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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。

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夢でもし逢えたら~♪(中山元気編)

2008年10月17日

コストコに元気がいて、もう一人誰か選手と一緒だった」

と弟から聞かされたからか

元気が出てくるを見た

のテレビ番組を見ている、というで

そこでは、一緒にいた選手がヒロくんだったと判明したんだけど

実際のところは分からず・・・

元気はパンを買っていたそうな


今年は弟がコンサの試合をよく観戦している

残念ながら勝ち試合を観ていないけど。。。(~_~;)


観ている人の方が少ないんですけどね(微毒)


post by consatai

21:13

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サッカー人気自体が衰退しているのではないか?

2008年10月17日

ヤンツーさんは「面白いサッカーをすればお客は来る」との信念を持っていた。
だが、思うように観客数は増えなかった。

*試合平均観客数
         2004 ~   9,466人
         2005 ~  11,133人
         2006 ~  10,478人

みうみう監督は「勝利がお客を呼ぶ」との信念を持っている。
だが、昨年、勝ち続けても、思うように観客数は増えなかった。

         2007 ~  12,112人


HFC関係者は「J1になれば」と思っていた。
だが、今年、思うように観客数は増えていない。
 
         2008 ~  13,132人(14試合終了時点)

    参考記録 2001 ~  22,228人(J1,ドーム初年)
         2002 ~  19,140人(J1,w杯自国開催)
         2003 ~  10,766人(J2)



プロリーグの誕生。
フランスW杯初出場。
日本でのW杯開催。

そういった追い風が今は止んだ。

サッカーバブルははじけた。

チケットが争奪戦だった代表戦も、
今は、空席が目立ち、どうやって人を集めるかが問題になっている。



時代は今、サッカーを嗜好していないのではないか?
そんな疑問がわく。

ここに興味深いデータがある。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「最も好きなスポーツ」「よく観るスポーツ」を聞いたところ、ともに5年連続で「野球」と「サッカー」が1位と2位。

ただサッカーと答えた人は3年連続で減少しており、2005年には13.8%だったが、今回の調査では9.6%と4ポイント以上の減少となっている。(三菱UFJリサーチ&コンサルティング調査)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


地上波の放送の少なさが一般の人たちの興味関心をなくしていっているのではないか。

Jリーグのチームは、健全経営を求められるが故に、
宣伝・営業活動などにかけられる予算が縮小してしまってはいないか。
ならば、(お金持ちの)サッカー協会から、宣伝広告費用に、各チームに資金が提供されても良いのではないか。

