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2022年10月31日
関心を示している、っていう言い方はあまりにもテキトー。 そんなレベルで噂にするなと言いたいくらい。これも書き方が好ましくない。 どこどこが降格したら、とかの言い方はない。 あまりにも失礼。 本来なら取り上げたくないくらいのものだが、知らない でどこからか入ってくるより、知ってて「ああ、それね」 と流せる方がいいかと思い、挙げてみた。
2022年10月31日
https://sakanowa.jp/topics/64858 このディサロのケースは清水が最終節に勝った場合のみ 関わってくる話になり、今回はその実現の見込みはほぼ ない、と言っておきたい。 ここで勝てば○○、という時に限って勝たないことが多 かった札幌だが、終盤戦のほとんどを望める最高の結果 でここまで来ているからだ。 札幌が勝つと17位清水は16位以上の話に絡める訳もな く、済まないが下の舞台に移動してもらうことになる。 札幌が手を下したように見えても、1試合でその結果に なる訳ではなく、自分たちが勝ち点を積み重ねられなか ったのが原因だ。 清水の一部のサポーターたちが「昔は札幌なんか」、と いう言葉を使っているのを最近見かけるが、それを見る たびにニヤついてしまう。ありがとう、まだそんな次元 でいてくれて、と思うからだ。 さて、いろいろ言ったが、驕れるもの久しからず、とも 言うし、最終節の結果がこちらの思うものと違った場合 は、ディサロvs清水が実現したら皆さん楽しんで、とい うことも言っておこう。 (ケースは違えど、ウチも岩崎を対戦不可にしておいて 良かったと思うので、今後も同カテゴリへのレンタルは 必ず条件付きにするべきだなと。ただ、下のカテゴリに レンタルの場合は、今回のようなケースはレア過ぎて思 い付かないよなあと)
2022年10月31日
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e712716f7928a883f25231de18b3bd6c5d7de41 深く頷きながら記事を読んだ。 何年も前から心の奥ではそう思っていたから。 後出しジャンケンのように思われるだろうが 、それはしょうがない。 野々村さんもワンチャンスがあった2018年 の最終節の広島戦の時だけではないだろうか 、ACLを思い描いた瞬間は。 このクラブの現実的かつ適正な目標はひと桁 順位だろう。ひと桁順位を複数年連続して初 めて5位以内そしてACL出場に目標を切り替 える、という流れが本当は妥当だろう。 今のような選手層を変えることが出来ないの なら、来季目標も適正にしておくようにすべ きだと思っている。 (但し、カップ戦は1つ獲りたいと盛り込むの が最適なクラブ目標ではないかと。そうする ことで現実的かつ夢を加味したバランス良い 目標になる)
2022年10月30日
J1参入プレーオフを観ている。 先ほどまでは熊本vs大分。 熊本の土壇場の集中力に驚く。 今は岡山vs山形。 スタメンには互いに入っていなかったが、 ベンチスタートで後半の途中から両チー ムともチアゴ・アウベスを投入。 そう、同姓同名が互いのチームにいる。 アナウンサー泣かせに違いない。 1つのピッチに敵同士のチアゴ・アウベス が2人もいるのだから。 時折、山形チアゴ・アウベスと岡山チア ゴ・アウベスと区別した言い方をしてい たが、実況が忙しくなるともう両方とも チアゴ・アウベスだけになって訳が分か らなくなっていた。
2022年10月30日
つい先ほどのツイートになる。 まだ1試合ある時点で、こういうのを発表する 神戸をどうしても好きになれない。 もちろん好きになる必要などないけれど、な ぜに今なんだ?と思う。 それとも最終節前にアナウンスすることは、 契約満了者にとっては早ければ早いほど次の 就職先により好条件で決まることに繋がるも のなのだろうか?
