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2024年11月17日
降格圏とは無縁な位置ならば、今は本当に各カテゴリーが面白いのになー。正に佳境のJリーグ。それにしても代表絡みでもなくJ2のプレーオフは開けすぎ。こんなに間を置く意味がないし、興醒めする人も結構出て来るだろう。
J3は今日福島が勝ってしまうとプレーオフメンバーはあと1試合を残して4チーム出揃うことになる。 北九州と沼津は気が気ではないはずだ。そんなことも想像しながら、色々な試合を観るのが大好きだったのに、今季はそれどころじゃないぜっていうのがツラい。
2024年11月17日
どんなことでも何に対してもアンフェアを振りかざされると、普通にやってる側にとってはアンフェアが顕在化した途端に、直面して取り組んでいることが馬鹿ばかしくなってくることがある。
今、正にFNSの動画再生数を競っている場に通常では考えにくい伸びを見せてきた第3勢力がたった1〜2日で大先行していた2者をぶち抜いて引き離すという事態になっており、人がどう動員されどう再生数を稼いだらこうなるのかを検証してもらいたい事態になっているように思う。
その第3勢力のせいで、タイトル未定は現在3位になっており、差は拡まっているように思う。 気付いた多勢が第3勢力の伸びの異常さを指摘しているが、このような有様ではFNSそのものの価値が歪められると思うが、本筋の話ではないから大して影響なく改善もしないんだろうなー。
2024年11月17日

非常に重要なことが書いてあるので、上記はスポーツ報知の記事の一部を拝借した。
弊ブログにて、2024年1月以降たぶん3回は取り上げ指摘していた内容が、また報知にて書いてあったので借用させて頂いた。
そう、『金武町グランドが硬すぎる問題』こそが今季最悪の成績しか残せなかった直接的な要因であるはずなのに、また同じ場所でキャンプだなんて絶望でしかない。
来週スタッフを派遣してピッチ状態を確認とあるが、土壌状態を改良しておくよう春先に金武町側に指摘して、1〜2度スタッフが進捗状況をチェックしてるならまだしも、まさかとは思うが硬すぎる欠陥をこの11月に初めて指摘するようなら本当に終わってると思うが。
土壌改良って言ってすぐ出来るものではないと思うが違うのだろうか。とにかく、少なくとも3月か4月には硬さ問題を解決しない限りキャンプ地には2度と使えない、くらいの通告をしていたと思いたい。そうじゃないととてもじゃないが、選手たちの身体を守れないと強く思う。
金武町グランドがいかに異常な硬さで選手の身体に悪いかを示す一番分かりやすいエピソードは、JリーグのどのチームもコンサとのTMで金武町グランドを嫌がり他のグランドを使用したことだ。もちろんコンサ主催でも。
普通は主催者側の使用グランドを使うはずなのに、わざわざ違う場所にするなんてことは有り得ないはず。が、コンサ主催のTMで金武町グランドを使用したのは、対戦相手が大学生か沖縄の地域リーグのチームくらいだったはず。 Jリーグチームは拒否したくらいに身体に悪い硬さだったと思われる。そんな場所でずっと練習してたなら、怪我人続出は当たり前だろうと思う。
不思議なのは場所を変えればいいのに、なぜそんな場所にこだわるのか。一番重要な要素はグランドの質のはずで、その他の要素は二の次だろうに。
2024年11月16日
鬼木さんが鹿島のOBとは知らなかった。その鬼木さんの来季鹿島監督が確実らしい。
なんとなく鹿島カラーというか鹿島イズムに合致するとは思えないが、川崎で発揮した素晴らしい才能が鹿島で潰れるとは思えないので、またそれなりの成績を上げていくのかもしれない。
残念だなー、鬼木さんはウチでこそ一番やりたかったサッカーをやってみせてくれるんじゃないかと密かに思っていたのだけど。
2024年11月16日
あんなに離れていた磐田がほぼほぼ今同じような成績なのだと順位表を見て分かった。
今しがた終わった磐田の試合は、3-4でマリノス勝利。磐田は直近のガンバ戦も4失点で負けているが、その試合もこの試合も最後の方で2得点を重ねて粘っていた。
結局、得点は取れるが失点をよりしてしまうという試合の仕方では勝ち点は積み増せないというきっちりした証しだろう。ウチがそうだったから。
だから、あと2試合2連勝はウチの方が達成する確率は高いだろうと思う。
2024年11月15日
次の試合まであと16日。 どれだけ準備しても当日の調子や状態がベストでなければ意味がない。意味がないことにならないようプロとして自分の経験を活かしながら調整してもらいたい。
16日前ではあるが、今考える広島戦のメンバーを出してみた。

今はこのメンバー、この並びが一番結果を残してきたように思う。サブも含め、ベストかなあ。 が、来週もう一度やったら、2トップにしてるかもしれない。ゴニが本当に良さそうなので。
2024年11月15日

