カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2022年11月11日
イブラの背中が一瞬2020の札幌ユニに見えたのは ご愛嬌。 11番=青木、1年で自分のイメージをストライカー として、こんなにアップさせた実績やパフォーマ ンスは立派の一言。 来季は二桁得点が当然求められ、それを達成する ほどの活躍をしたなら、札幌は今季よりいい順位 に辿り着くかもしれない。
2022年11月11日
水戸の小島社長のツイートが面白く、ここでも 時々取り上げているけど、これも良かった。 カチンとしながらツイートしたんだなと。 確かに『J1に戻るためだけのサッカー』とは、 いったい何だろうか。 (この記事は昨日の私のブログで紹介してます) そんなものがあればJ2チームは昔から一斉に 採用しないとおかしいくらいだろう。J1に上 がりたくて皆もがいているのだから。 記事の方ももちろんそういう意図では書かれて いないと思うが、ちょっと表現が不適切だった かも。 ただ、近年は躍進を感じられる水戸だが、その トップがいい意味でJ2の気概を持っているよ うに感じるので、来季の水戸vs清水にしろ、清 水絡みのカードは結構楽しみになってきた。
2022年11月10日
https://news.yahoo.co.jp/articles/dcabb7070e4e754e75f6fb963bde5a7043f19960 元より似た路線を歩んで来た訳ではないので、 書いてある内容のような心配はウチには必要 ないが、こういうことは起き得るケースなの だと再確認するには良い記事だ。 それにしても、ムダ金遣いをして本当に勿体 無いし、ぜいたくなことだ。 能力を正しいことに使うという基本的なこと が出来ない人物に、お金を自由に使える権限 を渡すとロクなことにはならない、というこ とだ。
2022年11月10日
2017年に幾度目かのJ1昇格を果たして以来、今季も6年連続残留を決め、 来季は7年連続でJ1の舞台での挑戦が始まる。 そこでこの6年間の軌跡はJ1全体から見ると一体どんな位置になってい るのかが知りたくなり、チェックしてみた。 つまり、2017年〜2022年の最終順位の平均を出してみた。 1位 川崎 1.7 2位 鹿島 3.7 3位 横M 5 4位 C大 6 5位 F東 7 6位 広島 7.5 7位 浦和 8.5 8位 G大 9.4 9位 神戸 9.5 9位 札幌 9.5 11位 柏 9.7 2016〜2018,2020〜2022 12位 名古屋 10.2 2016,2018〜2022 13位 鳥栖 11.4 14位 清水 13.5 15位 仙台 13.7 2016〜2021 16位 磐田 14.7 2013,2016〜2019,2022 17位 湘南 15.5 2016,2018〜2022 なんとか6年間になるように、2017年から6年連続にならないクラブも 2017年以前を加味して作成してみたが、やっと17クラブに出来たとい う感じで、それ以上クラブを増やすのは無理だった。 6年間を揃えるのに過去になりすぎたりするからだ。 そして、2017年以降の6年連続J1は12クラブあったが、7年連続J1は 11クラブになる。(清水が抜ける) さて、ランキングを見てみると、川崎が物凄いことがよく分かる。 6年間平均で平均順位が1.7だなんて。 鹿島もタイトルに絡まずとも平均順位3.7の2位はさすがと言うしかない。 札幌は神戸と同率9位になる。 これは表題に書いたが、優秀と言っていいのではないだろうか。 様々な要素を考慮してもよくやっている部類に絶対入っているだろう。 ただ、最優秀ではない。これでもちろん満足でもないし、ここまでが 助走段階で、これからが飛躍を模索していく段階に入る。 蛇足だが、平均順位が下になるほどやはりJ1から消えていく訳で、 14位〜16位の清水・仙台・磐田はJ2なのだが、特筆すべきは17位 の湘南が生き残っているのは脅威の粘りというか残留力というか、 今季もそうだったが、最終節に近づくほど負けないのは凄まじいと しか言いようがない。(2020年は最下位18位だったが、降格なしを 適用されていた年になり、運もかなり持っている)
