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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2008年09月15日
今日の夕刻、PCの前に座っていると、 リビングから大歓声が聞こえた。
テレビから聞こえてきた大歓声は、 札幌ドームで巻き起こった歓声で、 それは私に揺れるドームの天井を想像させるほどの勢いだった。
ふいに、PCの画面がにじんだ。
唐突な涙。
歓声をあげたい!
喜びを爆発させたい!
みんなで抱き合って跳ねたい!
勝ちたい。
ただ勝ちたい。
その気持ちだけが、 押し寄せて来た。
私は、 その強さに戸惑いながら、 この感情をしっかり覚えておこうと思った。
2008年09月15日
秋晴れの空に誘われて、 ドライブしてきました。
行き先は、フルーツの町「仁木」
そろそろブドウや梨が旬を迎えるだろうということで、 新鮮なフルーツを買いに行きました。
↓が収穫の品々。 手前右から… ポートランド(白ブドウ) プラム2種 リンゴ(種類を度忘れ) ささげ 洋梨(赤い品種) 奥は… ピーマンとトマト
フルーツの甘い香りがしています。
しばらくは、 フルーツ三昧を楽しめそうです。\(^^)/
2008年09月14日
昨日の試合の解説者は、 「前のふたりは守備をしませんからね」と、何度も言っていた。
そうなのか?
アンデルソンはともかく。
私たちの「めんこいダヴィ」は、 前から追って追って、ファーストディフェンスするダヴィだったはずだ。
「シュートは下手だけど、あんなに真面目にディフェンスするブラジル人見たことないよね」なのが「めんこいダヴィ」のはずだ。
解説者はこうも言っていた。
「感情のコントロールの面が問題だと思うんですよ」
そうなのか?
私たちの「めんこいダヴィ」は、 倒されても、倒されても、立ち上がり、 悔しさに目を赤くして走り続けるダヴィだったはずだ。
今年の赤紙一発退場は、 慣れないJ1での苛立ちが起こしたダヴィの「若気の至り」であって、 しっかり反省したので、二度とそんな過ちをおこすはずがないのが「めんこいダヴィ」のはずだ。
去年のダヴィを知らないだろう解説者が、ダヴィについて語ったこの2つの事柄。
それは今のダヴィの真実なんだろうか?
そうではないはずだと、 思っている私がいるのだが。
ね?めんこいダヴィ!
2008年09月14日
ただし、希望の朝じゃないのが寂しいですが。
今日みたいな日は、宮の沢で選手たちの顔を見て、 へこたれない図太さを注入してやりたいのだけれど。 残念ながら、 本日はお墓参りです。 親孝行して、 ご先祖さまにコンサの勝利をお願いして来ますwww
宮の沢に行かれるみなさま、 選手たちに元気、活気、負けん気を注入してきてください。
笹姐さん、よろしく!(名指しかい!?(爆))
2008年09月13日
勝ちたい。
勝ち点とか、順位とか、 そういうことは、視野に入れずに。
ただ、勝ちたい。
投げ出そうとは、これっぽっちも思わない。
勝てるまで、 耐えて。 我慢して。
1日も早くその日が来るように、 力を尽くす。
「コンサドーレと共に歩む」ということは、 そういうことなのだと、 歩いて来た道が教えてくれているから。
ここを突き抜けたときに、つかめるものがあるはずなのだ。
選手たちも、苦しくて、辛い時間に苛まれているだろう。
「私たちは耐える!」と、サポーターが揺るがない気持ちを示してやることが、選手たちの怖じ気づきそうな気持ちを奮い立たせることになるのではないか。
雄々しく、 逞しく、 そういうサポーターで私はありたい。
ひとつの勝利をただ追い求めて。
2008年09月13日
コンサブログを見ていたら、
あちらの方、こちらの方があれを片付けた、これを整理したと、 書いていらして。
うむ。 みなさん、心のどこかに「寮監のおしえ」が張り付いている様子。
そういう私も、 朝からあれこれ片付けた1人です(((^^;)
幸運と勝ち点が私たちのもとにやって来ますように!
2008年09月13日
お昼にも「桜えび」を食べなくちゃ。
ということで、 桜えびとごぼうとマイタケを合わせて、かき揚げを作りました。
冷たいウドンの上に、 レタスや水菜と一緒に乗せて、 「サラダうどん」にして食べました!
