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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2022年11月03日
ここまでの道内マスメディアの報じ方や内容を 吟味して、難関となった清水戦のスタメン予想 をしてみた。 シャビエル 青木 小柏 菅 ルーカス 宮澤 大伍 福森 大八 駿汰 小次郎 サブ〜ベンマムン、桐耶、宏武、伸二、藤村、ドド、ゴニ、 今回の小次郎の取り上げ方はもうほぼ第一GKは小次郎だと 言ってるようなもの。つまり、大谷と松原は出られないに 違いない。 菅野も最初は大した痛め方には見えなかったが、小次郎の クローズアップの仕方がハンパないので、メンバー外かと。 小柏や青木や大八の露出具合やブラジルトリオは健在と推 測した。 あとは普段ならもう少しはマスメディアに出てきそうなメ ンバー、例えば高嶺や荒野や興梠などは出ない理由ありと 考えた。(マスメディアの最近のショットに1回も写り込ま ないメンバーも除外) 以上から、今はとりあえず上記のように組んでみた。 もし、このメンバーだとしたら、それはもう小次郎の出来 次第と言える試合になってしまうだろうなあ。 小次郎が今季の口惜しさを自分の手で取り返せるかどうか 、小次郎自身の将来を大きく左右する試合になると思って いる。 あともう一つ。 西大伍が練習参加からの加入を果たした今季、大きな見せ 場がほとんどなく途中出場が多かったが、スタメン出場し て存在感を示せられるかどうか。 本来の彼の力ならまだまだ出来て然るべきだと思っている が、もうそういう望み方をしてはいけないようなレベルに なってしまっているのだろうか。 それを見極める試合になるのかもしれない。
2022年11月03日
ずっとスタジオにいて、コメントを求められても ソツなく受け応えが出来るので、大八はこれから もTV局側からの指名ありだろうなあ。 地頭が良いんだなー。 第一に気合いを入れた身なりは本当に格好いいし 、爽やか。 明後日も後ろをよろしく頼みます。
2022年11月02日
吉川のりおスーパーLIVEを聴いた。 冒頭から新型コロナ陽性判定6人の話題から入り、 誰がどうというのはもちろんなかったが、試合開 催に向けては今のところ問題ないとのことだった。 もちろん今後1〜2人増えるかもしれないが、それ でも試合成立の人数に不安は持っていない様子だ った。(増えると言ってるのではなく、もしまた 増えたとしても、という意味) そして、三上さんが今季当初話してたひと桁順位 の目標がまだ叶えられるチャンスがあるので全力 で取り組む姿勢とも話していた。 実際、誰が出られるかは青木と小柏しか分からな いのだから、スタメンやサブの全貌が分かるまで はこちらも神に祈るしかない。 (青木と小柏は今日のマスメディアにしっかりと 顔を出したり、練習の姿やコメントを載せている ので、おそらく出場に絡むに違いないと判断) ただ、この不安は試合当日のピッチ練習で姿を見 るまでは続くのだろうと思っている。
2022年11月02日
まずはこれ以上増えないことを祈る。 その上で、いったいどの程度のメンバーでいけるのか を考えるに昨日のあるマスメディアのは助かった。 この情報で、まずは15人はだいたい分かった。 (この15人は試合に出られる状態と想定) あと分からない中で、ベンチを含め出場に絡むだろう 選手たちの候補は11人いる。 仮に罹患者が6人とも選手だったとしても、11-6=5人 なので、15+5=20人が今のところ試合に絡められる だろうと考えられる。 とにかく今の感じなら、試合は成立し、メンバーの質 も後ろ側と前線側はなんとか大丈夫そうだ。 ただ肝心の真ん中あたりは読めない。 不明な点は取り越し苦労だと嬉しいのだけれど。
2022年11月01日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2022/11/8098/ 最後の最後まで満足なメンバーが揃わない事態となるのか? いつものように『関係者』という言い方で選手が何人含まれ ているか全く不明。 頼むから主要メンバーは含まれないよう祈るだけだ。 そして罹患した関係者の方々の早期回復ももちろん願ってる。
