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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2008年08月24日
No.9支部長がいただいてきた「勝ち守」をつけたウチの子ドーレ。
ただただ勝利を祈っています。
足を痛めて、現地参戦を泣く泣く諦めた支部長から、どしゃ降りだと連絡がありましたが、 ニッパ球は大丈夫でしょうか?
2008年08月23日
コンサの試合が始まる前の「ドキドキ」は、尋常でなく、大丈夫か?私の心臓!と毎回思う。
そして、そのドキドキは、現地にいるときより、テレビ前にいるときの方が、断然激しい。
現地にいれば、 とにかく大きな声で歌うということに集中しているし、 横には仲間がいるし。
しかし、 テレビ前にいるとき、 コンサはアウェイだから、スカパーの画面は相手選手たちばかり映すし、 解説者は相手チームよりだし。
なんとも不安で、心許なく、 したがって、ドキドキは最高潮になる。
明日。 18:30。 大丈夫か?私の心臓!と思いながら、 テレビの前で、 ただひたすらに勝利を願うのだ。
2008年08月23日
今朝のニッカンには矢萩社長の、 「今季の試合を三浦監督にお任せするという気持ちは、私の社長就任から1ヶ月以上がたったが、まったく変わっていない。最下位?監督の能力や戦術だけの問題ではない。咋季の実績も含めて高く評価している」との言葉が載っている。
見出しは「三浦監督と心中」
三浦監督にも腹をくくってもらい、 現場、フロントが一致して最後まであきらめない戦いをしていく決意を現しているようです。
上を捉えるために、 1戦、1戦、厳しく勝ちを求めていくしかありません。
気持ちを一つにして、 戦って行きましょう!
*おまけ* 今朝の道新の9面には、 「CONSADOLE-PRESS」という広告ページがあります。 矢萩社長と鈴井貴之オフィスキュー社長との対談で、 観客を呼ぶための色々について話しています。
選手のアイドル化もありじゃないかと鈴井社長は言っています。 なかなかデリケートな問題だと矢萩社長は答えていますが。
「コンサドーレの選手って勝っても負けても笑顔ですがすがしいよね」と、そういうチームに、鈴井さんはなってもらいたいそうですが、 それはどうなんだろう?
負けてもニコニコ笑顔で挨拶に来られたら、 少なくともゴール裏は、「悔しくないのか?」と怒ると思うけど。
ただ、そそくさと挨拶もそこそこに帰るのは、好ましくは思えないわけで。
みのさんのように、敗戦後、 サポの無念さをしっかり受け入れ、 丁寧な対応をしてもらうことは、 大切なことだと思います。
2008年08月22日
代表戦のとき。
試合前に、ダンスチームのパフォーマンスがあった。 場内アナウンスがよく聞き取れなかったのだが、 「北海道のスポーツシーンを盛り上げ…うんぬん」と言ったような。 で、名前は「スビリッツガールズ」とか。 聞いたことの名前だなぁと思いながら、見ていた。
白っぽい衣装の10人。
曲が始まってみると、 なにやら馴染みのある曲で。
あら?これって、去年のホームゲームで1時間前にドールズがやっていた曲じゃない?
もしかして、あれはドールズ?
そう思って見ていると、 振り付けがも見覚えがある!
ドールズなの?
ダンスが終わったあと、 SS席の前にポンポンをもって並んでいたので、 双眼鏡で必死になって覗いてみた。
悠羽ちゃんだ!間違いない!
向こう側にいるのは、桜子ちゃんに見える!
