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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2009年10月04日
今夜は「なにか美味しいもの」を食べに行く予定でした。 4連勝を祝して…
しかし、………。 はい、お出かけはナシ!
すっかりやさぐれて、 「なににしようか……」
食欲もわかず、 頭の中にもなにも浮かばす。
No.24いっちゃんが 「たこ焼きでいいよ…」 というので、 昨日買って来て冷凍室に入れてあった「たこ焼き」が食卓に登場してしまいました(苦笑)
まあ、すでに気分は、セレッソ戦に向いているってことです(^-^)ww
実は今朝、 高菜チャーハンと一緒に、大阪名産「いか焼」も食べたのです。
ということで、 我が家はもう、しっかり【食らっちゃいました】よー!
No.1 代表:くー
2009年10月04日
高原!エライ!
中盤の選手たちのいっそうの精進を望む!
ロウカイさがないのなら、運動量で勝るしかないのだが、その点で不満が残る。
さて、中2日で、セレッソ戦がやって来る。
あちらは中3日。
ぐだぐだ言っている時間はない。
ホームの力で、 勝利を引き寄せるだけだ。
No.1 代表:くー
2009年10月04日
秋晴れの日曜日です。
熊本は、試合時刻には29℃の予報。
暑さとも戦わなければなりませんねー。
今朝は熊本の「激辛高菜漬け」を使って、 高菜チャーハンを作りました。
美味しかったぁ!
父の月命日なので、 午前中は、お墓参りに行って来ます。
お彼岸のお墓参りのとき、「腰痛を治してください」とお願いしたら、無事治ったのでwww 今日はコンサの今後9勝をお願いしてきます(^^)v
勝利あるのみ。
No.1 代表:くー
2009年10月03日
今日、お昼過ぎに、不思議な光景に出会いました。 暑いくらいのまぶしい日差しなのに、雨が降っているのです。 これがまさに「狐の嫁入り」というものだわ…と、実感。 建物の中に入ってからも しばしながめてしまいました。 その間、7〜8分くらいだったでしょうか。
そんな今日は、「仲秋の名月」なんですね。
先ほど窓の外のまんまるいお月様を見ることができました。
右下の方に、数日前は「木星」を見ることができたのですが、 今日はビルに邪魔されて見つけることが出来ません。 すすき、ほうづき、桔梗、コスモスなどを飾って、 月見だんごも、形だけ…
そういえば、先日のテレビでは、大阪の「月見だんご」は、俵型であんがクルリとまいてあるというのをやっていて、ビックリでした。
熊本の空の満月を、 選手や監督は眺めていたりするかしら?
No.1 代表:くー
2009年10月03日
5月の末から6月の始めの頃、 ちょうどリーグ戦の序盤を終えたあたりで、 「チーム一丸となって」という言葉を何度も聴いた。 それは、 ノブリンの口から語られた言葉であり、 ミヤザーがインタビューで答えた言葉であったりした。 「一丸となる」ことは、そう簡単なことではない。 このブログで何度も引用させてもらっているが、 かつて、王監督が 「チームの一体感は<勝利>してこそ生まれる。 敗戦からは生まれない。」 と、そんな意味のことをおっしゃっていて、 去年の長く続いた負けの日々には、 この言葉が深く沁みたりした。 だから、この「チーム一丸となって」という言葉が、 真実味をもって迫ってくるような今が、 なんとも嬉しく感じられる。 そして、その輪の中には、 選手たちだけじゃなく、スタッフも、私たちサポーターも含まれていることを実感して、 そのこともまた喜びを大きくしている。 1試合、1試合。 一丸となって戦って行こう!! 目の前の試合を戦うこと。勝利すること。 まず、それからだ。
2009年10月02日
今日は大失敗をやらかして、すごく凹んでいる。 悪気はなかったのだけれど、 思慮分別がなくて、ある方にご迷惑をおかけしてしまった。。 思慮分別がないならないなりに、「確認」という作業をすればこういう事態は避けられたのにと思うと、重ね重ね自分の甘さを痛感して、がっくりする。 いい年をして・・と思うから、なおさらに自分が情けなく思える。 うーーーーん。 ともかく、「我が身から出た錆なので、自分で錆落としを一生懸命するしかない」 と、自分に言い聞かせてみたりするが、凹んだ気持ちから立ち上がれずにいる。 敗戦のあと、選手たちのコメントに 「気持ちを切り替えて」という言葉があるが、 そう簡単なことではないなと、改めて思う。 前回の熊本戦では、ウチのシュートは打てども打てども入らず、 結局、ダイゴくんの空振りを拾われてのゴール(熊本のシュートは2本)で負けるという、 信じられないような敗戦だったわけだが。 試合後のダイゴくんの気持ちはいかばかりだったのだろう? 当事者はさすがに、「気持ちを切り替えて」とは言えなかったんだろうなと思うが、 若いから、案外サクッと切り替えできたりするものなのだろうか? そのダイゴくんに、リベンジのチャンスがやってくる。 明後日の熊本戦、 ダイゴくんはやってくれるはずだ。
2009年10月02日
私たちの長い遠足は、次の6km先までたどり着けるだろうか・・・ そう思うと、いてもたってもいられないようなそんな気持ちになります。 選手たちは、いったいどんな気持ちで日々を暮らしているのでしょう? ノブリンは、経験がたっぷりおありだから、普通に暮らしていらっしゃるような気もしますが。 ウチの若梟たちは? タイトルに掲げた 「もう一度冷静になって、熱い気持ちを持って戦おう!!」 は、 前回の試合、湘南戦のハーフタイムにノブリンが言った言葉です。 これを聞いたとき、 「冷静」「熱い」反語が連なっていて、ちょっとびっくりしましたが、 前半のロスタイムには、 PK→阻止→CK→キャッチ→ジャーンに押し倒される→熱くなる といった一連の出来事があったわけで、 そういう事柄を踏まえての、 「冷静」と「熱い」だったのだろうと理解しました。 そして、 今のこの状況。 「勝ち続けなければならないという厳しさの最中にありながら、 チームの成長を目のあたりにするという喜びがちりばめられている」という状況で、 「もう一度冷静になって、熱い気持ちを持って戦おう!!」というこのノブリンの言葉が、 じんわり沁みています。
2009年10月01日
今朝、新しくなった10月のカレンダーを見たら、
ちょっとビックリ!
