カレンダー
プロフィール
OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
コメント
検索
2008年03月27日
くーさんが「にぃにぃ日記」というカテゴリを作ってくださいました~\(^O^)/
ありがとうございます(って、自分で作れ)!!
本日は三種混合の1回目で小児科に行ってきました。
町の三か月検診にくるお医者様だし、徒歩10分で行けるので便利です。
問診して、ハイ打ちま~すって、あっさりでした
打った瞬間じゃなくて、液が入るときにちょっぴり泣いたけど、
抜いてテープを貼って「よしよし」したらすぐケロッと。
やはり「注射は痛い」って知覚する前にできるだけ済ませたほうがよいのかな。
三種混合はあと2回、ポリオも1歳になるまでに2回。
カレンダーとにらめっこで予定立てなきゃ~。
疲れが出たら困るから、スタジアム行く前後はさけて・・・っと( ..)φ
1ヵ月半前に打ったBCGの痕も見てもらって、
「上出来上出来。免疫もしっかりついてるし、膿んでないし大丈夫!」
と言われ安心して帰ってきました。
待合室の大型液晶テレビには「魔女の宅急便」のDVDがかかってて、
本棚には絵本、遊ぶスペースに積み木やらぬいぐるみやら。
すごくかわいい子ども用の木のベンチとかあって。
建物も新しいし、看護師さんのユニホームもおしゃれ。
イマドキの小児科ってすげ~~・・・
・・・今、娘は機嫌が悪いってわけではないけど、
やはりちょっとダルイのかいつにも増して「だっこ星人」と化してます。
片手でだっこして片手でキーボードう打つのが上手くなりました(^_^)v
2008年03月27日
今夜、ゆうやんの出番はあるのか? ワクワクどきどきなのではありますが・・・ ちょっと、サッカー以外の、しかも、ミーハーネタです。。
いつの会話だったか、なぜにそんな話になったのか、すっかり忘れてしまったのですが。。。 コンサ隊の女性隊員たちの間で、 「松井とイチローと、結婚するなら、どちらが良いか?」と言う話題が持ち上がったことがありました。 で、断然、松井支持派が多かったのですよ。 「イチローはわがままそうだ」 「手がかかりそうだ」 「生インタビューを見ていると、非常に落ち着きがない」 「あれは年上の奥様がえらい!」 などなど意見が出まして・・・ 家庭生活を共にするなら、落ち着きがあって、鷹揚で、神経質そうじゃない、松井さんが良い! と言う結論になりましたwww. 野球選手としては、イチローの方が、 格好良いし、確固たる信念があって、超一流だし、良いけどね。。 なんてなことも言っていましたwww. 松井選手の結婚の話で思い出しましたよ! 松井選手の奥様が、「本当に!!」と言ってくださるかどうか。。。は????ですが。。
2008年03月27日
負けちゃったんですねえ。。。A代表。
ちゃんと見ていなかった私が言うのもなんですが・・・(^_^;)
早起きは得意なんですが、夜更かしは得意じゃない私。
布団の中で、ワンセグ携帯の画面をチラチラ。。。
うとうと。。。チラチラ。。。。うとうと。。。
こんなことしてました。。(>_<)
どうせならAM 4:00くらいから試合してもらえると、
起き出して、すっきり見られるんですけど(自爆)
さて、
本日はU-23の試合。
親善試合ながら、気合入っております。
なぜなら、、もちろん、
ゆうやんがそこにいるから!!
ソリマチンは先発で使ってみてくれたりしないでしょうかね??
西川の実力はもうわかっているんですから、
彼になにかあったときのために、第2GKを用意しておかなくちゃですよ!!
<ソリマチン
ともかく、チラッとでも、代表ユニのゆうやんが映るかも?って思うと、
一瞬たりとも気を抜けません、今日の放送。
(うぬ。なんか違うような気もするが、ま、いいや!)
2008年03月26日
松坂のチームメイトに、 クライトンがいる!?って思ったら、 ラミレスさんだった(自爆) だって、レゲエのオジサン風味で、似てたんだもん!
