カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2023年07月12日
悪天候で雷などで何度も中断。 90分で2-2で終わるまでにまず長い中断。 延長前半で新潟が1点入れ、また中断。 少し再開してまた中断。 まだ延長後半が残っている。現在22時半 を過ぎたところ。 23時に終わるかな、でも富山が追いつい たなら、そこからPK戦になるけれど。 どうやら、新潟側は今日は富山泊まりで 明日、札幌に移動するようなので、いわ ゆる前々日入りになるのがまだ救いか。 つまり、今もまだ試合をしている部分は 違うが、札幌入りはウチと全く同じとい うこと。 ウチは相手側が不利な状況で試合に臨ん できた場合、普通は有利に試合を進める はずが、逆に相手より調子を出せないと いう変な話がたくさんあるチームだから、 新潟の今の状況は酷くても、札幌入りは 同じなのだから、相手が不利だったとか 考える必要は何もない、と敢えて言わせ てもらおう。普通に対等に試合が出来る。 なお、これを書いている間に中止が決定 、後日再試合をするらしい。 (このアナウンスが出たのは22時40分頃)
2023年07月12日
他の状況を見ると、90分で勝って良かった。 なんと今現在5試合が延長試合に突入し、余 計に最低30分を戦わなければいけなくなる のだから。 ただ、今もまだ中断中の試合が1つあり、こ の試合も1-1で中断しているので、更に延長 も有り得るかも。そうなったら大変だ。
2023年07月12日
途中、中盤が崩壊して失点し、どうなるかと 思ったけど、出間が流れをグッと引き寄せて くれた。 まだまだ危なすぎるサッカーは、本当に心臓 に悪い。 週末はきっちりな勝ち方をよろしくお願いし たい。
2023年07月12日
天皇杯のスタメン予想は難しい。 スタメンが5人しか当たってないし、ポジションも 当たってるのは3人だけ。 まあ、当たってなくとも、勝つメンバーであるなら 何でもいいのだけど。 サブも6人しか登録しないようだし、レギュラー格 はその内3人しか入ってないのだけれど、ミシャの 見立てはそういうことなのだということか。 とにかく天皇杯の3回戦はただ突破さえすればいい と思うことにしたので、結果だけを求めてもらいた い。
2023年07月12日
クロアチアサッカー事情と言えば、この人しかいないと 言われるほどのクロアチア専門のサッカージャーナリス トの長束さん。 彼が今いろいろ呟いてくれているので、今後どうなるか が少し見えてきそうだ。 https://twitter.com/nagatsuka_hrv/status/1678870045483737089?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA まず、こんな感じだと把握しておかないといけないかも。 要はディナモ自体がいつもタップリとお金を持っている ようなところではないようだ。 https://twitter.com/nagatsuka_hrv/status/1678323049119219713?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA これだとフェイエノールトが、ディナモが今抱えている クロアチア代表のイヴァヌシェツをいい金額で買い取っ てくれないと、金子を獲る資金がないかもしれない、と いう構図になっているようだ。 https://twitter.com/nagatsuka_hrv/status/1678912489176842241?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA 結局ディナモはこの記事のような感じで財政を賄ってい るようなので、金子の件は金子だけとの単純なやり取り で成り立つようなものでは無さそうだ。 こうなると、正式オファーがあれば、すぐに渡航という ことになるようにはちょっと思えなく、安売りだけは絶 対に避けてほしいのだが、何より契約金や移籍金はプロ の証しなのだから、コンサ側の移籍金も絶対妥協してほ しくないと思っている。
2023年07月12日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=10763 彼は札幌を除く所属クラブで天皇杯優勝を 経験している。 記事にある通り、2016年度の鹿島、2019 年度の神戸、2021年度の浦和。 最初に所属した札幌だけはそれがなかった。 なので、それを獲らせるために舞い戻って 来た、というファンタジーは成り立ってく れないだろうか。 (札幌で実現したら、新潟へ行くのかもし れないが、完全移籍したクラブだけの話に なっているので、実行するかは分からない) そんなことが実現したなら、西大伍のこと をこう呼びたいかも、『天皇杯の妖精』と。 天皇杯の妖精はミリタリーウェアがお好き なようだ。
2023年07月12日
https://hochi.news/articles/20230711-OHT1T51295.html https://www.nikkansports.com/soccer/news/202307110001442.html https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2023/07/11/kiji/20230711s00002000820000c.html 報知、日刊、スポニチの3つが一斉に報じるなんて、 近年あっただろうか。 相当なビッグネームならあったかもだが、ウチの選 手でそんなことがあるなんて。 3つが報じたからと言って移籍が100%決まりでは ないだろうが、これは一気に進んでしまうのかな。 残念だけど、金子が海外でやれてる様子を観たい 気持ちもある。 さて、どうなるだろうか。
2023年07月11日
