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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2009年10月26日
昨日の試合に関する今朝の「道新」 「前でためがつくれないから、DFラインが上がれない」というのは、よくわかった。 そうだと私も思う。 で、 「トップ下にクライトンがいた。 キープしすぎて早いパス回しができないきらいもあったが、 今、チームに一番足りない能力だ」 こうくるか?? 何をいまさら、クライトンだ!<(`^´)> ここでクライトンを持ち出す必要性があるか? 昨日のFWであったキリノと宮澤。 キリノは抜け出すタイプのFWだから、ためをつくる役割はミヤザーにあったのだと思う。 そこがダメだった。 だったらそう書けばいいのだ。 いまさらのように、クライトンのことを書かれて、私は悔しいぞ~~! だから、ミヤザー!!頑張れ!!! もっと、もっと、必死でくらいついて、体を張って見せておくれ。。 「コンサドーレヒロキ」でもなんでもかまわないから、 オレのチームだというくらいの気構えで。 ダイゴの状態はどうなんだ?と思ったよ。 ダイゴを見てみたいと思ったよ。 ダイゴならなんとかなるんじゃないかと。 足首の状態が良くなくて、 インフルエンザにかかっている選手が恋しいなんて。 待ち遠しいなんて。 ニッカンの囲み記事にミヤザーの言葉が。 「僕のところでボールがおさめられないと厳しいのに」 うん。わかっているんだね。わかっているんだね・・・ ミヤザー!頑張れ~~~!!!
2009年10月25日
試合後の監督、選手のコメントを読みました。
色々納得する部分も、同感な部分もあるのですが、 カズゥのコメントには不満と不安を覚えました。
カズゥの言っていることは、攻撃に関する部分のみ。途中からボランチに入ったというカズゥには、守備の責任もたくさんあったはず。
失点場面は、後ろから走り込む相手選手に気付かず、ボールウォッチャーになっていたカズゥの責任は大きいと思うのですが、 その部分に全く触れていないのです。
そのことに、もしづいていないのだとしたら、 不安ですし、 気づいていて触れていないのなら、 不満を感じます。
自分自身の役割をきちんと認識し、反省できてこそ、次につながると思うのですが。
No.1 代表:くー
2009年10月25日
現地参戦のみなさま、ありがとうございました。
たくさんのベガサポさんの声に負けないコンササポさんたちの声、 本当に頼もしく感じました。
きっと選手たちも同じ気持ちだったと思います。
結果は悔しいものになりましたが、
この悔しさをしっかり受け止め、 明日からのさらなる成長の糧としてほしいと、切に思っています。
次は、天皇杯です。 ありったけの力でぶつかっていく試合が、続いていることに感謝して、 また1週間、練習あるのみです。
先日のニッカンに載って いたノブリンのことば。
『勝つために育てる。 育てるために練習する。 それだけじゃ。』
No.1 代表:くー
2009年10月25日
さあ、いよいよ仙台戦です。
なんだか、ドキドキして落ち着かないので、 洗濯をして気を紛らわせています。
現地参戦のたくさんのみなさま、 どうぞよろしくお願いします。
わたぴん家は、コンサ隊を代表して、頑張ってねー!
昨夜は、 仙台を食らいました。
「仙台名物 くるみゆべし」
甘かったけど、しっかり食らっておきました。
意地をみせろ〜! (・∀・)ノ
No.1 代表:くー
2009年10月24日
『月刊コンサドーレ』の広告が数日間の道新に載っていて、 ダイゴが表紙のその広告を見ながら、 「ダイゴくん、なんて大人なったんだろう」と思った。
実物は今日届いた。
表紙のダイゴくんは、男前!
けれど、インタビューのダイゴくんの答えは、もっともっと、男前だった。
複数のポジションをやるのは難しいけれど、やれるのは自分しかいないと思ってやっていること。
プロになったときから、きちんと目標を立てて、それを達成すべく努力してきたこと。
コンサドーレのバンディエラになりたいと思っていること。
コンサドーレへの愛とプロとしての自覚と、生え抜きとしての自負。
「進化するダイゴ」と先日も書いたが、 本当に頼もしく楽しみな「俺たちのニシダイゴ」である。
No.1 代表:くー
2009年10月23日
水曜日、試合から帰宅した私を迎えたNo.24いっちゃんの第一声は「いや、まいった」だった。
ははーん。 例の件だなと思ったら、やはりそうだった。 「あんな実況ありか?ストレスがたまって、たまって…」
録画予約するときに、実況アナが永井氏だとわかったので、 こういう事態になるだろうとは思っていたのだ。
「フォーメーションとか、戦術とか、解説の木島さんは話そうとするんだけど、彼は選手の経歴がどうだとかこうだとか、とにかく個人の情報しか言わない」と、No.24いっちゃんは完全にお怒りモードだった。
「録画をみてごらん、ひどいから。」と念を押されたので、先ほどからじっくり見たのだが、 覚悟して見たためか、いつもよりはストレスを感じなかった(爆)。 セレッソ戦なんかは、「香川」「香川」のオンパレードだったから。
それにしても、交代して入った選手のポジションがどこかすら触れないというのは、どうなんだろうか。
古田くんに替わって砂さまが入る。 リポーターは、「藤田選手と入れ替わるようです。」と言ったが、それはどこのポジションのことか、言わない。 私たちはわかっていて、頭の中にフォーメーションの図が浮かぶが、テレビの前のみんながみんなそうではないはずだ。 栃木の交代選手の位置が私にはわからないように。