2022年10月30日
昨日もホームでの最終試合ということで、セレモニーが 各試合会場で行われていた。 いろいろ観ていて、つくづく思う。 ホーム最終試合は何がなんでも絶対に勝たなければいけ ないと。なぜって、セレモニーの雰囲気がガラッと変わ ってしまうから。 広島や磐田のを観ていて、そう言えばと思い調べてみた。 ウチでは暗い雰囲気のセレモニーは近年そんなになかっ たよなあと。 下記は対戦相手のホーム最終試合になる。 2017 G大(33節) 1-0 札幌の勝ち 2018 磐田(33節) 2-0 札幌の勝ち 2019 鳥栖(33節) 2-0 札幌の勝ち 2020 浦和(34節) 2-0 札幌の勝ち 2021 横C(38節) 1-0 札幌の勝ち 2022 広島(33節) 2-1 札幌の勝ち そう、改めて見てちょっと驚いた。 オール札幌の勝ち。 2017年にJ1復帰して以来、対戦相手のセレモニーを ことごとく気持ち良いものにはさせていなかった。 見事なセレモニークラッシャーぶりだ。 では、自分たちのはどうかと言うと、下記の通り、 2017 鳥栖(34節) 3-2 札幌の勝ち 2018 広島(34節) 2-2 引き分け 2019 川崎(34節) 1-2 札幌の負け 2020 C大(31節) 1-3 札幌の負け →34節 浦和 札幌の勝ち 2021 柏(37節) 3-1 札幌の勝ち 2022 清水(34節) 過去5年で2勝2敗1分なのだが、2020年があまりにも変則すぎて 31節がホーム最終という、最終とは言えない時期に組まれていた ので、いわゆる最終節に置き換えると矢印の通り、勝利していて、 そうすると3勝1敗1分になる。 1敗は川崎に、1分はACLを阻止された広島に、という内容になる。 つまり、ACL進出かという初めてのプレッシャーや強さ真っ只中 の川崎ということでもない限りは、やはり札幌は最終節も強い、 ということが言いたいだけでした。 今度の最終節清水戦は、相手の置かれた立場は全く関係なく、ウ チはあくまでもひと桁順位を獲得すべく、勝ちにこだわって戦い 抜いてもらいたい、と思っている。
2022年10月30日
https://www.daily.co.jp/soccer/2022/10/30/0015764831.shtml もう書き方が断定的で、既に決まったことをただ 報じてる感が強い。 それにしても、まだ信じられない。 昨季は天皇杯優勝。 今季はスーパーカップ優勝、ACL準優勝以上、と たった2年でこれだけを成し遂げて、何が不満なの か理解に苦しむ。 https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2022/10/30/kiji/20221030s00002179106000c.html スポニチも報じたか。 確か浦和の中の人でスポニチに通じてる人がいる らしいから、浦和のことはスポニチで分かるって 言われてたなあ。 ロドリゲスさんなら、引く手数多だろうなあ。 ガンバや清水が動いてもおかしくないし、徳島が 奪還を図るかも。 でも功名心が強い人だから、ヨーロッパから誘い があれば、そちらに行くだろうなあ。
2022年10月30日
https://news.yahoo.co.jp/articles/c7ac805c768c5bcca0bedc7dfedccc3f6f7ce361 これは本当のことなのか? 俄には信じられない。 二桁順位で終わることもあったここ数年の浦和。 (直近から言うと6位10位14位5位7位) 現時点では8位で、ACLでは既に2位以上を確保。 何より大きいタイトルが目の前にある権利を得て いる監督を代えて決勝戦に臨むのか? もし、本当なら浦和の監督を引き受けるというこ とは虚しいものだなと。 側から見たら、よくやってると思うのにフロント はほぼ評価しないのか?そして、その大元はサポ ーターなのだろうか? そうだとしたら、自分と は分かり合えない人たちの集まりに見えてしまう。
2022年10月29日
それは気が付かなかった。 23番が前半23分、10番が後半10分に ゴールしていたなんて。 よく見つけたなあと感心しきり。 保坂さんは、サポーター目線を持つ非 常に稀有な番記者さんだけど、こうい う何気ないけどなんだか凄いポイント も見つけてしまう、本当に素晴らしい 観察力の記者さんだなあと。
