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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2008年07月24日
ゴールネットを揺らし、すべての感情を爆発させる瞬間。 無情のホイッスルがなり、下を向いてしまう瞬間。 どの瞬間にも 僕らの耳には届いていた。 からした声で。 熱いまなざしで。 胸の奥に響いた12番目の声。 その声に約束します。 最後まで1試合、1試合。 すべての力をかけ 勝ちとることを。 ~~~~~~~~~~~~~~ 2日ほど前から、地下鉄の中に後半戦のポスターが張られています。 コピーは 「その瞬間、聞こえる声へ。」 なんだろ?これって?? 日程のほかに、白抜きでなにやら文章が書いてあって。 読んでみたら、ぐっと来るものがあって、ウルウルしてしまいました。 ブログで紹介しようと、思い、必死に暗記を試みたのですが、 家に帰って書き出してみると、どうも怪しいところが出てきました。 今日、地下鉄に乗る機会があったので、 メモを片手に、校正して、 これが全文です。
2008年07月23日
朝から、Jリーグの秋春制に関して、色々考えている。 感情的にじゃなく、できるだけ冷静にと・・(^_^;) 影響のすごく大きいチームのサポだから、 客観的に考えるというのは、難しいし、無理だけれど。 こちらの分析は、理路整然としていて、とてもわかりやすかった。 賛成意見もあったので、そちらも読ませていただいて、よく考えてみた。 こういう考え方もあるのだな、、と思った。 冬の間、ずっと試合があるというわけではなく、 中断期間を置くということなのか。 (12月中旬~3月下旬までくらいの3ヶ月の中断期間) それなら、現状と変わらないかな。。とも思ったりした。 でも、よ~~く考えてみたら、全然違う。 3ヶ月は<中断期間>であって、シーズンオフではないので、その間は再開のための練習を積まなくてはならない。 3ヶ月、どこで練習するんだ? 札幌から離れた雪のない土地だろう。 3ヶ月間のキャンプ?! 現状だと、12月上旬から1月下旬はシーズンオフ。 1月下旬から3月上旬がキャンプ。 その40日余りのキャンプでさえ、長すぎて精神的にストレスがたまると監督もおしゃっている。 道産子生え抜きの選手である曽田選手でさえ、「この長いキャンプがあるからコンサの選手なのがいやになる」とすら発言している。 3ヶ月もキャンプをしなくてはならないチームに、やって来る選手などいるだろうか。 これは、札幌に限ったことではないだろう。 雪国・北国のチームには著しく不利益が生じる。 やはり、秋春制は南北に細長い日本には無理だと思う。 北国・雪国のチーム現状を、サポーターの不安や疑問を、 会長はわかっているのだろうか? なし崩しに、中央の論理だけで、話が進んでいくような気がして、納得がいかない。 しゅみっとさんが、サッカー協会に直接尋ねた結果、 「会長宛に直接意見を送ってください」という結論を得たようだ。 ということで、 バナーを張ります。地方の声を届けよう。
2008年07月23日
昨夜オフィシャルブログをのぞいたら、あちこちで、「Jリーグ秋春制移行」の話が出ていて、 前に無理ってことになったんじゃなかったの? なに?それ?と思っていたら、 なんと、新会長の犬飼氏が再び持ち出したってことですか。。 今朝の道新にも大きく載っていて、 なにやら「既定路線」ぽい扱いで、朝から大憤慨しています。 「協会とJリーグでプロジェクトを組み、かなり進んできた。 問題はたくさんあるが、手はあると思う。 解決していけばいい。」 なにがどう進んで来たのでしょう? どんな手があるというのでしょう? どうやって解決できるのでしょう? 絶対に無理ですから!! ドームの芝はドーム内で4日くらいが限界です。 外に出さなくてはなりません。 