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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2022年11月20日
タイでの2日目くらいから姿が見えなくなった大八。 タイ上陸までは姿は公式さんの画像あたりに映って いたが、その後は一切映らず、試合もベンチ外で、 帰国の姿も不明で、サポーターがある程度のノリで こういう感じで出してたら、途中から大嘉がこれまたノリで絡んできたのだけど 、場合が場合なので全ての人が大嘉のノリを大丈夫 だということの裏返しと理解する訳でもないため、 ちょっとだけ不穏な空気になっていたところ、ご本人登場で、やっと沈静化した、ということが Twitter上で繰り広げられていた。 まあ、とにかく大事に至らず無事にしてるような ので、ひと安心した。 大八、またちゃんと顔を見せるよーに。
2022年11月20日
J3も全日程を終え、Jリーグの2022シーズンは終了した。 JFLも同じく本日で全日程を終え、J3昇格チームを2つ出し てシーズンを終了した。 これで来季のJ3は、以下の通りになる。 琉球 いわて 鹿児島 松本 今治 富山 愛媛 長野 宮崎 八戸 福島 鳥取 北九州 岐阜 沼津 YS横浜 讃岐 相模原 奈良 FC大阪 そう、来季からJ3は20チームになる。 そしてJ2への昇格は20チームから2チームだけ。 ますますJ2への道は険しくなっていく。 おそらく『沼』っぷりはJ2以上な感じになってきたような気 がする。 J3はチーム数が増えることもだが、各チームの配置が厳しい。 四国3九州4も相当だが、中部5もかなりな負担のはずだ。 ついこの間まで対戦をしていた松本がJ3を1年では抜け出せな かった。 圧倒的な資金力がまだ続くのかは分からないし、名波さんのま までいいのかどうかも分からない。大変なところだ。
2022年11月20日
J3の長野vs藤枝を観ていた。 引き分けで文句なしの2位で藤枝がJ2昇格。 DAZNのインタビューにも出てきたので、触れるが J2にはこれで静岡勢が3つ揃うことになった。 J2での一大勢力になった。 その結果、静岡ダービーが前半3試合、後半3試合 に増えることになった。 正に王国だ。 そういう括りを自己満足でしている内に神奈川勢 が圧倒的な実績を重ねるようになり、本当の王国 がどこかは誰もが知ることとなった。 2017年以降は神奈川勢しかリーグタイトルを獲っ ていないのだから。
2022年11月20日
今、試合真っ最中のFC大阪が入場観客数を発表した。 それが12183人。 J3昇格に必要な3800人弱を軽々とクリアして、堂 々とJ3入りを決めた。 試合は引き分けに終わり、奈良クラブに次いで2位フ ィニッシュだった。 おめでとう、FC大阪。 大阪で3番目のJリーグクラブ誕生だ。 (27年ぶりに増えたそうだ)
2022年11月20日
来季への編成が固まるまではまだまだだ。 というか、正に高嶺が居なくなって来季へのスタート を切ったばかり。 表面に出て来る言葉はだいたいは儀礼的なものだと思 うので、言葉じりをあーだこーだと言うつもりはない。 要は柏より多くを支払えなかったのが一番の理由だろ うし、ほぼそれで占められていると思っている。 なので、弱小クラブからまだほぼ脱し切れていないん だなと札幌について改めて自覚した。 で、考えるのはこれからのこと。 広島の浅野も来てくれるなら歓迎するし、だいぶ手薄 感の出てきたボランチに例えば駿汰を彼の本来の希望 通りのポジションに据えるため、名古屋から出された 宮原や京都の麻田などをDFに迎えるのもいいだろう。 とにかく、柏より上の順位で必ずフィニッシュしたい と思う。 そういう気持ちは2016シーズンが終わった後の堀米 の新潟移籍の時以来だ。 ユース出身で将来的にキャプテン候補、と思っていた ところまで似てるのがなんとも言えないが、その新潟 は目の前で降格していった。 ステップアップを目論んで選んだところが加わった途 端J2だった堀米にその後の札幌がどう映っていたか は知る由もないが、来季は目の色を変えて向かってく るのは容易に想像出来る。 ウチはとにかく粛々と今季以上の戦力にして安定的に ひと桁順位を狙いたいし、そのあたりで定着していた いと強く思う。
2022年11月19日
どれだけの覚悟かは知らないが、それ相応のもの があるなら場所はどこでも大丈夫じゃないのか、 札幌でもいいんじゃないか、とつい思ってしまう が、きっと札幌は相当に居心地が良いのだろうと 思う。 なので、一旦いろいろなものを断ち切らないと自 分の思い描く行動が取れないと考えたのかなとも 思う。 え?そんなに居心地が良くてダメなら、向上心を 持った若手は皆出て行くことになるのでは? 札幌ダメじゃん。 てなことにならないよう お願いしますよ、三上さんやコンサドーレの皆さ ん。
2022年11月19日
我々が久々のJ1昇格を果たした2017年から2022年 までJ2から上がってきたチーム数は14。 2017年の3つから始まり、3 2 2 2 2 と6年間で14だ。 その14チームの内、7つがJ2降格になっている。 つまり、2017年からの昇格組という括りで考えた場合 のJ1生き残り率は50%となる。 生き残り組 札幌、C大、湘南、名古屋、柏、福岡、京都 降格組 清水、長崎、松本、大分、横C、徳島、磐田 改めて眺めていると、J1というところは本当に大変な 舞台だなと思う。そう思うが、やはり厳しいと思う以上 に魅力的で素晴らしい舞台なのは間違いない。 J2がどんなにレベルが上がったとしても、J2の枠内 での話にしかならないのだ。 確かにレベルアップの度合いは我々が知っている2016 年とはいろいろな強度やスピードなどなど変わってきて いるだろうとは思う。 が、J2で無双状態に近かった磐田がJ1ではなす術なく 1年で降格するようなところなのだ。 J2を知り尽くすくらいいた札幌が、今は7年連続でJ1 に居るのは本当に隔世の感がある。 よくぞ、我々サポーターをJ1サポーターにしてくれた。 感謝しかない。