ドレッドの長い髪で、色が黒くて、ガタイの良い外国人はみ〜んな、クライトンに見える私。
室蘭では、ひとりだけ黒いタイツ姿だったクライトン。
ありゃ、絶対口からツバとばしてるよ!って思うくらいに、 審判に猛烈抗議していたクライトン。
試合終了の笛がなったら、めちゃくちゃにウチの選手たちに飛びついていたクライトン。
目が離せなくなってしまったクライトン。
一番新しい「ウチの子」だなんて、 絶対に思えない!
ミスターコンサドーレって呼ばれるくらいに長く「ウチの子」でいてほしいな! しかし、 年齢的には、私の息子でもあり得るなんて、絶対信じられないよー! (--;)
2008年03月26日
ダンナさんを送っての帰り道の、 我が家まであと2度ほど道路を曲がれば良い交差点。 左折車がいて、先を譲って・・・ その車の後ろ姿に思わずニッコリしてしまった。 ドーレ君が乗っていた。 バンダナが座席の頭部に巻かれていて、 フラッグも付いていた。 ふふ。コンササポさんの車だ!! 後ろから付いていくと、 その車はすぐにご自宅の車庫に入って行った。 そうか!このお家の車だったのか。。。 試合日には2階のベランダに大きなコンサフラッグを2枚並べて掲げている、 その家の車庫だったのだ。 熱サポさんですね・・・ そう思って見ている私の車も、 ドーレ君が乗っており、 頭部座席にはバンダナが巻かれていて、 フラッグもついていて、 ものすごくコンササポ仕様車なのだ!!(爆)
2008年03月25日
オシムさん、退院おめでとうございます。 本当に、本当に、お元気になられて良かった。。。 オシムさんの退院の言葉にお尻を叩かれました。 'スタジアムに足を運び、選手たちに大いにプレッシャーをかけて下さい。 もっと走れ、もっとプレースピードを速くしろと。 そして選手たちが良いプレーをした時には大きな拍手を与えて下さるように' 杖をついて、足を引きずりながら、スタジアムに姿を見せたあなたにそう言われると、胸が熱くなります。 スタジアムへ行こう。 選手たちの後押ししよう。 出来うる限りのサポートをして行こう。 健康に感謝して・・・
2008年03月25日
こないだのFマリ戦、初めてJ1デビューしたにぃにぃは、 シュートやらゴールで沸き立つとさすがに泣きまして・・・(^_^;) 前半は私に、後半はわた隊員に抱かれてコンコースでゆらゆらしたりしてました。 怖がるようになったら困るので、今度は託児所使ってみようかな。。。 さて、本日もにぃにぃはとあるデビューを果たしました。
今日は町の離乳食講座の日。
まだ5か月になるまで5日あり、離乳食は始めていなかったのですが、
母親教室で会ったみなさんの赤ちゃんにも会いたいし、
お勉強にもなるってんで行ってまいりました。
大人の食事をつくる中から取り分けて・・・という感じで、
みんなで調理をしながら栄養士さんたちと話をして、
その間ベビ達は保育士さんが見てくれています。
バンバン寝返るようになったにぃにぃは、
「一番遊んでますよ~(^^)」と言われました。
寝返っても、うつ伏せから仰向きにはなかなか戻れないので、
うつ伏せで数分遊んだら「助けて~戻して~」と訴えるエンドレス。
一番手もかかったんだろうと思われます(^_^;)
他の子は「みんな寝てますよ~」って言われてたもん。。。
調理したものを食べるとき、10倍粥をチャレンジすることにしました。
お粥を口に持っていったら、すするように食べたよ~~~~(^u^)
そしてひと口食べたらそのまま寝てしまったけど(爆)
最後に身長と体重を計ってもらい終了。
今のところ標準曲線の中におさまっています。
しかし、この月齢の1か月2か月の差って大きいっすね。
7か月になる子はもういろんな食材をモリモリ食べてた!!
