2026年01月26日
大河ドラマをいつも観る方ではなかった。 なのに近年は『鎌倉殿の13人』が三谷幸喜脚本で妙に面白かったものだから、翌年『どうする家康』も観てしまった。
自分では意識してなかったけど、やはり戦国時代が好きなようで紫式部には全く関心がなく、続く江戸文化もパスの予定だった。 が、数回観て止めようと思っていたのに、横浜流星の演技っぷりと森下脚本に惹かれ欠かさず観てしまった。
で、今回の『豊臣兄弟』はやっぱり戦国時代で一番美味しい部分になるため散々いろいろ描かれていたものをどうするのか気になり観ている。 今のところはまあまあかなと。 やっぱり仲野太賀は魅力的な役者だなあと思いながら観ている。