2016年11月15日
最終戦を首位で迎えるクラブの試合会場に 優勝シャーレは持ち込まれる。 他会場での可能性があっても、それはレプ リカになるそう。 なので、ウチは2007優勝時はレプリカだっ た。 だから、2000シーズン以来の16年ぶりの 本物の優勝シャーレを掲げる機会に恵まれた。 掲げるのは誰あろう宮澤キャプテンだ。 そんな晴れがましい姿をなんとしてでも見た いものだ。 断わっておくが、推測される事実とスポ新の 記事を紹介しただけで、決してまだ掴んでな いものに対し、浮かれたままでいる訳ではな いのであしからず。 勝てば届くご褒美くらいにしか今は考えてい ない。 まずは、0封を狙い必ず勝ちに行くこと。 これしか考えていないのは、当然であると思 っている。