2022年11月01日
浦和の監督退任が決まったリカルド・ロドリゲスさん。 浦和オフィシャルの書き方が今一つ引っ掛かるが、と にかく監督職は続行なしとなった。 先日も書いたが、普通なら来季続行で何も問題ないよ うな仕事をしていたと思うが、浦和ではその限りでは ないようだ。 ロドリゲスさんは日本の環境をも気に入っていたよう なので、監督を希望するなら、おそらくJリーグでま た見られるのではないかと思う。 というのも、徳島4年浦和2年の実績は来季に新監督 を迎えたいクラブにとってはハズレが考えにくいかな りの有望株だからだ。 実際に希望するかどうかは別にして、具体的にロドリ ゲスさんに触手を伸ばそうかと考えそうなのは、たぶ んガンバ・清水・磐田・岡山・大分・徳島・甲府あた りだろうか。(現時点の監督が来季続投と決まっていな いだろうところを挙げたつもりだが、間違いがあった ならご容赦を) いくつか違うかもしれないが、それにしても普通こん なに候補は挙がらないことを考えると、上記のクラブ にとっては願ってもない千載一遇のチャンスと小躍り しているかもしれない。
2022年11月01日
https://news.yahoo.co.jp/articles/43eff693ab2f4d84ad3370575f39b5c0fb40b104 清水の状況的にウチに勝った上でしか残留の道筋 がないから仕方ないが、それにしてもウチに勝つ ためにどうするかがもはや全く触れられてなくて 、勝った後にしか重点がないのがなんだかなぁと つい思ってしまう。 そんなに簡単な相手でしたか札幌って。 (このニュースの主旨や限られた時間内で伝えな ければいけないなどは分かるし、静岡県でしか 報じていないのも分かってはいるけれどTwitter で流れてきて見てしまうからなあ) こういうのを見なくたって勝ちたい気持ちは大き いが、見てしまうとより一層その気持ちはもっと 強くなる。
2022年10月31日
本当に監督を替えるんだ。 監督すげ替えの判断だけ異常に早いな。 いや、おそらく数ヶ月前から下準備を してきたんだろうけど。 そちらより圧倒的に少ない予算ながら 、この5年間で2回はそちらより順位 が上だったと思うが、そういうことで はないんだよな、監督に求めているこ とは。 そちらにはタイトルを獲ることを実現 してくれる人だけが欲しい、それだけ なんだなと。 お金があって野望がある割には使い方 が下手くそだなあといつも思う。
2022年10月31日
巷で言われている札幌のこと。 勝つと予想するとアッサリ負けたり、負けると予想すると キッチリ勝ったりするものだから、蓋を開けないと分から ないチームと怖れられている。 まあ、怖れられてはいないが、まるで分からないとは本当 に言われている。 で、今週末の最終節に向けて、Jリーグサポーターたちは どこが勝つ、どこが負けると楽しそうに結論の出ない話に 興じているのだけれど、もちろん焦点は優勝争い、ではな く、自動降格1チームとPO出場1チームがどこになるかで 結構盛り上がっている。 そんな話になると、17位の清水への注目がすごく、これは もちろんダブル静岡J2が実現するのかということになる。 そこで対戦相手の札幌も引き合いに出されることになり、 いろいろ言われている。 冒頭のように読めない札幌が人々の想像力を掻き立ててい る感じだ。 もちろん口の悪い者も一定数いて、札幌を最初から弱いと いう切り口で負ける予想の人もいれば、最近の相性を知っ てて清水が札幌に勝てる確率はかなり低いとか、鬼門札幌 ドームとか、菅野が出なさそうだから清水有利とか、札幌 が勝つと普通思うがそういう時の札幌は弱いとか、なかな か面白いことを言い合ってくれて聞いてるこちらは楽しん でいる。 絶対勝ってほしいのは当たり前だが、実際そういう時に限 って、やらかす札幌を見てきてもいるので、正直いったい 強い札幌が最終節のピッチにいるのか、フワフワして弱い 札幌がいるのかは分からない。 結局、ミシャが選手たちに試合直前までにどれくらいモチ ベーションを上げてくれるかに依るんだろうなと思う。 それが主将や選手の中のモチベーターに依るようにならな いと上の段階の強さには届かないんだろうなとも思う。 (毎回誰が言わずとも各自のモチベーションが集中力と共に 非常に高いチームが一流であり、常勝チームになるのだろ うなと)
