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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。

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そうか、そういうデザインだったのか・・エンブレムの話

2009年11月17日

22日の岐阜戦に参戦することにしています。


岐阜は天皇杯で千葉を破って、勢い付いているに違いないと思うと、

こりゃ、しっかり応援しなくちゃ!!と闘志を掻き立てているわけですが。


FC岐阜のことで、ずっと気になっていたことがありました。

チームのエンブレムです。

岐阜の選手の胸についているそれは、

私には「ゴリラが手を広げている」ように見えてならなかったのです。

キーパーがゴリラで、ゴールを守っている図。

そんなわけがあるわけもないのですが、

これって、どういう意味なんだろう・・・とずっと、思っていました。


さきほど、スタジアムやチケットの情報を得るためにFC岐阜のHPを訪れたので、

エンブレムの意味について調べてみました。


すると、なんと・・・

ゴリラの手に見えた部分は「れんげの花」だったのですよ~~~。

顔に見えたのはボールのようですが、

これがどうもサッカーボールに見えないのが、私の見間違いの原因のような気もします。

(これって、ドッチボールじゃないの・・・)

興味のある方はこちらをどうぞ。。。



エンブレムって、それぞれに意味があるのですが、
よく調べないとわからないですね。

コンサのエンブレムは、「しまふくろう」というのがはっきりしていて良いと思うのですが、

「赤と黒」がチームカラーだと思っているのに、
エンブレムでは
「赤」と「ブルーグレー」の縞が使われているのに、
どうも、ちょっと違和感を感じます。

「赤」「ブルーグレー」「黒」「白」というチームカラーも多すぎる気がするし、

もう、いっそ「赤」「黒」だけにして、
エンブレムも「赤」と「黒」メインにしてしまってはどうなんでしょう?


こういうものの変更って、お金が膨大にかかるみたいなので、
今のコンサには無理なのでしょうけれど。。。


コンサのエンブレムの解説はこちら


post by No.1 代表:くー

10:26

コメント(6)

宣伝効果あり

2009年11月17日

この前の姉妹OSC交流会は残念ながら欠席

意図的なのか偶然なのか(どっち?どっち??)
同じ時間帯にブログがUPされていて
元気が良い感じでくいついてるし(笑)
誘ったら来てくれそうな。。。
来てくれないかな~~(期待、期待(^v^))

弟のお店でも一度交流会を、と思うけど
来てもらいたい気持ちは満々なんだけれど
結構な人数なので入りきらない。。。
。。。残念じゃ(:_;)


あ、そういえば嬉しいことがありました☆☆
なんとぉ~、ブログを見て来てくれた方がっっ!!!ヽ(^o^)丿
そ、そんなことが?!\(◎o◎)/
もう~~、嬉しいじゃないですかぁ~~!!

思わぬところで貢献しているよ、私(*^^)v
ここの宣伝効果もバカにできないのです

ほんと来ていただいてありがとうございました


ちなみに営業時間・定休日変更してます
・18時~24時⇒18時~23時
・不定休⇒毎週水曜日&第3木曜日が休みです(^.^)


post by №7このり事務局長

00:15

settimo コメント(3)

親ドーレ子ドーレ

2009年11月16日

だい~ぶ過ぎてしまったホーム厚別最終戦の話で恐縮ですが(^_^;)

厚別の試合後は、ダンマク撤収をしてあらかたサポが引けた後に帰路につくコンサ隊。
まずは1ゲート付近でファンサをしているドーレくんをNo.22にぃにぃに会わせてあげるのが最近のお決まりです。

その日はこんなカッコだったので、まさかの(笑)親子共演!?

oyakodole

ドーレくんの腕の中にすっぽりおさまるキッズドーレ。

多分サイズ的にこの着ぐるみはラストだと思うので、いい記念になりました。

でも・・・「ドーレ!」と呼び捨てにするのはいただけないぞ、娘よ。


家でも相変わらずフラッグを振りまわしています。
小フラッグは 「ちいさいシャッポー」
中フラッグは 「おおきいシャッポー」
と名付けられました。

最近「大きい・小さい」がブームなんですけど、自分の好きなもので
大きいほうを選ぶ時ってなんであんなに早いんでしょうねぇ。
ミカンのひと房の違いも見極めるにぃにぃなのでした。





post by No.5ぴん

20:23

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わかっていても、つい言っちゃう言葉

2009年11月16日

親指の付け根あたりに、赤い一筋の傷。

「痛そう!どうしたんですか?」と聞かれて、
「やけと」。

あ!また言っちゃった。

正しくは「やけど」だとわかっているのに、
口から出すと、
なぜか、決まって、
「やけと」になっちゃう。
毎回、恥ずかしく思うのだけれど、
この口が勝手に言っちゃうって感じだ。