ドームの使えない12月の初めから、3月の中旬まで、 コンサドーレはどこで試合をするのですか? ホームはどこなのですか? 練習場はどこにありますか? 思い切りボールを蹴ることのできる場所はどこにありますか? 最高気温が零下の戸外で、何時間か並んだことがありますか? 私たちが大切に育ててきたコンサドーレ。 この制度が実施されるようなことがあれば、 コンサドーレをこの街から失うことになるのではありませんか? 私たちからコンサドーレを、サッカーの楽しみを、奪う権利は誰にもないと思います。 しかし、ここでいくら嘆いていても、中央には届きません。 手遅れになる前に、 反対であることの意思表示をしようと思います。 「日本サッカー協会」 〒113-8311 東京都文京区サッカー通り(本郷3丁目10番15号)JFAハウス サッカーコラム「J3」さんで 秋春制に関する投票をしています。 こちらから 鹿島さぽさんのこーめいさんがブログ「鹿島ブログエトセトラ」で、 秋春制のメリット・デメリットについて、客観的な分析をされています。 こちら↓ http://kashimablogetc.blog55.fc2.com/blog-entry-581.html
2008年07月22日
土曜日に、ダヴィダンマクの入魂に白恋に行ったとき、 怪我をしているヒロくんやソダンにも会うことができた。
「まだかかりそうですか?」と聞くと、 「もう少しです。」 とふたりとも答えてくれた。
今朝の道スポに、 ヒロくんやソダンが明日から全体練習に合流すると書いてあったようで。
土曜日に聞いた「もう少し」って、 「もう少しでみんなと同じように練習できるようになります」という意味だったんだなぁと思った。
大塚さんは、すでに若手たちとのミニゲームに参加していたのだが、 それでも「もう少し」と言っていた。
大塚さんの「もう少し」は、 「ゲームに出られるようなコンディションになるまでもう少し」という意味だったのだろう。
怪我人たちが続々戻って来る。
チーム内の競争が厳しくなっていくことは、 チームにとって良いことなんだろう。
これからの「逆襲」がますます楽しみになって来た。
2008年07月22日
選手たちは連戦を無敗で乗り越えて、 今日はお休み。
せっかくの休日なのに、 雨かよ〜!と思っているかな?
それとも、涼しいし、静かだし、ゆっくり休むには良いなぁと思っているかな?
アウトドア部は雨でも出かけて行きそうだけどねwww
疲労の蓄積を感じているであろう「大人のCBコンビ」は、 とにかく、心身ともにリラックスしてもらいたいと思うけれど。
そう言えば、 箕輪さんは、「家族とともに札幌移籍」と書かれていたはず。
そろそろお家探しも本格化かもしれないなぁ。
3連休を文字通り「コンサ三昧」で過ごした私は、 慌ただしい普通の暮らしに戻った。
コンサって、私の元気の源だよなぁ…と再確認した連休だった。
(^^)v
2008年07月21日
この3連休、コンサ三昧だったNo.1 代表:くーですwww 充実の3連休でした! では、試合の翌日恒例、 試合の日のあれこれ。。。 長くなるので、たたみます・・・
・厚別に向かう地下鉄の中、浴衣姿のお嬢さん2人を見かける。 並んでいると、甚平姿の男性もいらして、去年より浸透しているような気がした。 諸事情で、今年は浴衣を断念した私。無念さがつのる。 ・開場前に並びの列がいつになく長いような気がした。 今日もたくさんはいってくれるのかな・・と期待は膨らむ。 ・ナイター時に引き続き、私が座席担当。いつものあたりに席を確保できてひと安心。 ・ダンマクを張りにいったNo.8ひろみさんを手伝いに行くが、張り終えていた。お隣のダンマクを張っていた方が手伝って下さったそうで、感謝・感謝。 ・ボンピングドーレを購入する。なんと、「イカ」バージョン。足先までブルーで、横浜FCっぽい(爆) 毎回買って、コレクションしているのでなければ、ちょっと購入を考えただろうwww ・No.4みちさんが浴衣姿で到着!