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2022年08月24日
https://sakanowa.jp/topics/62422 確か2019年頃に野々村さんが営業収益をまずは 50億にしないとなかなか思うような戦略が取れ ない、みたいなことを言っていたような。 順調に約36億まで伸びてきたがコロナ禍で31億 に落ちてしまい、そこから34億で今に至る。 が、50億つまりガンバ大阪レベルまではまだま だ遠い。 13位、ウチの規模にしてはまあまあか。 が、これではもちろんまだダメだ。 三上さんには相当頑張ってもらわないといけな い局面だ。 それにしても大宮はJ2に降格して丸4年時点の 数字になるが、それでもウチのすぐ下の14位と は恐れ入る。 更にJ2でもう10年は経つ千葉が18位も凄い。 これらは首都圏にいて大企業がバックから離れ ていないからこそ出来ることで、他の地域では 絶対に無理な話だろうと思う。
2022年08月24日
https://www.daily.co.jp/soccer/2022/08/24/0015579186.shtml 個人的には賛成しかねる。 天皇杯とあまり変わらなくなり、試合数が増えるだけ のような。(実際に増えるかは分からないが) 記事にあるようにホーム開催が3試合減るのが一番の 反対理由になる。 シーズンシート料金を下げることにも繋がるか、又は 実質値上げみたいになるかもしれないから。 (シーズンシート対象試合数を減らしても料金据え置き なら) もし試合数が増え、過密日程になるなら、やはり質の 高い選手を多く抱えている資金力のあるチームが有利 になりそうなのも、5人交代制と同様に嫌な予感がす る。
2022年08月23日
こういう取り組み・開示・発信など非常に大事で 同じ地方クラブとして見倣うべきものがいくつも あるように思う。 丸々同じような内容でも良いと思えるくらいの資 料だと思うし、実際に私もこの内容でコンサ版が 見たい。 熊本はJ3に一度落ちたが這い上がって来て今、 予想を遥かに超える結果をJ2で出し続けている のは、ベースとなるクラブの仕事が目標に向かい 上手く運営されてることも無関係ではないような 気がする。 (サポーターとの関係や試合会場運営などもきっち りしているように見える〜だらしなくない細かい ところまで目配りが利いた感じに思える) https://roasso-k.com/top_team/club_goal
2022年08月23日
様々な理由で中止になった試合の振替やACLなどで最近は 毎日のように試合がある。 昨日はACL、今日はJ2。ちなみに明日もJ2があるし、 明後日はまたACLだ。そして金Jへと続いて行く。 さて、あまりに勝てなくてフッと現実逃避したくなり、 ふとウチより大変な状況のチームがどうなっているかを 確かめたくなった。J1経験があるチームのJ3参戦が大分に次いで2チーム目 の松本。圧倒的な予算を持って乗り込んだが、首位にずい ぶん居たはずだが、今は3位。 やはり、いわきは凄いな。あっという間にJ3を駆け抜け そうだ。 鹿児島もなかなか堅いサッカーを今季はしている。 もちろん、残り試合で松本がまくる可能性も充分あるだろ うけど、松本をしてもぶっちぎりになれない舞台のJ3。 J3での銀河系軍団と言われた岐阜なんか9位だ。 もう下位デビジョンの混沌さが凄すぎてますます脅威でし かない。
2022年08月23日
今シーズンに命懸けで勝ち点3を狙う試合、それが次からの 2試合でつまり勝ち点3×2=6を必ず獲らなければならない ものになると思う。 もう湘南戦前の切迫感より遥かに上のレベルで。 そういう気持ちに持って行けるかどうかに掛かってている と思うし、もう相手が思わず怯むほどの熱量で臨まないと 2つともやられると思った方がいい。 もちろん、今度こそは念入りに相手の弱点分析をした上で 、それに伴う戦い方をしなきゃダメだろう。 そういう決戦に臨む者として、今日までの休養で充分にリ セットをし、明日からの地獄のハード練習を乗り切っても らいたい。
2022年08月23日
我々はあまりにも一挙に人材を失い過ぎて今シーズン を迎えてしまった。 どれもどうしようもないものばかりだが、どれか1つ でも残っていたなら、今の状況は変わっていたかもし れない。今更ながら。 野々村さん、四方田さん、チャナティップ。 特に思うのが野々村さん。 彼が居たなら、神戸戦後にでも、そして遅くとも鳥栖 戦後にでも、クラブとして敗戦をどう受け止め、どう これから考えて展開していくかなどをラジオにて話し てくれていた可能性は高い。 その言葉によりサポーターは自分の心を整えて、次戦 に新たな気持ちで勇気を持って臨めたに相違ない、と 思う。 これが出来るのと出来ないのとでは全く違うと感じる。 失ったものは本当に大きかった。 という振り返りを一度きちんとしてから、現実的な目 線にて残り8試合を応援し切る、しかない。
