2025年01月26日
弊ブログの『主将は誰か?』を見て頂いたなら分かると思うが、まあまあ当たったような外れたような、になっている。
高嶺キャプテン、やはり有り得たな、と。 副キャプテンに桐耶や大﨑も。 ただ、深井は分からなかった。彼はその素質はあっても自分の身体に向き合うのに精一杯と思っていたから。
これで本当に岩政体制が発信されたなと思う。 継承すべきものはとりあえず継承し、そうではないところには自分の考えをきちんと表明しておく、それが出来たのではないだろうか。
高嶺、彼のセンスが今まさに問われる形になったのだと思う。