途中で、リポーターが「栃木の中盤がダイヤモンド型になったので、石崎監督が4-2-3-1にするように言っています」と言った。
栃木のダイヤモンド型とはどんなふうで、それはどんな狙いなのか。 それに対する札幌は、どう対応しようとしているのか。 解説の木島さんに尋ねてほしいと思うが、完全にスルーだ。
調べて来た個人情報をただただ述べているだけの、 これは実況なのだろうか。
昨日、たまたま永井氏の野球の実況を耳にした。
あ、同じだと思った。
これは「永井流」なんだなと思った。
だが、ポジションが動かず、1つ1つのプレイの間に「ま」のある野球と、 45分流動的であるサッカーの実況が同じようであって良いとは思えないのだ。
永井氏が永井流の実況を続けていくのならば、 スカパーに不満を訴えなければならないのかなぁと、思うこの頃である。
No.1 代表:くー
2009年10月23日
勝利の翌日の恒例だった 【スポ新大人買い】を昨日はお休みしました。 それは、栃木戦の勝利が不満だったとか、そんな理由ではなく。 単に、買わなくても紙面がどうなっているか想像がついたから・・・(ー_ー)!! あんな劇的なことが裏で(私にとってはあちらが裏ですが、世間的には反対ですね) 起こっていれば、 そうじゃなくても扱いの貧弱さが目立っているわけですから・・・むにゃむにゃ。。 我が家には、宅配の「ニッカン」があるのですが、こちらは、相変わらずの白黒ながら、北海道版の半分をさいての掲載で、思ったより大きな扱いでした。 ただ、観客動員が今年最少だったことの理由が、 「CS開催の影響」とだけ書いてあるのは不満です。 だって、気温9度の寒さの中なんだよ!! 来たくたって、小さなこども連れは来られなかったし。 (ぴんちゃんのようにね!) そういうことも、ちゃんと書いて欲しかったな。。と思いましたです。 今度の月曜日は、大人買いする気満々でいますので、 よろしくね~~~!!>選手たち&参戦のわたぴん一家
2009年10月22日
こんな記事を見つけました。 http://llabtooflatot.blog102.fc2.com/blog-entry-1829.html 札幌から名古屋へ、そして名古屋からカタールへ行ったダヴィ。 カタールでの生活は、幸せではなく、だまされたと感じているようです。 カタールへ移籍話が出たときに、私たちの多くが、 「大丈夫なの? 日本にいた方がいいんじゃないの?」と思ったわけで、 その心配が当たってしまったということでしょうか。 Jリーグへの復帰を夢見ているらしいのですが、それは厳しい道のようです。 めんこかったダヴィ。 なんだか、悲しくなります。
2009年10月22日
「いかん!いかん!」 まただ!! 決まって私たちの席の後方から聞こえるその声は、 野次ではない。 野次ではないのだが、大きなつぶやき(そんな日本語はないだろうが)というか、 そういうたぐいの声で、中身は「嘆き」である。 お声からして、年配のおじいちゃまであろうと思う。 <シュートを打つ→外れる> すると、 「入らんシュートは打つな」とおっしゃる。 <征也くんが切れ込んでいくが、囲まれてとられる> すると、 「なんでそこからいくんじゃ」とおっしゃる。 すべて、この調子で、90分嘆き続かれるわけである。 「いかん!いかん!!」と・・・ 後ろに座られたマダムたち。 ぼそぼそ、ぼそぼそとお話になる。 「だからダメなのよね・・・」 「危ないって・・・」 「本当に下手よね」 横パスは許せないようで、 バックパスでもしようものなら、もう大変である。 90分間、ネガティブ全開でずっとお嘆きになっている。 昨日のような寒い中も、通って来られて、 コンサがお好きなのだろうと思う。 本当にありがたいお客さまだと思う。 お好きで、心配で、だからお嘆きになるのだと思う。 でも・・・ この『嘆き族』を満足させるサッカーなんて、どこにあるんだ?と思う。 コンサドーレは未熟で、ミスも多く、下手かもしれないが、 ガンバだって、岡田ジャパンだって、レアルマドリッドだって、 うまくいくプレイと、うまくいかないプレイがあって、 チャレンジしたり、セーフティーに行ったり、 90分の中では色々な局面があるわけで。 90分、この「嘆き」にさらされていると、非常に疲れて、気分が重たくなるのだが、 「嘆き族」ご自身は、それに気づいていないのだろうと思う。 もしかしたら、そういうふうに常に嘆いていることは無意識で行われていて、そのことに気づいていないのかもしれないと、思ったりする。 さて、どうしたら良いのか・・・ 昨日、帰り道で、私たちは席を変えようかと考えた。 がしかし。。。 湘南戦の「家本氏ほめまくり大作戦」のときは、 そういう「嘆き族」がいなかったんじゃない?という話になった。 そうか、こちらがポジティブ全開で対抗すれば良いのか・・・ これまで以上に(これまでだってやってきたのだが) 「ナイス・チャレンジ!!!」とか、 「大丈夫!大丈夫!!」とか、 「狙いは良いよ~~!!」とか、 そんな言葉を発して。 そして、今まで以上に 「コール」や「チャント」を大きな声でやって。 「よし!負けずに戦ってやるぞ~~!!」という結論に達したのだった。
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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