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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2008年04月14日
勝ち試合のあとは、三角山放送局の『コンサドーレ GO WEST』を聞くのが楽しみな私。 今日も聞いていました。 今回は、ホームゲームだったのに、ひぐまさんが来ていたそうで、 みうみう監督&クライトン&ダヴィ&柴田の声が聞けました。 活字で見ていることがらでも、やはり実際に声で聞くと、感慨深いものがあります。 クライトンが「若い能力のある選手たちがたくさんいるのだから、自信を持ってやって欲しいし、そのために力になりたい」なんて言ってくれると、涙が出そうでした(実際にはウリちゃんの訳付ですけどwww) 柴田くんは、落着いていて、話も上手です。 そのあたりが、ひぐまさんお気に入りだそうで。。。www 今までは、その前の週にあった試合の振り返りと、ゲストのサポーターさんの話で終わった1時間でしたが、 4月からは「オフサイドトーク」なる選手インタビューが後半にあるようになったみたいです。 (先週は外出していて聞けなかったので、私は今回初めて聞きました) 今週のゲストは、岡本ヤスくん。(3月末の集録) 「おかもっちゃんと呼ぶのと、ヤスくんと呼ぶのとどっちがいい?」と相沢さんが聞いたら 「フレンドリーにおかもっちゃんで。。。」と答えたヤスくん。 30分ほどの対談中も、良い味出しまくりでした。 昨シーズンで一番良かったことは、やはり「京都戦のゴール」だそうで、 負けている試合に使ってもらって、結果が出せたことが嬉しかったそうです。 次は、初出場でピッチの白線をまたいだ瞬間の感激。 3番目が、初ゴールだそうです。 で、「今、これをやってますみたいなことある?」と言う質問に 「えーーと、今年マーカスさんが入ったんですけど、なんか同じ匂いがするというか、なので、お風呂に一緒に行ったり、色々一緒にやってます」と。 相沢さんが 「はまっているものは<マーカス>なのね・・」と言って笑ってました。 そういえば、リニューアルした「月間コンサドーレ」の4月号で、 マーカスくんへの50の質問の中に、 「ヤスは、自分とキャラがかぶってる(笑)」というのがありました。 そうか・・シンパシィをお互いに感じているわけだね。。。www 目標は『記憶に残る選手』だそうで、 「コンサドーレに岡本賢明と言う選手がいた」といつまでも言ってもらえるような選手になりたいそうです。 ヤスくん、頑張れ!!
2008年04月14日
昨日、雁来から送った写真の向きが違っていたようで、m(__)m。
いつもはちゃんと回転編集して送るのに、 寒くて、寒くて、それまで気が回りませんでした(苦笑)
寒さに震えながら見ていたので、 記憶もあいまいですが。 。
ちょっとだけネタ話を。
・向かい風の中で見ていたためか、とにかく選手の声が聞こえて来て、面白かった。
・2バックのソダンと池ちゃん。広い範囲をカバーするので、必死。
・ソダン、声出しまくり。あれを1試合続けているのだとしたら、ゴール裏より喉を使う。
・「池!池!うしろ、来てる」「池!つけ!」ソダンは池ちゃんの名前を何度呼んだか!
・左サイドに入っていたマサさんが、動かない(爆)
・「オレは今日、5mしか動かない!」とでも決めているかのごとく。
・ボールが来ると、ソダンに戻すか、前に放り込むかの選択肢しか持たないマサさん。 前半、最後のワンプレイだけ上がっていったが。
・左サイドにボールを入れられ、攻め込まれたときのソダンが「マサ、遅れてる!遅れてる!」と悲痛に叫んでいた。
・ ヨンデくんの運動量に比べると、同じようにボランチに入っていたカズゥの運動量が少なく見えた。
・ヤスは前に行こうとするものの、なかなかうまくいかず。「ヨンデ!」とヨンデを呼ぶも、池ちゃんは「池さん」だった。
・ノナトンは真面目に仕事をしようとする良い人なのだ。が、しかし、彼に欲しいものは「ガツガツさ」、「ゴリゴリくる感じ」だと思った。
・「良い人」じゃなくて、「恐い人」になって欲しいノナトンだった。
・謙伍ちゃんの気合いは感じた。裏に抜ける動きを何度もしていた。シュートは決まらないが。
・純貴くんが一番見たくて行ったのだが。後半出場したが、右サイドでの起用で、私の所からはよく見えず。