まぁ、あせらず彼女のペースでのんびりやります(^^)
2008年03月25日
プロビンチャとは・・・ (「はてなダイアリー」よりhttp://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%D7%A5%ED%A5%D3%A5%F3%A5%C1%A5%E3) イタリアの地方の中小プロサッカーチームの事。 ミラノ・トリノ・ジェノヴァ・ローマといった大都市の有力クラブと比べるとたいていは戦力的・資金的に劣るが、それでも地元ではティフォージ(サポーター)の支持を集めている。 また、戦略上、安価で有望な若手を発掘し、活躍させて有力クラブチームに売るという行動を取ることも。 注:下線は私が引きました スポーツライターの斉藤宏則さんは、よく、コンサドーレをプロビンチャとして位置づけて、取り上げています。 今年のコンサの戦いに関しての記事『ジャイアントキリングを狙う北のプロビンチャ』はこちらから。。。 この定義を読むと、まさにコンサってプロビンチャだな。。と思うわけですが(苦笑) プロビンチャでありたいと思ってそうあるわけではありません。 資金力があればあった方が良い! 若手も売りたくて売っているわけではない! でも、まぎれもなく現状は、プロビンチャそのもの。 「コンサドーレはプロビンチャである」 そういう自覚が今、サポーター自身にあることが、 実は、今のコンサドーレの強みなのじゃないかと思うのです。
自分自身のことを振り返ってみます。 コンサの試合に通うようになった始めのころ、 コンサがどういう立場にあるチームなのかという自覚などありませんでした。 J2にはいたけれど、岡田監督という目玉商品があって、マスコミの注目を浴びていたこともあったのでしょう。 J1に上がっても、鹿島や横浜や磐田と普通に戦って、勝ったりできるものだと、そして、もしかすると優勝だってできちゃうものだと、思っていました(苦笑)。 現実に晒されたのは、 岡田さんが「これ以上の戦いをするためにはもっと強化資金がいる」と言って、コンサを辞めたときであり、 山瀬選手が浦和に移籍してしまったときでありました。 それでも、まだ、現実を現実として受け止められずにいて。 「5段階計画」が示された2003年末から 年間5勝しかできずに終わった2004年にかけて、 「コンサドーレは地方の、たくさん借金をかかえた貧しいチームであり、 高い選手・力のある選手を抱えられるわけもなく、 良い選手は他のお金のあるチームに取られ(または売られ)るのだ」 という現実が骨の髄までしみこみました。 けれど、 同時に、 「コンサドーレは私たち自身のチームであり、 私たち一人一人が支えているのである」 という認識を深くして行ったように思います。 6年ぶりのJ1。 私は「普通に戦って勝ったりできる」とはもう思っていません。 「優勝できる」とも思いません。 目指すは「J1定着」。 資金力・戦力に劣るプロビンチャであるコンサドーレが、 選手・フロント・サポーター、すべての力を集めて、 一丸となって戦っていかなくては手に入れられないものであることを、 今は知っています。 そうやって戦って得ていく勝ち点の1つ1つ、経験の1つ1つが、 私たちの勲章になっていくのじゃないかなと思っています。 月間コンサドーレ4月号の中で、 ヨンデ選手がこんなことを言っています。 「現役中、1度、地方のクラブに所属してプレーしたいと思っていた。 地元の方からの絶大なる声援を受けてプレーできるって、選手にとっても幸せなことだと思うんですよ。」 「地方のチームでやりたい」と、そう思ってくれる選手がいるということは、とても新鮮でした。 そして、その理由がサポーターの熱さにあるのだとしたら、 私は、そういう環境を作り出していることに誇りと自信を持ち、 一層の熱をみなぎらせて行こうと思っています。