この3シーズンの記録を見たが、少ししかリーグ戦には 絡んでなく、本人にとっては心機一転の移籍になると考 えられる。 それにしても、補強だと思うが同じJ2での有望な若手 ではなく、J1在籍の出場時間に恵まれていない選手を 取るんだなあと思った。 それに今の戦いぶりだと差し迫った補強ポジションにも 思えなかったのだが、来たるJ1ではいったいどういう 町田を黒田さんは思い描いてチーム作りをしているのだ ろうか。
2023年07月11日
全く情報もない中、週末の新潟戦を考慮しながら選考。 大森 青木 ミラン 菅 宏武 福森 大伍 岡田 桐耶 西野 大谷 サブ〜松原、馬場、宮澤、大八、深井、ルーカス、出間 大森は願望に近いが、宮の沢でミニゲームも出ていたし 、久々のピッチを試すにはいい舞台ではないだろうか。 これだと木戸や菅谷を起用しなくてもきっちり組めるよ うになってきたのは、春先とはやはり違う。 このメンバーで、そんなに気張らずにでも勝たないと、 リーグ戦は元よりカップ戦にも絡めなくなるだろうから 、明日起用される選手たちは踏ん張りどころだ。
2023年07月11日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=10655 試合開始前のピッチ上の円陣。 そこでいつも顔を上げたままにしている荒野。 確か首とか腰のために屈まないとしていたよ うに聞いてたが、全く違っていた。 そんな理由ならもっともっと前からアピール してた方がいいと思うが、まあ新潟戦では実 際に確かめられるだろうから、見てみたい。
2023年07月11日
明日、天皇杯の3次ラウンドがある。 16試合、この組み合わせがいろいろで非常に面白い。 例えば、 横浜FMvs町田 まあ、互いにガチンコにはならないメンバー構成だろ うけど、注目する人は多いだろうと思う。 特にJ2民は、町田憎しみたいな人も多いので、マリ ノスに圧倒される町田を見たいのかもしれない。 FC東京vs東京V 本来の東京ダービーはこちら。因縁もいろいろあるよ うだし、城福ダービーでもある訳で、なかなか面白い。 柏vs徳島 柏は何の舞台でも今は勝ちが欲しいところ。どんなメ ンバーであろうと徳島に勝たないとその先には行けな い気持ちで試合に臨むはず。 どれも画面越しに試合を観られる環境にはないので、 速報を頼りにするが、それでも楽しみにしている。
2023年07月10日
https://twitter.com/consaofficial/status/1678285308843167745?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA 結構すごい雨が降りしきる中、練習お疲れ様。 ほんと大挙して九州移動したんだなあ。 まるでミニミニキャンプ。 いったいこの中からどんなメンバーで天皇杯 を勝ち上がろうとしているのか、すごく楽し みだ。(中継は全くないけれど)
2023年07月10日
今や完全にJ2での悪役になってきた町田。 監督の発言・態度、そして補強のやり方や内容、 どれを取ってもヒール役に相応しい。 黒田さんの態度や試合の進め方に昨日の対戦相手 の東京Vの城福さんは完全にキレていた。 試合後の監督挨拶あたりの様子は、正に一触即発 という言葉が正しく、いやその言い方以外は全く 正しくないと言えるくらいに危険度MAXだった。 その町田がバスケスバイロンで世間を賑わせたが 、まだまだ補強しそうだ。もう完全に来季J1を 見据えた陣容にこの夏から整えて行く前代未聞の 用意周到ぶりだ。 その補強は、次はレガネスを退団し今はフリーの 柴崎になると思われ、更にハノーファーの室屋成 かもしれない。 柴崎はおそらく決まりだと思うが、室屋は2025 年までの契約を昨年末交わしたところなので、微 妙だが多大なる違約金をサイバーエージェントが 払うようなら決まると思う。 この2人はもちろんバスケス同様に青森山田の教え 子になる。 もし、室屋がダメでも、いや室屋が取れても更に 吉田麻也も取る可能性はある。青森山田とは関係 ないが、守備から考えるのは黒田さんの特徴だか ら。
2023年07月10日
https://hochi.news/articles/20230710-OHT1T51058.html 前半戦で引き分けにされた時も、今回負けた時も 普通の引き分けや負けより遥かに口惜しいのは、 失点場面以外は概ね試合をちゃんと支配していて 主導権を取りながら、あっという間に同点そして 逆転されてしまう試合運びの圧倒的な拙さ加減が 我慢し難いのだと思う。 つまり自分たち次第なのにダメにしてしまう握力 の無さがイヤなんだろうなと思う。 『技術、パス回しとあらゆる面で相手を上回って いたが、結果は手にできなかった』という宏太の 言うように、普通に戦っていたなら負ける要素な んて見つけにくいはずなのに、試合全体のマネジ メントがおそらく出来ない監督なのは間違いない ミシャ。 いったいどうしたらツーランみたいな 失点をあと何回したら戦い方を改めてくれるだろ うか。リピート再生のような同じやられ方はもう 充分見たので。
2023年07月10日
https://twitter.com/utr17verdy/status/1677962073035390981?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA 個人的にはこの女性に1ポイント。 (バスケスバイロンと東京Vの出来事に ついては弊ブログで既報済み) わざわざ着て来たことが素晴らしいし、 そこに半透明でバツにしたセンスがと てもいいし、それを女性が実行したこ とに感心した。 そういう気概を持ったサポーターが男 ではなく女性であったのがヴェルディ の歴史を感じる。 (男性サポーターでも同様のことをして いた人もいただろうと思うが) これがJリーグの面白いところの1つに 思う。 つまり、サポーターの気概を垣間見る 機会が往々にして見つけられることだ。
カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索