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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2009年09月09日
代表戦。
3点リードされたときはどうなることかと思いました。
交代で入った選手たちが、うまく勢いを出して、 結局、劇的大逆転!
うむ。 どこかで見たぞwww
うまく崩してシュートまで持って行っても、決められない日本。
縦1本のロングボールでも決めてしまうガーナ。
なかなか厳しい現実をつきつけられましたが、 ともかく、逆転できたということは、自信になるでしょう。
今回の遠征で得た課題を、W杯までの間に少しでも解決の道を探ってほしいと思います。
W杯は一般の人の目がサッカーに向くチャンスですから、 やはり良い戦いをして、サッカーに興味をもつ人をひとりでも増やしてほしいと思います。
それにしても、イナ。 風貌はあまり変わらないけれど、その話しっぷりや内容が大人になっていたぁ。 イナ好きのNo.9支部長は、今夜はご満悦に違いない!
No.1 代表:くー
2009年09月09日
日曜日の試合。 座席を確保してから、ダンマクを張りにバックスタンドへ向かおうと思ったら、 もうすでにバックスタンドにはズラッとダンマクが張られていて、私たちのダンマクをはる空間はもうないようだった。 「最近、ダンマクが増えたよね。。。」などと言いながら、 メインにダンマクを張った。 それは私たちにとっては、嬉しいことなのだ。 そもそも私たちが「ダンマクを作ろう!」という気になったのは、 「バックスタンドがダンマクで埋まらないのは淋しすぎる」と思ったからだ。 本当は、ピッチを囲む周囲がすべて、チームや選手を応援するダンマクで飾られるというのが理想なのだけれど、 それは難しいから、せめて、テレビに一番映るバックスタンドだけでも、にぎやかにしたい!チームを応援する雰囲気作りに、少しでも協力したい! そう思ったのだ。こちら わたちゃんが「闘魂札幌」のダンマクを手作りし、 私がタンスに眠っていたウチの子ゲーフラを3枚縫い合わせてダンマクにし、 ダンマクデビューとなったのは、ヤンツーさんの3年め、06年のことだ。 以後、私は何枚かの旬なダンマクを作った。 今年は「ミツ」ダンマクを作ったので、それと原点の2枚と合わせた3枚を張り出している。 ダンマクを実際に張るようになってみると、 それはそれなりに大変なことがわかった。 製作の段階で、、 手作りならば手間と時間がかかり(もちろん費用もそれなりに) 発注したものであれば、決して安くはない費用が発生する。 出来あがれば、大きく重いそれを持ち運ばなくてはならない。 試合前にそれらをとりつけ、試合後には選手たちが退場したのを見届けてから、撤収しなければならない。 屋内のドームでは上の紐だけでOKだが、屋外の場合は、下紐も必要であるから、試合の場所に合わせて紐をつけたり外したりしなければならない。 雨が降れば、ぬれて汚れたダンマクを洗濯し、乾かし、アイロンをかけて、元通りにする作業がある。 などなど、実際にやってみなければわからなかった作業がそこにはあるのだ。 ダンマクを張っているみなさんが、そういう手間隙を惜しまずに、毎回・毎回それを繰り返しているのは、 チームを応援したい。 選手を力づけたい。 ただただ、そういう思いからなのだと、私は思う。 さきほど、『たじ争論』でたじさんが 「横断幕のエリアをスポンサーに提供してはどうか」と書かれていらっしゃるのを読ませていただいた。 甲府では「横断幕スポンサー」なるカテゴリーがあることも、調べてわかった。 「あの壁面をスポンサーエリアにする」 それは画期的かもしれない。 ただ、ダンマクの管理は大変だと思う。 甲府がどんなふうにダンマクを管理しているのか、よくわからないのだが、 それなりの人手と時間がかかることは間違いないだろう。 それに見合うだけの費用を徴収するということだろうか。 それでチームの収入が増えるというのならば、 あの場所をスポンサーに空け渡すことに反対はしない。 けれど、その結果、まばらなダンマクのバックスタンドがテレビに映し出されるのは、淋しすぎると思う。 かといって、ダンマクを張るためにサポーターがお金を出すというもの、 なにか違うような気がするのだ。 どうすれば一番良いのか・・・ 答えはまだ見つけられない。
2009年09月08日
夕方、買い物から帰る途中で、 大学生と思われる自転車に乗った3人組とすれちがった。
私の横を擦り抜けた1人が、 大きな声で叫んだ。
「夏も終わりだぁ!」
思わず、うなずいてしまった私。
彼は何に夏の終わりを感じたのだろう?
