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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2026年05月14日

コンサドーレで言うなら、北海道新聞に当たるのが、京都サンガと京都新聞。
その京都新聞が今日未明に挙げた記事が上記になる。 中身には今季(百年構想のこと)限りで退任することが13日分かった、とあった。 浦和は違約金を支払ってまで新監督に据えたいらしい。
浦和サポ界隈ではパワハラ歴についてのアレルギー反応が結構ものすごい感じになってるけどいったいどう決着するのか。
2026年05月14日

ウチに練習参加していた真田くんだが、大学リーグ戦に戻って関関戦で5年ぶりの勝利を呼び込む決勝弾を挙げた模様。 (関関は関西大vs関西学院大学の略称)
当然、一緒に練習していた梅津が今の活躍をしているのを知ってると思うが、真田くんは何を感じてるだろうか。 たぶん第一志望は鹿島だろうけど、自分の立ち位置と伸び代を冷静に見極めてもらいたい。
同い年の西野梅津真田はNUSか、ナストリオいや並びを替えてSUNにして太陽組とかカッコ良いんじゃないか。(ちょっと浮かれてるか)
それにしても、大学スポーツ界は有力大学を中心にまだ新聞媒体が元気そうでなんか嬉しい。
2026年05月14日
表題の言葉ほど相応しいものはないだろう、札幌vs福島の対戦。
ルヴァン杯で初対戦3-6で1回戦負け。 百年構想で0-2で負け。 いずれもホームでの敗戦。 どちらのチームを応援している方が多いか、なんて聞くまでもないホームでのこれ以上ないくらいの惨敗をしてることを挙げるまでもなく、『ホームの応援の力』というものは水物過ぎて過度には捉えるべきじゃないと常々思っているし、事実そうだろう。 (両試合とも現地にいて、体感としてもそう感じざるを得ないと思ったので)
(ただ、それをあからさまにすると集客時の謳い文句に困るだろうし、応援そのものへの熱を奪ってしまうから、誰も声高に言わないだけなのはここだけの話にしよう)
さて、たとえ現カテゴリが下の相手でも、がっぷり四つに組んだ上で2連続負けている相手に対し、もしも舐める気持ちをまだ持っている選手がウチにいるなら、その選手にはこの先も出番などないはずだと言っておきたい。
が、そんな選手はさすがにいないと思うので、後は川井さんがどういう声掛けを試合までの数日間にしてくれてるかに拠ると思う。
とにかく3度目の正直という言葉がしっくり来る結果を待っている。
2026年05月13日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=25085
梅津〜!梅ちゃん! ありがとう!戻ってくれて助かる! たぶん、家泉の状態が分からないが、まだダメそうなら梅ちゃんの守備力が今やもう必須だと思う。
内田は磐田戦の後半途中から少しでも観たいかも。もちろん陽成も。
2026年05月13日
オールスターDAZNカップだが、1試合30分制とは言え、全部で7試合あり、その内の2試合は20分制にはなるが、いったいどのくらいのタイムスケジュールでやろうとしているのか調べたら、オープニングセレモニーから最後のアフターマッチセレモニーまでは8時間50分だった。
つまり、12時に始まり、最終は20時50分。 開門は10時なので、フルに居たら一日中もの間を国立競技場で過ごすことになりそうだ。
もちろん、試合開始ギリギリに入り、お目当ての選手たちを観るだけなら数時間内でも良さそうだが、きっとウチのUSは西野と田川の応援に行くに違いないが、他のウルトラスとの打ち合わせとかするのだろうか。いや、やらないと収拾がつかなくなるよなあ。 ウルトラスって横の繋がりなんてあるのだろうか、ふと疑問が浮かんだ。
とにかく、こちらはDAZN観戦で時間中はいつでも離脱出来るから気楽だが、現地組は結構大変だろうと思っている。
2026年05月13日
https://x.com/consaofficial/status/2054158072881590439?s=46
これ、現地で観てた時には跳ね返されるボールだけが見えて、田川がどうやってどこに当てて防いでいるのかは全く分からなかった。
改めて観ると、スーパーセーブなんてもんじゃないな。極至近距離での止め方ってアレはどうなってるの?って感じ。 とにかく数秒間に3回連続はエグいというか素晴らし過ぎる! 田川、本当にありがとう!