2022年11月10日
来季のJ3がいろいろ楽しみになってきた。 元々J2もJ3も面白そうなカードは観ていたし、 順位の変動が起こりそうな時はセルフザッピング と言うかDAZNの画面をいろいろな試合に変えな がら観ることもよくあった。 来季はJFLから奈良クラブ(確定)とFC大阪(ほぼ ほぼ決まり、あとはホーム1試合で3800人クリ アで確定になる)が、昇格してくる。 更にいわては松原良香さんが監督になったし、 相模原は戸田和幸さんが監督要請を受けている。 2人ともお気に入り側の解説者だ。 戸田さんも決まりだといいな。あれだけ解説者 として有能なところを見せた人がJリーグの監 督として、どのくらいの手腕を見せるのかがと ても興味がある。
2022年11月09日
対フランクフルト戦の1試合限定での着用で作ったらしいが、 よくぞパッと見で同一リーグ内で他チームがアイデンティテ ィとして纏っているものと勘違いしそうなくらい似ているも のを着られるなあと思った。 ウチが例えば浦和に寄せたようなデザインにされたら着用を 拒否したいくらいに思うけど、浦和サポはそうでもないよう で、カッコいいだの、来季はもうこれでだの、肯定派が多い と感じた。 目を疑う文章が並んでてちょっと驚いた。 普段からそう感じていたというか、着たいなあと思っていた のかな、ウチのを見てて。 ま、1試合くらいは夢を叶えたらいい。 どうぞ、赤黒の縦縞で。
2022年11月09日
保坂さん、文章や構成が上手いなあ。 ま、プロなんですけど。それでもだ。 で、彼女の日刊スポーツプレミアムでの 最新記事を読んで泣かされた。 ソンユンの数々の心意気に。 詳細は保坂さんのTwitterから入ってみて 頂きたい。 ただ、一文だけは書くことを許してほしい。 ソンユンがカタールでも、更に4年後でも コンサドーレとしてW杯に出たいそうだ。 なぜなら、そうすると「W杯に出た時に、 自分の名前の横にある所属チーム名に 『北海道コンサドーレ札幌』と書いてあ るだろうから」だそうだ。 こんなことを言ってくれる選手はかつて 居ただろうか、そしてこれからも言って くれる選手は出て来るだろうか。 ソンユン、本当にありがとう!
2022年11月09日
この書き方は普通は鳥栖を明らかに去るからこそ のものだと思うが、じゃあ札幌に戻るかと言えば、 それもまた考えにくい。 レンタル先のクラブで自分が出られなく、札幌戦 を鳥栖のホームスタジアムの観客席から観ていて、 札幌の失点の度にあんなに猛烈に喜ぶ選手は見た ことがないから。 そう、まるで親の仇を討ったかのような喜び様。 目にしたこちら側が思わず引くほどのものだった。 この感じって、奈良がウチに対し、「札幌さん」 と必ずさん付けで呼ぶようになったのを聞いた時 の印象に近い。 本人たちに何が渦巻いているかは知らないが、明 確な事情や心情を知り得ないこちらにしてみれば 、ただただ拒否されているという感覚しか受け取 れない。 今後も彼らの内情を知ることはないだろうけど、 何か非常に残念な気持ちになる。 で、岩崎、戻ることはないだろう。 (何かの拍子でウチへのわだかまりが消えて戻る なら、もちろん歓迎する) 次はもうレンタルではなく、ウチとの契約を済ま せた上で移籍金を残してもらいたいとだけ思う。 (契約期間が不明でそう書いたが、期間が残って いるなら、スンナリと完全で他へどうぞ、かな)
2022年11月09日
このやり取りのホッコリ感、堪りません。 (オリジナルは動画になってます) 深井が後輩の菅ちゃんを可愛がっている 感じが雰囲気として伝わってきて萌える。 同じユース出身でずっと同じチームにい る者同士って、こんなにいいものなのか なとコンサを纏ってる空気感の大元はこ ういうところから来てるのかなと、ふと 思った。
2022年11月09日