肌に感じる風の冷たさか。うろこ雲の浮かぶ空か。 色づき出したななかまどの実か。
私の住んでいるあたりは、大学生が多い。 しかも北海道以外からやってきている若者たちが多いらしく、 春先にはとんでもない厚着の新入生とおぼしき若者をみかけたりする。
そんな彼はまた、 札幌の夏の短かさに、 きっと驚いているに違いない。
今夜は大雪山に初雪が降るかもと、テレビでは言っていた。
気付けば、 秋はもう始まっていたりする。
No.1 代表:くー
2009年09月08日
自慢じゃありませんが、過去9年間、ホーム皆勤賞(当初の2年は札幌のみ、その後は文字通りホームは全部)を続けている私ですが、 マッチデープレゼントに当たったことがありません。 最近では、確認作業すら忘れがち。。。www 「だって、当たらないもん」 ところが、日曜日の試合。 席を確保し、だんまくも張って、さて、お昼ご飯の調達に行こうか・・というときに、 なんとなく見たんですよ。マッチデープログラムのプレゼントのページを。。 そうしたら、あれ?もしかして。。当たり???みたいな・・・ 初めての<大当たり>は、 やった~~!!と言う感じではぜんぜんなかったですwww そして、次に来たのは、 「これで運をつかっちゃって、良いんだろうか?」という<当惑>(自爆) いや、当たり慣れていない人間なんてこんなものです・・・(~_~;) 「これは、毎回サポさんの誰かに当たっているものだから、大丈夫!」と思い直してwww 何が当たったんだろ?とじっくり見させていただきました。 「アントレ賞 ~~ホルモン焼き3品セット」 うーーー、コレが当たったか・・・・ ホルモンが苦手な私。 せっかく当たっても食べられない・・・・(ー_ー)!! ということで、これは妹No.23チェブさん一家のものとなりました。 試合の前半途中に、「私が運を使ったから????」ということが頭をよぎったのは、まぎれもない事実ですが。。。 ともかく勝ったので、そういうジンクスは生まれなかったことを喜びます! ということで、次からは何が当たっても、びびることなくドンと来い!!ですので、 これからも<大当たり>よろしくです・・・(^^)v
2009年09月07日
↓のエントリーでNo.7このり事務局長が書いている、 運転手さんの件について。 そりゃ!書きますよ!! 書かずにいられるもんかい!! www
大谷地駅から厚別競技場へ、荷物が多くて重かったので、ちょっと奮発してタクシーに乗った私たち(No.7このり事務局長&No.9支部長&No.1くー)。
私たちが車内でちょっと落ち着いたころ、おもむろに運転手さんが言った。
「今日も引き分けじゃないの・・・」
一瞬わが耳を疑う。
私たちはどう見てもコンササポだ。
競技場へ今まさに試合を応援しに行こうとしている私たちに対して、
そういうことを言う???
「今日は、勝ちますよ~~!5点くらい取って勝つつもりですから!」
とにこやかに。。。大人ですから。。
「勝てないんでしょ。最近。。」
おいおい。。。
「そんなことないですよ。
若手が伸びて来てますから。楽しいですよ。」と大人の対応。
「若いのを養成してもよそに行くんだよね」
まだ言うか!!この~~~!!
「そんなことないです。
若手が伸びて、3年後くらいには黄金期を迎えますから!!」
笑顔は消さないけれど、絶対にひくもんか!!な私。
そのとき、競技場について、私たちはそのタクシーを降りた。
もし、まだ競技場に着かなければ、彼は何かさらにいったのだろうか?
タクシーから降りて、私たちは、気分が悪かった。
「なにあの態度!あの言葉!!」ぷんぷん!
「なぜ、『勝つと良いね』と言えぬ!!
『そりゃ、楽しみだね』と言えぬ!!」と・・・
(;一_一)
「絶対ブログに書いてやる~~~ぅ」(苦笑)
で、昨日のハーフタイム。
私は思った。
「いやだ!あの運転手さんの言ったとおりになんてなりたくない!
絶対に勝ちたい!!点取ってくれい!!勝って帰るぞ~~!」
そして、逆転勝利!!
勝ったっぞ~~~!!
どうだっ<(`^´)>
No.7このり事務局長も、No.9支部長も同じことを思ったと試合後言っていた。
ただただ、「勝ってよかったねェ。。。」だった私たち。
No.7このり事務局長は、↓に書いたし、
No.9支部長は、今朝、別れる寸前にも言っていた。
それくらい嫌な気分になったということだ。
一昨年の函館でのタクシーと同じように(思い出したくないからリンクはなし)
で、また言っちゃう!
