2017年11月19日
アウェイに限りで話をするが、FC東京戦に駆け付けた サポーターは3,200人、清水戦は1,700人。 パブリックビューイングの赤レンガテラスに駆け付けた サポーターはFC東京戦に300人前後(そのことに触れた 記事が今見つからなくて。ただ、同じように沢山の方が いたが、昨日の方が椅子やベンチの撤去をしていたので 昨日の人数よりは少ないはず) 清水戦は380人。 すごいものだ。 コンサの場合のアウェイとは、道内サポからすると飛行 機が絶対条件となる長距離移動だ。関東サポや関西サポ の方々が相当数を占めているとはいえ、道内からも結構 な人数が現地入りしている。 その潜在パワーは本当にJリーグ屈指と言えるはずだ。 パブリックビューイングにしても、DAZN配信だけなら 足を運ぶのは分かりやすいが、民放放送が分かっていて も尚何時間も前から集まり出すサポーターたち。 今回の残留はこれからの飛躍への第一歩に過ぎない。 が、このような熱心なサポーターに後押しされる限り、 このクラブはまだまだ大きくなる。 ただ、その中心には野々村社長というスポーツクラブ には稀有な才能と魅力を持った人物がいてくれるから こそ、なのだとつくづく思う。 これからもよろしくお願いします。