どんな理由からかわからないが、 コンサドールズと名乗れずパフォーマンスしなくちゃならないなんて、 なんか寂しいなぁと思ったけれど、 それでもドールズの姿を思いがけず見られたことは嬉しかった。
そんなわけだから、 ドールズブログにもご報告はないんだろうなぁ。 あると嬉しいけれどなぁ。
2008年08月22日
代表戦からの帰り道。 もうそろそろ自宅に着こうかという地下鉄の中に、 代表戦帰りと思われる若者の一団がいました。 その中の1人が、私の横に座っていた若者と顔見知りだったようで、 手に持った代表ユニを見せながら 「行ってきたんだぞ~!」と言いながら近づいて来ました。 座っていた若者が 「お~!行ったんだ」と答えて、「どうだった?」云々の話になったようですが。 そのとき、ふと、思ったのです。 「行ってきたんだぞ!」と自慢げに言えるってことが、 若者を試合に呼ぶには必要なんだなと・・ ドームで私の周りにいた青ユニの若者たち。 なんとも不思議なテンションでした。 サッカーが好きという感じでもなく、 代表チームを応援するという雰囲気でもなく、 ミュージシャンのライブにいるような、 お祭りのような。 選手たちの練習が始まったら、 一番前の席まで降りていって、写真を撮る、撮る。 「○○のライブに行って来たんだぞ」と自慢するように、 「代表戦に行って来たんだぞ」と自慢する。 そういう感覚なのでしょうか。 「コンサの試合に行って来たんだぞ」 それが自慢げな匂いをかもし出せるようになったら、 コンサの試合にたくさんの若者が集まるのかもしれません。 でも、 そういう状況にないチームを、 励まし育ててそういう状況にしていくことが、 本当の楽しみで、自慢できることなんだけどな。。。。 と、胸の中で思いながら、 代表ユニを持つ若者の後ろから駅の階段を上がったのでした。
2008年08月21日
今日の夕刊。 「今日の話題」の欄に、 『気ぜわしい笛』と題されたコラムが載っている。
コンサドーレの試合をここ何試合か観戦して感じたこととして、審判の不可解な笛や、笛が多すぎてうんざりする試合など、審判のありかたについて書いている。
「笛で止めるより試合の流れを重視してほしい。
五輪のサッカーを見ていても、Jリーグのような気ぜわしい笛は少ない。
いちいち笛で中断させて、選手が育つのだろうか。 選手強化とともに、審判のあり方も課題とすべき。」
私たちが普段感じていて、ブログでも話題になっている問題を、 そのまま取り上げていただいたような印象!
小杉雅典記者、GJ!
2008年08月21日
確か、昨日の今頃、開いたときには、なかったはず。。 びっくり!(@_@) 池ちゃんがブログを始めて、かなり頻繁に更新していて、 選手たちの画像も満載で、 興味深々なのだけれど、 それは「コンサドーレオフィシャルブログ」内ではなくて、 なんというか。。残念。。。。 と、 昨日までは思っていました。 なにがどうなったのかはわからないけれど、 とにかく、「池内友彦ブログ」がトップページにあるようになった!! 喜ばしい限りです。。 他にも、Jプレーヤーズブログをヨンデくんがやっていて、 それを読むと、マーカス&ツボくんが、新たにそこでブログを始めるらしいし。 ミツは自分のHPを持っていて、そこでブログを書いているし。 それらもここに載せることが出来たらいいのに・・と思いますが、 色々難しいことがあるのでしょうかしらね。。。 (契約とか利権とか?) まあとにかく、長い間放置状態だった選手ブログですから、 1歩前進と捉えることにしましょう・・
2008年08月21日
なでしこJAPNの戦いを見ていると、 澤という選手の存在感を感じる。
安定した技術とたくましい精神と卓越した戦術眼。、 すべての面で、しっかりチームの「核」となっている。
男子サッカーで、 「核」となる選手は誰なのか、そう思いながら、 昨日は試合を見ていた。
中田選手が引退して、 その「核」の部分が抜け落ちたままのA代表。
岡田監督は必死にその「核」を探しているように見える。
中村俊輔選手だったり、 小野伸二選手だったり、 色々試しているようだが。
最終予選はすぐだ。 「核」が見えないままに、戦いは再び始まるのだろうか。
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