MVPはキングとしてもMIPは田川だなー絶対。
2026年05月13日
https://l.smartnews.com/m-7IjjbL2w/sw4NKn
4人がJリーグ初ゴールということが出来るのは、ゴール数が4以上ないと有り得ない訳で、となるとやはりかなり珍しい出来事を目の前で観られたことになる。
良かった、そういう貴重な試合になった結果が勝ちで終わって。
連勝を繋いだせっかくの試合を活かすためにも次の福島戦はやはりどうあっても勝ちたいなあ。 どんなメンバーを組むだろうか。 でも川井さんに言わせると、試合に勝つためのベストメンバーで臨んだ、となるんだろうな。
2026年05月13日
https://hochi.news/articles/20260512-OHT1T51355.html?page=1&utm_abtest=H
湘南や京都で出来たことが浦和でも出来るのか? 彼ならスンナリ出来そうな気もするが、彼でさえ浦和をベスト状態にするのは難しいような。
まあ、今のところJ1の勢力図には全く興味が湧かないからなあ。 浦和が徹底的に悪くなりウチとカテゴリがすれ違いになるなら面白いとは思うけど。
2026年05月13日
https://www.football-zone.net/archives/644270#
やはり、MFティッパネットはまずは練習生として札幌に来そうだ。
左右のウイングが得意位置らしいが、パオのように練習生からレンタル契約へと移行出来る実力の持ち主かどうか。
それにしても、名門ムアントンは2部落ちになりタイリーグも厳しいが、BGパトゥムは何人ものタイ代表を抱え、勢いがあるなぁ。
2026年05月12日

EAST-Bは緑か。 なんかヴェルディ感が漂ってるなー。
西野に緑は似合わないと言ったのは、彼ならもちろん上手く着こなすと思ってるけど、ウチの赤が抜群に似合ってるから、他はね〜、という気持ちで言ったまで。
それに緑がフィットしてるのを見たヴェルディサポあたりが食指を伸ばしてくるのも嫌なんだよなあ。 サポーターって、よくあるでしょ、他チームの有望選手が自分のところのチームカラーをたまたま着てたら、ウチに来いみたいに言う人。
とにかく、緑の西野だけど活躍してもらいたい!
2026年05月12日
オールスターDAZNカップに、札幌から西野と田川がポジション別の投票でそれぞれEAST-Bの最上位になったので、西野はDFとして、田川はGKとしてスタメンが確定した。
素晴らしい、11人の内2人選ばれるなんて。
EAST-Bが勝ち進むなら、最大3試合あるが、最低でも2試合はある。(1試合は30分制で前後半なし)(3位・5位決定戦は20分制)
ただ、メンバーを見るとEAST-Bは最初からハンデを背負っていて、1つ目はカズが先発、2つ目はFWがカズ以外は杉本のみで、EAST-Bの控えメンバーは5人でその内GKが3人という中身。 なんだこれは、勝てる気がしない選び方だが、カズの後は藤枝の浅倉を入れて30分ずつ戦うしかないように思う。
とにかく、国立競技場のピッチに立つ西野と田川を応援したい! 関東や関西在住のコンサポの皆様、出来るだけ国立へ足を運んで2人の後押しをお願いします!