犬飼氏は、この問題こそに早急に取り組んで欲しいものだ。
(秋春制にすればOKなどと、寝言のようなことを言い出しそうで怖いが)



~~~~~~おまけ~~~~~


「どのチームが好きか?」との問いに、
我がコンサドーレはなんと4位!!

レッズ・ガンバ・グランパスという強豪チームに次ぐ位置で、
マリノスよりも上!!

インターネット上の調査だそうで、
コンササポは強みを発揮したってかな?

でも、なんか嬉しいぞ!


post by No.1 代表:くー

08:50

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降格の決定は本当に観客動員に響くのか?

2008年10月16日

「降格が決定すると、その後の試合の観客数が減る」と、
一般的には思われているらしい。

今日の道新の夕刊の「コンサドーレ倶楽部」も、
中身は11月8日の浦和戦のビジターチケットが完売になったということなのだが、
最後は、「浦和戦の前に降格が決まってしまえば、札幌側の観客動員に響くのは間違いない」と書かれている。

しかし、どうにも納得できずにいるのだ。

いつもいつもコンサの応援に来ているサポーターたちは、
降格が決まったからといって、次の試合からは来ないとは、考えられない。
降格が決まったとしても、コンサドーレがある限り、どこまでも応援し続けるぞ!!と思っているに違いない。

では、「たまにはコンサドーレでも見るか。。」といった感じの観客に、
「降格」がどれほどの意味を持っているのだろう?

そもそも、コンサドーレがどんな成績でどんな位置にいるかに興味関心を持っている人がそれほどいるとは思えないのだ。

去年だって、結局、観客がたくさん入ったのは、良い成績で首位を突っ走っていたときではなく、
最後の最後の、優勝が決まるかもしれないという2試合だけだったではないか。

今年、J1に上がっても、思ったほどの増員はないわけで、
結局、J1であっても、優勝争いでもしているのでなければ、目に見える観客の増員は望めないのではないかと思うし、
逆に言えば、降格が決まったとしても、観客が減るとは思えないのだ。

それよりは、相手チームの知名度の方が観客動員に影響を及ぼすのではないかと、私は思っている。

そういった意味で、最後の2試合が、
「あの浦和」と「あの鹿島」であることは、大きいのではないかと思うのだ。

つまり、降格が決まろうと決まっていなかろうと、
「あの浦和」と「あの鹿島」が相手であるということを売りにして、
観客の増員を図ることは出来るのではないか。

もしも、決まってしまっても、
「来年は見られないよ。今だよ。」と誘うことは出来るということだ。
(自虐的だが背に腹は変えられない)



浦和のホームジャック阻止を図って、
招待券を6枚、配った。

彼らはコンサが今どんな状況かを知らなかったが、
「相手は浦和ですか?行きます!」と言った。

「どうもたくさんの浦和サポが来るみたいなんだよね」と言ったら、
「そりゃあ、負けられませんね。頑張って応援します!」と言った。


「降格が観客を減らす」
それは本当のことなのだろうか?

納得できない私がいる。



post by No.1 代表:くー

18:14

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「苦しさ」の上の「苦しさ」

2008年10月16日

秋晴れだけど、
雪虫の飛ぶこの季節。

選手たちは何を感じ、何を思っているかなぁ。

去年の今ごろは、
勝てない時期をやっと脱して、辛うじて勝って、一息ついた時期です。

でもライバルチームのどこも負けなくなって来ていて、
苦しさに変わりはなく、
結局、最後の最後まで、
「昇格」を手にいれることはお預けでした。

今年は、
去年とは違った苦しさの中にいます。

でも考えてみると、
この苦しさは、
去年の苦しさを乗り越えたからこそ味わうことが「許された」苦しさなわけで。
ここで、もがいたり、苦しんだり、苦さを味わったりすることは、
きっと、また、来年の新しい苦しさの土台になるはず!
そう思うと、この苦しさも愛しく思えるような…
(なわけ、ないですよね・汗)

日曜日、
今年最後の「厚別」。

選手たちにプロとしての意地を求めるなら、
サポーターは、サポートする者の意地を見せたいと、そう思います。


post by consatai

10:50

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いまだにこんなコテコテな?!

2008年10月15日

甥から電話がありまして。

「お願いがあるんだけど。
 実は、会社の後輩の結婚式があって・・・」


「<Welcome ボード>をまた作るの?」


私はカリグラフィーをちょっとだけかじっていたことがあって、
甥の結婚式には<welcome ボード>を作ってあげたのでした。

(わたぴん夫妻のボードも作らせてもらいました。こちらに)

その後、友達の結婚式にプレゼントしたいからと言われて、
そのお友達のボードも作ってあげたこともあったので、
てっきりまたなんだと、思ったのですが・・・

「いや、違うんだ。
 なんか、社長が後輩に言いたい何ヶ条みたいなものがあって、
 それを紙っぺら1枚で渡すわけにはいかないから、
 なんとかカッコウつけて渡したいんだよね。。」

「ちょっと、ちょっと・・・
 それって、無理だよ。
 カリグラフィーって、アルファベットだもん。
 日本文は無理!」

