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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2023年12月23日
第1節 福岡 アウェイ 第2節 名古屋か鳥栖か町田 アウェイ 第3節 浦和 ホーム 今の分かっている材料からすると、こうなる。 第2節は3つの内のどれかになるが、移動的に はまた近県の鳥栖がいいが、2試合続けてキャ ンプ地に居続ける札幌に負担が増えないよう な配慮を日程くんがしてくれるだろうか。 やはり、それはないな。 じゃあ、名古屋か町田だ。
2023年12月23日
開幕戦はアウェイ福岡。 まあ、どうなることか。 編成でこんな不安なのは久しぶり。 今はまだ対戦相手どころじゃない かも。 ただ、キャンプ地からの移動が近 そうなのがまだ良かった。
2023年12月23日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2023/12/23/kiji/20231222s00002179835000c.html?amp=1 以前はスポーツ紙がこぞってスポニチと同じことを していたが、ここ数年はたぶんスポニチだけだと思 う開幕カード事前お漏らし。 あと数時間で判明することだが、毎年毎年漏らされ てJリーグ側からスポニチにペナルティとか課して ないのだろうか。報道の自由とかの話とは違う類い のモラルの問題だと思うが。 ちなみにこれが正しいのなら、コンサの開幕戦の相 手から除外していいのは、浦和・広島・名古屋・鹿 島・東京V・横浜ということになる。 あと13チームもあるから分かるはずもないが、いき なりセレッソやF東は嫌かなあ。
2023年12月23日
https://www.nikkansports.com/soccer/news/202312220001421.html 今度は日刊スポーツが報じ、『獲得』という文字 だけになってしまった。 獲得の後に『決定的』とか『へ』も付かない。 ミシャの功罪の悪い部分が結局は駿汰の気持ちを 外に向けてしまったか。 結局、やりたいやりたいと言っていたボランチに 専念させてあげられなかったから。 あれだけ何年も前から希望していて、ほぼほぼや らせなかった。 もう仕方ない。 後はちゃんと移籍金を目一杯こちらが獲得するだ けだ。
2023年12月22日
https://x.com/japantransfer1/status/1737850443638899186?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA こういうことにはもっともっと慣れないといけないなあ。 鳥栖先輩を見倣わないと。 それにしても、獲得を目指して動いても横浜FCの山下や 福岡の紺野には振られ、獲得を目指された小柏や駿汰に はそのまま去られ、って良いところが一つもないよーな。 (振られるのは最低でも毎年1〜2人は必ずいる) きっとまだ自分の立場を勘違いしてるんだろうな、自分 を含めた札幌のサポーターは。 毎年お金がないことを嘆いてるような弱小クラブが、4 位やカップ戦準優勝や名将が監督という近年の出来事に 本来の立場が何ら変わっていないのにも関わらず、J1 の強豪の定位置を得たかのように錯覚してしまったかな と。 まだまだ変わっていないコンサドーレの置かれた位置を 考えたなら、ウチの選手たちに声を掛けてきたクラブは どこもウチよりトータル的には上の位置にあるクラブな のだから、獲られるのは普通の話であり、似た規模のク ラブから引き抜けないのも当然あるよなと。 もちろん、それはそれとして地道にそれを変えていく努 力も必要で、おそらく大きな転換点を得られるとしたら 、やはりカップ戦のタイトルホルダーになることだろう と思う。そういう意味で福岡には先を越されてしまった のはかなり口惜しい。
2023年12月22日
https://x.com/levi_hr0/status/1737973290000318798?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA 加入して数試合はあまり目立たなかったが、ある試合 をきっかけに何かコツを掴んだのか、それ以降はもう ウチにいた時の特に絶好調状態をキープしてるかのよ うな活躍ぶり。 当然、こういう選出も予想出来るくらいに今はチーム の要。 おそらく移籍金の満額回答で完全移籍になるに違いな いし、もしかしてもっと大きいクラブからのオファー も来て、ウチとしては移籍金が吊り上がる良い商談が 舞い込むかもしれない。 何にせよ、金子、やっぱりキミはすごいね。 更にもっとストイックに取り組めば、4大リーグから オファーが来る日も近いかもしれない。
2023年12月22日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2023/12/21/kiji/20231222s00002179006000c.html とうとうこんな記事が出るまでになったのか。 スポニチが『決定的』と書いた場合の記事の 正確率があるなら知りたいところだ。 おそらく100%じゃないはずだが、80%以上 はあるだろうか。 それにしても、セレッソよ、またか。 2〜3年に1度は必ず引き抜いていくよーな。 だけど、進藤は駿汰とポジション争いで負け てセレッソへ行ったけど、またポジションを 駿汰に奪われるんじゃないだろうか。 ま、進藤の心配はどうでもいいのだけど。 こうなると、駿汰なら3億〜3.5億は移籍金は もらわないと気が済まないかも。
2023年12月21日