2026年05月12日
https://x.com/consaofficial/status/2054133647142478097?s=46
希望者は全員参加出来るようだ。 もちろん磐田戦のチケットありきだが。
プレドのカテゴリー1辺りでやるけど、自分の座っていた席でも可らしい。
コンサドーレ側は社長・GM・相澤さん、というこれ以上ない人選。
訊きたいことは沢山あるので、楽しみだ。
2026年05月12日
https://football-tribe.com/japan/2026/05/12/353803/
一般的には悪評高いフットボールトライブだが、こと東南アジア情報については情報力がある方だから、はなから無視するのも躊躇われるんだよなー。
たぶん、この話は有りかと。 つまり、ティパネット選手は来るのは本当かもしれない。つい先日CEOが札幌に来て、石水社長と話し合ったはずだから。
ただ、パオの件は書かれてるほど有耶無耶ではないと思うのだけど。 完全はもしかしたらダメかもしれないが、レンタルの1年延長はイケると思ってる。
2026年05月12日
https://x.com/celticfc/status/2053584613352620394?s=46
これはバイシクルシュートとは言いたくない! オーバーヘッドキックと呼びたい!
もちろん欧州の現地ではバイシクルシュートと実況してるだろうけど。
前田大然、とにかく見事! セルティックで躍動してるなー!
それにしても、この観客の多さ、羨ましい! でも、決まった瞬間の観客の爆発力は最近のウチもこれと似てるかと。 (添付の動画でセルティックサポーターの爆発的な歓声を聴いてほしい)

2026年05月12日
弊ブログではだいたい年に1〜2回は取り上げる話題だが、『反則ポイント』のことを話したい。
熱心なサポーターならウチが苦手というか、改善には程遠い内容に、あ〜あれかと思うかもしれない。 いわゆるイエローカードやレッドカードに代表される異議や警告などの積み重ねのポイントで、多ければ多いほど警告を受けてることになり、該当選手が試合に出られないなどのペナルティがある。
とりあえず2013年以降の13年間分しか確かめてないが、我がチームはこの『反則ポイント』では褒められる成績など皆無だった。 特に直近3年間は酷く、カテゴリ落ちも分かる感じだった。
2023 88p (34試合) 16位/18 J1リーグ12位 2024 107p (38試合) 20位/20 J1リーグ19位 2025 119p (38試合) 19位/20 J2リーグ12位
反則ポイント100点超えを2年連続してるようなチームが良い成績な訳はない。 (2024はワースト1、2025はワースト2。J1でもJ2になってもサッカーが粗いし出足も遅く手だけ早いチームの代表格が札幌、というレッテルが貼られていた) もちろん反則ポイントが良いと必ず戦績が1位ということもないが、概ね上位に収まっている目安にもなる。
という前置きを踏まえながら知ってほしいのは、今はまだあと2試合残した時点ではあるのだけど、こんな成績になっている。
2026 -1p(16試合) 1位/10 百年リーグ 3位
最初これを見た時は驚いた。 なんたってEAST-Bで唯一のマイナスポイント。 憧れのマイナス入り。 マイナスとは、警告及び退場がなかった試合1試合につき、3pを減ずる、というルールがあるからだ。
ちなみに、現時点でEAST-Bのワースト3は、岐阜37・いわき43・藤枝56になる。 そう、以前なら札幌はこちら側に指定席として居たはずだ。が、-1pだなんて。
こんな劇的な変化が起きるものなんだと、本当に感心している。 チーム川井に大感謝したい! (川井監督+コーチスタッフの総合力の賜物だと思っているので、チーム川井とした)
弊ブログでは何年も前から監督だけじゃなく、コーチを刷新しないと何も大きく変えられない、と指摘してきたが、チーム川井ありがとう!それを明確に証明してくれて。
もちろん、今は百年構想リーグであり、本番はまだだが、助走期間とも言える時期のやり方を本番で大きく変えられるはずもなく、その助走が上手く行きつつあるのは本当に嬉しいし、有難い。
最後に『反則ポイント』が今マイナスなのはあと2つあり、愛媛と奈良で、40チーム中3つしかマイナスにはなっていない。
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