、特にすることもない私たちは、リフトで下に降りて、車をだし、湾の向こう側の端の方にあるという「伊根」まで行くことにしました。 ここもまた、ガイドブックをひもといていたら見つけた場所で、伊根湾を囲むようにして、海面すれすれに立つ舟屋(1階が船の格納庫や作業場、2階が二次的な住居という独自の建物)群が風情ある景観を見せている所です。 またまた車を走らせること、30kmほど。 高台に建っていて、舟屋が軒を並べる伊根湾の眺望が楽しめる道の駅「舟屋の里伊根」までやってきました。 舟屋群は、想像以上に多く、湾をぐるっと囲む形に存在しています。 船が入っていくさまも見えます。 これまた、なんともいいがたい風景です。
時間があれば船に乗って伊根湾をめぐる船にも乗ってみたかったのですが、さすがに、鳥取空港までもどらなければならない身としては無理、、とあきらめました。 伊根について、詳しくはこちら 車は伊根を離れ、鳥取空港へと向かいます。 ナビに導かれて進むのですが、そのナビが、ジモッティじゃない私たちを喜ばそうとでもするかのように、 古い家並みの中の道路や、竹林のわきの道や、そんなところを示すのですww そんなわけで、ちっとも飽きずに、140kmほどのドライブを楽しむことができました。 途中、出石のおそば屋さんで、名物の『皿そば』を昼食にいただきましたが、大変おいしゅうございました。 うどん好きの私は『皿うどん』でしたが・・。
試合以外のドライブ旅行は、本当に楽しい、良い旅でした。 試合は・・・まぁ・・こんなこともあります。 (遠征に行って、勝ったことの方が少ないですから・・・) でも、あの場所でたくさんのコンササポーターさんたちと声を張り上げ、雨にうたれながらも、一生懸命応援し続けたこと、それ自体は良い思い出になりました。 良いことも、そうじゃないこともいろいろあってのサポーター人生。 やっぱりすんごく楽しいです。
2011年10月25日
続けて、2日目。 今回の観光のハイライト「竹田城跡&城崎温泉」です。
<2日目:23日(日)「竹田城跡&城崎温泉」> さあ、気持ちを切り替えて、旅を楽しむぞ~~♪ ということで、朝食のあとは、小雨の中、車に乗り込み、一路兵庫県但馬へと向かいます。 目指すは「日本のマチュピチュ」と呼ばれているという「竹田城跡」。 期待は大きく膨らんでいます。 実は、ここを見つけたのは、鳥取遠征を決めてからのこと。 中国地方は18年前にあちこち見て回っているので、今回はパス。 なら、行ったことのない北近畿を旅しようと、「天橋立」を見て、城崎温泉に泊まるということにしたのですが、 北近畿のガイドブックを買って、あちこち見ていたら、小さな写真ながら心惹かれる風景を見つけたのです。 雲の上にそびえる石垣・・何これ?そう思ってよく見ると「竹田城跡」の文字が。 そこで、ネット上で調べてみると、標高353.7mの山頂に築かれた、別名・虎臥城とよばれる城跡で、 400年前に造られた穴太積みという特殊な技法の石垣がみられるのだそうです。 詳しくはこちら これはめったにない場所だわ。。私たち、好きだわこういうところ・・と、確信。 今回の旅のメインになりました。 車は国道9号線を進み、兵庫県に入ります。 雨は降ったり止んだり・・それでもどしゃぶりにはならずにすんでいるので、なんとか城跡も見られるかな・・ 途中、道の駅で休憩しながら、100キロ近い道のりを進んで、やってきました。 「竹田城跡」です。 最近、人気が出てきて、日祭日は一方通行にし、入場規制もしているとの事前情報だったのですが、お天気がよくないことが幸いしたようで、すんなりと上の駐車場まで入れました。 城跡まで15分ほどの道を上って行きます。 お~~!見えてきた!見えてきた!! 雨は小降りだけれど、風もなく、ちゃんと風景が見えます。 そして、低い雲が山の下の方を流れていくのがなんとも幻想的。 人も少なくて、案外この小雨模様が幸いしたようです。 上まで上がっていくと、下には町。遠くには山。そして、連なる石垣。
