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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2022年11月14日
チアゴサンタナは最新のインスタになぜ このショットを採用したのだろうか? 『大きく考えて、自分を信じて、実現しよう』 インスタの翻訳機能を使っての日本語訳にな るので、正しく意味を捉えているかは分から ないが、この絵面は何かを期待させるのに充 分なものになっているように思う。
2022年11月13日
https://news.yahoo.co.jp/articles/a599d301ddc15c095318f161f3f2a3150229b2a3 J2も22チーム中21チームは確定、あと1チームが100%に 限りなく近く決まったと思うので、22チームを列挙してみる る。 清水 磐田 岡山 熊本 大分 山形 仙台 徳島 東京V 千葉 長崎 秋田 水戸 金沢 町田 山口 栃木 甲府 大宮 群馬 いわき 藤枝 日本各地から22チームが集まって来ているはずだが、なんと 静岡県だけで約14%を占めている。1つの県でその割合はか なりのものだ。 J2サポーターたちは2023年に各地から『さわやか詣』を しに行くことになるのかもしれない。やろうと思えば年3回 だ。 それにしても、ウチは2016年に起きた神風に乗らなかった なら、おそらく今でもJ2でもがいていたように思う。 そして、上記のようなメンバーたち。曲者揃いばかり。 この中で勝ち抜くのは本当に大変だと思う。 本当にここに居なくて良かった。 ちなみにこんな分布になっている。 東北 4 秋田、山形、仙台、いわき 関東 7 東京V、千葉、水戸、町田、栃木、大宮、群馬 中部 5 清水、磐田、藤枝、甲府、金沢 中国 2 岡山、山口 四国 1 徳島、 九州 3 長崎、熊本、大分、
2022年11月13日
メンバーが出揃った。 マリノス 川崎 広島 鹿島 セレッソ 東京 柏 名古屋 浦和 札幌 鳥栖 湘南 神戸 福岡 ガンバ 京都 新潟 横浜 このメンバーか。 ウチが年々勝ちにくくなっている理由の一つ には、ウチが比較的お得意様としている面々 が降格し続けて、どんどん居なくなってしま うからなのだと思う。 つまり、ウチは降格か否かのリトマス試験紙 的な存在になっているかもしれない。 油っこい話はちょっと止めて、来季アウェイ の予定についてあれやこれや考え始める人も いるかもしれない、ということに話を振って みる。 昨季の一番人気は京都だったが、来季は新潟 が一番に躍り出るかもしれない。もちろん、 引き続き京都も高人気は間違いのないところ。 2019年以前のような感じに戻ることを願って いる。
2022年11月12日
質の高い練習相手が確保出来ないのは 分かっているが、それにしてもウチの 控えの酷さはどうにかならないものだ ろうか。 井川・西野・宏武がちょっと言葉にな らない。 頑張れとは思うが、まだそのレベルの ミスをするのかと思わざるを得ないこ とに落胆する。
2022年11月12日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2022/11/8135/ このオフ初めてのインのニュース、つまり嬉しいニュース。 スパチョーク、ありがとう! 得点とアシストの量産を期待しているので。 これキッカケで今オフはいいニュースだけが怒涛に来て欲 しいなあ。
2022年11月12日
このYouTubeの続きの内容が気になる。 予告で播戸が「何が何でもコンサドーレに戻るという 感じでは最初はなかったの?」と筑波大からプロにな る時の心境を訊かれた高嶺は「全然違いますね。」と 答えていて更に何かをコメントしているがそこはまだ 公開されていない。 何だろうなあ、おそらく日本ではそういう記事が出た ことを『是非見てください』という呟きをした時点で は高嶺はまだ分かっていないが、播戸の呟きは充分知 れ渡っている時点でのものだから、この感じはヤバい のかなあ。
2022年11月12日
14日から始まるイベントに出る選手の変更が つい先ほど知らされるということは、代わり になる選手もずっと最初から札幌にいないと 無理ではないか? すると、何かを想定して予め1人や2人をタイ にも行かないし、道内イベントにも参加して いない選手を事前に確保していたということ なのか?(それも金子クラスを) いったい駿汰は何でイベント不可になるだろ うか。日本代表のバックアップ?くらいしか この時点でコンサドーレの仕事を外れる理由 が思い付かないかも。 その可能性があったから、最初からタイにも 行かず、道内行脚にも行かないメンバーを用 意していたとしか考えられないなあ。
2022年11月12日
https://www.football-zone.net/archives/413318 広島を脅威的に強くしたスキッベ監督にはシーズン 途中から非常に興味を持った。 外から見ていて羨ましい気持ちを止めるのが難しい ほど、バランスが取れているなと思っていた。 よくぞこんな有能な人を見つけて採用したものだと 感心もした。 そのスキッベ監督への評価の裏にはミシャへの不満 も多分に含まれているのだろうなと思っている。 いつまでも解消出来ない守備面の致命的な綻び。 攻撃の魅力を時として上回るほどの守備の拙さ。 更に戦術強度を維持するためか選手起用法に見られ る柔軟性の無さ加減など、バランスの悪さを時とし て大いに発揮するミシャに対し、ちょっと疲れてい る自分がいるのだろう。 ミシャにバランスを求めるのが間違っている、とい う考え方自体を正したいくらいに思っているが、ま あしょうがない、ベストを求める考えは手放して、 ベターを選択していくしか今はない。
2022年11月12日