2008年03月24日
ああ。。。勝ち試合っていいなあ。。。 と、幸せな気分で月曜日を迎えました。 試合翌日恒例の?昨日のことあれこれ。。 長くなるのでたたみます。
・(もろもろあって)ダンナさんが同行してくれることになった室蘭行き。 ダンナさんと行くなら芝のゴル裏はちょっとね、ということで、SA席チケットを買い足した(B自由チケは持っていたけれど、こちらはお布施ということに) ・室蘭に行くときは、いつも軽い昼食持参なのだが、今回は2人。ふと思いついて、カツサンドを早起きして作って持って行った。だから勝ったのか??違うけどwww ・ダンナさんはバスツアーは初めてで、車内に乗り込んで発した最初の言葉は「年齢層高いな・・」だった。もちろん自分たちも含めてだが。。(自爆) ・バスが予定より早く競技場に到着。SAの列に並ぶ。開場まで1時間ほどあったので、荷物を置いて、ポイント入力に向かう。 ・「室蘭焼き鳥」を楽しみにしていたダンナさんは、列の短い今のうちだと、買って、開場待ちの間に食したwww ・開場。バクスタ真ん中よりほんの少しAWAY寄り、ちょっと後ろ目に席を取る。 ・ダンマクをバクスタに張る。前夜、持参することを躊躇したダンマクだったけれど、室蘭・函館はダンマクを張るようになってからの勝率が良いことを思い出して、やはり持ってきたのだ。 ウチの2枚のダンマクのあとに続くダンマクがなくて、びっくり。 やや遅れて、USさんが隙間に赤黒ダンマクを張ってくれたけれど、 ドームだと張る場所がないほどなのに、室蘭だと、隙間がありすぎて悲しい。 やっぱり持って来て良かったとしみじみ思った。 ・寒くない。寒さに備えて、色々準備してきたのだが、必要なし。 コートを脱いで、ユニを着て、ちょうど良いくらいだなんて、信じられないぞ。 ・昼食に、カツサンドを食べる。焼き鳥を4本も食べたダンナさんはさすがにあまり手が伸びないwww.その分、私がしっかり食べた。 ・トイレの並びで、フロンタサポさんとちょっとだけお話する。「もっと寒いかと思ってました」とのこと。「普通ならもっともっと寒いんですよ。。」とお答えする。 ・ドールズが近い!こんな間近で見たのはもしかしたら初めてかもしれない。 ・ギーさん登場に盛大な拍手!ゆうやんにも盛大な拍手!! この2人のピッチに入るときの丁寧なおじぎが大好きだ。 ・選手の練習開始。ゴル裏は「ウ・テホ・・・・」とノナトのコールから始まった。期待の現われなのだ。 ・どんどん埋まっていくスタンド。フロンタサポさんの数も多くて、これがJ1なんだなとまたしても思う。 で、5387人?もっと多かったように思うが。。 ・さて、試合。 ・お!良い感じに始まったと思ったら反撃をくらって、CK。 ひえ~~!なんだあれ?という高さに頭が見えて、ボールが吸い込まれた。失点。 ・後ろから「なんだよ~~~!!いい加減にしろ!」という荒い声がする。 ここから落着いてやれよと、がっくりしちゃダメだよと、そういう気持ちで応援してやってくださいよ。。とそう思う。 ・SA席にいたって、私は歌うのだ! フロンタ側の声はやけに大きく聞こえるのだが、ウチのゴル裏の声は聞き取りにくい。風向きもあるんだろうけど。。。 ・浮いていたって私は歌うのだ!(爆) 前の席にいらしたご婦人2人連れ(私よりおねえさま)が同じように終始歌っていらして、心強い。 ・フロンタの選手は上手いなと思うが、ウチの選手たちは必死でくらいついていく。雨あられと打たれるんだろうと思っていたシュートだが、気づくと、そんなに打たれていないのだ。 ・クライトンが怒る。ダヴィも怒る。判定に不満なのだ。誰か止めなさい!芳賀ちゃん止めないと。。危ないよ。。。退場なんていやだよ。。 ・0-1で前半終了。 あのセットプレイの1点だけに押さえているんじゃないか。上出来だ。