2022年10月29日
ウチのゴールの時に「ホットライン開通ーっ‼︎」とか、 高嶺のユース歴とか、ゴニのボール嗜好など、まるで ホーム実況のアナウンサーかと思うくらい、コンサ知 識を披露してくれていた江本さん。 試合後にもこう呟いてくれたり、勉強熱心な広島が地元のフリーアナのようで、更に彼の 記念すべき実況第一号は4年前の開幕戦の広島vs札幌だ そうだ。アウェイ戦なのに非常に気持ちの良い中継でした。 ありがとう、江本さん。またご縁がありますように。
2022年10月29日
よく考えてみたら、勝負どころのセレッソ戦以降で 負けたのは福岡だけ。 あとは、対戦時の順位を入れると vsセレッソ(4位) 2-1 勝ち vs磐田(18位) 4-0 勝ち vsマリノス(1位) 0-0 引き分け vs川崎(2位) 4-3 勝ち vs福岡(16位) 1-2 負け vs浦和(8位) 1-1 引き分け vs広島(3位) 2-1 勝ち 9月以降の7試合で4勝2分1敗、勝ち点14を稼いだ。 8月末の順位は13位で勝ち点28だったのだから、 実にきっちりと勝ち点を重ねて来た。素晴らしい。 それも2位3位4位を撃破、首位と痛み分け。 シーズン前半戦で各チームとも戦い方がイマイチ 定まっていない時期ではなく、戦闘力も高まって きている後半戦のそれも終盤にこの成績は凄い。 どうして勝ってきたかと言うと、レギュラー格の 選手+サブの選手の質が向上し、数がほぼほぼ揃っ てきたから。 但し、本当に揃ったのは7試合で1つか2つか。 それでも良くなったのは以前は6人くらいしか揃 わなかったレギュラー格が8〜9人くらいになった からだ。 やり繰りが上手くいったなとは思う。でも、常に 総崩れと紙一重だったように思う。 だとすると、常時10人くらい揃うようになったな ら、どんなサッカーをしてくれ、どんな勝利を見 せてくれるのか。 ただシーズン通して揃えられない体制が来季もも ちろん考えられる今、どんな補強やどんな新たな 戦術をチームは考えてくれるだろうか。
2022年10月29日
ありがとう、コンサドーレ! よくぞ、アウェイで勝ってくれた。 ここに来て、首位に引き分け、2位 に勝ち、3位に勝ち、やっと少しだ けやりたいことが出来るようになっ てきたんだなって。 さ、あと1試合も勝って締めよう!
2022年10月29日
我々は2018年の第34節最終試合に勝てばACL進出決定 というところを2-0から広島に引き分けられ、その機会 を逃した過去がある。 今日の試合はその借りを返す絶好の機会のはずだ。 もちろんその時とケースは若干違い、広島は今日ウチに 負けても最終節に勝てば自力でまだ3位到達は可能なの で広島からACL進出権利を奪うことにはならないが、焦 らすことは出来るというものだ。 ミシャがやられっぱなしでいいと思っている訳がないし 、選手たちもその思いを理解していると思いたい。 (2018年の口惜しさを直接知らない選手の方が多くても)
2022年10月29日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=6672 ここ一番で気合いを入れての発声は誰が率先した のだろうか。 いつももやってほしいような、いつもやると効果 が薄れそうだからやってほしくはないような。 ただ、今回に限っては『ここ一番』の場合なので 、選手たちから気合いの発声があったのはいい傾 向だなと。
2022年10月29日
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=119291?mobileapp=1 サブタイトルにある「来年はタイトルを取らせてあげたい」 は、後編にあるのか前編では出て来ない言葉だが、最新の インタビューで興梠がそう話すなら、来季もおそらくレン タルという形で札幌に継続して居るような契約を済ませて いるような気がする。 レンタルでもう1年は札幌としてはベストかな。 若手たちが興梠からもっともっとメンタル面もテクニック もどんどん吸収してほしいし、ゴニにはもっと前面に出て もらいたいが、興梠がいることによる安心感も頼りになる だろうし。
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