カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2026年03月22日
63分の場面。 ボールを出した時点では確かに青木はオフサイドポジションかもしれないが、甲府の選手が明らかに意図的なプレーでそのボールに関与し、そのボールが青木の方に来たので、オフサイド判定がリセットされるのが現在のルールとなる。
甲府の選手の関わり方が意図的じゃなくかすっただけとか跳ね返りと判断されたならオフサイドのままは分かるが、あのように青木へ向かうボールを阻止しようと大きく足を伸ばしトラップしようとしたが、足には当たったがトラップ出来ずに関与したボールが青木の方へ行ってしまった、これは明確にオフサイドとはならずにそのまま得点が認められて然るべき、と何種類かのAIに確認し、全て青木の得点以外有り得ないという回答だった。
なので、DAZN解説の曽田さんも意図的じゃない関与かのようにオフサイドを認めていたが、それは最新ルールでは間違いだということだ。
ということを書いた上で言うが、2-0になった場合、もしかして1点は返された可能性大のような気もするので、2-1よりは1-0の方が断然評価出来ると思っているので、とりあえずは良しとしたい。
許可待ち
許可待ち
2026/03/22 17:08
許可待ち
許可待ち
許可待ち
2026/03/22 22:56
許可待ち
許可待ち
許可待ち
2026/03/23 16:57
許可待ち
カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索