どうだっ<(`^´)>www
勝って、本当に良かったぁ・・・・
2009年09月07日
昨日の試合内容はあまりにもダメダメで ハーフタイムの時にふっと一瞬 タクシーの運転手の言葉がよぎっちゃった その通りになるもんかぁ~~~~!! キィィーーーー!!<`ヘ´> コンササポを乗せたのに あの言い草は、、、感じが悪いったらない! (詳しい話はくーさんが書いてくれる、かも^_^;) まだ時間があったし、何とかしてよ と思ったら、逆転して勝ったので 本当によかった この日は弟の店に行くことにもなっていたし 祝勝会になってよかったよぉ~~~~(嬉泣) 勝てば、多少微妙な料理でも誤魔化せる?ヾ(--;)ぉぃぉぃ
2009年09月07日
東京へ戻るNo.9支部長を駅で送ってきました。 その帰りに、コンビニへ。 勝利の翌日恒例の【スポ新大人買い】。 <ニッカン> 最近はカラー紙面じゃないなぁ・・・ 見出しは「石さん 不満」 「ボール回すだけ前半に怒った!試合後会見も表情厳しく」 と小見出しが続く。 記事自体は、「南米トリオの3点と、交代で入った選手たちが働いて、 「チームが一体となっての勝利」 「下位相手の苦戦の要因はしっかり修正して、残りの試合で繰り返さないことが上位追撃へ不可欠」 と。 中身のわりに、「見出し」が過激だ。。。 FW中山の記事。 GK高原とMF宮沢のコメント。 健作のコラム。 キリノ・ハファ・ダニルソンの 白黒写真。 <道スポ> 23面にカラーで。 1面は「ダル合流」 いつかは1面を飾るぞ~~~!! 見出しは「南米トリオ<後半>3発」 「逆転勝利も石さんブ然」 「ハーフタイムの監督のゲキ『足元だけでサッカーをするな。珠際をもっと厳しく行くこと』」 「後半からの選手交代で逆転に成功するも監督の会見は厳しい表情のまま」 「選手たちは前半0分から、前へ前へ、積極的にゴールを目指していかなければならない」 ダニルソン誕生日決勝弾の記事 宮沢・西嶋・中山のコメント。 石崎監督会見コメント。 平川さんのコラム 「コンディションが良くなかったのではないか。 キリノのゴールは大きい。 中山の活躍が素晴らしい。」 キリノ・ハファ・ダニルソンのカラー写真。 ノブリンの憮然たる表情の写真。 <報知> 最終面 1/3ほどのスペース。 「後半3発!!コンサ大逆転」 ~7戦負けなし~~ ダニルソンが主役。 後半に目覚めた。 石崎監督はぶ然。 「結果とともに1ランク上のサッカーを追及し続ける」 中山・宮沢のコメント。 ダニルソンの写真。 <スポニチ> どうしたんだ?裏1面に半分以上の広さ。 (公の記事は片隅に) 「札幌 3発逆転!!」 ~ダニルソン 公約通りバースデー弾~ 「ハッピーーバースデー」がこだました厚別。 「アリガトウ」と拡声器で一礼。「感動的だった」 ハファが来日して2日目に、一緒にシュート練習をした気遣い。 「残り13試合で最大の勝ち点を挙げたい」 「南米トリオそろい踏みで7戦無敗」 福岡戦以降の7戦の一覧表あり。 西嶋の反省コメント。 ダニルソンの大きなカラー写真。 キリノ・ハファの写真。 石さんの不機嫌にまったく触れないちょっと異質な記事だ。 スポニチの「橋本 大」記者。 ちょっと覚えておこう。。
2009年09月06日
前半のぐだぐだぶりに、ハーフタイムになって戻ってくる選手たちにSA席から厳しい声が次々にとんだ。
おじさんたちは怒っていた。
このままで試合が終われば、 スタジアム中、非難ごーごー、ブーイングの嵐だ。
(-_-メ) いやだよー。
途中出場の選手たちが流れを変えてくれて、 逆転!
正直、ホッとした。
選手たちの笑顔。 サポーター達の歓声。
喜びに満ちた厚別。
みんなで喜び合えて、本当に良かった。
No.1 代表:くー
2009年09月06日
さあ、試合の日です。
今回のホーム2連戦は(珍しく)中3日あったので、 東京からやってきているNo.9支部長も、いつもよりゆったり。 遅い夏休みを堪能できているようです。
とはいえ、 やはり、一番味わいたいものは、 「勝利の歓喜」。
選手たちの勝利のダンス。サインボールの投げ入れ。ヒーロー選手のパフォーマンス。
みんな、厚別の新しい喜びなわけで。
弾ける笑顔の選手たちに、手が痛くなるほど拍手したい! 千切れるほど手を振りたい!
ニマニマ、デレデレと、 祝勝会をしたい!
みんなで喜びたい!!
張り切って、厚別にいくぞー!
今日は黒い服。 ま、私はいつでもだけどねー。(^^)v
No.1 代表:くー
2009年09月05日
昨年、選手入場のときに、席種に関係なくみんなで立ち上がって「厚別の歌」を歌い、選手を迎えようという企画があった。
待機列に歌詞カードが配られたり、事前に各エリアに説明もあったり、確かリーダー的な方が前に立ったりもしてくれたはず。
その時はまだゴール裏にいた私は、 どうなるか心配していたのだが、 歌が始まってみると、 SB席から大きな歌声が聞こえ、SA席がみな立ち上がり、それだけではなく、S席でもSS席でも立って歌っている人がたくさんいて、 鳥肌がたつような感動を覚えた。
スタンド全体から沸き起こる「厚別の歌」は、力強く選手を後押ししただけでなく、サポーターの一体感を深めたような気がした。
今季、まだ一度もその企画が実施されないのが、寂しいし、もったいない気がしてならない。
「厚別スタンダード」として、毎回実施しても良いのにと思っているくらいなのだが。
No.1 代表:くー
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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