2022年08月23日
http://sp.soccer.findfriends.jp/?pid=game_info_match_report&id=54310 続きが何と書いてあるかは分からないし、読みたくもない が、記事の題から察するに気持ちを前面に出して逆転に繋 がったとかそういうことが書かれているだろうことは分か る。 こちらからすると、逆転の理由に"気持ち"なし、というこ とになる。 つまり、相手より走れない・体力ない・気持ちが足りない、 これでどうやって勝とうとしたのだろうウチの指揮官は。 (一番言いたいのは走れないし体力ないのが予め確定事項 なら、それでもなんとかする戦術変更やそれに伴うシステ ム変更などに着手した痕跡がまるでない無策が虚しかった ことだ) (あらゆる変更が実行に移せないほどの能力しかないチーム なら、そういうチームしか作れなかったことを含め、やは り虚しい。丸5年のトータルがこれならば。そうではない、 と全否定して欲しいのが正直な気持ちだ)
2022年08月22日
もうね、こんなこと呟いちゃってる人がウチの クリエイティブディレクターであり、パリコレ のデザイナーであり、ヤマト宅急便の全制服を 作り直したというのは、改めて凄い人と関わり 合うようになったなと。 この赤黒デザインのものがどう使われるかは よく分からないが、ウチのカラーにこだわっ てくれて本当にありがたい。
2022年08月22日
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2022/08/22/fcj2_1/ 元々J2の苛烈さは分かっているが、四方田さんがいろいろ 語る中身を聞いてると、どうやらこちらが外側から見ている もの以上の厳しさのようだ。 四方田さんが奇しくも札幌の時と比べた言葉が重い。 『当時よりも今の方が苦しんでいます(中略)今は内容的に 不安定で、1試合のなかでも浮き沈みが大きい』 これは決して当時の札幌の方がより強くて盤石で、という 意味ではない。より拮抗した力を持った相手が多く、相手 のほんの小さな綻びを突いて勝機を得ているという薄氷を 踏むような勝利が多いということなのだと理解してる。 つまり、我々が知っていたJ2ではもうないのだ。 四方田さんがここは恐しく危険で来るところではないよ、 と暗に我々にメッセージをくれているのだと思っている。 だから、何が何でもJ1にしがみつけ、と。 (こちらの勝手な解釈だが、本当にそうかもしれないなと も思っている) この裏メッセージを見て、ミシャや三上GMがどう思い、 どう捉え、どう展開していくか、札幌側が問われている。 シーズン終了後に、来季いよいよ対戦することになりま したね、と四方田さんが我々に表メッセージをくれるよ うにしなければいけない。
2022年08月22日
https://www.footballchannel.jp/2022/08/22/post473184/ J1の中で対人能力の高さで選ぶ5人の中に高嶺が 選ばれている。 デュエル勝利数62回はリーグ9位タイかもしれな いが記事にある通り、高嶺にはそこから左足のか なり精度も上がってきたロングを蹴れるキック力 がある。 この2つの力は今の札幌に絶対的に必要で、高嶺 の出来が試合の行方を左右するくらいにまで大き くなっている。 なので、ここ2試合の高嶺のちょっとした不調は 札幌全体のリズムを狂わす要因の1つになってい たと思う。 不本意ながら2連敗して迎えたちょっとしたイン ターバルだが、高嶺の不調を直すにはちょうど 良かったかもしれない。 また湘南戦のような冴えた動きとキックを見せ て欲しいので、怪我明けで無理をした身体を少 し休ませてもらいたい。
2022年08月21日
https://twitter.com/jsports0328/status/1560980909750267905?s=21&t=J-foSVorrPkiSYzU94_T8Q この秋葉さんのコメントそのままが、昨日の試合後のミシャ のコメントならいいのにと、強く思った。 これくらい選手たちに素直にぶつかって欲しいんだけど、プ レッシャーかかり過ぎだろうか。いや、やはりガツンとやっ て欲しい。 ハーフタイムではやってるようだから、試合後もやれるだろ う。が、その間には大きな境界線があるのかもしれないけど。
2022年08月21日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=5571 『今日を持ってどっぷりとハマった』 ミシャの残留争い参戦宣言だ。 が、試合中の交代のように遅い。 名古屋戦の前に勝ち点ノルマを立てた際にしっかりと 自分たちはどうしようもないくらいに残留争いに浸か っているのだと選手たちに背水の陣を敷くべきだった のだと思う。 少なくとも今よりいい状態になっていたかも。 もちろん、本当にそうなってたかどうかは分からない が、リスク管理を負うべき監督という仕事の質を考え ると、そう思う。 あと8試合をこなしていく中でも似たようなリスク管 理を考えなきゃいけない場面が出て来るかもしれない。 その際にはタイミングが遅かった、と言われないよう な早めの判断をお願いしたい。
