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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。

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全面広告( 浦和戦)

2008年10月28日

道新の7面。
私はコンサの全面カラー広告を初めて見たような気がする。

浦和の闘莉王や阿部勇樹の写真まで配して、
なりふりかまわぬ集客作戦!

ドームを満員にしたいものだ。

200810280711000.jpg



post by consatai

08:50

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いつもいつでも

2008年10月27日

降格が決まった瞬間は

「もう少し粘って欲しかった、、、」と思った

この試合に負ければ降格、という試合で

何もこんな素直に負けなくてもいいんじゃないの?と



残り試合、目標がなくなって選手もどこに気持ちを持っていけば

いいのやら、だろうけど

応援してくれるサポーターがいる限り

プロとしてお金をもらっている限り

最後までしっかりやるように!!!(`´)


そんな私も色々と考えた


苦しい時だから、こういう時だから、とかじゃなく

何回、降格したって、何回昇格したって

どんな時だってがそこにある限り

応援するんだっっ

・・・よ、って



一生、こんな状況じゃないんだし

「あの頃はエレベーターだ、何だって言われたね~(^o^)」

な~んてそう遠くない将来、語っているかもしれない


うん、きっとそう!


post by No.7このり事務局長

22:30

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ユーティリティープレイヤー?

2008年10月27日

寝たきりの父、その父の介護をなんとか頑張っている母、
車椅子の義母もいて、

妹も義妹も仕事を持っているとなると、

専業主婦である私の出番は、
おのずと多くなる。

日々のちよっとしたことに、手が必要なのだ。

「ユーティリティープレイヤー」と自らを呼んでみたりするがwww、
こういう「隙間」を埋める人間がいるということは、
皆に安心感を与えるようだ。


post by consatai

20:20

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ふとしたときに

2008年10月27日

日々の暮らしは雑多なことの組み合わせで出来ているから、
あわただしさに押し流されて1日を過ごすことも多々ある。

なのに…

地下鉄の座席に腰を下ろして、ふと。

診察の順番を待ちながら、ふと。

お風呂を洗いながら、ふと。

大根を刻みながら、ふと。

コンサドーレのことを思う。

私に出来ることはなんだろうと考える。

私の脳ミソは完全に赤黒いに違いない。


post by consatai

17:40

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私は応援したい!

2008年10月26日

リーグ戦。
次の試合は、ホーム。
相手は、浦和。

1万人の浦和サポーターがやって来るとか言われている。

私たちコンササポーターは、その多数の、しかも強力な浦和サポーターに、
どうやって立ち向かうのだろう。

チーム状況がどうであれ、と、いうより、
チーム状況がこんなであるからこそ、
なおさら、
サポーターとしての意地を見せたい!

コンサドーレに対する想いを、
熱烈な応援という形で示したい!

浦和サポーターに、ホームジャックされたくない!

ゴール裏は日本一と言われる浦和サポーターにとって、
アウェイを感じるのは、
会場全体からの応援なのだそうだ。

ドームにいる浦和サポーター以外の人々を、
なんとかして巻き込んで、札幌のホームとしての雰囲気を作り上げたい。

これは、
サポーターとしての戦いなのだと思う。

11月8日。
私はコンササポーターとして、
熱烈な応援で戦いたい!

本日、USさんから、
今度の応援をしない旨の宣言があったとか。

なら、
彼らに頼らない応援を考えていかなくてはならないということだ。

私たちはどうやって立ち向かうのか。

頭の中で、色々なことがぐるぐるしている。


post by consatai

22:00

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<川崎をいただきます>

2008年10月26日

そろそろ開場時間でしょうか。

赤黒な方々はたくさん集まってくださっているのでしょうか。

魂の戦いを!

川崎といえば、定番のコレ!