ひえ~~。こんな風景があるなんて・・・感動・・・・ しばし、雨も忘れて佇みました。。。
来たかいがあったと思える風景です。 山を下りて、「山城の郷」という休憩所でランチにします。 晴れた日には、山の上の城跡全体が見渡せるのだそうですが、残念ながら山の上は雨雲の中。 風で流れて行ってちょっとでも見えてこないかなと思ってみていましたが、だめ。 これだけは、本当に残念でした。 車は、今夜の宿泊地「城崎温泉」へ。 あの志賀直哉の『城崎にて』で名を知ったその場所。 一度は訪れてみたいと思っていたところでした。 川沿いに柳の並木がゆれて、その川の両岸に風情のある旅館が並んでいます。
![]()
車を玄関先につけると後ろの車が通れないような狭い道です。 (車は旅館が契約してあるガソリンスタンドで預かってもらうようになっていました。。びっくり) 15時のチェックイン時間ぴったりに旅館について、部屋へ。 小さな旅館ですが、心配りはさすがです。 150kmほどのドライブでしたから、ちょっとお疲れ。 旅館には大浴場はなく、(小さな貸切できるお風呂は2つあり)、 外湯といって、この温泉街にある7つの共同浴場へ、共通の入浴チケットをもらって、入りに行くのです。 浴衣がけで人々が柳並木をてくてくあるいてお湯に行く姿・・これが城崎温泉の風情あふれる姿・・・ ということで、さっそく、すぐ近くの「地蔵湯」に浴衣がけで出かけました。 広々とした浴槽。アツアツのお湯。いい気持ち~~。 帰って来て、お部屋でまったり。。 ツイッターでユース君たちの大逆転劇を知り、いっそうホッコリ良い気持ち~~♪ 夜は、「紅ずわい蟹」と手の込んだお料理の数々。食べ切れないよ~~。
大満足・・・ しかもこのお部屋、マッサージチェア付だったんです。いやもう、癒されまくりです・・・
2011年10月25日
鳥取遠征記・・・というか、旅日記というか・・・ 書きました。 まずは、第1日目。「砂丘&試合」。 興味とお時間のある方はこちらからどうぞ・・・
<1日目:22日(土)「砂丘&試合」> 今回はNo.24いっちゃんとNo.1くーの二人旅。 二人旅で、試合がらみというのは、2009年11月の岐阜戦以来、2年ぶりということで、気合が入っています。 まずは、羽田乗り換えで鳥取空港まで。残念ながらスポンサーさまの飛行機じゃないのですが、決済をJALカードで済ませたので、お許し願うとして。 今回の旅の足は、レンタカーをチョイスしました。 二人旅でレンタカーというのは、沖縄くらいだったのですが、今回の見学先を考えると、他の交通機関では無理だろうということになりました。 運転手は私ひとりなのですが(No.24いっちゃんは運転しないので)、ま、北近畿あたりなら、なんとかなるだろろう・・・ということですww お昼過ぎに鳥取空港に到着。 空港でレンタカーを借りて、空港からほど近い鳥取砂丘へと向かいます。 駐車場に車を置いて、まずは腹ごしらえ。混雑を避けて、普通のカフェで、普通のランチメニューを。 その後、馬車乗り場を探します。砂の上を歩こうという意思は全くない私たちww 試合で久しぶりに90分立とうとしているわけで、ここでは体力温存!ということです。 ところが、乗り場が見つからずにウロウロ。駐車場周辺にはどこにもそんな表示がありません。 とりあえず・・ということで、階段を上がってみると、いました!お馬さんが! 階段の上から出発だったのです。 馬にひかれた馬車は、砂丘自体には乗り入れられないということで、砂丘の横の林の中を歩いて、海がよく見えるあたりまで行き、そこで引き返してきました。 それだけでも、十分に砂丘の広大さを味わった気分・・・引手の方のお話によれば、「ここは、晴れの予報が雨になることはあっても、雨の予報が晴れになるってことはめったにない!今日は本当に珍しい日だよ」とのこと。 へへへと、ガッツポーズした私=晴れ女。 