何回も繰り返すうちに、
「もしかしたらこういう言い方もあり?」みたいな気さえしてくるから不思議だ。

今、大きな辞書で調べたら、やっぱり「やけど」で、「やけと」なんて言い方はなかった←当り前!(苦笑)

中学生のころ、同級生に、「やわらかい」と言おうとすると、決まって「やらわかい」と言ってしまう子がいたなぁ……なんてことを思い出した。

案外、誰しも1つくらいはこんな言葉があったりするのかな。
ないか?(爆)

No.1 代表:くー


post by consatai

19:30

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泥縄読書・・・(~_~;)

2009年11月16日

ただ今、寸暇を惜しんで読書に励んでおります。

読んでいるのはこれ↓

20091116-00.jpg

『夜明け前』 島崎藤村

我ながらあまりにクラシック・・・(自爆)


実はこれ、まもなく旅行に出掛ける土地に絡んだ小説で、

せっかくなら訪れる前に読みたいと思ったのです。



1ヶ月ほど前に読書を思い立ったときに訪れた書店では、書棚に見つけることが出来ませんでした。

店員さんに探してもらったところ、

「あ~。在庫がないのでおとりよせになります。」と言われてしまいました。


別の書店で探そう・・と思っているうちに時間が過ぎて、

気づけば、もうすぐ出発ではありませんか?!


土曜日に「ジュンク堂」さんで、検索したら、

<『岩波文庫』在庫1>。


検索シートを片手に、書棚を探して、見つけました。

さて、購入しようとして、1巻・2巻の2冊を手に会計へと向かう途中、

ふと見ると、

「第1巻 (上)」と・・・

上?

下もあるってこと??

手に持ったもう1冊を見るとこちらも

「第2巻 (上)」・・・


慌てて書棚に戻ってよく見ると、

確かに(下)もありました。

つまりは、1・2巻 ×上下 =4冊 ということです。

絶句・・・・


出発日までに2冊を読み終える自信はありました!

が・・・

4冊ともなると・・・しかも厚いし・・・スラスラ読める内容でもなさそうだし・・・


逡巡・・・(ー_ー)!!


えい!なんとかなるだろ!!

読み終わらなくても、読む価値はあるさ!!

で、購入!!www


昨日から、読み始めました。


島崎藤村が書いた「古い小説」です。

読みづらさも覚悟していたのですが、そんなことはいっこうに感じません。

さすがに、名作と呼ばれるものは、時代を越えて、読者をひきつけるものなのだと、実感しつつ、面白く読めています。


とはいえ、やらねばならないことも色々あって、読書に没頭するわけにいかないのが辛いところです。


読み終わるのは・・・難しいかなぁ・・・

でも進めるだけ、進みたいと思っています。





こういう、古典的というか、名作ものというか、こういう本は、本当に書店の店頭からなくなっています。


先日の小豆島旅行のときも、『二十四の瞳』を読み返そうと思い、もよりの書店の書棚を探しましたが、ありませんでした。


実家の私の部屋の本棚から探そうと思っているうちに、時間が過ぎて、結局、再読しないままに旅行に行くことになっていしまいました。


大きな書店の大きな書棚の前で、並んだ本の背表紙をぐるっと眺めてみますが、

「古典的名作」はそこにはありません。

 文学史に出てくるような「作家」の名前も見つけることが難しいのです。


文字で読む世界には映像の世界とは違う「広がり」があると私などは思うので、

「消え行くもの」にしたくはないと思います。

が・・・



post by No.1 代表:くー

08:34

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これは優れもの!<生活ネタ>

2009年11月15日

我が家では<油>と言えばイコールで<オリーブオイル>という暮らしなのですが、
炒め物や焼き物のときに、フライパンに入れるオイルの量がちょっと気になっていました。

カロリーが心配なので、なるべく少なくとは思うものの、
まんべんなく行き渡らせるためには、それなりの量が必要です。

行き渡らせたあとで、ふき取る・・ことも多々。

これって、オイルがもったいないなぁ・・・と常々思っていました。



ある日、ラジオでコレだ!と思う話を聞きました。

カロリーを押さえたフランス料理のフルコースを出すということで有名なレストランのシェフが、

「肉を焼くときには、肉にオイルをスプレーしている」と言ったのです。

これで、オイルの量が抑えられ、カロリーが少なくなるというのです。


「オイルをスプレーする」( ..)φ

そういえば・・・オイルをスプレーする用具を何かで見たことがある・・・
と思い出しました。

どこで見たんだったろう??