「川崎大師名物 せきとめ飴」

喰らっておきました。

ガツガツいってください。

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post by consatai

14:00

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「手応え」を手に入れるために

2008年10月26日

J1で戦える試合は、今日の試合を入れてあと5試合+α(天皇杯)。

選手たちは、J1での戦いの中で、何を感じてここまで来たのだろうか。

すごい。
上手い。
強い。
歯が立たない。
悔しい。
情けない。

自分に足りないものを切実に感じていても、
それだけで終わって欲しくない。

何かしら「やれる!」と思う手応えを、
自分の勝負ポイントは「これだ!」と思う手応えを、
手に入れて、J1での1年を終わって欲しい。

私も、
応援の面で、他サポーターさんたちに、
目を見張らされることが多々あった。
まだまだなんだと思い知らされることも多かった。

私自身も、何かしらの手応えを手に入れて、
来季の戦いに向かいたいと、
そう思っている。


post by consatai

11:30

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答はこれ!

2008年10月25日

ここ数日、私がコンサのサポーターだと知っている知人から、
「降格決まっちゃったんだね」と言われることが重なった。

「残念だったね」と言われたり、

「一生懸命応援してるのにね」と言われたり、

気の毒そうに言われる。

そのたびに、

「苦しいときに支えるのがサポーターだからね。
落ち込んでないよ!
こういうチームは、育て上げる楽しみがあるんだよ
」
と答えた。

負け惜しみじゃなく、
痩せ我慢じゃなく、
素直な気持ちなのだから、ちゃんと伝えたかったのだけど、
わかってもらえたかな?


post by consatai

19:50

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テディベアがやって来た

2008年10月25日

秋晴れに誘われて、ドライブに出かけました。

行き先は、最近の我が家のお気に入りである「えこりん村」。

店舗内は、早くもクリスマスムードいっぱい。

クリスマスグッズの収集が趣味の私は、
ついつい、あちこち見て回ることになりました。

で、
本日のお買い上げ品は、↓。

身長40cmほどのテディベアなのですが、
暖かそうなお洋服を来て、
手にツリーを持ち、
肩に回りしたバッグにはプレゼントらしきものが入っています。

新品とは思えぬ、年季の入りぶりなのですが、
そのくたびれた感じが、なんとも言えない良い味を出していて、
惹かれてしまいました。

お値段を見ると、
え!と思うほど安く、
周りにある新品っぽいものの、1/3くらいです。

去年の売れ残りの品だろうけれど、
それで気に入ったものが安く手に入るなら、ありがたいようなものです。

レジに持って行こうとして、
ふと、
背中のバッグに何かが入っているのに気付きました。ふたを開けてみると、
白いプラスチックのケースで、
脇にスイッチらしきものがあります。

ONにしてみても、なんの変化もなし。

オルゴールなのかな?
電池が切れているのかな?

そう思って、
レジに持って行って、聞いてみました。

すると、その白いプラスチックのケースは電池入れで、線が本体と繋がっており、本来なら動いて、歌うというのです。

歌う?(@_@)

電池を交換して、動かしてみることになりました。

はたして!

テディベアは体を左右に動かしながら、歌いました!
が…

歌ったのはワンフレーズ。
すぐに歌わなくなりました。

体は動くのですが、
どうも接触が悪い様子です。

お店の方が「ダメですね」と、片付けようとしましたが、それがすっかり気に入った私たちは、
「歌わなくても良いですから」と、買うことしました。

結局、クリスマス用品30%オフのところを、40%オフにしてもらい、
信じられないような安値で、
我が家にこのテディベアはやって来ました。

この冬、このテディベアは、我が家の玄関で、出入りする人々をのんびり眺めて暮らすことになりそうです。

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post by consatai

16:40

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大伍の顔

2008年10月24日

「コンアシ」を見た。

試合後のインタビューの、大伍の顔。

変わったなぁと思った。

厳しくて、強い、そんな顔をしていた。

このJ1での1年で、大伍は顔が変わったと、そう思っていたけれど、

降格の事実に直面して、
大伍の顔は、
また変わったのだと思った。

有望な若者の顔から、
戦う男の顔へ。

無駄なことなどなにもない。

大伍の顔を見ながら、
そう思った。


post by consatai

22:30

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