2022年08月21日
https://www.football-zone.net/archives/399081/2 この記事は8/19付けなので昨日の試合結果は加味 されていない。 よって、少し修正が必要かもと思っている。 残留ラインを考える上で一番先に据えた方がいい 基準は、降格圏2チームの今後の可能性から導き 出すのがいいと考える。 というのは、現時点での17位と18位チームの現状 はこうなっている。 勝ち点 試合 残り試合 17位 G大 22 25 9 18位 磐田 22 26 8 この記事のように勝ち点42が残留ラインだとした 場合、2チームがそうなるには G大 6勝2分1敗 磐田 6勝2分0敗 この戦績に最低でもしないと到達しない。 これはこれからの対戦相手や昨日の試合の感じで は到底叶わない数字は明らか。 よって、たしかに42あれば大丈夫と言える。 が、42ではなく41いや40にした場合も考えると、 G大 6勝3敗 磐田 6勝2敗 G大は3回負けられて、磐田は2回負けられる。 じゃあ、それだけの負け数で収まりそうかと言う と、やはりこれからの対戦相手、特に優勝争いに 絡む横Mや鹿島や柏の3つとも両者は残していて それだけでも3敗は覚悟しなきゃいけないレベル だと思うので、40でも大丈夫だと言えるように 思う。 つまり、今のところ勝ち点40ならば残留の可能 性は大いにあるように思う。1発降格にはならな いという意味で。 (16位のプレーオフ圏についてはまだよく分から ないので、もう少し様子見が必要かと思う) 勝ち点40は、札幌ならあと勝ち点12。 残り8試合で4勝4敗、3勝3分2敗、2勝6分0敗、 これからの2試合に1つを必ず勝つようにしなけ ればいけない。引き分けなんか考えてたら、必 ず負けるに違いないから。
2022年08月21日
https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/202208200000836_m.html?mode=all&utm_source=AMPbutton&utm_medium=referral この記事を読んで、ちょっとガッカリしてしまった。 『最近の若手は「J1の順位表を見ても下を気にして 、全然上を気にしていない」』という興梠の指摘。 これは6月の11位だった時の話らしいが、まるで今の 時期かのように降格圏との差を若手が計算してたなん て。 そんなことはサポーターに任せて、がむしゃらに目の 前の試合で勝つことと興梠の言うように1つでも順位 を上げることにのみ専念して欲しいのに、なんて向上 心が無いんだろうか。いや、あったのに無くなるよう な雰囲気がチーム内にあったのかもしれない。 そんなチームが強いわけがない。 (チームは口ではACLを謳っていたが、全く無理レベル と若手がチームを評価していたかもしれない。それは それで大きな問題だが) 6年間居続けてるJ1という舞台に居るだけで満足して いる空気感もあったような気がする。鹿島やマリノス のようなJ1に居るのは当たり前、その上でタイトルを いかに獲り続けるかという何段階も上のレベルの気持 ちにクラブ全体がなっているかどうか、そのレベルを 失うと後は凋落していくだけ、という相当強い信念が ちゃんとクラブの隅々まで行き渡っているのだろうと 思う。 つまり、クラブ全体のそういう気持ちレベルで言うと、 鹿島やマリノスが10だとすると、札幌は5に満たない のではないか。浦和も10あるだろう。湘南は札幌より 上だと思う、6くらいか。清水は7かも。 今、正真正銘に残留争いにいて思うことは、生き残る 術の大きなものは、クラブ全体の「J1に居続ける+向 上心」の値がより大きいところが結果を出していくは ずだということ。 あと8試合、この値が下から4番目にならなければ札幌 の生き残る道はないかもしれない。
2022年08月21日
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/720082 確かに久しぶりの声出し応援は懐かしさを伴って 良かったとは思うが、我々が本当に待ち焦がれて いたのは「勝利」だ。「勝ち点3」だけだ。 それが手に入らないなら、試合の他の要素は正直 そんなに記憶に残りにくい。 今はもう「声出し応援復活良かったね」と話して る場合ではない状況であるのは、ドームに集って いた札幌側の人々は皆分かっているはずだ。
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