さて、それでは、ホテルに寄って、スタジアムへと向かうことにしましょう! ホテルの駐車場では、コンサのステッカーを付けた車と遭遇。ちょっとお話を。。 このホテルにもたくさんのサポさんが泊まるんだろうなぁ。。と思いつつ、チェックイン。 お部屋にはまだ入れなかったので、ロビーで先に送っておいた荷物の中から、試合グッズを取り出します。 寒さ対策のものは、置いて行ってもよし・・ だけど、雨対策のものは、持っていかなくちゃね。。。ちょっと怪しげな黒い雲も見えるし。。(このチョイスは大当たりでした) 駅南口からのシャトルバスに乗ります。 なにげに赤黒人々多し・・・ バスはどんどん市街を離れ、畑の中に・・・ お~!ありました!トリスタ!! シャトルバスを降りて、にぎやかなテントの並ぶ飲食ブースを通り抜けます。ここにも、赤黒い方々が多数。 アウェイ入り口から入ると、お~~!ピッチが近い!!さすがの専用スタジアム!! どこに席を取ろうかといていたら、オオドサさん・かもめさんご兄弟にお会いして、すぐ前の席に座らせていただくことになりました。 急きょ持参した「櫛引」ダンマクをはるときも、おふたりには全面的にご協力をいただいて、本当に助かりました。 <(_ _)>
![]()
赤黒にどんどん埋まるスタンド。「どっちがホームだ?!」「こりゃ、勝たないとね」と周りのサポさんたちと盛り上がりつつ、試合開始を待ちます。 選手たちが登場! コールやチャントも始まって、いい雰囲気です。
バックスタンドの壁につるされた形の細長いビジョンに俄然目がいくオオドサさん。 「これなら、すぐにやれるね」「厚別にもせめてこれくらいのものがほしいね」とかもめさんとの会話が聞こえます。 縦の長さがないので、鳥取の選手紹介のときは、下から半身像が上に流れて、最後は目のあたりだけのアップ画像に・・という工夫されたものでした。 でも、コンサの選手たちの紹介がいつされたのか?わからないまま。 私たちが騒いでいた隙に終わったんでしょうかねぇ・・という結論に。 試合は・・・・ 「なんだか、点が取れる気配がしないですね」 「いや、これがコンサのパターンですから」 「そうですね、これで内村や近藤がうまく決めてくれればね」 あくまで前向きな私周辺・・・ ハーフタイム。 ポツンポツンと、雨が・・・ 降るの?降らないでよ、あと少しでいいから・・・ しかし、願いはむなしく、雨はドンドン本降りに・・ 「大丈夫。雨の試合はコンサのものだから!」 どこまでも前向きな私周辺・・・ がしかし、うまく決まらないまま、うまく決められて・・・試合終了。 うーーーーーむ。 ゴール裏にやってきた選手たち。 河合さんがなにか叫んでいます。 聞き取れないけど、気持ちはわかったよ~~! 最後まで戦って行こうね~~~!! 不思議なことに、試合が終わったころには雨も上がっていました。 濡れたダンマクを撤収し、ポンチョを脱いで、ゴミ袋にしまい、シャトルバスに乗って駅まで戻りました。 ホテルに戻り、まずは、濡れたものを干します。 次の日の見学地に合わせてスニーカーも持ってきていたので、濡れた靴も履きかえ。 濡れてはいたものの、気温が高かったので寒さは感じずにすみました。 昼食が遅かったので、スタジアムでは何も食べなかった私たち。 おなかがすいています。 さあ。何か美味しいものを食べに行こう! 目指すは、前夜検索しておいた居酒屋さん。 駅あたりにはあまり飲食店がなく、地図をたどって進むものの、「本当にこんなところにあるの?」という雰囲気です。 でも、ありました! しかも、お店の中はお客さんでいっぱい。 カウンター席なら・・ということでそこで食べることにしました。 焼き鳥やてんぷらやおさしみや。。。 大変おいしゅうございました。
はい!切り替えて、次の試合に向かいましょう!!
カレンダー
プロフィール
OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
コメント
検索