え?遠征って、2週間後なの???
なんとなく、まだ先のような気がしていたのに。
腰痛との闘いの日々が続いたので(大げさ!)、
遠征のことは、ちょっと置いておいて、という状態だったのだ。
いや~~、焦る~~~ぅ!!
と言うわけで、今朝からPC自粛を解禁して、
あれこれ準備に取り掛かった(さすがに長時間は無理だけど)。
今回はレンタカーでの移動なので、駐車場のことを調べようと、
「徳島ヴォルティス」のHPに行ってみたら、
なんと大きなコンサドーレのエンブレムが!!!
「次のホームゲームは コンサドーレ札幌戦」
と華々しく書いてあった。
徳島は2戦続けて、アウェイゲームなのだ。。。
そして、17日には、ポカスタのある鳴門公園では
「鳴門 渦まつり」が催されるんだと!!
なにやら、にぎにぎしい雰囲気がHP上に漂っているのだ。
駐車場も混むかな。。。うーーーん。
ま、とにかく、楽しんで来なくちゃ!と思っているが、
最大のお楽しみが<勝ち点3>であることは言うまでもない。
勝ち試合のあと、
コンサ隊定番の<てんこ盛り観光>が、楽しくて楽しくてたまらないものになるというのは、
過去に何度も経験ありなのだ。
2009年10月01日
今朝のニッカンのサッカー面に小さな記事があった。
「秋春制を推す犬飼会長に朗報」~屋根付き練習場計画北海道協会から聞く~
また、言い出したのか、某犬氏?
北海道に屋根付き練習場???
と思って記事を読んだ。
記事の内容は以下の通り。
(web版で探したら、他の記事はあったのに、この記事だけはなかったので)
***********
新潟国体の視察を終え帰京した犬飼会長は、「国体の会場で、北海道協会の幹部から『屋根付き練習場の設立を計画している』と聞いた」と話した。
Jリーグが秋春制に移行するには、雪の多い地域のチームは屋根付き練習場の確保が必要で、秋春制を強く希望する同会長にとっては朗報。
「すぐ秋春制に移行しなくても、通常の3月にJリーグが開幕し、選手のパフォーマンスが落ちる夏場は休みを入れ、1月末までリーグ戦をやるということは可能だと思う。
今、日程を調整している」と話した。
*************
Jリーグは移行せずの結論を出したら、
「今度は開催時期をずらせ!」ということ。
「冬開催は無理」なのに、
「1月」はなぜに可能なのか?1月は冬じゃないとでも言うのか?
「今、日程を調整している」
どこで、そのようなことをやっているのか??
この人の言動にいちいち反応していると、反応していることがバカらしくなってくる。
とりあえず、放っておくことにして。。。
興味を持ったのは、
「北海道に屋根付き練習場を作る計画がある」という点。
北海道サッカー協会の幹部の話というのだから、
そちら主導の話なのだろうと思うが。
どこに、どの程度のものを、いつまでに作るというのだろう?
この未曾有の不況下の、しかも、不況が著しいとされる北海道で?
ちょっときつねにつままれたような感じの話である。
2009年09月30日
まずは、私の敬愛する笹姐さんのこの文章をお読みください。 (うまく飛ばないようですので、下をクリックしたあと、 9月28日の文章をお読みください) http://sasakei.jimdo.com/daily/ 私たちは長い遠足を歩き始めました。 目指すは、60㎞先。 遠いような気もするけれど、とてつもなく遠いとは思えません。 この道のりを、 私たちは、てくてくとこの足で歩いて行かなくてはなりません。 躓くかもしれないし、膝が痛くてたまらなくなるかもしれません。 壮大な夕焼けに出会うかもしれないし、虹を見るかもしれません。 奇異な目で見られるかもしれないし、温かな励ましの言葉をかけられるかもしれません。 楽しみなようで、恐ろしいようで。 でも、高揚する気持ちが心地よく。 歩いてみなければわからないものが、 そこに待っているなら、力の限り、 歩いてみましょう。 私たちの長い遠足は、今6㎞を過ぎたところです。 Special thanks >笹姐さん 恩田陸の『夜のピクニック』を思い出しました。 高校の全校生徒が24時間、80㎞の「歩行祭」をする話です。 その苦しい歩行の中で、大人になっていく主人公の姿が描かれています。 本棚を探して、また読んでみようと思います。 No.1 代表:くー
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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