https://www.asahi.com/articles/ASQC92CTQQC9UHBI002.html 正に夢のような、でも現実に起こった話かあ。 自分だったなら、一括で1456億円を受け取り 、すぐに自由に使えるお金を手にしたい。 で、300億いや500億で3万人収容の全天候 型サッカースタジアムを建てて、コンサに貸 与し、スポンサーになるかな。 その前に札幌市のどこかの土地を買わなきゃ いけないが、地下鉄沿いで見つけなきゃね。 あと毎年、人件費に充てる名目で10億ずつを 提供したい。それなら、そこそこの戦力確保 の足しになると思うし。 妄想はキリがないので、このへんで。 (ただただ楽しい、こういうのは)
2022年11月09日
いったい何人を確保してタイに行くのか気になり、ちょっと 考えてみた。 ・公式で、行って来ますと写っていた選手。 高嶺、松原、小柏、小次郎、青木、大八 〜6名 ・同じく公式で、北海道ツアーズのためにタイ不参加の選手。 菅、深井、駿汰、大嘉、福森、宮澤 ・怪我離脱中の選手 駒井、菅野、シャビエル ・以上により、タイに行けるだろう又は行く選手。 大谷、大伍、桐耶、西野、ルーカス、金子、荒野、井川、 宏武、伸二、スパチョーク、藤村、興梠、ミラン、ドド、 ゴニ 〜16名 6+16=22 MAX22名は行ける公算か。 まさかギリギリの18名で行くとは思えないので、MAX で移動しているのではないだろうか。 とにかく、無事に2試合を終えて、怪我なく帰国しても らいたい。
2022年11月08日
駒井〜、泣かせるなよー。 今日の駒井の投稿で、かなり頑張るのは 分かっていたけど、年末年始は京都で過 ごすだろうと思っていたので。 この意気込みだと、ずっと札幌だね。 頼もしいなあ。 駒井と菅野は同じ匂いがする。 2人ともほんとプロフェッショナルだ。 いや、プロなんだから当たり前だとは このレベルを見せられるとそうは思わ ないので、プロアスリートとして尊敬 する。 大嘉、西野、宏武、藤村、桐耶、井川 などなど、キミらもやらないととは言 わないが、おそらく日本代表に昇り詰 めるような選手たちは普通に自分を追 い込み研鑚を積んでいくんだろうかな あ。
2022年11月08日
良かった。 彼も無事回復したようで、元気そうだ。 パートナーさんのトリトンでたくさん 食べて、元気を付けて、無事タイに向 かってもらいたい。 キミが主人公なのだから。
2022年11月08日
https://www.minyu-net.com/news/iwakifc/news/FM20221108-739130.php 2023 J2チーム 清水 磐田 岡山 大分 山形 仙台 徳島 東V 千葉 長崎 秋田 水戸 金沢 町田 山口 栃木 甲府 大宮 群馬 いわき 熊本か京都 藤枝か松本か鹿児島か今治 いわきの記事を読んでから、この来季の面々を見たら、 今までずっと強気で様々な難関をくぐり抜けて来ただ ろういわきの大倉社長が一旦軸足を整える的な発言を するのもよーく分かる。 なんていうか、クラクラするような濃いメンバーが多 いし、曲者もかなり揃っているし、ましてや清水と比 べたなら、いったい今度は何倍の予算になるのか。 10倍近くはありそうか。 なんにせよ、そちら側に行かなくて本当に良かった。
2022年11月08日
最終戦の翌日、日曜日の宮の沢。 誰もいない練習場で1人黙々とランニングしていた菅野。 こういうところだよな、と思った。 彼が一流であり続ける理由は。 怪我のリハビリもあるだろうけど、彼は既に来季のソン ユンと繰り広げられるだろう壮絶な正GK争いを見据え て動いているに違いない。 今からきっちり怪我を治しながら身体を作っていかない と間に合わないと思ったのだろうと思う。 それほどソンユンとの争いは苛烈だと。 ただ、おそらく菅野がここ数年のようなパフォーマンス をまだまだ続けられるなら、その壁はソンユンと言えど 、かなり高いものになると思っている。
カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索