「いや、ローマ字にしても良いから。。。」

「ローマ字にしてって言ったって。。
 すごい文字数だろうし。。。」

「とにかく、1度見てくれないかな。。」

「日本語なら、PCで作った方が良いと思うけどね」

「そうかもしれないけど、僕、そいうの不得意だし。
 とにかく、1度見てくれないかな?」

「わかった。見てみるから、FAXで送って。。。」

「なんとかお願いします。。」

というやり取りが昨夜ありまして・・・


今朝、彼の会社からFAXが届きました。

内容を見て。。。どひゃ~~~~~!!(>_<)

「乗車許可証」だそうで・・・

なんというか・・・

いまどき、こんなコテコテなものを祝賀会で披露して賑わったりする会社が、
あるのか???
と思ってしまいましたよ(爆)(^_^;)


これをオシャレに作ろうってのがまず無理だろ!!
カリグラフィーの作品になるわけもない!!



でも、なんとか形にしてあげないと甥も困るだろうなあ。。ということで、
PCで色々やってみました。

ふーーー。

一応形にしたので、これで良いかどうか甥に確認してみようっと!


しかし・・・

こんなものをもらって、嬉しいのだろうか、新郎は???

大きな疑問が私の中に渦巻いています。

ま、社会のしがらみってやつですかね。。。(^_^;)


post by No.1 代表:くー

16:04

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久々、にぃにぃ日記

2008年10月15日

今月末で1歳になるにぃにぃです。
12ヶ月検診も無事に終え、元気でおります。

さて、土曜日が相方・わたの出勤日だったため、
日曜からの3連休の我が家。

遠出はしなかったものの、存分に楽しみました!
評判のおうどん屋さんや、果樹園でお買い物、
ここでランチをしたり。

にぃにぃも食べられるものが増えて、外出先で分けて
食べられるものがあるので本人も楽しそうです。

さすがにサテの時、おうるずのメニューはまだムリでしたが・・・(^_^;)

さて、試合の時のにぃにぃの楽しみは、ゴル裏でハタハタとはためく
フラッグの数々。

試合が始まり動きが止まると不満の声を上げるお気に入りぶり。
いつか自分で振る!って言わないか、期待していたりします。







post by consatai

14:35

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覆面マダム・再び・・・

2008年10月15日

2002・3・9 高知・春野陸上競技場での 対 仙台戦。

TVで試合中継を見ていた留守部隊の隊員たちは度肝を抜かれた。


画面に映る応援する人々。

アップになる人の中に、No.5ぴんちゃんとNo.7事務局長の姿がある。

あれ?もう1人いるはずなんだが???

そこに映っていたのは、帽子を目深にかぶり、サングラスをして、タオマフで覆面をした人の姿。

そう!その「覆面マダム」こそ、CNNコンサ隊・代表の姿だったのだ!


その日、高知春野は、好天に恵まれていた。
まだ雪が溶けない北海道から行った私たちにとっては信じられないような気温だった。

春野のゴール裏は芝生で、座席は2階部分にあり、札幌からの人々は、
2階部分に陣取った。

席に着くと、太陽が真正面にある。

応援しようと立ち上がると、日差しがジリジリを照りつけて来る。

しかも、角度が低いから、顔がもろに照らされるのだ。

やるな!高知の太陽!!

しかし、このままでは結果が目に見えている。
若い2人はさておき、私は取り返しがつかなくなる前になんとかしなくては。

どうする?

ともかく、顔を覆わねば。

帽子を目深に被り、タオマフを首から外して目から下を覆った。
後ろで縛ろうとするが、1度しか縛れない。
仕方ないので、きつく、きつく縛る。
息苦しいが、そうも言っていられない。
その上からサングラスをかける。

うむ。これからなんとか日焼から守れるだろう。。

どこから見ても銀行強盗スタイルだ。。

No.5ぴんちゃんとNo.7事務局長がその姿を見て大笑いして、
「覆面マダムだ~~!!」と言う。


しかし・・・
この姿が全道にTVでさらされるとは思わなかった。

まあ、誰もその正体が私であるとは気づかなかったようだが・・・

留守部隊の隊員たちは、両脇のNo.5ぴんちゃんとNo.7事務局長を見て、もしかして・・・これは・・・とは思っていたらしいが(爆)

ダンナさんは気づいていなかったぞ!www


月曜日のサテライトの試合。
おうるずのスペシャルシートは、想像以上に直射日光にさらされていた。
そこで、久々の「覆面マダム」の登場となった。
タオマフがなかったので、Kappaのグレーのトラックジャケットを使用した。
両手の部分を後ろで縛ると、タオマフよりも勝手が良かったwww
「覆面マダム」姿は一緒に見ていたNo.5ぴんちゃんに大受けだった。


post by No.1 代表:くー

09:33

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コンサの試合をエンターテイメントとして単純に楽しめるか?

2008年10月14日

ファンクラブの会報と一緒に入っていた「意識調査」の解答用紙。

「コア層」の意識を調べたいと目的が書かれていて、
あえて「コア層」いう言葉が使われている点が、目新しいかな・・と思いつつ、記入していました。
中でも、裏面の09には、今回の重点項目かなと思われるような項目が並んでいて、