https://x.com/yamagafc/status/1737669571568623805?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA 松本が秋田にエースを強奪される、ということが 起きるなんて、ほんのちょっと前には松本サポー ターは想像も付かなかったに違いない。 J3からJ2に早く戻らないと、こうなるという ことだ。 下のカテゴリは上位のカテゴリの捕食が終わらな い限り、自分たちは食事を摂れない(つまり、まと もな補強が出来ない)ということ。 正に現代の弱肉強食の世界。 改めてJリーグのオフシーズンを見てると、まる で野生の王国だなと。 ウチなんかJ1にいても同カテゴリから捕食され がちなんだから、ましてや下位カテゴリに行って は決してならない、と強く思うのだが、お金とい う武器をあまり装備していないものだから、今の 時期はずっと気が気ではない日が続く。
2023年12月21日
異論はいろいろあるかもしれないが、2016年〜2023年現在まで は間違いなく、コンサドーレの黄金期だろうと思っている。 (これからも続くかどうかは質の良い補強次第だ) 何のタイトルも取れずにJ1に居るというだけにはなるが、その 間のJ1での順位は4位〜12位であり、順位的には降格位置にか すりもしないのは、クラブの歴史を振り返っても突き抜けた成績 と言えるのではないだろろうか。 (2016年のJ2優勝タイトルは敢えて挙げない) その上記期間のJ2降格クラブを挙げてみると、 2016年 名古屋、湘南、福岡 2017年 甲府、新潟、大宮 2018年 柏、長崎、(磐田) 2019年 松本、磐田、(湘南) 2020年 (清水、仙台、湘南) 2021年 徳島、大分、仙台、横C 2022年 清水、磐田、(京都) 2023年 横C ( )はプレーオフで勝利し降格逃れしたチームや、2020年は 特別措置で降格なしになったが本来の降格対象チームを挙げ た。 曲がりなりにも黄金期のコンサドーレの代わりにエレベータ ーと化しているのは、対象期間に2度降格している磐田と横C が今はそう呼ぶとしたら、そうなるだろうか。 ただ、あのJ2を戦い抜いて1位や2位の成績を挙げるのは至難 の技であり、エレベータークラブは昇格出来る力を持ったチー ムにしか与えられない訳なので、J2で1〜2位の好成績を挙げ たクラブじゃないとそうも呼ばれない。 ある意味、強くないとそれさえも出来ない。 これから真の黄金期を目指すコンサドーレにはもう関係ない話 となれば一番嬉しい。
2023年12月20日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=13220 道新が扱ったなら、もう相当な確度になる訳で。 かつての輝きを失って久しい左足がJ2では炸裂 するといいが。
2023年12月20日
高木はGKではなくFPになりたかったと本人 が話していたようだが、確かにボールを扱う 能力や技術はなかなか良いみたいだ。 先日のクラコンのトークショーでヘディング 対決で浅野や駿汰や松原と争って、一番だっ たのは高木。 そして、駿汰の披露宴でリフティングゲーム をして一番強かったのは高木。 (おそらく、馬場・小柏・駿汰・大嘉と対決) だからこそのあれだけハーフウェイライン際 まで上がってのプレーが光るのか。 ありがとう、札幌に来てくれて。
2023年12月20日
駿汰の結婚披露宴が数日前に行われた。 改めて、おめでとう駿汰。 やはり駿汰の奥様は札幌の女性だった、と思う。 披露宴は札幌市内で行われ、今札幌に居る選手 たちが参列した模様。プラス高嶺や大嘉なども。 札幌出身でずっと在住してきた若い女性でしか 選ばないだろう会場だと思うので、おそらく間 違いないだろうと思うが、札幌の女性は結構地 元大好きな人が多く、札幌の自然や街、北海道 の自然をこよなく愛し、この地から離れるのを 良しとしない考えを持つ傾向も強い。 (本州、特に南に行けば行くほど夏の厳しさは 異常であり、北海道出身の女性が初めて住むに は難易度はかなり高いと思う) 駿汰の奥様が典型的な札幌女性だとした場合、 駿汰をこの地に留まらせる有力な味方になるか もしれない。 もちろん、収入の大幅アップや駿汰の選手とし ての飛躍に移籍が必要と思えば、それに従うだ ろうとは思うけれど、駿汰のやりたいことは今 のコンサドーレでは得られないとは駿汰は思っ てない気がするので、収入面での折り合いさえ 付けば、奥様がまだ地元で結婚生活を充実させ たいと思っているなら、駿汰はそうしてあげる ように思う。 という楽観的な私見でした。
2023年12月20日
https://hochi.news/articles/20231220-OHT1T51003.html 記事内容だと、実現までのハードルはこのままだと 限りなく高いままに思えるが、JリーグやJFAが本 気を出して行政を動かしていけるなら、意外とスン ナリ進む可能性はあるように思う。 というか、新スタートから逆算するなら、こういう 既存の埋もれた方法を採用していくしか現実的では ないようにも思える。 このやり方が強度的に問題をクリアするなら、いち 早く札幌で展開してみてほしい。 プラスして芝育成ライトの導入と。 これを書いてる途中で追加記事を見つけたので。 https://hochi.news/articles/20231219-OHT1T51226.html
2023年12月20日
https://hochi.news/articles/20231220-OHT1T51010.html これが本当に実現するなら、この話の最終決定は やはり福森本人によるものだろうか。 おそらくそうだと思うが、本人も相当な覚悟だろ うと思う。 この移籍にはコンサの並々ならぬ来季への思いが 表れているように思った。
2023年12月19日
ルヴァン杯の大会方式の変更を読んだ。 J3以上しか出られない天皇杯みたいだ。 更に少しだけトッピングして、みたいな ものになってしまった。 なんだかあまり違いを見出せない。 若手育成ナンチャラを謳ってたはずなの に、もう年齢制限のことが見当たらない。 1つ1つちゃんと勝っていかないと、自グ ループのトップになれないし、トップじ ゃないともう次のステージはない。 福岡、上手くやったなあ。旧方式とは難 易度がもう段違いに思う。 なんとなく、秋春制やルヴァン杯の変更 など、野々村さんになって改悪が続いて いるように今は思える。
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