https://hochi.news/articles/20221111-OHT1T51245.html 3人の中でも一番有り得ないだろうと思っていた 高嶺が海外ならいざ知らず何故に柏へ? この話が本当なら拒否も考えられないくらいの 高額オファーをもらい移籍金もかなり札幌に残 せると判断したか、ということでしか自分を納 得させられない思いだ。 毎年ショックな移籍があるこの時期がますます 大嫌いになりそうだ。 世紀の大誤報、にならないだろうか。
2022年11月11日
https://sakanowa.jp/topics/65402 日本中で18人しか就けない職業だ。 プロアマ問わずサッカークラブやサッカー部の 監督は数千人いるだろうけど、その頂点たるカ テゴリの監督は18人にしか許されない。 記事を読んでても、来季も新監督で臨もうとし ているのは4クラブほどか。 毎シーズン2〜3割は入れ替わる厳しい世界。 札幌はかれこれ4シーズン無風で済んでいるが、 果たしてそれがベストだったかどうかは後々に ならないと分からないだろうけど、神戸や清水 や浦和を見ていると、良かったような気もして くる。
2022年11月11日
イブラの背中が一瞬2020の札幌ユニに見えたのは ご愛嬌。 11番=青木、1年で自分のイメージをストライカー として、こんなにアップさせた実績やパフォーマ ンスは立派の一言。 来季は二桁得点が当然求められ、それを達成する ほどの活躍をしたなら、札幌は今季よりいい順位 に辿り着くかもしれない。
2022年11月11日
水戸の小島社長のツイートが面白く、ここでも 時々取り上げているけど、これも良かった。 カチンとしながらツイートしたんだなと。 確かに『J1に戻るためだけのサッカー』とは、 いったい何だろうか。 (この記事は昨日の私のブログで紹介してます) そんなものがあればJ2チームは昔から一斉に 採用しないとおかしいくらいだろう。J1に上 がりたくて皆もがいているのだから。 記事の方ももちろんそういう意図では書かれて いないと思うが、ちょっと表現が不適切だった かも。 ただ、近年は躍進を感じられる水戸だが、その トップがいい意味でJ2の気概を持っているよ うに感じるので、来季の水戸vs清水にしろ、清 水絡みのカードは結構楽しみになってきた。
2022年11月10日
https://news.yahoo.co.jp/articles/dcabb7070e4e754e75f6fb963bde5a7043f19960 元より似た路線を歩んで来た訳ではないので、 書いてある内容のような心配はウチには必要 ないが、こういうことは起き得るケースなの だと再確認するには良い記事だ。 それにしても、ムダ金遣いをして本当に勿体 無いし、ぜいたくなことだ。 能力を正しいことに使うという基本的なこと が出来ない人物に、お金を自由に使える権限 を渡すとロクなことにはならない、というこ とだ。
2022年11月10日
2017年に幾度目かのJ1昇格を果たして以来、今季も6年連続残留を決め、 来季は7年連続でJ1の舞台での挑戦が始まる。 そこでこの6年間の軌跡はJ1全体から見ると一体どんな位置になってい るのかが知りたくなり、チェックしてみた。 つまり、2017年〜2022年の最終順位の平均を出してみた。 1位 川崎 1.7 2位 鹿島 3.7 3位 横M 5 4位 C大 6 5位 F東 7 6位 広島 7.5 7位 浦和 8.5 8位 G大 9.4 9位 神戸 9.5 9位 札幌 9.5 11位 柏 9.7 2016〜2018,2020〜2022 12位 名古屋 10.2 2016,2018〜2022 13位 鳥栖 11.4 14位 清水 13.5 15位 仙台 13.7 2016〜2021 16位 磐田 14.7 2013,2016〜2019,2022 17位 湘南 15.5 2016,2018〜2022 なんとか6年間になるように、2017年から6年連続にならないクラブも 2017年以前を加味して作成してみたが、やっと17クラブに出来たとい う感じで、それ以上クラブを増やすのは無理だった。 6年間を揃えるのに過去になりすぎたりするからだ。 そして、2017年以降の6年連続J1は12クラブあったが、7年連続J1は 11クラブになる。(清水が抜ける) さて、ランキングを見てみると、川崎が物凄いことがよく分かる。 6年間平均で平均順位が1.7だなんて。 鹿島もタイトルに絡まずとも平均順位3.7の2位はさすがと言うしかない。 札幌は神戸と同率9位になる。 これは表題に書いたが、優秀と言っていいのではないだろうか。 様々な要素を考慮してもよくやっている部類に絶対入っているだろう。 ただ、最優秀ではない。これでもちろん満足でもないし、ここまでが 助走段階で、これからが飛躍を模索していく段階に入る。 蛇足だが、平均順位が下になるほどやはりJ1から消えていく訳で、 14位〜16位の清水・仙台・磐田はJ2なのだが、特筆すべきは17位 の湘南が生き残っているのは脅威の粘りというか残留力というか、 今季もそうだったが、最終節に近づくほど負けないのは凄まじいと しか言いようがない。(2020年は最下位18位だったが、降格なしを 適用されていた年になり、運もかなり持っている)
2022年11月10日
来季のJ3がいろいろ楽しみになってきた。 元々J2もJ3も面白そうなカードは観ていたし、 順位の変動が起こりそうな時はセルフザッピング と言うかDAZNの画面をいろいろな試合に変えな がら観ることもよくあった。 来季はJFLから奈良クラブ(確定)とFC大阪(ほぼ ほぼ決まり、あとはホーム1試合で3800人クリ アで確定になる)が、昇格してくる。 更にいわては松原良香さんが監督になったし、 相模原は戸田和幸さんが監督要請を受けている。 2人ともお気に入り側の解説者だ。 戸田さんも決まりだといいな。あれだけ解説者 として有能なところを見せた人がJリーグの監 督として、どのくらいの手腕を見せるのかがと ても興味がある。
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