従来のままではなく、いろいろ試行錯誤して改良を続けてもらいたい。だから、こういう試験的なこともどんどんやってほしい。
が、もっと望むのはシーズンシートでのカテ1〜4での自由席の復活だ。それらのカテゴリーで全席対象にそうしろなんてもちろん思ってなく、その中で指定席エリアもありながら、自由席エリアを設けてほしいと思う。
自分の指定席の近隣がイヤだからの変更希望が結構あるから上記のような要望も出てくるのかもしれないが、いちいち席変更をお金を出してシステムを経由して実施しなくても、自由席なら簡単な話なのだから。
来季は無理だろうがその次からは自由席の部分復活を強く望む。
2024年11月15日
今、『全領域異常解決室』が面白い!
最初はオカルト風に制作しているくらいかと思ったら、先週からは急展開。 さすが八百万の神々が居る日本ならではの発想が新しく、設定が秀逸。
あと4話が残されてるだけになったが、番組プロデューサーが来週から観ても面白いはず、と言ってるのでちょっとでも興味が湧いたなら是非。
藤原竜也の上手さと広瀬アリスの美貌が際立っているのもこのドラマに彩りを添えている。
2024年11月15日
少し遅れたタイミングだったが、タイトル未定のFNS出演を手助けしたく、動画を昨日から何度も何度も観ている。
観ている内にバックに流れている楽曲が気に入り、途中からはその曲が聴きたくてリピートしている。
今日を入れてあと5日間あり、まだまだ油断は出来ないから、ぶっちぎりの数字を叩き出しておければいいのだけど。
2024年11月15日
明確に今季限りの退任を表明したクラブが例年より多く感じるJ1の監督だが、ここのところ決定的とか濃厚とかでメディアを賑わすようになってきた。
まだシーズンオフではないため、公式なものはどこもないが、名前が出ているままに決まる確率は50%以上のような気はする。
鹿島は鬼木氏? 川崎は長谷部氏? 福岡は金明輝氏? FC東京は松橋氏? セレッソはミシャ? 鳥栖は小菊氏?
札幌はどうなることか。
2024年11月14日

Asagei+っていうメディアは初めて見たが、初めてにしてはなかなかのかまし方で。
書いてある内容は何の取材もしていないのが分かる浅いものだが、間違ってるかどうかで言うなら中身はまあまあ合ってはいる。が、書き方だよなと思う。
こういうのを弱り目に祟り目というのだと思う。弱ってるだろう臭いを嗅ぎつけ近寄って来るハイエナみたいなものかなと。
2024年11月14日
アメリカや中国ほどの差はないかもしれないが、日本でもしっかりと富裕層と中間層+貧困層に分かれていて、その差は拡がるばかりだ。
103万の壁やら106万など話題にしてても虚しいだけかも。

先ほど目に入ったのだが、このゴジラは−1を映画館に行った人なら分かるのだが、ロビーに飾れていた高さ2.3mの精巧なゴジラ立像になる。それを3人に売りますって話らしく、最初11万はあの大きさと出来からして意外と安いなと思ってよーく見たら、11万は頭金で残り649万必要らしい。
そう、何が言いたいかと言うと、白菜やキャベツやきゅうりなど高くなってきたと日々思ってる人がいる一方で、660万のゴジラを購入しようとしてる人もいるってことがもう二極化の最たる話だよなーと思った次第。 この2.3mの立像を買うのも凄いが、置けるスペースがその人の居住空間にあるっていうのがまた更に凄いなーと感心してる。
2024年11月14日
三上さんのラジオを聴いた。
話の最後の方は、いかにまだ残留の可能性が残っているかということだったが、内容はもちろん皆が知ってるスポーツメディアやSNSに出てくるものだ。
聴いてて思ったのは、クラブの代表が細かく話す内容ではないなということ。これまで、5連勝しようって出来ず、4連勝しますって出来ず、3連勝したいって出来なかったのだから、そういう宣言や希望をもう口に出さなくても充分だろう。三上さんは何でも細かく言う方がいいだろうと考えているようだが、そうではない場合もあることを知っておいてほしい、特に組織のトップの場合は。
クラブのトップなら可能性が0ではない限り勝利を追求します、というくらいで充分だと思う。 有言実行はそうそう叶わないとこちらも理解しているので。
2024年11月13日

マリノスの次期監督候補、なかなかの経歴の持ち主。シティグループに加入してマリノスは本当に良くなった。恩恵を被ることはあってもその逆は今のところ皆無じゃないだろうか。
ポンポンと監督が替わるけど、明確にハズレらしい人もなく、ちゃんと平均以上やすごく良い結果を残してくれている。
他のチームのように使い回されてるかのような監督人事の閉塞感もなく、独自の道を行き、概ね成功してるなんてシティグループというのはなかなかの集団だと思う。
翻って、我がチームはその他と同じように使い回されてる内の誰かを捕まえて来ようとしているのだと思うが、シティとの差をすごく感じる。マリノスを2017年や2018年くらいにはそんなに遠い存在には思ってなかったけど、グループ加入後にその効果が出て来てからはかなり離されてしまった印象を受ける。
2024年11月13日
この時期で今の状況だと、勝ち負けによる順位のことを繰り返し記事に書かれるが、もう我々にはそんな皮算用は不要。
このフットボールゾーン誌のような内容が我々には正解。僅かながらもある可能性に触れた書き方に我々は勇気付けられる。

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