だめ押しです。(^-^)v
2008年09月13日
すでにドキドキ。
何も手につかず、気もそぞろ。
あぁ〜、15時まで長いなぁ。
3連休の初日に試合があって良かった。
こんな気持ちが1日以上続くなら、 せっかくの連休が、上の空状態で過ぎて行くところだった。
選手たちはどんな気持ちで朝を迎えただろう。
「戦うこと」を仕事にしているって、 すごいことだよなぁ… と、改めて思う。
15時には、 雲ひとつない、晴れ渡った気持ちで、 勝負に向かってほしいものだ。
私自身も 気持ちを落ち着かせて、 試合前にやるべきことをしっかりやらねば!
現地日本平に結集するコンササポーターの皆さん。
大きな声援で、選手たちの背中を押してやってください。
どうぞ、よろしくお願いしします。
テレビの前から、念を送ります。
2008年09月12日
長かった中断期間も終わり、 いよいよ明日は試合です。
<いただきます>シリーズも再開!
「桜えび」
まずは「桜えびご飯」にしていただきました。
「桜えびと水菜のチャーハン」も作りましたが、 これもなかなか美味でした。
「手焼きしらすのり」
のりにしらすが板状に張り付いており、 薄く味つけしてあり、このまま食べます。
パリパリとしていて、 酒のつまみとしてはなかなかいけるかも。
残念ながら、我が家は晩酌をしないので、 ご飯のおかずにしましたが、 「ご飯のおかずにしては、微妙」だそうですwww
静岡のお茶も飲んで、 準備は万全です!
明日の勝利を信じて…
2008年09月12日
昨日、ちらっと見たネット上の記事の見出し 「韓国ホストら50人摘発 元Jリーガーも…」 無許可営業のホストクラブが摘発されたニュースだったのだが、 「元Jリーガー」は見出しにまでなるのだ。 (ちなみに彼は26歳だそうだ) サッカー選手の選手寿命は短い。 「Jリーガー」になれたと喜んでいると、 すぐに「終わりの時期」が近づいてくる。 引退という自己決定ができる選手はほんの一握りで、 多くは「解雇」という現実と向き合わなくてはならない。 しかも、セカンドキャリアに備えるほどの額をもらっているJリーガーは、これまた一握りしかいない。 セカンドキャリアとして、 まず一般的に考えられるのは、サッカーで食べていく道。 サッカーのコーチや監督として、または解説者としての道だ。 Jリーグのチームでこの職を見つけるのは、受け皿が決まっているだけに、なかなか困難である。 学校サッカーのコーチ・監督、一般サッカースクールのコーチ業なども考えられるが、 これもまたコレだけで食べて行くのは難しいと言えよう。 最近、奥選手が引退して、高校のコーチになったそうだが、 彼にしても、その他の収入があればこそだろうと思われる。 元代表選手など、ある程度名前のある選手であれば、 マスコミ媒体での仕事もそれなりにあるのかもしれないが、 それ以外の一般Jリーガーには遠い道である。 今はテレビで解説などしている中西氏が、チームを解雇になった直後のドキュメンタリーをずいぶん前に見たことがある。 代表経験もなく、有名でもなかった彼は、 保険を取り崩し、自家用車を売り、自分をテレビなどに売り歩く、明日も知れない暮らしだった。 (幸い、彼はスカパーに仕事を見つけ、それを土台にのし上がっていくことができたのだが。) そんな中で、野々村氏が自分の会社を立ち上げ、 そこに「元Jリーガー(有名どころではない選手)」を集めて、サッカースクールやサッカー解説などのセカンドキャリアを生み出そうとしていることは、 新しい試みであり、実は大きなことだと思う。 一方、サッカーとは離れて見つける新しい道。 古くは川合さんが飲食店を経営している。 田淵選手は、地元で「自動車教習所の教官」をしていると聞いた。 最近では、和波選手が地元三重で、ジンギスカンのお店を開いたり、 三原選手がこれまた地元佐賀で、豆腐料理の修業をしていることが、 話題になっている。 1からの出発であり、これまた強い意志と、懸命さがなければ、成功することは難しいであろうことは明らかである。 解雇になった選手たちがその後いろいろ事件など起こしたことから、 Jリーグも選手のセカンドキャリアについて取り組みを始めた。 「Jリーグ・キャリア・サポート・センター」 英語の研修やPC研修なども、行われているようだ。 「今は、試合に出ること、勝つこと、それだけしか考えられない。」 それが選手たちの(特に若い選手たちの)本音であろうし、 私たちサポーターもそうあって欲しいとは思うが。 現実の厳しさもまた、頭のどこかに入れて現役生活をまっとうすることも、 これまた必要なのだろうと思う。
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