カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2022年11月18日
竹原さん、またJリーグに舞い戻ってきたのか。 鳥栖をJ1に定着させて云々については、この人 は身の丈以上の資金で強化して、トーレスやク エンカやイバルボなどなど補強したが、借金経 営で結局鳥栖を危機に陥入れさせた張本人にな る訳で、どうも信用ならない。 琉球というクラブのカラーからして、J3に久 しぶりに落ちたからと言って、こんなふうに 優勝をぶちまけるようなところじゃなかった と思う。明らかに竹原さんが絡んでいる感じ。 琉球、大丈夫?と思ってしまう。 上里がまだ選手でいて、上原がフロントスタ ッフで残る琉球なので、気になってしまう。 https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1059395
2022年11月18日
これはかなり規模のデカい宣伝カーいや宣伝トラックになる。 先日触れたJFLのFC大阪の最終戦への人集めだ。 JFLのある1試合だけを宣伝するためにしてはかなり大規模な キャンペーンだが、吉村府知事も率先して集客を募っている くらいに大阪府は今、観客集めに必死に取り組んでいる。 3800人弱でJ3への切符が手に入るが、今やJFLの最多観客数 超えを狙い宣伝しているようだ。確か16218人が従来記録にな り、これを超えようとしている。 J3に奈良クラブ(確定)とFC大阪が入るなら、いよいよJ3に もJFLへの降格が再来年から取り入れられるようになるため、 YSCCや讃岐を始めJ3下位常連チームももはや安穏としてい られない時代が来ることになる。
2022年11月18日
https://football-tribe.com/japan/2022/11/18/256173/ なかなか身軽なスポーツメディアなフットボールトライブ。 私が数時間前に触れた内容と同じことを早くも記事にして いる。 それにしても、この内容は同業他社批判にもなっているが、 フットボールトライブ自身は自分たちの記事には自信があ るのだろうか。 確かにだいたいはそう思うが100%真実や事実を伝えてい るかというと、そこまでではない、となるはずなのに、敢 えて触れるなんてちょっと意外だった。 これは自分たちスポーツメディアへの戒めか、または自分 たちは違うぞという孤高のプライドだろうか。 今回はご本人登場で素早く幕引きが行われた訳だが、例の 件についてもユースの大先輩に倣い、後輩も本人登場とな るような展開になったりして。
2022年11月18日
報知には今わだかまりがあるけど、いい知らせ に罪はないので、ピックアップ。 大伍、来季も一緒は嬉しい。 試合への絡みは思ったものではなかったけど、 自己評価はどうなんだろうか。 まだまだこんな感じで埋もれる人ではないと 思っている。 期待してます。 *以下、加筆訂正分ふと、Twitterを見直したら、これが。 本人コメントが少し前に加わっていたようだ。 この言葉通りに受け取るしかないが、この感じ は、いずれ肯定的な内容で公式HPが報じてく れるのではないかと思う。 それにしても報知。 報知の出す情報は一旦棚上げしてた方が良いの だという最新のサンプルになったのかな。
2022年11月17日
https://www.jubilo-iwata.co.jp/newslist/detail/?nw_seq=8623&year=2022&month=11 確かどこかに仲裁を依頼していたはずだが、ダメだった のか、時間が掛かる判断をして内定者は諦めることにし たのかは不明だが、とにかくせっかくの有望新人を手放 す羽目になったか。 https://www.antlers.co.jp/news/release/90413 鹿島は新人を救済したのか漁夫の利を得たのかは分から ないが、とにかく思いがけず有望新人を獲得したようだ。 師岡くんにしてみたら、大変な時期があっただろうけど 、とりあえず加入先が見つかり良かった。 それにしても、磐田は本格的に茨の道を歩き出すことに なってしまったのだろうか?
