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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2009年08月25日
「wowow」の9月のガイドブックが届いた。 表紙は俊輔だ。
俊輔が今年初挑戦するリーがエスパニョーラ。
wowowは放送権を持っているから、ここぞ!といった感じた。
振り返れば、 我が家にwowowがやってきたのは、 ヒデがセリエAに初挑戦した年だった。 試合開始が夜遅くても、 かじりついて見ていたなぁ。
あれから何年?
そのあと、セリエAの放送権がスカパーに移り、 我が家はすぐにスカパーを導入した。
ヒデや、 小野くんや、 稲本くんが活躍中のときは、 いろいろ見ていたのだが、彼らの姿が消えて、 我が家のスカパーはコンサ専用になった。
wowowは映画やライヴ用チャンネルと化した。
そんな感じで、海外リーグを久しくみていない私なのだが、 今シーズンは、俊輔の試合を見てみたいような気持ちになっていた。
がしかし、 時間を見たら、 深夜なのだ。
うーむ。 生はないなぁ。
録画しても見たいと思うような活躍をしておくれ。
No.1 代表:くー
2009年08月25日
「しまふく寮でインフルエンザ患者が出た」というニュースは、ちょっとショックだった。 罹患したのが、トップの選手じゃなくてU-18の選手だったので、 そうか、「しまふく寮」はトップとユースが混在した寮だったんだ。。と改めて思った。 考えてみると、ユースの選手は、寮から学校へ通っているわけで、 これだけあちらこちらの学校で「集団感染」の話が出ている昨今なら、 そういうことは、十分に考えられる話だったのだ。 で、ちょっと気になったことを・・・ 罹患したユースの選手は、「自宅で療養している」とのことだが、 たまたま彼の場合、自宅にすぐ戻れる場所にあったということだろう。 もし、自宅が、離れている場合、どうなるのだろ? 確か、ユースの寮生は札幌以外出身がほとんどだったはず。 遠い自宅まで、発病した人間を送るというわけにはいかないと思うのだが。 そして、もしも、もしも、トップの選手が発病した場合はどうなるのだろ? 熊本から来ているヤスくんとか、実家が群馬のしゅんぴーとか。。。 誰かの看病が必要だろうし。 確か、公さんの場合、寮を閉鎖して、元気な選手をホテル宿泊させるみたいな処置をとっていたような気がする。 寮を隔離場所にする方が普通の処置かとも思うが、 しかし、寮には蛯沢寮監のご一家が住んでいて、そこには幼いお嬢ちゃんがいるのだ。 そうなった場合、 頑丈そうな蛯沢寮監はともかくとして(すまぬ)、 お嬢ちゃんは避難させた方が良いだろう・・・ 大騒ぎする必要はないと思うが、 HFCには、どんな状況になっても慌てないだけのシュミレーションをして、準備を整えて置いて欲しいし、 早め早めの対応をお願いしたい。 そして、なにより、これらの心配が「杞憂」に終わってくれることを、 ただただ、願うばかりだ。
2009年08月24日
「しまふく寮で新型インフルエンザの発生」とのニュースがリリースになりました。 U‐18の選手とのことですが、 コンサもお尻に火がついた感じですね。 プロスポーツ選手は、肉体の疲労が激しく、したがって免疫力が低いことも多いと、何かで読んだ覚えがあります。 今年のJ2の過密日程を見ていると、 トップの選手たちのことが心配になります。 サッカーは配下の選手数も少ないですし、 感染が広がれば、影響は大きいと思われます。 罹患した選手の一日も早い回復と、 感染が拡大しないことを祈るばかりです。 No.1 代表:くー
2009年08月24日