2022年10月31日
関心を示している、っていう言い方はあまりにもテキトー。 そんなレベルで噂にするなと言いたいくらい。これも書き方が好ましくない。 どこどこが降格したら、とかの言い方はない。 あまりにも失礼。 本来なら取り上げたくないくらいのものだが、知らない でどこからか入ってくるより、知ってて「ああ、それね」 と流せる方がいいかと思い、挙げてみた。
2022年10月31日
https://sakanowa.jp/topics/64858 このディサロのケースは清水が最終節に勝った場合のみ 関わってくる話になり、今回はその実現の見込みはほぼ ない、と言っておきたい。 ここで勝てば○○、という時に限って勝たないことが多 かった札幌だが、終盤戦のほとんどを望める最高の結果 でここまで来ているからだ。 札幌が勝つと17位清水は16位以上の話に絡める訳もな く、済まないが下の舞台に移動してもらうことになる。 札幌が手を下したように見えても、1試合でその結果に なる訳ではなく、自分たちが勝ち点を積み重ねられなか ったのが原因だ。 清水の一部のサポーターたちが「昔は札幌なんか」、と いう言葉を使っているのを最近見かけるが、それを見る たびにニヤついてしまう。ありがとう、まだそんな次元 でいてくれて、と思うからだ。 さて、いろいろ言ったが、驕れるもの久しからず、とも 言うし、最終節の結果がこちらの思うものと違った場合 は、ディサロvs清水が実現したら皆さん楽しんで、とい うことも言っておこう。 (ケースは違えど、ウチも岩崎を対戦不可にしておいて 良かったと思うので、今後も同カテゴリへのレンタルは 必ず条件付きにするべきだなと。ただ、下のカテゴリに レンタルの場合は、今回のようなケースはレア過ぎて思 い付かないよなあと)
2022年10月31日
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e712716f7928a883f25231de18b3bd6c5d7de41 深く頷きながら記事を読んだ。 何年も前から心の奥ではそう思っていたから。 後出しジャンケンのように思われるだろうが 、それはしょうがない。 野々村さんもワンチャンスがあった2018年 の最終節の広島戦の時だけではないだろうか 、ACLを思い描いた瞬間は。 このクラブの現実的かつ適正な目標はひと桁 順位だろう。ひと桁順位を複数年連続して初 めて5位以内そしてACL出場に目標を切り替 える、という流れが本当は妥当だろう。 今のような選手層を変えることが出来ないの なら、来季目標も適正にしておくようにすべ きだと思っている。 (但し、カップ戦は1つ獲りたいと盛り込むの が最適なクラブ目標ではないかと。そうする ことで現実的かつ夢を加味したバランス良い 目標になる)
2022年10月30日
J1参入プレーオフを観ている。 先ほどまでは熊本vs大分。 熊本の土壇場の集中力に驚く。 今は岡山vs山形。 スタメンには互いに入っていなかったが、 ベンチスタートで後半の途中から両チー ムともチアゴ・アウベスを投入。 そう、同姓同名が互いのチームにいる。 アナウンサー泣かせに違いない。 1つのピッチに敵同士のチアゴ・アウベス が2人もいるのだから。 時折、山形チアゴ・アウベスと岡山チア ゴ・アウベスと区別した言い方をしてい たが、実況が忙しくなるともう両方とも チアゴ・アウベスだけになって訳が分か らなくなっていた。
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