2022年11月17日
上記はサッカーコラムJ3+のデータになる。 ウチは運が良かった。 それまで毎年プレーオフ圏内にも入れず、J1への道は遥か彼方 だったはずなのに、2016年は突然ウチに風が吹いてきた。 粘り強く勝ち出し、途中から躍り出た首位は最後まで他に渡さ ず、J1昇格を手にした。 そして、J1に上がった年はDAZN元年だった。 DAZNとJリーグとの超大型契約により、配分金が大幅に上が る初年度に当たったのは本当にラッキーというしかない。 なので、添付の表も2017年から配分金が跳ね上がっているの が分かると思う。 先日も触れたが、野々村チェアマンはここから更にJ1上位に 特に手厚くしていく方針を決めようとしている。 同じJ1でもギリギリJ1のチームより、強い上位のチームに 沢山のお金が入る仕組みになる。 そして、その原資のメインはJ2以下との金額差を更に付ける ことから作り出していこうともしている。 そう、もうここからはJ1上位にいないとどんどん置いていか れる仕組みになる。 J1残留だけではいずれJ1のプレミア化の際に切り捨てられ ていくだろうと思っている。 ただ、それにしてもDAZN元年の前年にそれまで鳴かず飛ば ずの札幌がよくぞ首位昇格を果たして2017年からの恩恵に 預かれたのは奇跡というしかないと思っている。 2016年の昇格決定がなかったなら、札幌はおそらく今でも J2だったかもしれない。それを考えるとゾッとしてしまう。
2022年11月17日
まあ1試合限定だから、という言い訳があったと しても、この作りを見てるとこのブランドと関 わっていなくて良かったなあという感想が出て くる。 赤黒の縦縞にしたら格好いいだろう、というの は一般的には認める。 確かにこの浦和のもまあまあに見える。 が、なんかそこはかとなくチープ感が漂ってい るのは自覚してるだろうか? やっつけ仕事をした結果、にしか見えない。 このブランドには3チームが絡んでいるが、広島 に強制的に赤を着せる蛮行までするところだ。 チームありき、ではなく、自分たちありき、から 発想してくるブランドとは今後も関わりたくない と思った次第。 (相澤さんの造形的な部分やデザインへのこだわり に丸2年ドップリと浸かってる身なので、他社が やっている普通のことがもはや普通以下にしか見 えなくなってしまっているのもあると思うが)
2022年11月17日
タイの空港でお別れをしたようだ。 ブラジル組、また来年に会いましょう。 出ずっぱりだったルーカス、ゆっくり と身体を癒やしてほしい。 来季も期待してる。 ドド、空間把握認識をどこかで鍛えて くれたらなあ。身長をもっと活かせる 選手になってくれないとね。
2022年11月17日
今朝には日本に到着したようだ。 お帰りなさい。お疲れ様でした。 それにしても、BBQで更に仲良くなったのか どうかは分からないが、青木と大伍、かなり 距離感が近い感じがする。 で、青木もなかなかの普通じゃない感を醸し 出している人だが、その青木を持ってしても 大伍はちょっと変わってるみたいだ。 このショットを撮りながらのコメントには笑 ってしまった。
2022年11月16日
Jリーグのアジア戦略室の方のツイートになる。17点も得点が入り、喜んで頂いているようだが、 その内の8点は札幌が相手に取られた点数になる。 Jリーグさん、札幌だからこそですよ、エンタメ 要素タップリのチームは。Jリーグとしても大事 に扱ってくれてもいいですからね。 とにかく成功裏に終わって良かった。
2022年11月16日
良かった、大事に至らなくて。 小柏の肩の脱臼はもう癖になってるっぽい かなあと。 そこは筋肉を付けて頑丈にするしかないよ ね。 こうしてインスタですぐ反応してくれるの は嬉しいし有り難い限り。 大八もそうしてほしいような。 タイで急に消えて皆心配しているから。
2022年11月16日
マリノスの仲川、昨日触れたことだがまだ正式なものは何もなし。 ただ、各紙で触れた内容のため有力な話とは思う。 そして、この話が動くと我々も玉突き現象で影響を大いに受ける ことになるかもしれない。 つまり、例えばこういう感じだ。 マリノス/仲川→F東 マリノス→浦和/モーベルグを狙っている? 浦和→札幌/金子or清水/鈴木唯人を狙っている?(両獲りも有り) この流れの噂が各クラブのサポーター間でまことしやかに囁かれ ている。 ウチは悲しいくらい狩られる側のままで間もなく創立27周年を迎 えようとしている。 (もし、噂話に真実が含まれているなら、金子は2年連続して断る ことが出来るだろうか。デマであることを望むし、万が一噂通り でもウチにいることでのメリットを金子が見出しますように)
2022年11月16日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2022/11/16/kiji/20221115s00002179765000c.html これはすごい親会社を持たないクラブがJ2に降格して しまったなら、ますます片道切符になりかねない状況 になるということだと思う。 但し、逆にJ1で上位を安定的に確保できるならば、か なりの配分金を毎シーズン受け取ることが可能になり、 良い連鎖を享受し、数年間でかなりの力を得ていくこ とに繋がる。(川崎の2017年からの躍進のように) ここにしか我がクラブの生き残る術はないように思う。 だからこそ、来季はまず常に上位をキープ出来るよう にするため、選手層を厚く、質の高さも確保したと言 えるような布陣でスタートしたい。 (お金を掛ける年があるとするなら、今オフが正にその 時だと強く思う)
2022年11月16日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2022/11/16/kiji/20221115s00002180758000c.html https://football-tribe.com/japan/2022/11/16/255929/ 仙台、資金力が急に上がったのか? アイリスオーヤマがひと肌脱いだのか? いやに目立つ動きに見える。 菅田ならウチに欲しいくらいなんだが。 仙台は途中までは主役を演じる時期も あり、さすがずっとJ1にいたチームは 底力が違うなと思わせてたが、勢いが 続かなかった。 来季はその教訓を活かしていろいろ手 を打ってくると思っていたが、出だし はなかなかのインパクトか。
2022年11月15日
https://fcryukyu.com/news/36647/ 上原の得点は途中出場して、チームを救ってくれた というものばかりが思い出される。 特に2013年〜2016年の間に取ってくれた11点はど れも思い出深い。(愛媛戦が強烈かなあ) 今後は琉球のフロントスタッフになるということな ので、琉球がJ1に上がった際にはまた会えると思 っている。 お疲れ様でした。
カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索