・寒さに負けて、後半15分で撤収してしまったので、結局よくわからなかった。残念。
・雁来で16時からの試合は寒すぎるのだ。
2008年04月13日
ああ、幸せな朝。。。 (元気くんの怪我だけが心配、、、) では、恒例 試合の日の話を。。
・朝、開場に合わせてドームへ向かい、並びの場所を確保する。 雨模様。。寒い。どうして、試合の日に限って天気が悪いのかと恨めしく思う。 ・一旦帰宅し、朝食をとる。 ・2週間ほど悩まされ続けていた「咳」が、金曜日くらいからほとんど気にならない程度までになった。 「咳止め」を飲むと「アルコールは避けてください」とのことだったので、朝から薬は飲まないことにする。 「祝勝会」に飲めないと悲しいから。。www ・お医者様から「熱サポ席OK」のお墨付きをいただいてはいたものの、きっちり試合に合わせて体調が回復する私ってすごいぞ!と自分で自分を褒めてみる。 ・ドームへ向かう。傘が必要な雨。うーーむ。並んでいる人が少ない。 ジュビロ戦なのにな・・と思う。 ・是が非でも、この試合に勝ちたいと思う。 「ジュビロに勝つ」となれば、マスコミがきっと取り上げてくれるだろうと思うし、 そうなれば「負けてばかりかと思ったけど、ジュビロに勝てるくらいにはやれるんだ」と一般の人々に思っていただけると思う。 今後の集客に繋がる戦いになるのではないかと思った。 ・13:30試合開始のこの日は「コンサ隊癒しデー」にしてあった。 試合後になんらかの「癒し」を実施するのだが、 この「癒しデー」の勝率は素晴らしく良いのだ! 勝利を手に入れてやると改めて思う。 ・隊員たちが続々集まってくる。 ・わたぴん夫妻に抱かれたNo.22にぃにぃもやって来た。 今日のにぃにぃは、初めて、試合の間、託児室で待っているのだ。 まだ、「人見知り」にはちょっと早いらしいにぃにぃは、私に抱かれても泣かずに隊員たちや周囲の人々を見回している。 ・ちょうど、私たちの後ろにご家族がいらして、お嬢さんは大きなお腹をしていらしたので、にぃにぃの話や託児所の話などをお話した。 無事に出産なさって、にぃにぃのようなサポ2世を育ててください。 ・入場。今日は荷物持ちだったので、にぃにぃを抱いたNo.5ぴんちゃんとゆっくり歩いて席に向かう。 ・途中、ボンビングドーレくんの本日バージョンを買う。 「今日はなんだろ?」「季節柄、アスパラじゃないか?」「いや、すずらんじゃないの?」とか隊員たちと話題にしていたのだが、 答えは「キタキツネ」だった。 ・HFCの戦略にはまっているな<コンサ隊 次はなんだ?と思っているし。 こうなったら、17体揃えちゃうぞ!と思う私であった。 ・座席について、一息。 ・ダンマク張りに行ってくれてたNo.7このり事務局長とNo.8ひろみさんが戻ってくる。 今日は張る場所に空があって楽だったそうだ。 ・昼食を探しに行く。 今日は、和食だなと「ミニ御前」を買った。 ・昼食を食べていると、JR北海道のスキー選手、夏見円さんと石田正子さんを迎えて、タックさんとの談話コーナーが始まった。 放送ブースに迎えると言う形ではなく、珍しくも、ピッチ脇にテーブルを設置してだったのに、ビックリする。 ・が、あとからJR旭山動物園号のマスコットのペンギン君が登場したので、 そのためだったのかと思う。 ピッチにまでの階段を上るのが大変そうなペンギン君に手を差し伸べるドーレ君。素敵♪ 名前の発表が「ぺん太」だと発表になる。 ・ドールズのダンスのときに、USの若者が拡声器で、「今日は中がスキスキですので、どうぞ、中に入ってください。中で熱くやりましょう!」と言う。 (ちゃんと、「ダンスのときに、すみません」と言って話し始めて、好印象だったよ!) ・前の席の若者たちが移動し始める。 「若者は移動して、ガンガンやって!」と思わず言ってしまうと、ひとりの若者が振り向いてニッコリしてくれた。 ・選手登場。 勝たせるぞ~~~!!と思う。 ・前の人も、横の人も、後ろの人も、周囲の人たちの声が大きく聞こえる。 嬉しくなって、ますます声を張り上げる。 ・夏見さんのキックイン。確か彼女は「勝利の女神」だったはずと思い出す。 ・試合開始。 良い感じだ。 ・今日は出来る限り、頭の上で拍手とジャンプもどきの屈伸を続けようと思う。 ・私の期待のDF4人がそれぞれに体を張り、集中力を切らさずに頑張っている。 ・気づくと、時計は20分を過ぎており,隣のNo.7事務局長に「魔の15分が過ぎたよ」と言う。 ・元気負傷退場。謙伍がでてくるのかと思ったが、マーカスが出て来る。 ・前で前でつぶそうとするウチの子たち。こういう守備が出来るときは、良い試合が出来るのだと思う。 ・後ろから「怖くないぞ~~!」との声がかかる。 そうだ!怖くないぞ!と思う。 ・ダヴィ→大伍→砂さまで、砂さまシュート!決まったと信じて、腕を上げ掛けるが、外れてしまう。 「元気シュートなら仕方ないけど、砂さまは決めてくれなくちゃね」と、No.7事務局長と話す。 ・後半残り少ない時間帯に、CKを得る。 「ここで点が欲しいね」とNo.7事務局長に話しかける。 ・ゴーーーーーール!! 誰?誰?!めんこいダヴィだ!!!お隣のお兄さんともハイタッチ。 ・リードしたまま前半を終えろ!と思う。 再びセットプレイ。 ゴール前の混乱の中から、ボールがネットに突き刺さったのが見えた! 一瞬、オフサイドじゃないのか?と思ったが、フラッグは上がらず。 やった~~~~!!誰?誰? オーロラビジョンに柴田が映って、柴田なんだ!!と思う。 ハイタッチ!!お隣のお兄さんとも再びハイタッチ!! ・ハーフタイム。幸せな気持ちで迎えるハーフタイムなんていつ以来だ?と思う。 ・今日の「ハーフタイム・ドルチェ」は「菓か舎」の札幌タイムズスクエアのイチゴ味。期間限定品だ。 ・No.21わたちゃんと「後半浮つかずに、どうやってこう着状態に持っていくかが大事だ」と話す。「浮ついて、攻撃に重心がかかると、サクっと点を取られたりするからね」 ・後半開始。 名波登場。うむ。やはり攻撃に出てくるな。。 ・セットプレイから失点。「下向くな!この時間帯をこらえろ」と思う。 ・じょじょに流れを引き戻す。 ・後ろでボールを回してくれている間は、こちらのペースだと思う。 ・クライトンさま。。すご過ぎ。 煽られて、高揚するドーム。 ・気づくと、ジュビロサポの声がまったく聞こえない。 周囲の声が大きくて聞こえないのだなと思う。 ・あと、15分くらいから、時計が気になる。 何度見ても針が進まないwww ・ロスタイム表示を気にしていたはずなのに、見逃してしまった。 ・「もういいよ。時計見てよ。笛吹いてよ。。」と審判の人に言ってしまう私www ・試合終了。歓喜と興奮とで、何がなんだかわからなくなる。隊員たちと抱き合って喜ぶ。涙が浮かぶ。 ・ヒーローインタビューの柴田くんの声が良く聞こえた。 「だんだん良い顔になってきたよね、柴田君」とは、女子隊員たちの言葉。 ・挨拶にくる選手たちの顔が本当に嬉しそうで、こちらも嬉しくなる。 ・着替えて、ダンマクを片付けて、帰路に着く。 ・「『癒しデー』って、本当にすごい勝率だよねえ」と話しながら、 「てもみん」に向かう。 ・マッサージで幸せになる私たちwww ・すっきりしたところで、「祝勝会」へ向かう。 ・美味しいものをたくさん食べて、たくさんおしゃべりして、 ああああああ、幸せだね。。。 ・幸せな日の締めは「デザート」でしょ!ということで、駅地下の「サンローゼ」でデザートを堪能して、幸せをかみ締める。 ・「新潟戦も『癒しデー』やろうね!」と言い合って別れた。 ・帰宅後の「ビデオ鑑賞」も幸せを倍増させるアイテムだ! ・「癒しデー」に敵なし!!
2008年04月13日
全紙一面を阻んだのは、 「アニキの2000本安打」 (((^_^;) それでも、 さすがに道スポは一面です! スポニチは裏面。 ニッカンは中面に全面カラー。 報知は北海道版にカラー。
2008年04月12日
祝勝会を終えて、 デザートもしっかり!
帰宅後は、ビデオで試合を見る。
ノノさんと健作氏の掛け合いが新鮮で楽しかった。
今日の試合はなぜか細かい部分まで覚えているのにビックリした。
集中して見ていたってことだろうか?
確かに今日は、周囲の熱さも気持ち良く、 気をそらされることなく、試合を見られたなぁ…
幸せな夜。
(*^o^)/\(^-^*)
2008年04月12日
本日は、13:30開始ということで、 コンサ隊は「癒しデー」を実施します。
去年の最終戦以来です。
「癒しデーに負けナシ!」ですからね!
今日はホーム初勝利を呼び込みます!!
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