22日は「JALサンクスマッチ」でした。 マッチデープログラムに、 「サポーターのみなさまだけにプレゼント!」と書かれたページがあったのですが、ごらんになりましたか? そこには2つご案内があります。 ★ファンクラブ・ボーナスマイル★ コンサのファンクラブ会員で、マイレージ会員であれば(会員になれば)、 8・22~1・1までのフライトにボーナスマイルが加算になるのです。 登録が必要です。 コンサドーレのHPのバナーからも登録できますが、 JALさまのHPからも登録できます。 開いてみると、ちょっと良い感じなので、ごらんください。 これって、「コンサ中心生活」のあきっくさんが書いていらっしゃるように、 どうも、コンサドーレサポーターのJAL利用を試して調べているような気がしますね。 この間にたとえ利用の予定がなくても、コンササポでJALのマイレージ会員はこんなにいますよ!というアピールになるので、 みなさま、とりあえず、登録しておきましょう!! 期間が2010・1・1までということは、元旦・国立まで行っても有効ですよ!www *ファンクラブの家族会員も、個別に登録できます。 ★往復航空券プレゼント★ こちらは、当日、ドームに足を運んで、「マッチデープログラム」をもらったひとだけ応募できるという新しい形です。 QRコードがついていて、そこから携帯でキャンペーンに登録すると、 新千歳空港発着のJAL国内線往復航空券がプレゼントになります! と書きながら内容をよく読んだら、締め切りが23日でした。 登録しなかった方。。。残念ですね。。。 コンササポのスポンサーさまへの忠誠心は、誇れるものがあると常々思っているのですが、 今回はそれを数で示せるチャンスです!! みなさま、お忘れなく登録ください。。
2009年08月23日
ソダンがセンターバックにいる。
とんがった頭と、内股な走りと、両手を広げてラインをあげる仕草。
間違いなくソダンだ。
ソダンが最初にボールに触れたとき、 白恋のピッチに拍手が沸き起こった。
「ソダン、お帰り。待っていたよ」 みんなの声が聞こえるような拍手だった。
その後も、ソダンの1プレイ1プレイに拍手が起こる。 さながら、ソダン復帰お祝い試合の様相。
落ち着いたプレイで、前半を終了したように見えたけれど、 本人はどうだったのだろう。
ハーフタイムが終わって、出てきた選手を見たら、 ソダンはもう練習着に着替えていて、 満面の笑みで後半出場する選手たちを送り出していた。
手応えをつかめた45分だったのだろうか?
試合感を取り戻すにはまだ時間がかかるのかも知れないが、 ともかく、実戦復帰おめでとう!
完全復帰の日が楽しみだ。
No.1 代表:くー
2009年08月23日
朝の雨で心配したけれど、無事に上がって、青空も見えてきた。
今日はサテライトの試合。 昨日出番のなかったミツくんが、その悔しさを晴らすべく気合いの入ったプレイを見せてくれるはず。
柴田くんも張り切っているだろうし。
ソダンの実戦復帰はあるのか?
久しぶりに純貴のガツガツプレイがみたい。
ヤスくんの切れ込んでしゅー!もみたい。
謙伍くんは?上原くんは?しゅんぴーは?
ワクワクするなぁ。
楽しみ♪ 楽しみ♪
No.1 代表:くー
2009年08月22日
試合開始からの アグレッシブな攻撃の連続に、
「わぁー!なんだこのスピード感は!」と、 目を白黒させていた私。
キリノのゴールには、 立ち上がって一緒に揺りかごポーズもやっちゃった。 その後も逆点は許ししたものの、 きっと追い付けると思えた。
ハファのゴールは見事だったし、 元気くんの逆転ゴールは、アンビリーバボーだったが、 興奮した。
このまま勝つんだ!と気合いを入れ直したのだが、 結果は残念な同点。
無念で残念でならないが。
選手たちがイキイキ走り回っているさまは、 見ていて楽しかった。
怒涛の攻撃はおもしろかった。
このサッカーを信じて進んで行きたいと思った。
このサッカーを成熟させていきたいと思った。
その過程を目を凝らして見つめ続けて行くのだ。
なんだか楽しくてたまらない。
No.1 代表:くー
2009年08月22日
数日前の天気予報はなんだったんだ?と思わせるような良いお天気です。
テラスでのイベントも出店もこれなら大丈夫ですね。 みんなで盛り上がっていきましょう!
No.1 代表:くー
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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