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2026年02月23日
先ほどの東洋経済オンラインの記事を読んでみて、J2J3のグループ分けを改めてよーく見てみた。
札幌が入っているEAST-Bしかちゃんと見て来なかったので、分かっていなかったが、J2J3のそれぞれの数の入り方がこうも違ってるとは知らなかった。
J2 J3
EAST-A 7 3 湘南4位 横浜5位 EAST-B 6 4 札幌7位 磐田8位 WEST-A 4 6 新潟4位 WEST-B 3 7 鳥栖6位
各グループのJ2とJ3の数と、直近2シーズンでJ2降格した6チームの今の順位を記した。
皆が皆、出だしではあるが相当苦労してることが分かる。 同じグループのウチや磐田も酷いが、J2がウチのグループの半分もないところにいる鳥栖もまあ酷い。
百年構想という特殊事情を加味したとしても、下のカテゴリと接戦や敗戦ばかりを演じていることが成長を促してるやり方に必ず繋がっているとは誰も思わないだろう。
ただ、J3チームは往々にしてシンプルなことを熟成させて勝ちを拾って行くやり方のため、開幕早々はその方がまとまってて、チーム力が高いとは思うのでJ2チームは苦戦しがち、かもしれない。
が、数日前に書いたように近年のJ3はレベルがかなり上がっており、以前ほどのJ2との差が無くなってきたのも確か。 もしかして今の時期だけと思っていたJ3優勢が、もっと長い期間続く可能性もあるかもしれない。
まあ、他の心配はどうでも良くて、ウチがとにかく成長曲線をきちんと描きながら8月を迎えられるかどうかだけが焦点だ。
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