どこに売っているんだろう??


そんなことを思いながら、日が過ぎていきました。


数日前、他のものを買いに行った「クロワッサンの店」で、
ふっと思い出したら、
ちょうど目の前の棚にこれが鎮座していましたwww

20091115-00.jpg

お~!これこれ!!

お値段は・・・・・高い・・・・・(~_~;)ドイツ製・・・

うーーーーん。
しばし、思案。。。


だけど、見つけたからには!!と思い切って購入しました。



帰宅して、オリーブオイルを入れて、実際に使ってみると、これはなかなかの優れものです。


思い切って買って良かった・・・と思っています。


大事に使わなくちゃ・・・

ガラスの瓶なので、割らないように気をつけようっと!!



post by No.1 代表:くー

18:19

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みんなコンサを愛してる

2009年11月15日

昨夜は姉妹OSCの2回目の交流会でした。

5月に姉妹提携した5つのOSCのメンバーが集まりました。

美味しい料理とお酒を堪能しながら、
ワイワイにぎやかに楽しい時間を過ごしました。

気付くと、
日付が変わる寸前www

5時間余り、熱く、熱くコンサについてしゃべりまくっていたなんて、
みんなどんだけコンサが好きなんだー!?

選手の話、遠征の話、などとも話しましたが、
どうやって試合に人を集めるか、
どうやったらお金を稼ぐことができるか、
などなど、
建設的な具体的な話もたくさんしました。

私たちのコンサドーレ。

ひとりではできないことも、みんなの力を合わせればできるかもしれない。

みんなのコンサドーレ愛を感じながら、
そんなことを思いました。

No.1 代表:くー


post by consatai

10:50

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姉妹交流

2009年11月14日

姉妹OSCの交流カ会が始まりました。

にぎやかにコンサの色々を語り合っています。

No.1 代表:くー

200911141838000.jpg



post by consatai

18:50

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続:「サッカー専用スタジアムが欲しい」

2009年11月14日

先日、ここで、

「サッカー専用スタジアムが欲しい」という(oDo)さんのエントリーをご紹介しました。

みなさまに読んでいただけたようで・・・


その2&3がエントリーになりましたので、

またご紹介させていただきます。

だんだん具体的になっていきます。。。

で、妄想部分も広がりを見せていきますwww


「サカ専スタが欲しい (2)」http://www.consadole.net/odo5312/article/2591#comment

「サカ専スタが欲しい(3)」
http://www.consadole.net/odo5312/article/2592



post by No.1 代表:くー

09:32

サポーター コメント(0)

『黄金世代』に書かれている黄金世代以降の問題点がやけに身に沁みる

2009年11月13日

久しぶりにサッカー関連の本を買った。

それが

『黄金世代』 

   ~99年ワールドユース準優勝と日本サッカーの10年~

                      元川悦子 著


黄金世代に興味があったわけではなく、
黄金世代以降の世代が黄金世代を超えられないのはなぜかという第3章に書かれた内容が、いたく気になったからである。

~~~~~~~~~~~~~~~

99年、ワールドユースで日本が準優勝したとき、
「今後の日本サッカーはもっと強くなる」と膨らんだ期待。
だが、日本サッカーは上昇曲線を描けずにいる。
その要因を探っていくと、こどもたちの変化につきあたる。

 ①ここのプレーレベルは上がっているが、頭抜けた個性・創造力のある選手が少ない

 ②いわゆる「いいこ」が多いが、自主性は不足している。

 ③全体的におとなしく、コミュニケーションをとるのが下手

 ④自分の言葉で物事を説明できない

 ⑤強い精神力、闘争心が欠けている

 ⑥世界で勝った経験がなく、海外へ出て行こうという意欲も低い

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

今朝の報知に載っていたノブリンの言葉。
「ここはいい子、優等生が多い。もっとガムシャラにやってほしい。好きでサッカーをしているのだから、出たい勝ちたいは当たり前」

うーーーむ。

それはどこに起因しているのか、
どうやってそれを解決していけば良いのかを知りたいと思う。


じっくり読み込みたい。

20091113-01.jpghttp://www.amazon.co.jp/gp/product/4789900738/sr=8-1/qid=1258101034/ref=olp_product_details?ie=UTF8&me=&qid=1258101034&sr=8-1&seller=



post by No.1 代表:くー

17:08

コメント(4)