2022年11月19日
ほぼ毎日、駒井は自身のトレーニングの様子 をインスタで披露していたが、最近はトレー ニングルームで顔を合わす深井の様子をよく 見せてくれている。 そして、今日はオチまで入れてきた。 さすが関西人、上手いわ。
2022年11月19日
『噂』系のツイートをどうのこうの言うつもり ではなく、取り上げたかったのは言い方。 このツイートの内容の真偽はともかく、もはや 清水が「J2」として当然のように括られてい るのが、しょうがないし合ってはいるんだけど 、ちょっとだけ胸に去来するものがあるなあと 感じた自分が意外だった。 おそらく清水だから感じたのではなく、つい先 日まで鎬を削っていた仲間が同じ舞台にもうい ない事実と、自分たちもそうなっていた可能性 がここ数年では一番あったということが相まっ て、そう感じたのかなと。 J1に来シーズンで早や7年目。 コンサ創立以来、同一カテゴリの連続年数では 今が一番最長にも関わらず、まだまだ馴染んで いない感じがするところが実はコンサの一番良 い部分ではないかと思うこの頃だ。 (どこかが2年目や3年目でもう定着だと息巻い ているのとは大違いだ)
2022年11月18日
竹原さん、またJリーグに舞い戻ってきたのか。 鳥栖をJ1に定着させて云々については、この人 は身の丈以上の資金で強化して、トーレスやク エンカやイバルボなどなど補強したが、借金経 営で結局鳥栖を危機に陥入れさせた張本人にな る訳で、どうも信用ならない。 琉球というクラブのカラーからして、J3に久 しぶりに落ちたからと言って、こんなふうに 優勝をぶちまけるようなところじゃなかった と思う。明らかに竹原さんが絡んでいる感じ。 琉球、大丈夫?と思ってしまう。 上里がまだ選手でいて、上原がフロントスタ ッフで残る琉球なので、気になってしまう。 https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1059395
2022年11月18日
これはかなり規模のデカい宣伝カーいや宣伝トラックになる。 先日触れたJFLのFC大阪の最終戦への人集めだ。 JFLのある1試合だけを宣伝するためにしてはかなり大規模な キャンペーンだが、吉村府知事も率先して集客を募っている くらいに大阪府は今、観客集めに必死に取り組んでいる。 3800人弱でJ3への切符が手に入るが、今やJFLの最多観客数 超えを狙い宣伝しているようだ。確か16218人が従来記録にな り、これを超えようとしている。 J3に奈良クラブ(確定)とFC大阪が入るなら、いよいよJ3に もJFLへの降格が再来年から取り入れられるようになるため、 YSCCや讃岐を始めJ3下位常連チームももはや安穏としてい られない時代が来ることになる。
2022年11月18日
https://football-tribe.com/japan/2022/11/18/256173/ なかなか身軽なスポーツメディアなフットボールトライブ。 私が数時間前に触れた内容と同じことを早くも記事にして いる。 それにしても、この内容は同業他社批判にもなっているが、 フットボールトライブ自身は自分たちの記事には自信があ るのだろうか。 確かにだいたいはそう思うが100%真実や事実を伝えてい るかというと、そこまでではない、となるはずなのに、敢 えて触れるなんてちょっと意外だった。 これは自分たちスポーツメディアへの戒めか、または自分 たちは違うぞという孤高のプライドだろうか。 今回はご本人登場で素早く幕引きが行われた訳だが、例の 件についてもユースの大先輩に倣い、後輩も本人登場とな るような展開になったりして。
2022年11月18日
報知には今わだかまりがあるけど、いい知らせ に罪はないので、ピックアップ。 大伍、来季も一緒は嬉しい。 試合への絡みは思ったものではなかったけど、 自己評価はどうなんだろうか。 まだまだこんな感じで埋もれる人ではないと 思っている。 期待してます。 *以下、加筆訂正分ふと、Twitterを見直したら、これが。 本人コメントが少し前に加わっていたようだ。 この言葉通りに受け取るしかないが、この感じ は、いずれ肯定的な内容で公式HPが報じてく れるのではないかと思う。 それにしても報知。 報知の出す情報は一旦棚上げしてた方が良いの だという最新のサンプルになったのかな。
2022年11月17日
https://www.jubilo-iwata.co.jp/newslist/detail/?nw_seq=8623&year=2022&month=11 確かどこかに仲裁を依頼していたはずだが、ダメだった のか、時間が掛かる判断をして内定者は諦めることにし たのかは不明だが、とにかくせっかくの有望新人を手放 す羽目になったか。 https://www.antlers.co.jp/news/release/90413 鹿島は新人を救済したのか漁夫の利を得たのかは分から ないが、とにかく思いがけず有望新人を獲得したようだ。 師岡くんにしてみたら、大変な時期があっただろうけど 、とりあえず加入先が見つかり良かった。 それにしても、磐田は本格的に茨の道を歩き出すことに なってしまったのだろうか?
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