さて、どうやって点を取るかだと思う。 ・前の席のご婦人が振り返って、「だんだん良くなって来てますよね」とおっしゃる。「はい!大丈夫です」と答える。「いや、試合ごとに良くなっているってことなんですけど」「はい!少しずつ前に進んでますね」「ですよね。安心した・・」私ごときの言葉に安心していただいて良いのか?だけど、 前向きに前向きに行かなくてどうする!!な1年だと思うので。 ・「いつもこの席ですか?」「いえ、向こうです」「ですよね」「このあたりの席でも歌ってくれるともっと応援に厚みが出るんですけどね」 そんな話もする。 ・川崎大師ののど飴をお2人に差し上げる。 「なめちゃってください」 ・後半。あれ?大伍だ・・・ノナトがお役ごめんだ。。 「ノナト、ボールにさわらなかったんじゃないですか?」と振り向いておっしゃるから、 「1度ボールを奪ってダヴィに良いボールを出しましたよ」と答える。 なんてポジティブな私www ・大伍がボランチか。。。大丈夫か。。と思って見ていたら、クライトンが大伍にしつこくしつこく何か言っている。わかるのか?大伍。。 なんだか良い感じにボールが回り出した。 ・フロンタさん、疲れました?ウチはなんか元気です。。 ・クライトンのFK。選手たちの塊の向こう側を猛然と走り向けていく選手がひとり。そこに出るクライトンのボール。何がおこったんだ?どうなるんだ? あれ?ダメだったの。。。。ガックリ。。でも、今までに見たことのないパターンだった。 ・ヨンデが入る。大伍サイドにずれる。 CK。クリアボールが真ん中にいたヨンデのところへ。 豪快なミドル!あ?!相手に当たった!入った!!! <歓喜> 前のお2人とハイタッチ。 だれ?だれ? オウンです!なんでも良いです!ヨンデが打ったんですけどね。。 あとで確認するとちゃんとヨンデのゴールになっていた。 ・「しっかり守れ~~!」とおっしゃるお2人に、 「あと1点とって勝ちましょう!!」と言うと、 「じゃあ、点を入れられないようにして、点を取れ~~!」とおっしゃるお2人。。。www ・クライトンのCK。ドンピシャのヘディング。 ゴーーーーーーール!! <大歓喜> ふたたびお2人とハイタッチ!! 誰?誰?? 結局はわからないまま。。www ・あと5分。 逃げ切れ!逃げ切るんだ!! はっきりしたプレイをしよう。。 そう、大きく蹴って、前に出せ~~!! ・最初はあんなに文句ばかり言っていた後ろの人物が「頑張れ!」とか「よし!」とか言い出して笑える。 ・ロスタイム3分。 そう。。前に前に。。。 もう時間だよ。。。主審さん、もう、時間だよ。。。 ーーーー笛ーーーー <狂喜乱舞> ダンナさんと抱き合い、お2人と抱き合う! 勝った。。。勝ったよ。。。。ヽ(^o^)丿 涙が出そうになる。。こんなことで泣いちゃダメだと思う。 ・挨拶にこちらへ向かう選手たちからひとり離れていく選手がヒロくんで、さっきのゴールはヒロくんだったんだと初めてわかった。 ・とっておきの笑顔でやって来る選手たち。 嬉しそうだ。。 ・クライトンが深々とお辞儀をして、それからガッツポーズをしてみせた。 ・勝利って良いなあ。。。と思いながら、脱力。。。 ・「川崎の飴が良かったんですね。もう1個は次にとっておきます」とおしゃっていただいた。 ・ダンマクを外しながら、やっぱり持って来て良かったと思う。 ・バスに戻る。みなさん笑顔。 ・バスの窓から、コンサバスを取り囲む人々を見た。 すごい人垣だった。みんな笑顔だった。 ・札幌に着いて、ダンナさんと居酒屋で乾杯。 勝利の美酒に酔い、美味しいものをたらふく食べて、大満足で我が家に戻った。 ・サッカーはこれだからやめられない。
カレンダー
プロフィール
OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
コメント
検索