2025年01月05日
https://hochi.news/articles/20250105-OHT1T51016.html
高木は残留だろうと思ってはいても宮澤や菅野や荒野みたいに宣言でもしない限りは本当に残留かは分からない今のコンサだが、ここまでの内容の記事に参加してるなら、それはもう居るに決まっていて、逆にこういうことが無ければ残留の確信を持てないのが近年のコンサのオフの現状になる。
それで良しとしてるんだろうけど、ちっともサポーターに寄り添ってない気もして。 一斉発表を頑なに守る意義や価値は、いったいどこにあるのか本当に疑問なのだけど、もちろんクラブ側はその方がいろいろなことを犠牲にしてでも守るべきスタイルだと信じているのだろうから、いつか機会があればメリットを聞き出したいと思っている。
(大半のクラブは時の流れに沿って、INとOUTを随時発表するスタイルだが、コンサのやり方にメリットがあるなら大半のクラブはそのメリットを放棄していることになる訳で、そんなことがあるのだろうかと思っていて、つまり事務局側の手間の総量の違いだけのような気がしてるので)