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2026年03月23日
https://hochi.news/articles/20260322-OHT1T51270.html?page=1&utm_abtest=F#goog_rewarded
ホーム甲府戦で1万人をあっさり切った観客数しかなかったのは、やはりある意味衝撃だった。
昨季は同じカードで14,543人だった。 甲府サポの投稿が目に入って知ったが、待機列の長さが昨季の半分あるかどうかとあったので、今回500人くらいらしい(?)ので、去年は1000人近く来てくれてたということか。 時期は9日間しか違わないし、甲府サポは突然ではなく計画的に来る来ないの予定を立てるだろうから、天気もあまり関係ない。
むしろ土曜の天気には札幌サポやファンが影響されたのは多少あると思う、観に行く時間帯はあんな雪や風があったから。
ただ、ここのところずっとの観客減については宏太が言うワクワクよりはるかに大事な『勝利』という最優先の要素が、ホームでは特にあまりにも与えられてない実態や今までの結果がもたらしたものだと思っている。
そう、観客数の減り方が著しいのは勝つところをちゃんと見せてこなかった、これが一番であり、ここが改善されるならというより、これさえ期待が持てる状態に戻るなら、観客数は少しずつ戻って来ると考えられる。
やはり『勝利』が一番であり、勝つ以外に観客をプレドに戻す最良の方法はないと思う。
極論を言うなら、ワクワクするサッカーで負けるより、面白くなくても勝つサッカーが正義でしかないのだと思う、今の昇降格制度がある限りは。
それにワクワクを多少しようが負け続ける試合に、コンサのサポーターはもう何年も晒されて辟易しているのが実情で、とにかく勝ちを出来るだけ多く連続して見たい、という気持ちが強くなってきている。
だからこそ、その勝ちを提供される確率が低そうな状態の時には、わざわざ大事なお金を投じて足を運ぶ価値を見出せないでいるのが正に今で、岐阜戦や甲府戦の観客数が惨憺たるものになっているのがその証左だ。
それに最後に言わせてもらうなら、昨季に比べたら今のコンサの試合は何割増しかで面白いと思っていて、もちろんまだまだ足りないけど川井サッカーの方が未来を感じる。
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