2023年09月24日
SNS界隈でかなりたくさん投稿されていた株式会社コンサドーレ の運営スタッフへの不満。 質の低下が甚だしい仕事ぶりというか実質求められている仕事が 出来てない酷さ。 試合日に最先行で並んでいても、だらしないスタッフはよく目に 付く。自分ではバレてないと思ってるだろうが、仕事をしてるフ リの技術だけは長けてきてるようだが。 グッズ担当についてもシークレットのボンフィンが当たったから と似た戦略で数々のシークレットを出してご満悦だろうが、グッ ズへの本質的な愛がないのか考えが全く至らないのか分からない が、シークレット連発はほどほどに。 あとJリーグ管轄になってしまうのかよく分からないが、『○○ 試合出場記念グッズ』のデザインがあまりにも酷すぎて、購買意 欲を完全に無くしている。(グッズの種類と送料設定にも不満あり) 選手たちの積み上げてきた功績を讃えるためのせっかくのグッズ であるにも関わらず、デザインの質が低下し、おざなりになって きていて、これは100試合や200試合記念と言われなければ全く 分からないようなお粗末になり果てている。 (デカデカと100や200の数字があるのでもちろん分かるが、た だそれだけ、っていう扱いが無神経) 荒野や福森なんて300試合記念なのに今のユニフォームだけで、 達成日の日付が入ってるだけ。300試合でもこうなのだから、 200試合も100試合も同じ扱い。 ちょっと前までなら、たとえ100試合でも3ポーズくらい載せて いて、3ポーズそれぞれが当時のユニを着ていて、当時の姿格好 でデザインされていた。 シーズン毎に何試合をしていたかを分かるようにしたり、50試合 ごとにそれがいつだったかが分かる日付入りだったこともある。 (今回の駒井は3ポーズになってるが、同じユニフォームで大した 意味がない変なデザイン) そんなに簡素化したものなら100試合200試合の重みが全く表現 されず、ただただそこにその試合の日付と試合に出たユニフォー ム姿だけで有り難がれと言われても、とてもそんな気持ちにはな れないし、大切なお金をそれに投じる気にもならない。 いったいなぜ急激に出場記念グッズの質を低下させたのか。 出場記念グッズはある意味選手たちには一番大事になるかもしれ ない商品であるにも関わらず、酷い質の提供を続けてるのは不思 議でならない。