うちわをもらったそうで、うらやましい! ・No.5ぴんちゃんが到着。 No.21わたちゃんとNo.22にぃにぃは新札幌で遊んで待っているとのこと。 ・久しぶりにフリーでの参戦になったNo.5ぴんちゃんは、嬉しそうだ。 「初コーヒー・ルンバ」楽しみだったそうだ。 ・モバイルクイズのヒントを探しに、縁日まで出かけて行った。 もう1つのヒントをつけているはずのドーレくんが見つからず。 しかしながら、ゴル裏への帰り道、No.5ぴんちゃんが答えをひらめく! そうだ!それしかないのだ! ・お互いのブログにコメントのやりとりが頻繁にあるものの、 実はお会いしたことのない笹姐さん。 なんとかお会いしたいものだと、常々思っていた。 「試合の時に、ゴル裏中心部で聞いてくれたらわかります」とおっしゃっていただいてから、久しいのだが、気後れしてなかなか実行できずにいた。 ・ところが、前日も白恋で接近していたにもかかわらず、会話できなかったことが判明。 今日こそは!と思っていたのだ。 ・いざとなると、勇気のない私。No.5ぴんちゃんが「行きましょう!」と後押ししてくれて、ついに訪ねていった。 ・あちこち探して、無事にご対面。・・・感激・・・・ >笹姐さん とっても嬉しかったです。。 お顔がわかったので、今度どこかでお会いしたときは話かけます。 ・席に戻ると、選手たちの練習が始まった。と、フラッグ部隊がゴル裏から出て行く。 なんだ?と思っていると、「コーヒー・ルンバ」の歌が聞こえてきて、フラッグ部隊を先頭に入場。 ・「コーヒー・ルンバ」がゴール裏全体で始まる。 辺りを見回すと、いつもは立っていないあたりでも、ピョンピョンやっているのが見えた。 ・すごい声量になるものだ。。と思っていると、ピッチ上のキヨキヨコーチが、仁王立ちでこちらに見入っているのが見えたwww ・試合開始直前、No.7事務局長がやって来た。 ・さて、試合だ。 ・最初のプレイでギーさんが倒れる。 腰のあたりを押さえていて、すごく痛そうだ。 腰に持病のあるギーさん。ダメかも知れないと思ったら、 向こうで、ゆうやんが急速にウォーミングアップを始めた。 なんとか、プレイ続行。 ・最初は良い感じだと思えたのだが、じょじょに攻め込まれる。 ・大人のCBコンビに疲労の色濃いような気がして心配になる。 ・失点・・誰かに当たって入った。呆然。ずっとオウンだとばかり思っていた。 ・失点後、みのさんが、ゴールマウスの横で、なにやらごそごそやっているのが見えた。 ユニの中に手を入れて、何かを取り出して、ピッチの外に投げ捨てた。 黒いバンド状のものに見えた。 腰に不安でもあって、つけていたベルトを、「じゃまじゃ!」と気合で捨てたんだなと思った。 ・バタバタ状態が続く。 とにかく、落着け! ・ツボの気合と守備は評価するのだが、何しろ、出すボールがへっぽこで、悲しくなった。 ヒロくんの回復が待ち遠しいなあ。。 ・じょじょに守備は安定してきたようだが、得点の匂いが薄い。 ・なんとか前半で追いつきたいと思ったのだが、無理かと思う。 ・2分のロスタイム表示が出て、「え~~!ぎーさんがあんなに長く倒れていたのに・・」と思う。 ・ウチのセットプレイ後のごたごた。 なに?なに?どうしたの? え?PK? 誰が蹴るの?ダヴィ?大丈夫???(@_@) ・後ろのおにいちゃんたちが「ここで西谷出せ~~!」と半ばやけになって叫ぶ。 ・目をつぶって、ダヴィのPKが成功するように祈る。 昨日、ダンマクに入魂してもらったのだし、ゴールをお願いしてきたのだし・・・ ・わーーーーい!!同点だ。 こうなると、ロスタイムが短くてありがたかった。 ・ハーフタイム。 ドルチェは鎌倉のお菓子。横浜を喰らうってことで。。。 ・後半開始。 ・よし、良い感じで攻められるようになったかな。。。 ・え?ななんと?ぎーさん退場???なぜ?? ・ゆうやん登場。今日はそういう運命だったんだなと思う。 ・ゆうやんがやけに落着いていて、安心する。 ・10人になったコンサだが、そんな感じもなく攻め込む。 もう少し!と思う瞬間がある。 ・だが・・・ なぜだ?あれでカードが出るか? あれ?芳賀ちゃん、退場?え~~!!?? 普通、2枚目のカードを出すときは、慎重になるものだぞと思う。 イエローのあと、すぐに赤を出さなかった○条氏は、 2枚目だということを把握していなかったんだろうなと思う。 ・9人になったコンサ。 引き分け上等な・・・気分。 ・とにかく、耐えて。耐えて。耐えて。 ・時間の過ぎていくのが遅い。 ・征也がいなくなり、クライトンも引っ込んで、プレイスキックを蹴るんだ?と思う。 ・ボールは置いてあるのだが、蹴る人がいない時間あり。 結局、平岡くんが蹴った。思ったより良いボールで安心した。 ・ラストワンプレイと思える時間帯のゆうやんのキック。 「ゆうや!いれちゃえ!!思いっきり蹴っていれちゃえ!!」と叫ぶ私たちwww ・なんとか耐えて、試合終了。 ・座席に崩れ落ちた・・・疲れた。。 ・沸き起こる拍手。引き分けだけど、選手たちの頑張りに誰も文句は言えないよな。。と思った。 ・審判団に痛烈なブーイング。 審判に文句は言わないようにしている私だが、あれはないな。。と思う。 ・コンサに「ホームアドヴァンテージ」はないんだな・・としみじみ思う。 ・新札幌へ向かうバス乗り場に向かう。 ・厚別からバスで新札幌へ向かうのは初めてだ。 ・バスを待つ列に、えんじ色のグッズの人々がいて、神戸サポさんなんだと思う。 ・ふと、ツボって神戸からのレンタルだったんだね。。と思い出したwww レンタルでもなんでも、ウチにいる選手はウチの子だからね。 ・新札幌で、No.21わたちゃん&No.22にぃにぃと合流。 ・No.21わたちゃんは情報を遮断していたみたいで、 「コンササポさんらしい人たちの足取りが重いから、負けたんだと思った」そうだ。 「9人で引き分け、上等じゃないですか!!」と言っていた。 ・お疲れさん会をして、色々おしゃべり。 No.22にぃにぃは相変わらず良い子で、ご機嫌良く。 にぃにぃの笑顔に疲れも忘れるコンサ隊だったのだ。No.4みちさんがもらった「うちわ」うらやましいな。
2008年07月21日
HCLの結果は引き分け。
スッキリした勝利を期待して集まったサポは、 肩透かしをくった格好になりました。
芳賀キャプテンが欠場する次の試合、誰がボランチに入るのか、そのあたりを注目して見ていましたが。
うむ。
キャプテンに代わる選手はいない!という結論(苦笑) みうみう監督も悩むんでしょうねぇ。
正式な試合のあと、おまけのハーフがあって、 こちらは、若手+練習生のコンサ。
相手が疲れていたこともあって、 点が入りました。
練習生もなかなか良い突破を見せていたような。
いわば、就活ですものね。 来年、ウチの子になるのかなぁ。
ヤスくんとジュンキくんの頑張りが目についたおまけ試合でした。
2008年07月20日
ぎーさんのまさかの退場。
代わりに入ったゆうやが、すごく落ち着いていて、 不安感をもたずにすんだ。
最初のセットプレイでぎーさんが痛んで、 ゆうやの出番か?という時があったし、 その後のぎーさんのプレイがちよっと不安な感じがしたりしていたから、 きっと代わりに出る心と体の準備は万全だったのだろうと思う。
1度はゆうや劇場を見せて、ハラハラしたけれど、まぁあれはお約束ということで(爆)。
次戦、新潟戦はゆうやが先発だ。
ゆうやって、新潟に縁があるかも(笑)
ぎーさんの欠場はゆうやにはチャンスだ!
力のあるキーパーを複数保持していると、 不安感<期待感にすることができるのだ。
期待しているよ、ゆうや! 、
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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