しかも、13項目それぞれが、なかなか考えているなぁ。。と思わされる項目になっていて、感心しました。

(以前、Jリーグの意識調査に協力したことがありましたが、こちらはとても表面的な表現が多かったと記憶しています)

「コンサの勝利や活躍は、達成感を得ることができる」もちろん!

などと、さくさくペンを走らせていたのですが。

ある項目で、ペンが止まり、
ここだけは後回し。。。になりました。

それは・・・

「コンサドーレの試合は、エンタテイメント(娯楽)として、単純に楽しむことができる」


<エンタテイメント(娯楽)>として楽しめるか?

改めてそう問われると・・・

コンサの試合は私にとって<エンタテイメント>なのだろうか?という疑問がわきます。

楽しいのには違いないのだけれど。

ただ、「面白い=ニコニコ」とはいかないものがそこにはあるわけで。

面白くないから行かないというものでは、もう、決してなく。

そこは、自分自身が戦う場であり、辛くとも一緒に耐える場であったり、
悔しさに打ち震えつつも、決して諦めない場所でもあるわけで。

これは単純に<エンタテイメント>とは言えないのではないかと、思ったりもするわけです。

設問にもだから、「単純に」と書いてあるのでしょうねぇ・・・

笹姐さんが
「チームを応援するということは
常に毎年違う人と恋をしてるような感じがする。」
とここに書いていらして、
そうだ!そうだ!と同感・共感していたりします。

恋愛はエンタテイメントではないですから、

やはり、コンサの試合に行くことはエンタテイメントではないということになりそうです。

(すごい、3段論法だわ。。。大汗)


ということで、私は「まったくそう思わない」に○印をつけて、解答用紙をポストに入れることにしますwww


そして、最後の設問が

「自分の中で、コンサドーレのサポーターであることはとても大切なことである」

とあるのは、この設問者がコンササポのことをよ~~くわかっているような気がして、単純に嬉しかったりしました(#^.^#)



post by No.1 代表:くー

16:22

サポーター コメント(3)

サッカーへの愛情と情熱

2008年10月14日

昨日は「体育の日」。
ということで、
NHK-BS2の『お宝TV』はスポーツの特集でした。

野球中継の発達にかかわる貴重な話などのあとに、
1人の元日本TVのプロデューサーが登場しました。
水田さんとおっしゃるその方は、
サッカー高校選手権のTV放送を始めたプロデューサーでした。

彼はサッカーの選手だったそうですが、
その当時のサッカーは、実にマイナーなスポーツだったようです。

日本TVに就職し、
スポーツ中継を担当するようになった彼は、
なんとかサッカーに日を当てたいと考えます。

そこで、高校選手権の試合を地元TV局が放送し、
全国大会の模様を日本TVが放送するという、
地域に密着した草の根的方法を考え、実行したのだそうです。

主題歌(あの『振り向くな、君は美しい』)を作り、ポスターを作り。

応援席にいるのはベンチ入りできなかった選手だけという状況を変えるべく、
各高校を回って、全校応援を頼むなど、手間暇惜しまない努力を重ねます。

解説には、地元の指導者をたて、
肩身の狭い思いをしていたサッカーの指導者にも日の当たる場を提供します。

そうして、
ついには、
高校サッカー選手権の決勝戦で、
国立が満員になる日が来るのです。

その後のプロ発足、W杯出場、日本でのW杯開催。
すべて夢でしかなかったことの実現だったと、語っていられました。

この話の間中、
水田さんの、
サッカーに対する愛情の深さと、情熱の偉大さに、
ただただ頭が下がる思いで一杯でした。
涙がこぼれてなりませんでした。

こういう方たちの、
絶え間ぬ努力によって、
今の私たちの「Footbolllife」があるのだということを、しみじみ感じました。
大切に育て上げて行かなくてはなりませんね。

………おまけ………………
この話を一番聞かせたいのは、
あの「犬飼氏」だと、ダンナさんが言いました。

本当だよ〜!!

彼にサッカーに対する愛情はあるのでしょうか?

彼にとってサッカーは「事業」でしかないのではないか?そんな疑問を持っているこの頃です。


post by consatai

11:20

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ダヴィ、怪我だったんだね

2008年10月13日

今日、サテライトの試合に行くとき、
コレクションハウスのところの交差点で信号を待っていたら、
交差点の向こうに自転車に乗ったダヴィがいました。

あ!ダヴィだ!

この間、ダヴィに会ったのは、移籍確実だとみんなが思っていたとき。

カタールにいると思っていたダヴィにばったり会って、
あまりに突然だったので、なにも声をかけられずに終わったことを、
あとでずっと後悔したのでした。

だから、今日は絶対に言葉をかけようと思い、
信号が変わって動き出そうとするダヴィのもとへ駆け寄りました。

「ダヴィ!次は点をとってね!」

ニッコリするダヴィ。

私の勢いは、
まるで「大阪のオバチャン」みたいだったようです<大汗

でも、いつもみたいに「はい」とは言わなかったなぁ…と思っていたら、
ダヴィは故障中だったみたいで、
練習に参加できていないとか。

そうだったのねぇ。

早く怪我を治して、
たくさん点をとってね。

ダヴィだんまくを再び張るからね。


post by consatai

23:00

コメント(3)